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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 9433 件 ( 2241 ~ 2260) 応答時間:0.092 秒

ページ数: 472 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/10 14:26 7990 グローブライド
四半期報告書-第69期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
先行しましたが、ロシア・ウクライナ情勢に起因するインフレ傾向は続いており、欧米各国における金 融引き締めが長期化し、コロナ後の経済回復に停滞感が生じる状況となりました。 こうした情勢の下、当社グループの属するアウトドア・スポーツ・レジャー業界の市況は、余暇の過ごし方が旅 行や買い物など、これまで制限されていた他のスポーツ・レジャーへ分散したこと、また、物価高による家計への 圧迫等の影響を受け、力強さに欠ける状況となりました。 そのような中、当社グループにおきましては、ライフタイム・スポーツ・カンパニーとして、自然とスポーツを 愛する皆様に、魅力ある製品と質の高いサービスの提供を行ってまいりまし
08/10 14:26 5192 三ツ星ベルト
四半期報告書-第109期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 純資産は、利益剰余金が1,494 百万円減少したものの、その他の包括利益累計額が5,389 百万円増加したことか ら、前連結会計年度末比 3,893 百万円増加の91,494 百万円となりました。 以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の72.0%から71.8%となりました。 2 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、コロナ禍からの正常化に向けた社会経済活動の進展により回 復基調にて推移するも、世界的な金融引き締めなどの影響により回復ペースの鈍化が見られます。また、先行き については、部材の供給不足問題から需要失速懸念へと局面が変わりつつある中、金融引き締め、地政学的
08/10 14:23 3077 ホリイフードサービス
四半期報告書-第42期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
コロナ前の実 績には及ばないまでも、人員不足を補いつつ営業効率を重視した運営に努めております。 以上により、当第 1 四半期会計期間末の店舗数は28 店舗と、前年同四半期末に比べ5 店舗減少し、前事業年度末 からの増減はありません。 3 東北エリア 当セグメントは、宮城県・福島県・山形県に設置する店舗で構成しております。当セグメントを構成する店舗 は、北関東エリアと同様に郊外に立地する店舗が多数を占めております。また、郊外型店舗を中心に、家族での食 事利用を想定した業態への変更を進めております。 以上により、当第 1 四半期会計期間末の店舗数は17 店舗と、前年同四半期末及び前事業年度末からの増
08/10 14:19 4792 山田コンサルティンググループ
四半期報告書-第35期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
因及び経営戦略の現状と見通しにつきましては、前事業年度の有価証券報告書 「 第 2 事業の状況 」の「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 」 及び「3 事業等のリスク」に記載の とおりであり、当第 1 四半期連結累計期間において重要な変更はありません。 なお、「セグメント別の2024 年 3 月期の見通し」 及び「 持続的成長に向けた人材育成方針及び社内環境整備方 針 」は以下のとおりであります。 1セグメント別の2024 年 3 月期の見通し イ)コンサルティング事業 < 経営コンサルティング事業 > コロナの落ち着きが見られる昨今、これが企業において中期で経営戦略を検討するための機
08/10 14:14 4118 カネカ
四半期報告書-第100期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
移しています。好調な販売を 踏まえ、北海道で建設中の血液浄化器工場に続いてカテーテル生産拠点の新設の検討を急いでいます。また、消化 器領域や不整脈領域での新製品の投入を予定しています。 Pharmaは、カネカユーロジェンテックのバイオCDMO 事業が順調に拡大しています。顧客ニーズの増大に応え るmRNAの能力増強工事は年末に完工予定で、遺伝子疾患やがん治療薬用での高成長が期待されます。低分子医 薬品では新型コロナ治療薬や抗体医薬向けのPA 担体の需要が堅調に推移しました。 5/22EDINET 提出書類 株式会社カネカ(E00879) 四半期報告書 4 Nutrition Solutions
08/10 14:14 6137 小池酸素工業
四半期報告書-第101期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
は、原材料や電気料金の高騰等に伴う価格改定や深耕拡大および新規拡販活動に注力しまし た。医療分野においては、コロナ関連機器の売上は減少しましたが、営業活動の強化と新製品の投入によりCPAPレン タルが好調に推移するとともに、院内感染防止対策機器の販売が好調に推移し、売上高は増加しました。 その結果、売上高は47 億 69 百万円 ( 前年同期比 3.4% 増 )、セグメント利益は3 億 78 百万円 ( 同 4.4% 増 )となりま した。 3/19EDINET 提出書類 小池酸素工業株式会社 (E00794) 四半期報告書 c. 溶接機材 溶接機材部門においては、溶接自動機器の売上が減少した
08/10 14:11 5970 ジーテクト
四半期報告書-第13期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
期連結累計期間におきましては、コロナ後の経済回復に端を発する高インフレとその抑制を目的とし た金融引締めが継続し、世界経済の回復ペースは鈍化しました。長期化するウクライナ情勢やエネルギー価格・原 材料価格の高止まり等もあり、先行き不透明な状況が続いています。 自動車業界におきましては、半導体供給制約が段階的に解消されつつあり、前期に減産を余儀なくされた完成車 メーカーも相次いで増産となりました。EV 化は世界的に加速しており、特に中国市場においては、EV 専業メーカー の販売台数が一段と伸長しました。 このような環境において、当第 1 四半期累計期間における業績は、得意先の生産活動の正常化に伴
08/10 14:07 1878 大東建託
四半期報告書-第50期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
- 7,590 - △29.0% 合計 106,176 - 111,832 - 5.3% ( 注 ) 前第 1 四半期連結累計期間及び当第 1 四半期連結累計期間において完成工事高総額に対する割合が100 分の10 以 上の相手先はありません。 EDINET 提出書類 大東建託株式会社 (E00218) 四半期報告書 受注工事高は、新型コロナの収束に伴い営業活動の制限が緩和された一方で、前期 6 月は値上げ前の駆け込み 需要があった影響により、前年同四半期比 6.8% 減の1,264 億 64 百万円となり、2023 年 6 月末の受注工事残高は、 前年同四半期比 0.5% 減の7,368 億 10
08/10 14:05 7245 大同メタル工業
四半期報告書-第116期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
万円となりました。また、経常利益 は、前年同四半期比 30.4% 増益の849 百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比 167.4% 増益の169 百万円となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、セグメントの売上高に含めております。 1 自動車用エンジン軸受 日本国内の当第 1 四半期連結累計期間の新車販売台数は、コロナ禍の影響を受けた大きな落ち込みからの反 動や、半導体の供給不足の緩和により自動車の生産数が増えたことで、前年同四半期に比べ増加しました。ま た海外においても、半導体の供給不足が緩和された影
08/10 14:01 8214 AOKIホールディングス
四半期報告書-第48期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
88 百万円減少するとともに、資本剰余金が自己株式の消却により11 億 65 百 万円減少したことにより、前連結会計年度末と比べ3 億 75 百万円減少しております。 (2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 当第 1 四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題は ありません。 (3) 従業員の状況 1 連結会社の状況 当第 1 四半期連結累計期間において、コロナ禍から事業の正常化に向けて、主に新卒及び中途採用によりアニ ヴェルセル・ブライダル事業の従業員数が104 名増加しております。 なお、従業員数は正社員であり、当社グループ又は当事業から
08/10 14:01 3104 富士紡ホールディングス
四半期報告書-第204期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
おける行動制限や入出国制限の緩 和等により、経済活動は緩やかに持ち直しの動きがみられました。一方で、ウクライナ・ロシア情勢の長期化や円 安によるエネルギー価格や原材料価格の高騰、物価上昇など依然として先行き不透明な状況となっております。 このような経営環境の下、当フジボウグループは、中期経営計画 『 増強 21-25』において、計画期間 5 年間の前半 3 年を「 高収益体質への転換と種まき」ステージと位置づけ、各事業の成長基盤の増強に取り組んでおりますが、 当期については、製造業の業況感の悪化が続くなか、事業の柱である研磨材事業は、コロナ禍で2 年以上続いた市 場の活況から一転、2022 年
08/10 14:00 9706 日本空港ビルデング
四半期報告書-第80期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
的な金融引締め等が続く中、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなって います。また、物価上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。 航空業界においては、新型コロナウイルスの感染症法上の分類変更に伴い、国内での行動規制が全面的に解除 され、国際線の水際措置が終了したことにより着実な需要回復が続いております。当第 1 四半期 (4~6 月 )の 羽田空港旅客数は、国内線では、前年同期比で1.4 倍、コロナ影響前の2019 年比で約 9 割、国際線では、前年同期 比で7 倍強、2019 年比で約 9 割の水準となりました。 このような中、当社グループ
08/10 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第157期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
である室町古河三井ビルディング( 商業施設名 :COREDO 室町 2)は、商 業施設については、コロナ禍前の水準には達していないものの、売上げ、来館者数ともに回復基調にありま す。賃料収入全体としては、事務所テナントの減床などにより、減収となりました。 5/24〔その他 〕 EDINET 提出書類 古河機械金属株式会社 (E00032) 四半期報告書 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 854 1,006 152 営業利益 ( 百万円 ) 4 △60 △64 金属粉体事業、鋳物事業、運輸業等を行っています。売上高は、10 億
08/10 13:55 7105 三菱ロジスネクスト
四半期報告書-第123期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
現在において判断したものです。 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、インフレ抑制を目的とした各国中央銀行による利上げあるいは その維持が継続しているもののインフレは収まらず、また、ロシアによるウクライナ侵攻も長期化して収束が見通 せない状況で、その成長は減速しております。コロナ禍からの急激な回復局面で引き起こされた輸送運賃の高騰は 収まってきた一方で、インフレ下においては、人件費の高騰だけでなく燃料費、部品費など広範囲でのコスト高を 引き起こし、国内外でのその影響が大きくなっています。 このような中、フォークリフトを始めとする物流機器市場は、国内におい
08/10 13:52 6967 新光電気工業
四半期報告書-第89期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
期間の半導体業界は、世界的なインフレの継続や米中対立の影響に加え、コロナ特需の 反動によるパソコン、サーバー市場の落ち込みや、買い替えサイクル長期化等によるスマートフォン需要の減 少、在庫調整などにより、厳しい市場環境が継続しました。 このような環境下にあって、当社グループ( 当社および連結子会社、以下同じ)におきましては、フリップ チップタイプパッケージは、パソコンやサーバー向けの需要減退が継続したことなどにより売上が大きく減少し ました。リードフレームは在庫調整の影響を受け、半導体製造装置向けセラミック静電チャックは半導体輸出規 制に加え、市況悪化を背景に減収となりました。また、IC 組立
08/10 13:52 2480 システム・ロケーション
四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
なりました。 ・経営成績の状況 第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~6 月 30 日、以下 「 当期 」)における当社関連市場である自動車産業 は、これまでの半導体不足による減産影響が徐 々に縮小し、自動車生産台数は前年同期に対し増産となりました。 国内における新車販売台数 ( 乗用車 )は前年同期比 30.5% 増と供給が急速に回復し、所謂 “コロナ禍 ” 前の2019 年 の第 1 四半期販売台数と比較した場合、9.2% 減の水準まで戻りました。中古車登録台数 ( 乗用車 )は同 0.9% 増と なり、中古車の流通台数は安定しながらも、新車の供給増を受け単価につい
08/10 13:40 6914 オプテックスグループ
四半期報告書-第45期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
強化を目指しておりま す。 当第 2 四半期連結累計期間は、SS 事業は堅調に推移した一方で、IA 事業のFA 関連及びMECT 関連が伸 び悩んだこと等により、売上高は271 億 97 百万円と前年同期に比べ0.2%の減収となりました。利益面につきまし ても、コロナ禍の行動制限の緩和による営業・販売促進活動の強化及び為替の影響並びに国内外の物価上昇によ り、販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は26 億 59 百万円 ( 前年同期比 25.9% 減 )、経常利益は29 億 31 百万円 ( 前年同期比 31.8% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、19 億 85 百万円
08/10 13:39 7839 SHOEI
四半期報告書-第67期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
態及び経営成績の状況 1 経営成績の分析 当第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 10 月 1 日から2023 年 6 月 30 日まで)における世界経済は、諸物価の高止まりに 加え、欧米におけるインフレ抑止策の影響等で、景気の減速が続いております。 高級二輪乗車用ヘルメット市場、特に先進国市場は、コロナ禍において、二輪乗用車が三密を避ける移動手段・レ ジャーとして人気が高まりました。ポストコロナかつ上述の世界経済の現状下、先進国及び中国市場を中心にかつて の勢いが衰えてきており、代理店の在庫も増加してきています。しかしながら、規格改定による新モデル需要もあ り、今後、需要が決定的に減退
08/10 13:39 8123 川辺
四半期報告書-第79期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
は、新型コロナウイル ス感染症の影響が5 類への移行に伴い、コロナ禍の景気停滞から回復基調に転じております。一方で、ウク ライナ情勢の長期化による不安材料に加え、急激な為替の変動や資源高が進行するなど景気への悪影響が懸 念される状況が続きました。個人消費においても、行動制限等の緩和とそれに伴う観光サービス業等の需要 に回復の動きがみられたものの、インフレからの物価上昇懸念による節約意識が高まるなど、先行き不透明 感が強まりました。 当社グループの主要販路である百貨店・直営店舗においては、外出機運や消費意欲の高まりから入店客数 が増加し、一部の店舗ではコロナ禍前の売上高に近づくなど、市況は徐 々
08/10 13:33 2429 ワールドホールディングス
四半期報告書-第31期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況の分析 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、長らく続いたコロナ禍による混乱の収束に伴い、経済活動・ 社会活動の正常化への動きが加速し緩やかな回復基調にあった一方で、資源価格や原材料価格の高騰、人手不足、 インフレによる生活費の上昇等に加え、海外経済の減速等の影響もあり、依然として先行きの不透明さが続く状況 にありました。 このような状況下、当社グループは、下期に多くの案件を予定する人材教育ビジネス、不動産ビジネスともにそ の準備を着実に推し進めながら、複数事業や複数業種による