開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

検索結果 9433 件 ( 2561 ~ 2580) 応答時間:0.085 秒

ページ数: 472 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/04 09:33 3004 神栄
四半期報告書-第156期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ情勢の長期化に加え、インフレ圧力 による影響も懸念される中、米国では金融引き締めの長期化による景気後退が懸念される状況下に おいても良好な雇用環境や底堅い個人消費により景気の回復傾向が継続し、また東南アジアでも輸 出の低迷による景気後退の懸念があるものの、コロナ禍の活動規制の緩和に伴う個人消費の伸長な どで景気回復が続いた一方で、中国ではゼロコロナ政策転換後に
08/04 09:30 3003 ヒューリック
四半期報告書-第94期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
HOTEL」シリーズ、ヒューリックふふ株式会社は「ふふ」シリーズ、日本ビューホテル株式会社 は「ビューホテル」シリーズを中心に、ホテル及び旅館の運営をおこなっております。 当第 2 四半期連結累計期間においては、コロナの5 類移行、全国旅行支援の延長等により、国内・インバウン ドとも好調に推移し、稼働・客室単価とも順調に回復してきております。 この結果、当セグメントにおける営業収益は19,837 百万円 ( 前年同期比 8,331 百万円、72.4% 増 )、営業利益は 224 百万円 ( 前年同期は営業損失 3,899 百万円 )となりました。 (その他 ) その他におきましては、主に連結子会社であ
08/04 09:19 1939 四電工
四半期報告書-第73期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について重要な変更はな い。 なお、重要事象等は存在していない。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものである。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの回復
08/04 09:12 7739 キヤノン電子
四半期報告書-第85期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、レーザープリンター本体の生 産が前年のコロナ影響による減収から順調に回復し、売上は増加しました。 これらの結果、当セグメントの売上高は141 億 77 百万円 ( 前年同期比 1.8% 減 )、営業利益は9 億 43 百万円 ( 前 年同期比 52.7% 減 )となりました。 なお、当セグメントにおいて、日本国内向けに、ソフトウェアのインストールが不要でPCと接続したらすぐに スキャンできるドキュメントスキャナー「R30」を発売しました。また、可動式のスポットライトを搭載し、アル ミ削り出しボディを使用した小型 Bluetoothスピーカー「albos Light & Speaker」の販売も、昨
08/04 09:03 8544  京葉銀行
四半期報告書-第118期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 以下の記載における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 財政状態及び経営成績の状況 ( 金融経済環境 ) 当第 1 四半期連結累計期間の金融経済情勢を顧みますと、わが国経済は、物価高の影響を受けつつも、雇用・所 得環境の改善に加え、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5 類へ移行したことなどにより、個人消費は持ち 直しました。また、企業収益の緩やかな改善などにより、コロナ禍で先送りにしてきた設備投資に回復の動きがみ られました。 当行の営業基
08/03 16:14 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
四半期報告書-第127期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ました。当第 1 四半期は、次世代脱炭素燃料エンジン対応のための設備工事の影響もあ り、主機関の売上高が前年同期比で減少したものの、コロナ禍からの正常化、行動制限緩和もあり、アフターサー ビスは堅調に推移し、また、ライセンス事業の強化により、UEエンジンのグローバル展開が順調に進んだことで、 ロイヤリティー収入および部品供給事業は急拡大しました。この結果、前年同四半期比では減収・増益となってお りますが、経営成績は期初計画を上回るレベルで進捗しております。今後、設備工事による生産制限の影響は順 次、解消され、増産体制に移行する予定であり、主機関の受注も好調を維持する中、通期の売上高は大幅に増加
08/03 16:10 7211 三菱自動車工業
四半期報告書 四半期報告書
有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績 2020 年より始まった新型コロナウイルスはほぼ収束に向かいつつあり、世界的に社会経済活動の正常化に焦 点が集まっております。半導体等部品供給不足による生産制約も解消に向かい、各地で自動車生産が増加しつ つあります。その一方で、インフレと、インフレ抑制に向けた金利上昇を背景とした経済の減速や、消費者マ インドの悪化、購買力の低下なども散見され、コロナ禍からの回復ペースは各地域でまだら模様といった
08/03 15:17 4088 エア・ウォーター
四半期報告書-第24期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
素濃縮装置の自治体向けリース契約などが減少したことに加え、前年同期に好 調だった歯科材料の販売が減少したことから、前年同期を下回りました。 防災事業は、病院のリニューアル工事が増加したことに加え、消火設備分野においてもデータセンター向けの需 要が拡大したことから、順調に推移しました。 サービス事業は、病院の経営効率を高める施策の提案を通じて、新規顧客の獲得に取り組みましたが、大型病院 との契約が終了した影響を受けました。 コンシューマーヘルス事業は、コロナ禍からの回復により、海外を中心に美容針やデンタル針の販売が増加した ことに加え、日焼け止めスプレーや化粧品の受託製造が伸長しましたが、衛生材
08/03 15:02 9020 東日本旅客鉄道
四半期報告書-第37期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進むなか、引き続きお客さまのご利用は着実に回復していくと想定して おりますが、ライフスタイルの変容等により、以前の水準には戻らないと考えております。 このような状況を踏まえ、当社グループは、私たちの強みであるリアルなネットワークとデジタルを掛け合わ せ、「ヒト起点 」の発想で鉄道を中心としたビジネスモデルを進化させ、構造改革を推進します。また、輸送サー ビス、生活サービス、IT・Suicaサービスを融合した価値創造に取り組むとともに、成長余力の大きい事業 に経営資源を積極的に振り向けてビジネスポートフォリオを変革します。 なお、連結業績見通しについては
08/03 14:00 5906 エムケー精工
四半期報告書-第68期第1四半期(2023/03/21-2023/06/20) 四半期報告書
21.4% 増の42 億 5 千 4 百万円となりました。 (ライフ&サポート事業 ) 主力製品の農家向け低温貯蔵庫や保冷米びつは売上げが前年並みに推移しましたが、電気せいろなどの一般家庭 向け商品は、需要の回復が見られず低調に推移しました。一方、音響関連商品は、前年のような特定顧客向け製品 の受注が少なく売上げを大きく落としました。また、食品加工機は、海外市場においてコロナ禍からの経済活動の 回復により、前年を上回りました。 その結果、売上高は前年同期比 0.7% 増の11 億 8 千 1 百万円となりました。 ( 住設機器事業 ) 住設機器としては、主に木・アルミ複合断熱建具、反射板式消音装置
08/03 13:09 6161 エスティック
四半期報告書-第31期第1四半期(2023/03/21-2023/06/20) 四半期報告書
などによる賃金上昇及び円安等による輸入資源の高騰などからコストの上昇が進んでまいりました。 そのような状況のなか当社主力販売先である自動車産業における設備投資の状況につきましては、大型設備計画 はコロナ禍と比較し案件自体は増加傾向を示しておりますが計画遂行のタイミングに鈍化が散見され、ネジ締付装 置においては受注状況は堅調ながら、売上高については計画を下回る結果となりました。一方ハンドナットランナ においては、昨年より続いておりました半導体不足に起因した仕入部品の供給不足の状況は、徐 々に回復傾向にあ り、引き続き堅調な受注状況のなか装置系ハンドナットランナは前述の状況により当初予算を下回った
08/03 12:53 5933 アルインコ
四半期報告書-第54期第1四半期(2023/03/21-2023/06/20) 四半期報告書
ある建設及び住宅関連業界においては、コロナ禍で落ち込んだ企業の設備投資意欲 回復や政府による国土強靭化の加速化対策から建設投資見通しは堅調に推移しています。一方足もとでは、高水準の 建築需要に係る工事の担い手不足などから工事の着工が遅延する状況が生じています。 このため、仮設機材の購入を検討している顧客においては、機材の購入に代えてレンタルで対応する動きが生じて おり、当社グループにおいても、関東地区での新型足場 「アルバトロス」を中心とした仮設機材の新たな供給拠点と して「つくば機材センター」の開設準備を進めるとともに、購入ニーズの本格化に備えて「 福知山物流センター」 拡 張に向けた土地を
08/03 10:00 4923 コタ
四半期報告書-第45期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
期を上回りました。 これらの結果、当第 1 四半期累計期間の売上高は1,693 百万円 ( 前年同四半期比 7.0% 増 )、営業利益は100 百万 円 ( 前年同四半期比 4.5% 増 )、経常利益は104 百万円 ( 前年同四半期比 2.1% 増 )、四半期純利益は61 百万円 ( 前 年同四半期比 4.7% 減 )となりました。以下のグラフのとおり、第 1 四半期における業績は、コロナ禍の影響を大 きく受けた第 42 期第 1 四半期や、トイレタリーのトップブランド「コタクチュール」を発売した第 43 期第 1 四半期 等、各期によって増減しておりますが、当社は営業戦略上、売上高及び各利
08/02 15:01 9201 日本航空
四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
、コミットメントラインについてはコロナ 禍で増額しておりましたが、業績およびキャッシュ・フロー状況の改善を踏まえ6 月 30 日に減額しております。 詳細は、「 第 4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 」をご覧 ください。 2 経営成績 当第 1 四半期における売上収益は3,814 億円 ( 前年同期比 41.9% 増加 )、営業費用は3,530 億円 ( 前年同期比 16.5% 増加 )となり、財務・法人所得税前利益 (△は損失 )( 当社は、四半期利益から法人所得税費用、利息お よびその他の財務収益・費用を除いた「 財務・法人所得税前利益 」をEBITと
08/02 14:26 4308 Jストリーム
四半期報告書-第27期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
関する制限緩和が企業活動の各側面におけるリ アルへの回帰を後押ししました。コロナ環境下においてあったような、多数のアクセスや流量の急増に伴う配信利 用料の増加はありませんでしたが、販売促進のためのウェブセミナー、企業や団体内での教育・情報共有に向けた 動画の利用は底堅く推移しました。これに伴い、主力サービスである「J-Stream Equipmedia」や「J-Stream CDNext」 等のネットワーク関連のサービス売上は堅調な推移となりました。6 月に需要が集中するバーチャル株主 総会関連の売上については、新型コロナウイルス感染症に関する制限緩和に伴い、実施企業数の増加は緩やかなも のと
08/02 14:16 7844 マーベラス
四半期報告書-第27期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
タイトル、既存タイトルともに厳しい競争環境が続きました。国内アミューズメント市場においては、プライズ ( 景品 )ゲームが好調に推移し、コロナ禍前の水準へ市場規模を押し上げました。音楽映像市場においては、パッ ケージ市場の縮小傾向が続く中、動画配信市場は巣ごもり需要の反動により競争が激化しつつも、緩やかな成長が 継続しました。ライブエンターテイメント市場においては、新型コロナウイルス感染症の5 類への移行等の規制緩 和により観客動員が改善傾向にありますが、以前の水準への回復には時間を要している状況です。 このような状況下、当社グループは、多彩なエンターテイメントコンテンツをあらゆる事業領域において
08/02 13:57 3636 三菱総合研究所
四半期報告書-第54期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
究所 (E23492) 四半期報告書 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 10 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )の世界経済は、総じてみれば、コロナ危機前に 比べて低い成長ペースが続きました。欧米経済は、根強い高インフレや急激な金融引き締め、銀行の貸出姿勢の慎 重化などを背景に減速傾向にあります。中国経済は、ゼロコロナ政策が解除され経済活動が持ち直しつつあります が、輸出環境の悪化や不動産市況の低迷、雇用・所得環境の弱さなどを背景に回復ペースは緩やかにとどまってい ます。 わが国経済は、物価高が継続する中でも、経済活動の正常化を背景に内需を中心に
08/02 13:56 2987 タスキ
四半期報告書-第11期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
染法上の分類の5 類へ引き下げとなり、感染対 策としての行動制限等が解除され、コロナ前の日常を取り戻しつつあるなかで、経済活動の回復が期待されており ます。しかしながら長期化するロシアのウクライナ侵攻や米中関係など地政学的リスク等を背景としたインフレ・ コスト高の進行等、世界経済の影響は極めて不透明な状態にあります。特にエネルギー価格、原材料価格の高騰は 日本国内にも大きく影響を与えることが想定され、わが国の経済を下押しするリスクにも備えが必要と考えます。 当社が属する不動産業界においては、円安による海外投資家の参入もあり、業界全体として堅調な事業環境では あるものの、前述の原材料高騰の影響を
08/02 12:57 伊豆箱根鉄道
四半期報告書-第146期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
常損失 1 億 32,724 千円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,105 千円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失 1 億 31,772 千円 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( 鉄道事業 ) 鉄道事業においては、リモートワークの広がりなどコロナ禍における行動変容の定着により定期収入の回復は限 定的であるものの、各種イベントの開催や人気アニメとのコラボレーションなどによる話題の創出・誘客に努め、 需要を着実に取り込んだ結果、定期・定期外収入とも前年同期を上回りました。なお、駿豆線において4 月に約 27 年ぶりとなる運賃改定 ( 消費税改定
08/02 12:50 5204 石塚硝子
四半期報告書-第89期第1四半期(2023/03/21-2023/06/20) 四半期報告書
した。 <プラスチック容器関連事業 > PETボトル用プリフォームは、原燃料高騰に対する販売価格改定に加え主要ユーザーからの受注が堅調に 推移し、売上高は4,423 百万円 ( 前年同四半期比 8.3% 増 )となりました。 < 産業器材関連事業 > 産業器材は、調理器用トッププレートの受注が減少し、売上高は535 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 減 )となり ました。 <その他事業 > 抗菌剤は、新型コロナウイルス感染症の影響の収束、また世界的物価高騰の影響もあり海外市場での旺盛な 需要は落ち着き、コロナ禍以前の出荷水準に戻りました。金属キャップは酒類及び医薬品向けともに出荷が伸 張し