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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/14 15:07 2586 フルッタフルッタ
四半期報告書-第22期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりま す。 今後、当社は以下の対応策を講じ、当該状況の改善及び解消に努めてまいります。 ⅰ. 黒字化への取組み ・リテール事業部門 前期から販売を開始した楊枝甘露を、大手会員制倉庫店を中心に継続販売し、ブランディングを図りながら 大手 CVS 及び大手量販店へ拡販を進めてまいります。 フルッタアサイーカートカンシリーズについても、アサイーPRと連動して拡販を目指していきます。 ・業務用事業部門 コロナ禍から正常化になりつつある外食産業を中心にアサイー商品のブランディングを図り、拡販するとと もに、食品メーカー
08/14 15:07 6573 アジャイルメディア・ネットワーク
四半期報告書-第17期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルスの感染拡大に一定の歯止めがかかり経 済活動の正常化が期待されましたが、昨年末同様に円安と資源高による物価上昇が続いており、景況は新型コロナ ウイルスの感染拡大前には戻らず、不安定な状況が続いております。 このような状況のなか、当第 2 四半期連結累計期間においては、昨年度末までの当社の財政状態の悪化に起因し た一部の顧客との契約解除が発生したこと、昨年度上期における自社セミナーの開催やSEOなどのマーケティング施 策の自粛による新規顧客獲得数の減少が継続したことから売上高は低調に推移いたしました。 利益については、前年から
08/14 15:06 5103 昭和ホールディングス
四半期報告書-第123期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
千円 ( 黒字拡大。前年同期比 182.8% 増 )、経常利益は69,405 千円 ( 黒字転換。 前年同期は経常損失 90,303 千円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は20,252 千円 ( 赤字減少。前年同期は親会 社株主に帰属する四半期純損失 95,392 千円 )となりました。 営業利益につきましては製造業である食品事業、ゴム事業やスポーツ事業は、電気代金、燃料費、原料高などの 影響を大きく受けました。その中で、食品事業が利益貢献を大幅に伸ばしました。また、ゴム事業は新しい連結子 会社の売上高や利益を取り込んで利益貢献を増加させました。コロナ禍からの市場回復が遅れているスポーツ
08/14 15:05 9204 スカイマーク
四半期報告書-第28期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
累計期間においては過去最高となり、力強い回復が見られました。また、中長期成長の実現に向 けた施策の1つとして、顧客満足度の向上を追求した高品質なサービス提供を目指す中で、2022 年度においても定 時運航率第 1 位を獲得し、2017 年度より6 年連続で第 1 位を達成いたしました。 ( 運航体制等の状況 ) 当第 1 四半期累計期間においては、旅客需要のコロナ禍からの回復に合わせ当社運航機材 29 機を最大限に活用し た運航体制とし、旺盛な需要の取り込みに努めました。特にレジャー等の旅客需要が着実に増加しており、週末等 の需要の高い時期においては羽田 = 福岡線を中心に追加定期便を運航する
08/14 15:05 4881 ファンペップ
四半期報告書-第11期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
取り組んでおります。 2 新型コロナペプチドワクチン「FPP006」 FPP006は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対するペプチドワクチンの開発化合物です。 当社は、大阪大学大学院医学系研究科との連携のもと、抗体誘導ペプチドの技術基盤を活用し、新型コロナ ペプチドワクチンの研究開発を行っております。 既存のワクチンはウイルス全体や標的タンパク質 (mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチ ン及び組換えタンパク質等 )を抗原として用いて免疫を誘導するのに対し、FPP006は、ウイルスの変異の報告 がないペプチド配列 (エピトープ)を選択して効率的に免疫を誘導するのが
08/14 15:04 4377 ワンキャリア
四半期報告書-第9期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
が基本となり、部活動やサークル活動といった課外活動がコロナ禍前のように活気を取 り戻しつつあるなど、大学生を取り巻く環境に変化も起きています。 このような環境の中、当社は積極的な法人向けの広告宣伝活動等で新規取引先との接点を増やし、求人掲載サー ビスや動画配信サービスの販売に繋げました。さらに前事業年度からは、ワンキャリアクラウドシリーズのスカウ トサービスをリリースし、販売パートナーの募集を開始するなど、新規取引先の開拓に注力しております。 当第 2 四半期累計期間において会員数は1,490 千人 ( 前年同期比 297 千人増 )、法人取引累計社数は2,274 社 ( 前 年同期比
08/14 15:04 8119 三栄コーポレーション
四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ことから、経済活動は一段と正常化に向かい、個人消費やインバウンド需要は回復基調を維持し ました。一方、長期化するウクライナ情勢、原材料・資源価格の上昇、円安地合いの継続や、これらに端を発し た物価上昇など、わが国を取巻く内外環境には、依然として、様 々なリスク要因が残っており、先行き不透明な 状況が継続しています。 [ 主要施策 ] 当社グループは、コロナ禍により顕在化した高コスト体質を改善するため、コスト構造の抜本的な見直しに鋭 意取り組んで参りましたが、コロナ禍はまた、当社が長年のテーマとしてきた「 健康と環境 」という価値観の普 遍性、また過去からの優位性である「モノづくり」の重要性を再
08/14 15:04 4593 ヘリオス
四半期報告書-第13期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 EDINET 提出書類 株式会社ヘリオス(E31335) 四半期報告書 (1) 経営成績の状況 新型コロナウイルス感染症は、5 月 8 日から感染症法上の位置づけが季節性インフルエンザと同等の5 類に見直 され、行動制限の撤廃や来日観光客の増加等、3 年を経てコロナ前の日常が戻ってきました。製薬業界において は、多様化する医薬品開発やその中でのバイオ医薬品の需要の高まりを見越し、CDMO 事業への参入や投資拡大、 M&Aの動き等が見られます
08/14 15:04 7041 CRGホールディングス
四半期報告書-第10期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
推進してまいります。業績面につきましては、主力の人材派遣紹介事業は製造・物流向け人材派遣は 順調に推移したものの、コールセンター向け人材派遣では利益率の高いワクチン問い合わせ業務など、新型コロナ ウィルス感染症関連案件などの特需が一服し、新規案件の獲得にも苦戦したことから売上高が伸び悩み、各段階利益 を押し下げる結果となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高は16,165 百万円 ( 前年同期比 0.0% 増 )、営業利益は133 百 万円 ( 前年同期比 68.5% 減 )、経常利益は135 百万円 ( 前年同期比 66.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純
08/14 15:02 3372 関門海
四半期報告書-第36期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
高も含めた当 第 1 四半期連結累計期間の売上高は、その他の業態の店舗においても売上高は増加しましたが、本部においては食材 の外部販売に係る売上が減少したこと等により93 百万円 ( 前年同四半期比 1.0% 減 )となりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は845 百万円 ( 前年同四半期比 32.9% 増 )となりました。利益 面においては、店舗売上高増加に加え原価率改善により売上総利益は608 百万円 ( 前年同四半期比 43.8% 増 )となり ました。販売費及び一般管理費については、コロナ禍から一貫して継続しているコストの徹底管理を行っております が、店舗売上
08/14 15:01 7115 アルファパーチェス
四半期報告書-第14期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
> 間接材購買のためのシステム提供と物品販売を行うMRO 事業においては、主要顧客群である製造業の堅調維持によ る工場の高稼働維持や顧客グループ会社の需要の取り込みが進み、さらに新規顧客との取引が開始するなど、安定 した成長を持続しました。サービス業の事業所向けでは、オフィスや商業施設への人の回帰傾向を受けて事業所用 消耗品の売上が増加しました。親会社を経由する中小事業所向けの卸販売に関しては、新型コロナ感染症対策商品 の減少や市場での価格競争の激化により、大企業向けと比べて売上は伸び悩みました。これらの結果、MRO 事業の売 上高は18,258 百万円、セグメント利益は300 百万円となり
08/14 15:01 4481 ベース
四半期報告書-第27期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国内経済は、新型コロナウイルス感染症の分類が2 類から5 類へ移行し たことにより、経済社会活動の正常化に向けた動きがさらに強まりました。一方で、エネルギー資源や原材料の高 騰は続いており、景気の下押し圧力となっております。日銀が公表した短観によると、大企業製造業の業況判断を 示す指数は+5ポイントとなり、前回 3 月の調査を4ポイント上回りました。また、大企業非製造業では+23ポイ ントとなり、前回を3ポイント上回り5 期連続で改善し、コロナ禍前の2019 年 12 月の水準を超えました。 当社グループが属する情報
08/14 15:01 5137 スマートドライブ
四半期報告書-第10期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
a. 経営成績 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、コロナ禍の収束に伴い、各業界において緩やかな回復基調 が見受けられました。円安やインフレによる景況感への懸念もある一方で、日本企業においては、より一層の企業 価値向上や労働生産性向上を目的とした投資意欲も底堅く推移しており、データやデジタル技術の積極的活用を行 うデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進は今後も加速していくものとみられます。 そのような状況下で、当社グループでは、引き続き国内フリートオペレーター事業として様 々な事業規模・事業 セクターの顧客企業向けにSaaS 型車両管理サービスの提供や走行データ等の分析
08/14 15:01 3691 デジタルプラス
四半期報告書-第19期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
おいても、世界的な成長が継続しており、2030 年には3,114.9 億米ドル、2023 年から 2030 年までのCAGRは15.1%にも拡大すると予測されるなど、今後も更なる成長が見込まれると考えております。 このような状況において、当社グループは、「GAFAメディア事業 」にて培った経験を活かし事業領域を拡張した 「デジタルマーケティング事業 」、及びコロナ禍における非接触型マーケティング支援ツールであるデジタルギフ ト®を中心に展開する「フィンテック事業 」の2つの事業を中心に展開をしております。 デジタルマーケティング事業においては、既存事業のメディア運営を一部継続しつつ、2023
08/14 15:00 7119 ハルメクホールディングス
四半期報告書-第5期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。また、新型コロナウイルス感染症影 響の軽減により店舗への来店客も大きく増加し、6 月には店舗としては過去最高の売上・利益を更新するなど、順 調に業績を伸ばしております。新型コロナウイルス感染症に関わる行動制限の解除を受け再開したリアルイベント も順調に集客が進み、直接お客様にハルメクの世界観を体験頂ける機会が増加してきたことだけでなく、コロナ禍 の行動制限下において培った充実したオンラインイベント、リアルイベントとオンラインイベントを組み合わせた ハイブリッド型のイベントなども実施し、オンラインにおいては首都圏だけでなく、日本全国からご参加頂いてお ります。 さらに昨年度にリリースした
08/14 15:00 7112 キューブ
四半期報告書-第30期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
状況 ( 資産 ) 当第 2 四半期会計期間末の資産合計は4,547,416 千円となり、前事業年度末に比べ71,663 千円 (1.6%) 減少いたし ました。 流動資産は、前事業年度末に比べ282,891 千円 (6.9%) 減少し、3,796,231 千円となりました。これは主に、商品仕 入が増加していることに伴い、商品が64,622 千円 (21.3%) 増加したものの、2023 年 4 月に開店した青山店、及びリ ニューアルオープンした阪急うめだ店への設備投資等により、現金及び預金が280,100 千円 (8.6%) 減少、特に韓国 におけるコロナ禍におけるゴルフブームの過熱感が落ち
08/14 15:00 7047 ポート
四半期報告書-第13期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
安の進行に伴う物価上昇等、景気の先行きに ついては依然として不透明な状況が続いております。 当社グループの主要市場である新卒採用支援市場においては、企業の新卒・若手人材に対する採用意欲の回復 や採用活動の早期化・長期化により2023 年度の市場規模は1,401 億円 ( 前期比 106.8%※ 矢野経済研究所 「 新卒採 用支援市場の現状と展望 2023 年度版 」)と、2020 年のコロナ禍と比較し回復に転じております。また、今後にお いても、採用競争の激化に加えて、リスキリングの活用や成長産業への人材の流動化が加速化し、企業における 若手人材の需要の高まりにより新卒及び若年層採用支援
08/14 15:00 4071 プラスアルファ・コンサルティング
四半期報告書-第17期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
あること、コロナ禍で抑制されていた観光・レジャー業等の活動が回復しつ つあることなどにより、当サービスへの引き合いは堅調に推移しております。またツール単体としての提供だけで なく、分析ノウハウや分析結果の活用方法等をコンサルティングサービスとして提供しつつ、顧客内の幅広い部門 での活用を促す取り組みを強化した結果、受注案件の大型化が進んでいるほか、既存顧客についても活用シーンの 拡大とともに顧客単価は上昇傾向にあります。 足元では、ソーシャルメディアでの消費者ニーズの把握やコールセンターやコンタクトセンター等での顧客の声 の分析、社内のナレッジ蓄積と業務効率化等を目的としたサービス導入が好調に
08/14 15:00 5856 エルアイイーエイチ
四半期報告書-第20期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
4.3% 増 ) となりました。 ( 酒類製造事業 ) 当事業におきましては、新型コロナの制限活動が規制緩和により飲食店、観光産業の活性化により国内課税で前 年比を上回る売上となり、台湾向けリキュールの売上が大きく減少しましたが、全体的には前年比を超える結果と なりました。営業利益については、シンENMA、シンprimeENMAの広告費用 278 百万円が発生しているため、マイナス となっていますが、秋口以降の広告効果により増加への転換を見込んでおります。 その結果、売上高 473 百万円 ( 前年同期比 1.2% 増 )、セグメント損失 ( 営業損失 )は259 百万円 ( 前年同期比セグ
08/14 15:00 7782 シンシア
四半期報告書-第16期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ん。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものでありま す。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症分類が5 類へ引き下げら れるなど、社会生活もコロナ禍前に戻りつつあり、国内における行動制限や海外からの入国制限の緩和に伴う消費 の回復が期待されます。一方、長期化するウクライナ情勢や世界的に加速するインフレ、欧米における金融機関の 破綻等の要因により、経済の先行きは不透明な状況が続いております