開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

検索結果 9433 件 ( 2461 ~ 2480) 応答時間:0.078 秒

ページ数: 472 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/09 10:11 9934 因幡電機産業
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の分析 < 概況 > 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が収束に向かい、行動制限の緩和 に伴う国内消費の回復が期待されるものの、原材料価格の高騰をはじめとする物価上昇や為替の変動、ウクライナ 情勢の長期化などによる景気の下振れリスクもあり、依然として不確実性の高い状況が続きました。 当社グループの係わる電設資材業界は、資材価格の高騰などの影響があったものの、建築着工や企業の設備投資 は底堅く推移しました。また、自社製品の係わる空調業界は、コロナ禍の行動制限緩和を受けた巣ごもり需要の縮 小などにより、ルームエアコン
08/09 10:05 4918 アイビー化粧品
四半期報告書-第49期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
あり、同様に化粧 品業界も鋭角的に需要が回復しつつあります。当社においても、令和 5 年 5 月よりコロナ禍後を見すえ、笑顔あふ れる日常を目指そう!という取り組みとして「Good-byeコロナ禍運動 」を始め、「 脱マスク! 笑顔の愛用者づく り」に取り組んでおります。営業施策においても、3 年間開催を見送っていた「アーチストセミナー」が活況を呈 し、各地で開催される「ホームパーティ」も好調に開催されていることから、次第に状況は良くなってきていると 判断しております。 当第 1 四半期累計期間においても、売上高が前年同四半期累計期間比 47.8% 増と急激な需要回復に向かっている ことから
08/09 09:55 3067 東京一番フーズ
四半期報告書-第25期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
外市場に向けた水産物の事業展開を図るため米国ニューヨーク( 以下 :NY)に出店して いるシーフードレストランにおいては、水産物 6 次産業化体制を基盤とするサスティナビリティが評価されて業績 は順調に推移しております。 当第 3 四半期においては、「アフターコロナ」が本格化し、国内の消費行動が活発化する中、人 々の外食機会が さらに増加しておりますが、在宅勤務の定着もあり団体や社用の外食機会はコロナ前と比較して減少しておりま す。こうしたアフターコロナ下における外食へのニーズの変化の対応策として内食需要への強化策に取り組んでお ります。また、我が国への海外からの旅行者の増加傾向は活発化してき
08/09 09:54 5334 日本特殊陶業
四半期報告書-第124期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
めが景気を下押ししています。一方、雇用・所得環境は底堅く、コロナ 禍で積み上がった過剰貯蓄の取り崩しが個人消費の下支えとなっています。 中国においては、コロナ禍からの経済再開により、個人消費が急回復し景気をけん引するものの、外需の低迷、 企業の設備投資意欲の減速や政府による規制の強化が景気を下押ししています。 わが国経済においては、世界経済の減速を背景に財輸出は伸び悩むものの、個人消費、設備投資、インバウンド 需要をけん引役に緩やかな景気回復が続いています。 当社グループの主要な事業基盤である自動車業界における新車生産は、コロナ禍からのリバウンド需要や半導体 不足の解消、資源価格の頭打ちにより
08/09 09:52 4832 JFEシステムズ
四半期報告書-第41期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績及び財政状態の分析 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 6 月 30 日まで)における我が国経済は、物価上昇、世界的 な金融引き締めによる金融資本市場の変動等が景気を下押しする懸念があるものの、コロナ禍からの社会・経済活動 正常化が進み、景気は穏やかな回復が続くことが想定されます。 情報サービス業界におきましては、企業のDX 推進や働き方改革への取り組みに関連し、競争力強化・生産性向上
08/09 09:51 9685 KYCOMホールディングス
四半期報告書-第57期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ら業績に含まれる連結子会社が1 社増加した影響もあり、売上高 13 億 59 百万円 ( 前年同期比 11.3% 増 )、営業利益 52 百万円 ( 前年同期比 0.9% 増 )となりました。不動産事業では、売 上高 68 百万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益 30 百万円 ( 前年同期比 2.3% 減 )となりました。レンタカー事業で は、コロナ禍前の水準には及ばないものの客足の回復が見られ、また、引き続きコストの抑制にも取り組んだ結 果、売上高 30 百万円 ( 前年同期比 34.8% 増 )、営業利益 2 百万円 ( 前年同期は6 百万円の営業損失 )となりまし た。 2
08/09 09:50 8596 九州リースサービス
四半期報告書-第50期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
向を示しています。当社グループが属するリース業界においても、業界全体の2023 年 4 月 ~6 月累計のリース取扱 高は、1 兆 89 億円、前年同期比 4.0% 増となりました。( 出典 : 公益社団法人リース事業協会 「リース統計 」) 一方で、インフレ懸念に伴う世界的な金融引締めが続く中で、海外景気の下振れが懸念されていることや、ロシ アによるウクライナ侵攻の長期化による資源・原材料価格の高騰を受け、当面、国内物価の上昇傾向が続くことが 予想されます。加えて、コロナ融資の返済期限到来による企業倒産は増加傾向にあり、金利や為替の変動と併せ て、今後の事業環境の動向には注視が必要と考えてい
08/09 09:47 4464 ソフト99コーポレーション
四半期報告書-第70期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 3 家庭用製品販売 ( 生活分野 ) 主力のメガネケア製品全般では、くもり止め製品において、コロナ禍の時に比べてマスクの着用意識が低下しつつ あります。さらに今期は全国的に平均気温が高かった影響で、店頭での売り場が縮小しました。その結果、販売が低 調に推移し、前期を下回りました。 OEM 製品においては、得意先での受注時期のズレが発生したことで前期を下回り、家庭用製品販売全体において も、前期を下回りました。 4/25EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション(E01057) 四半期報告書 4 海外向け販売 ( 自動車分野 ) 中国では、前期に引き続き販促活動を強化したもの
08/09 09:47 7552 ハピネット
四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
期間における当社グループの関連業界におきましては、商業施設などの人流はコロナ禍 から緩やかに回復しているものの、少子化や消費者ニーズの多様化、エンタテインメントのデジタル化が進み、 先行きが不透明な状況で推移しております。 このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、玩具事業やビデオゲーム事業が好調に推移し たことにより、売上高、利益面ともに前年同期を大幅に上回りました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は822 億 9 千 9 百万円 ( 前年同期比 33.4% 増 )、営業利益は21 億 8 千万円 ( 同 89.9% 増 )、経常利益は23 億 3 千 8
08/09 09:45 9776 札幌臨床検査センター
四半期報告書-第60期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
され、コロナ禍前と比べ徐 々に患者数は戻ってきていますが、PCR 検査の受託が減少したこと から、売上高 1,937 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )と前年同期を下回りました。 利益面につきましては、売上高の減少に伴い、セグメント利益 62 百万円 ( 同 68.9% 減 )と前年同期を下回りま した。 調剤薬局事業 調剤薬局事業におきましては、薬価改定による薬価の引下げ及び前連結会計年度上期に薬局を1 店舗閉鎖しま したが、前連結会計年度下期に開局した1 店舗に加え既存店舗の処方箋枚数の増加等により、売上高 2,702 百万 円 ( 同 6.1% 増 )と前年同期を上回りました。 利
08/09 09:44 6763 帝国通信工業
四半期報告書-第102期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
した政策金利の上昇による景気後退懸念や円安の進行など、依然と して景況感は不透明な状況が継続しております。加えて、中国ではゼロコロナ政策解除による景気回復が、不動産 市況の低迷や設備投資の減速などにより停滞傾向が鮮明になっております。 当社グループの属するエレクトロニクス業界においては、自動車市場では半導体や一部の材料調達難が解消され てきておりますが、中間在庫の消化が進まず受注の回復が鈍化しております。家電市場ではコロナ特需の反動によ る需要減少や産業機器市場における半導体製造装置の減速や在庫調整の長期化から事業環境は厳しい状況が継続し ております。 このような状況の中で当社グループは
08/09 09:43 5986 モリテックスチール
四半期報告書-第83期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した 「 事業等のリスク」について重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 1 四半期連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5 類感染症への移行によって規 制が緩和され、景気は緩やかに回復の動きが見られるものの、原材料価格やエネルギー価格の高騰等により、景気 の見通しは依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。 このような状況の下、国内市場におきましては、コロナ
08/09 09:40 6367 ダイキン工業
四半期報告書-第121期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
在では、当社グループの連結子会社は346 社、持分法適用関連会社は16 社となりまし た。 3/24第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 ダイキン工業株式会社 (E01570) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、事業等のリスクについて新たに発生した事項または重要な変更はありませ ん。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~6 月 30 日 )の世界経済は、コロナ禍の行動制限解除を受けてサービ ス消費が回復した一
08/09 09:38 6292 カワタ
四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
のであります。 (1) 経営成績の分析 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、各国におけるウイズコロナ政策の浸透によりコロナ禍からの経 済正常化の動きが進む一方、ウクライナ情勢の長期化や資源価格の高騰、金融引き締めの長期化等を背景とする欧 米の景気減速懸念など、先行き不透明な状況が続いております。 わが国経済も、5 月に新型コロナウイルス感染症の分類が5 類感染症に移行したこと等に伴い、個人消費は回復 基調にあるものの、設備投資については、資源価格の高騰や円安等に伴う物価上昇が続いており、先行き不透明な 状況で推移しております。設備投資の動向を知るうえで先行指標の一つである機械受注統
08/09 09:37 8584 ジャックス
四半期報告書-第93期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、ファイナンス) 戦略等が功を奏し、取扱高が好調に推移しました。海外事業で は、ベトナムで四輪・二輪市場が低迷するなど経済活動に弱さが見え始めている一方、インドネシ ア、カンボジア、フィリピンにおいては、コロナ禍からの景気回復により営業活動を強化し、取扱 高が増加しました。この結果、連結取扱高は1 兆 5,191 億 24 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりま した。 連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより増加 しました。また、当会計期間において資金調達手段の多様化を図る観点から債権流動化を実施した ことで債権譲渡益が発生し、金融収益が増
08/09 09:34 5199 不二ラテックス
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
円 (△23.6%)の 減益となりました。 3 SP 事業 主力取引先での需要回復や新商品の投入効果もあり、主力品のゴム風船及びフィルムバルーンの売上が好調に推 移いたしました。 この結果、売上高は181 百万円と前年同四半期に比べ80 百万円 (79.7%)の増加となりました。 セグメント損益は、物流コスト増や特注部品採用によるコスト増により仕入原価が増加し、1 百万円の損失 ( 前 年同四半期は3 百万円の利益 )となりました。 3/18EDINET 提出書類 不二ラテックス株式会社 (E01109) 四半期報告書 4 食品容器事業 販売単価値上げ前に発生した前倒し注文の反動減やコロナ明け
08/09 09:30 8101 GSIクレオス
四半期報告書-第94期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態および経営成績の状況 1 業績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍による社会活動の制限解除により、正常化に向けた 動きが見られました。世界経済におきましても、回復基調ではあるものの、欧米諸国をはじめとした金融引き締め による景気の減速懸念などにより、先行き不透明な状況が続いております。 こうした中、当社グループは、パーパス「 次代の生活品質を高める事業の創造者として人びとの幸せを実現す る
08/09 09:28 2009 鳥越製粉
四半期報告書-第89期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の5 類移行に伴い、消費者マインドはコロナ禍以前の状態 に戻りつつあるものの、物価上昇による個人消費の減退懸念、原材料価格や電力費の高騰など引き続き厳しい経営 環境が続いております。 このような状況にあって当社グループは、中期経営計画 「TTC150 Stage2」の最終年度として、将来の持続的成 長に向けた諸施策に取り組みました。 当第 2 四半期連結累計期間の当社グループの売上高は132 億 3 千 9 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 )と、第 2 四半期とし ては過去最高の売上高となりました。 収益面につきましては、原材料価格の上昇や電力費をはじめとする各種コストの
08/09 09:20 8138 三京化成
四半期報告書-第98期第1四半期(2022/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が判断し たものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの活動規制の更なる緩和により緩やかな回復 基調になるものの、資源、原材料価格高の長期化並びに物価高などの足枷があり弱含みで推移しました。 このような状況の下、当社グループにおいては、原材料価格の高騰に伴う販売価格改定並びに国内外の新たな 機能性商材の取引拡大に引続き注力いたしました。 また、コロナ禍による社会活動規制からの緩和が徐 々に進むな
08/09 09:14 6741 日本信号
四半期報告書-第141期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
す。一方で、原材料価格やエネルギー価格の高騰や物価上昇などの影響が懸念されてお り、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、イン フラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後におけ る事業環境変化への適応を推進しております。 当第 1 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、半導体部品の入手難による影響を一部製品で受けて おり、受注高は31,383 百万円 ( 前年同期比 15.5% 減 )、売上高は14,155 百