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「 コロナ 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (4665) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )における我が国経済は、2023 年 5 月に新型コロナウイルス感染症 ( 以下 「コロナ」という。)が「 感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律 ( 感染症法 )」が定める五 類感染症へ移行、各種行動制限が大幅に緩和される中、雇用・所得環境の改善が進み、緩やかながらも回復基調と なりました。一方では、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、ガザでの紛争、エネルギー価格や原材料価格の高騰、 円安の進展等の下振れリスク | |||
| 05/15 | 15:30 | 6564 | ミダックホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 収入 1,100 百万円、支出要因として有形固定資産の取得 による支出 1,855 百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,875 百万円等によるものであり ます。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果得られた資金は2,263 百万円 ( 同 5569.2% 増 )となりました。 これは主に、収入要因として短期借入金の純増額 2,800 百万円、長期借入れによる収入 660 百万円、支出要因と して、長期借入金の返済による支出 1,031 百万円等によるものであります。 (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、コロナ禍からの社会経済活動の正常化 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6566 | 要興業 |
| 2024年3月期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表 | |||
| 経営環境の下、一般廃棄物及び産業廃棄物の収集運搬処分業務を主業とし、より厳格なコンプライアン スや適正処理の推進、顧客ニーズに合致する営業活動と業容の拡大に取り組んでまいりました。コロナ禍からの需要 が回復してきたこと等により、収集運搬・処分事業は増収となりました。一方、前年同期に比べ資源価格が下降しリ サイクル事業は減収となりました。また、国内物価上昇に伴い、処理費を始めとした経費全般、賃上げ実施による人 件費がともに上昇しましたが、コスト上昇分の一定程度を価格転嫁できたこと及び徹底した原価低減を継続したこと 等により、前年同期に比べ増収増益となりました。 その結果、当連結会計年度の売上高は | |||
| 05/15 | 15:30 | 6750 | エレコム |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 果により、売上高全体は増収となりました。 売上総利益は、海外から製品を米ドルで仕入れする当社にとっては、円安の進行が円換算額の原価上昇に影響を与 えましたが、前年度から取り組んでいる値上げ等の価格改定やリベートの管理徹底などの利益重視の取り組み、及び 増収効果により、増益となりました。結果として売上総利益率も改善しました。 営業利益は、テスコム電機グループ及びgroxi 社の新規連結による人件費や管理費の増加に加え、人への投資強化 の一環として給与のベースアップ等により人件費が上昇したこと、またM&A 費用の発生や、コロナ禍からの経済活 動の正常化に伴う旅費交通費等の管理費増加などにより、販売 | |||
| 05/15 | 15:30 | 7127 | 一家ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 向上及 びコスト削減、宴席の新規案件の取り込み及びリピート客数の増加、レストランのサービス力、商品力の向上及び 新規客数の増加にも継続して注力してまいりました。 また、6 月 5 日より婚礼施設 「The Place of Tokyo」のさらなる付加価値の向上を図るため、施設全館を休業し て、大型リニューアル工事を実施し、9 月 9 日にリニューアルオープンいたしました。 依然として少人数での挙式のニーズは多い状況ではあるものの、婚礼の組人数・組単価については、コロナ前の 水準まで回復してきており、前年同期比で増加いたしました。一方で、休業の影響により婚礼・宴席の施行件数及 びレストランの客数 | |||
| 05/15 | 15:30 | 7727 | オーバル |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ては、国内はコロナ禍から回復した顧客各企業の堅調な設備投資計画に後押しされ、受注 高、売上高ともに順調に推移しました。その一例として、当社はENEOS 株式会社堺製油所と陸上出荷制御シス テム更新工事の包括契約 ( 以下 「 本契約 」という)を締結しました。本契約は、日本国内のエネルギー安定供給に 貢献するシステムの更新工事に関する包括契約であり、当社がこれまでに培った燃料油出荷システムの技術や実績 が評価され、契約締結に至ったものであります。また、自動車関連市場向け塗料計測用の円ギア・メーターなど新 アプリケーションの拡販も進めてまいりました。海外においては、中国四川省の成都に新たな拠点を | |||
| 05/15 | 15:30 | 7749 | メディキット |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ては手術件数や検査件数がコロナ禍前の水準 に回復する動きが見られる一方、物資の高騰や医療従事者の慢性的な人手不足等の影響により、医療関連業界を取り 巻く環境は引き続き厳しい状況が続いております。 このような中、当社グループはそれまでの中期経営計画 (2021 年 12 月公表。「 当初中計 」)の見直しを行い、「 中 期経営計画 “NEXT 300 Neo”」を策定致しました。これは、当初中計の策定時より2 年以上が経過したことによる内 外の環境変化等を勘案し、改めて今後の経営戦略を見直した上で、当社グループとして着実に成長を遂げるべく取り まとめたものです。 国内においては、人工透析類では針 | |||
| 05/15 | 15:30 | 7793 | イメージ・マジック |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信(日本基準) 〈非連結) 決算発表 | |||
| 行うアパレルや雑貨を主とした商品へのオン デマンドプリントサービス、及びオンデマンドプリントの仕組みであるソフトウエアやハードウエアをアパレルメ ーカー、印刷会社などの事業者へ提供するソリューションサービスであります。これらの実現のために、小ロット 受注に対応したソフトウエアと、システムで制御できるハードウエアの開発を進め、ワークフローのDX 化を推進 しております。また、地球環境に対する負荷の低減に向けて、SDGsへの意識が高まるなか、当社も環境に配慮 したモノづくりで社会に貢献できるよう努めております。 当社の属するオンデマンドプリント業界におきましては、コロナ禍を契機として人 々の生活様 | |||
| 05/15 | 15:30 | 8141 | 新光商事 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| きが不透明な状況が続いています。 エレクトロニクス業界におきましては、EV 化の進展やDX 化推進を背景とした需要がある一方、コロナ禍の 大幅な需要増の反動による在庫調整の動きが年度後半より更に顕著になりました。 このような状況のもと、当社グループ( 当社及び連結子会社 )は、娯楽機器関連は好調に推移いたしましたが、 OA 機器関連が低調に推移いたしました結果、減収減益となりました。 当社グループの当連結会計年度の業績は、連結売上高 1,758 億 47 百万円 ( 前期比 1.8% 減 )、営業利益 48 億 78 百万 円 ( 前期比 31.6% 減 )、経常利益 47 億 68 百万円 | |||
| 05/15 | 15:30 | 9162 | ブリーチ |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の長期化、原材料価格の高騰及び円安の進行 等により依然として不透明な状況が続いておりますが、新型コロナ感染症の終息による経済活動の再開や物価高対 策等の各種政策効果によりマクロ経済の回復が見込まれております。 このような状況下、当社におきましては、インターネット通販市場やインターネット広告市場の引き続きの拡 大、当社独自のビジネスモデルへの需要の高まりを受けて、商材ジャンルやマーケティング手法の拡大、新規顧客 の獲得等に取り組んで参りました。また、これらを実行するため、マーケターを中心とする人材採用と教育を強化 し、事業規模を拡大してまいりました。 この結果、当第 3 四半期累計期間の経営成績 | |||
| 05/15 | 15:30 | 9218 | メンタルヘルステクノロジーズ |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おいては、自治体における新型コロナ ウイルス感染症ワクチン接種事業がほぼ終了したことから、関連する売上高が減少しました。一方医師転職 案件については、紹介先医療機関の掘り起こし等に注力し、売上回復を図りました。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当セグメントの経営成績は、売上高 17,013 千円 ( 前年同四 半期比 89.9% 減 )、セグメント損失 8,440 千円 ( 前年同四半期はセグメント利益 90,744 千円 )となりまし た。 - 2 - ( 株 )メンタルヘルステクノロジーズ(9218) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 d.デジタルマーケティング | |||
| 05/15 | 15:30 | 9247 | TREホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………………… 22 - 1 - TREホールディングス株式会社 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日から2024 年 3 月 31 日まで)における我が国経済は、コロナ禍の終息に伴って経済活 動の正常化が進みました。企業の設備投資意欲も、人手不足を受けた省力化ニーズの高まりなどからソフトウェア 投資が好調であるなど、引き続き旺盛です。一方、地政学的リスクに起因する原材料や資源価格の高止まり及び円 安、世界的なインフレといった金融不安等の影響は続いています。 当社グループと関連の高い建設業界については、建設工事受注は | |||
| 05/15 | 15:30 | 9268 | オプティマスグループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ています。 当社グループの事業の中核市場であるニュージーランドや今後の成長市場と位置付けるオーストラリアにおいて は、いずれにおいても、欧米同様にインフレの鈍化は見られるものの、物価高と金利高の共存状態が長期化してい ます。また、欧米等の主要国景気や最大輸出国である中国経済を巡る不透明感の高まりもあり、全体的に弱含みの 様相です。そのような経済環境下において、ニュージーランドの中古自動車市場は、前年度の断続的な政策金利の 上昇により生じた市中の在庫調整局面からの反動やコロナ禍後の移民流入増などの影響もあり、同期間での中古自 動車輸入数量は、前連結会計年度を上回る水準で推移しました。 このような | |||
| 05/15 | 15:30 | 9271 | 和心 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとな っており、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。 当社グループの属する小売・サービス業界は、アフターコロナにおいて消費者の購買行動が順調に回復する中でも、 食材価格や労働力不足による人件費上昇など、収益性の改善については厳しい状況は依然として続いております。また、 2024 年 1~3 月の訪日外客数は約 855 万人となり、2019 年同期比 106.3%とコロナ禍前の水準を超え( 出典 : 日本政府観光 局 (JNTO | |||
| 05/15 | 15:26 | 3661 | エムアップホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 環境は目まぐるしく変化 しております。 音楽やアーティスト関連の市場について、2023 年の音楽ソフト(オーディオレコード及び音楽ビデオ合計 )の生 産金額は2,207 億円 ( 前年同期比 9.1% 増 )と、引き続き増加しております( 出所 : 一般社団法人日本レコード協 会 )。加えて、ストリーミングサービスの利用の増加に牽引され音楽配信も拡大を続けており、堅調な音楽需要に 支えられ市場は拡大しております。 ライブ、コンサート市場は、2023 年の公演回数が34,545 回 ( 前年同期比 6.8% 増 )、動員数は5,632 万人 ( 前年同 期比 16.6% 増 )といずれもコロナ禍 | |||
| 05/15 | 15:20 | 3597 | 自重堂 |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 10 月出荷分から2 年連続で値上げを行い、円安の進行などによる生産コストの 上昇に対応し、利益の確保を図ってまいりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、コロナ後の更新需要の回復が一巡したことなどにより、 売上高は12,094 百万円 ( 前年同四半期比 5.2% 減 )となりました。営業利益については、値上げの効果はあったも のの売上の減少に伴い、2,006 百万円 ( 前年同四半期比 3.7% 減 )となりました。経常利益は、輸入取引に係る為替 変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損の計上が前 年同四半期に | |||
| 05/15 | 15:20 | 5356 | 美濃窯業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| つであるセラミックス焼成用工業炉の需要が半導 体需要に応じて変動する中、最大 70% 程度のCO2 排出量を抑制できる地球環境への負荷軽減に役立つ次世代型工業 炉を開発するなど、顧客の各種ニーズに対応した新製品の開発・販売を積極的に推し進めるとともに、岩佐機械工 業株式会社とのシナジー効果を高め、需要の平準化を図ってまいります。また、工事部門では、2024 年度問題への 対策や作業員確保に努め、新市場及び新規顧客の開拓、適宜の資材調達に努め納期の確実性を高めてまいります。 第四に「 建材及び舗装用材事業 」においては、鉄道や道路等のインフラ産業のコロナ禍からの正常化に伴い設備 投資が再開される | |||
| 05/15 | 15:20 | 9075 | 福山通運 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に推移いたしました。 以上の結果、売上高は208 億 73 百万円 ( 前期比 1.1% 減 )、営業利益は29 億 71 百万円 ( 前期比 14.2% 減 )となりまし た。 [ 国際事業 ] 国際事業におきましては、コロナ禍からの回復もあり通関取扱い件数は増加いたしましたが、海上コンテナ不足を起 因とした国際物流の混乱が正常化したことに伴い、高騰していた海上運賃も下落傾向となり低調に推移いたしました。 なお、7 月にASEAN 域内での海上貨物の自社での取り扱いを目的に総合物流会社を連結子会社化いたしました。 以上の結果、売上高は107 億 5 百万円 ( 前期比 15.4% 減 )、営 | |||
| 05/15 | 15:15 | 7781 | 平山ホールディングス |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 求人を控える動きが広がってお り、宿泊・飲食サービス業は、コロナの5 類移行で売上は好調なものの、前年の同時期に全国旅行支援で雇用環境 が好調だった反動がありました。 このような環境下において、平山グループは、コロナ禍後の生産回復需要を取り込み、前年同期比で増収増益を 確保しました。利益面では、第 1 四半期に連結子会社化した株式会社平山 GL( 旧ブリヂストングリーンランドス ケープ株式会社。以下 「 平山 GL 社 」という。)においてグループ化に伴う諸費用が増加したこと、今後のグルー プ成長のため拠点と人員の拡充及び採用強化に伴う諸経費を戦略的に使用したこと、第 3 四半期において一部自 | |||
| 05/15 | 15:15 | 2819 | エバラ食品工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| とする戦略方針を「コア事業による収益強 化と戦略事業の基盤確立 」「“エバラらしく& 面白い”ブランドへの成長 」と定め、当社グループの根幹を支えるコ ア事業の収益強化に取り組むと同時に、将来の成長ドライバーとなる戦略事業を推進し、国内外で新たな需要、市場 を開拓することで、事業規模の拡大とエバラブランドの育成に取り組んでまいりました。 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )における我が国経済は、コロナ禍の行動制限が緩和され、雇 用や所得環境の改善が期待される一方で、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の懸念など、先行き不透明な状 況が続いていま | |||