開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

検索結果 9433 件 ( 2501 ~ 2520) 応答時間:0.12 秒

ページ数: 472 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/08 14:06 8566 リコーリース
四半期報告書-第48期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
EDINET 提出書類 リコーリース株式会社 (E04946) 四半期報告書 1リース&ファイナンス事業 リース&ファイナンス事業の契約実行高は、不動産分野における融資が大きく伸長したことにより増加しまし た。また収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは継続して改善しました。売上高は大口債権の早期返済によ り増加しましたが、セグメント利益は前年同期のコロナ関連レンタル特需の反動により減少しました。 2サービス事業 サービス事業は、集金代行サービスにおいては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が落ち着いたことによ り、既存顧客における取扱件数が増加したことに加え、新規顧客の稼働も順調に進みました。医療
08/08 14:03 2331 綜合警備保障
四半期報告書-第59期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、本報告書提出日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5 類と なったことでコロナ禍も一区切りとなり、社会経済活動の正常化やインバウンド需要の回復もあり緩やかな持ち直 しの動きが継続しました。先行きにつきましては、政府の経済対策の効果とも相まって民需主導の緩やかな成長が 期待されますが、他方で、世界的なインフレ傾向や、為替・金融市場の急激な
08/08 13:59 8860 フジ住宅
四半期報告書-第51期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
累計期間におけるわが国経済は、好調な企業業績を受けて2022 年度の税収が3 年連続で過去最 高となったほか、新型コロナウイルス感染症の5 類移行に伴うリバウンド需要、インバウンドの回復などが牽引 し、内需を中心に景気は緩やかな回復基調にあります。今後におきましても円安、資源高に起因する輸入インフレ から、賃金上昇を伴う国内インフレに移行することで企業の価格転嫁が進み、内需主導の景気回復が進むと見られ ておりますが、一方で、コロナ禍での資金繰支援の終了に伴い、2023 年度上半期の倒産件数が3 年ぶりに4,000 件 を超えるなど、今後も中小企業を中心に優勝劣敗は進むと見られ、海外経済の減速
08/08 13:08 6391 加地テック
四半期報告書-第91期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
る財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の分析 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、自動車領域での供給制約の緩和や原材料高の一服等を受けて久方 ぶりとなる製造業の復調や、非製造業においても脱コロナやインバウンド需要の回復を受けて改善傾向が続くな ど、景況感は幅広く改善しております。 日銀短観 (2023 年 6 月調査 )によれば、2023 年度の設備投資計画 ( 全規模・全産業 )は、前年比 11.8% 増と大幅に上 方修正されており、これは6 月調査としては2022 年度に次ぐ過去 2 番目に高い伸びとなっています。一方で、経常 利益計画
08/08 13:03 7012 川崎重工業
四半期報告書-第201期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
億円、連結売上収益は前年同期比 549 億円 増収の4,053 億円、事業利益は前年同期比 56 億円増益の102 億円、税引前四半期利益は前年同期比 43 億円増益の149 億 円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比 36 億円増益の90 億円となりました。 2 セグメント別業績の概要 航空宇宙システム事業 航空宇宙システム事業を取り巻く経営環境は、防衛省向けについては抜本的な防衛力強化という防衛省の方針の もと、今後の需要増が期待されます。民間航空機については、航空旅客需要はほぼコロナ前水準に回復しており、 機体のコロナリバウンド需要が旺盛なことから、機体・エンジンともに需要
08/08 11:44 7276 小糸製作所
四半期報告書-第124期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
( 当社及び当社の関係会社 )が営む事業の内容について、重要 な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。 2/19第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社小糸製作所 (E02140) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績分析等 当第 1 四半期連結累計期間における我が国及び海外の経済情勢は、コロナ
08/08 10:59 1925 大和ハウス工業
四半期報告書-第85期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
今後の社会経済環境の見通しについては、コロナ禍における行動制限の緩和や円安を背景としたインバウンド需 要の一層の拡大、個人消費や設備投資の回復による社会経済活動の正常化に伴い、景気の持ち直しが期待されま す。一方で、長期化するロシア・ウクライナ情勢や米中関係の緊張等の地政学的リスクを背景とした、インフレ・ コスト高の進行等、世界経済は依然先行き不透明な状況にあります。国内においても、エネルギー価格・原材料価 格の高騰、金利上昇に加え、世界経済の下振れなど経済を下押しするリスクに備える必要があります。 また、2024 年 4 月より、建設業においても適用を受ける改正労働基準法への対応として、時間
08/08 10:53 3634 ソケッツ
四半期報告書-第24期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更 はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ソケッツ(E22461) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当第 1 四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 業績の状況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、軟調な世界経済や国際的な原材料などの値上がりに影響を受け る物価上昇などの中、底堅い設備投資やコロナ環境の反動である、いわゆるリベンジ
08/08 10:29 9351 東洋埠頭
四半期報告書-第113期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
項は、当第 1 四半期連結会計期間末日 (2023 年 6 月 30 日 ) 現在において判断したもの である。 (1) 経営成績の状況 1 概況 国内総合物流事業の営業収入は79 億 9 千 8 百万円 ( 前年同期比 1.8% 減収 )、営業利益は3 億 5 千 5 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減益 )であった。コロナ禍の終息に伴い、経済活動の正常化に向かう動きが緩やかに加速し てきたものの、荷動きの回復が遅れている。エネルギー資源をはじめとした諸物価の高騰、人件費、燃料動力 費、修繕費などの費用の増加により、営業収入、営業利益ともに前年同期を下回った。 倉庫業は、輸入青果物、穀物
08/08 09:48 7846 パイロットコーポレーション
四半期報告書-第22期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )における経済環境は、国内においては新型コロ ナウイルス感染症に伴う各種制限が撤廃され、外国人観光客や行動制限のないイベントの増加等もみられ、社会経 済活動は概ねコロナ以前に回復しました。反面、国内外において、ロシアのウクライナ侵攻の長期化に伴う資源・ エネルギー価格の高騰による物価の高止まりや世界的な金融引き締めに伴う為替変動等が、各国の景気に影響を及 ぼし消費活動が停滞する等、先行き不透明な状況が継続しております。 このような環境の下、当社グループにおきましては、国内では訪日客の増加や消費者の購買マインドの回復によ り市場が活性化しつつあり、また海
08/08 09:40 9052 山陽電気鉄道
四半期報告書-第135期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
628 四半期包括利益 727 1,932 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 727 1,932 非支配株主に係る四半期包括利益 - - 11/19EDINET 提出書類 山陽電気鉄道株式会社 (E04125) 四半期報告書 【 注記事項 】 ( 会計上の見積りの変更 ) ( 有形固定資産の耐用年数の変更 ) コロナ禍を経た社会変化や人 々の行動変容は当社グループの事業展開に大きく影響しております。こうした なか、当社グループが持続的に企業価値の向上を図るため、長期ビジョンとなる「10 年後のあるべき姿 」を新 設し、あるべき姿に向かう基盤づくりの位置づけとした中期経営計画を策定い
08/08 09:22 4972 綜研化学
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 当第 1 四半期連結累計期間における経済情勢は、コロナ禍での行動規制緩和に伴う経済活動の正常化が進み、景 気は緩やかに回復しつつあるものの、ウクライナ情勢の長期化や資源・エネルギー価格の高騰をはじめとする物価 上昇
08/08 09:22 7947 エフピコ
四半期報告書-第62期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
プラス チック使用量を削減した製品の一層の需要増加を見込んでおります。軽量化 (プラスチック使用量削減 )した低発 泡 PSP 容器については、品揃えの充実と新製品の開発を進め販売拡大に取り組んでまいります。また、コロナ下で 定着したテイクアウト・デリバリー市場や、今後の拡大を目指す冷凍食品市場及び病院介護食市場などに向け、積 極的な販売拡大への取り組みを進めております。商品の販売増加に向けては、当社グループの持つ物流・システ ム・パックマーケット・マーチャンダイジング機能などのインフラをお取引先様に最大限活用いただき、効率化を 実現するご提案を進めてまいります。 原料価格については、当社製品
08/08 09:12 4404 ミヨシ油脂
四半期報告書-第98期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ともに低調に推移しました。 界面活性剤製品につきましては、コロナ禍からの行動制限の緩和が進んだことにより紙・パルプ分野の家庭紙 用薬剤の需要が回復するとともに、香粧品分野の高付加価値シャンプー向け原料基剤 「アンホレックス」やクレ ンジング製品向け原料基剤 「Mファインオイル」の販売が好調に推移しました。一方、環境関連分野の飛灰用重 金属処理剤は、主要原料の需給ひっ迫の影響を受け低調に推移しました。 4/23EDINET 提出書類 ミヨシ油脂株式会社 (E00881) 四半期報告書 その結果、売上高は8,687 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、営業利益は431 百万円 ( 前年同期比
08/08 09:06 5464 モリ工業
四半期報告書-第82期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
百万円 ( 前年同四半期 比 19.4% 減 )となりました。 (インドネシア) インドネシア事業は、3 年ぶりにコロナ規制が解除され、レバラン休暇時に田舎への帰省が可能となったため、 二輪車需要は回復し、二輪車向けの数量は大幅に増加いたしました。また四輪車につきましても、昨年度より需要 の旺盛な状態が続いており、四輪車メーカーの新たな新車投入効果もあり、四輪車向けの数量も増加しました。 売上高は5 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 35.9% 増 )、セグメント営業利益は55 百万円 ( 前年同四半期比 31.0% 増 )となりました。 3/17EDINET 提出書類 モリ工業株式会社
08/08 09:02 7716 ナカニシ
四半期報告書-第72期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
業では、コロナ禍からの回復で外出 関連の需要が増加しているものの、人手不足等の懸念があります。 このような事業環境の中、売上高については、3つの事業全て増収となりました。また、利益面については、 EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも増益となりました。 この結果、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、28,259,425 千円 ( 前年同期比 15.5% 増 )、 EBITDAは、9,595,521 千円 ( 前年同期比 5.7% 増 )、営業利益は、8,247,200 千円 ( 前年同期比 1.4% 増 )、経常利益 は
08/07 16:57 6418 日本金銭機械
四半期報告書-第71期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
回復による観光地 各地におけるカジノ等の活況に伴い、設備投資の需要は堅調に推移いたしました。また、国内外のコマーシャル市 場においても、コロナ禍を経てスタンダードになりつつある非接触・非対面による代金決済手段の普及拡大に伴 い、流通市場や交通市場向けの設備投資需要が堅調に推移いたしました。 このような状況の下、ゲーミング市場においては引き続き堅調に推移する需要に対し、当該市場における新製品 の販売促進活動を含めた多角的なマーケティング活動を実施いたしました。また、コマーシャル市場では北米及び 中南米地域における新拠点を中心に積極的な製品提案活動を実施いたしました。更に、遊技場向機器市場において
08/07 16:37 6440 JUKI
四半期報告書-第109期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼしており、引 き続き注視してまいります。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当第 2 四半期連結累計期間における当社を取り巻く事業環境は、AI/IoT/5G/VR 等技術革新の加速や、Afterコロナ を展望した市場 / 顧客の変化によるビジネス展開が進展しており、このよ
08/07 16:17 7972 イトーキ
四半期報告書-第74期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
として生まれ変わりました。 当社は、製販統合時に中期経営計画 「2008 年ビジョン」を策定以降、これまで計 8 回の中期経営計画を策定し、 経営努力を継続することにより、当社の企業価値向上に邁進してまいりました。 2021 年 2 月には、過年度の業績達成状況及び今後の当社を取り巻く経営環境の変化等を踏まえ、2021 年から2023 年までの3ヶ年の中期経営計画 「RISE ITOKI 2023」(ライズイトーキ 2023)を策定いたしました。 現在、コロナ禍における感染拡大防止の社会的要請のもと、“ 働き方 ”や“ 働く環境 ”に対する人 々の価値観が 大きく変化しており、またその先の
08/07 16:08 6864 エヌエフホールディングス
四半期報告書-第71期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した 「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期におけるわが国経済は、5 月に新型コロナの所謂 「5 類 」への移行が正式に行われ、海外渡航に 関する規