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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:00 7287 日本精機
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
で取引のなかった顧客への拡販や搭載車種のタ ーゲット拡大、新技術・新商品の開発などに注力し売上規模の拡大を図ってまいります。 欧州事業の黒字化 :ヘッドアップディスプレイ事業の研究開発機能を担う重要な立ち位置を担っていますが、旧 中期経営計画の期間にはコロナ禍の生産調整による売上減少や物流費の高騰などが影響し、欧州地域は大幅な赤字 となりました。新中期経営計画においては欧州事業の利益構造の改革に重点的に取り組んでまいります。コスト削 減として設計開発拠点の再編および欧州子会社の固定費削減、新規受注による数量効果、そして原材料高騰分の売 価の適正化交渉と不採算機種の原価改善などにより黒字化を目指
05/15 15:00 2374 セントケア・ホールディング
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
続して進めながらも、全体としてはコロナ禍におけるサー ビス継続・支援のために実施していた特別勤務手当や休業補償等の支給や重層化となっていた運営体制が当期におい ては正常化へ向かったことで労働分配率が改善いたしました。その一方で、首都圏 ( 東京都 )を中心に一部エリアで の採用環境は厳しさを増しており、採用活動は強化しながらも局所的な人員不足を補うための外注派遣費が増加いた しました。その他、当期は前期と比較して施設系サービスを中心に投資をやや抑制したことから、消耗品費等の開設 に伴う準備費用は減少しました。 この結果、営業利益は30 億 34 百万円 ( 同 19.5% 増 )、経常利益は
05/15 15:00 7809 壽屋
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
『ARTIST SUPPORT ITEM』のアクションフィギュア「ハンドモデル/R」 等が売上に貢献しました。 海外の北米地域におきましては、プロモーション活動と新規取引先の開拓を積極的に行いましたが、前年同期と比較 して、売上に貢献したアイテムの件数が減少したこと及びコロナ禍における物流混乱を発端とした在庫調整の影響によ り、当該地域の売上は伸び悩みました。 アジア地域におきましては、『 無職転生 ~ 異世界行ったら本気だす~』より「ロキシー・ミグルディア」がフィギュ ア製品の売上に貢献しましたが、プラモデル製品の売上は伸び悩みました。 直営店舗による小売販売につきましては、『ホロライブ』の
05/15 15:00 9345 ビズメイツ
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
活動の活性化を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移 しましたが、ウクライナ情勢の長期化によるエネルギー価格の高騰や、米国の金融引き締め策による円安の影響 をうけ、先行きは不透明な状況にて推移しました。 オンライン語学学習市場におきましては、コロナ禍からの脱却が進み経済活動が正常化する中で、リカレン ト・リスキリング教育のニーズが高まってきていることから、依然としてグローバル研修の需要は高く、堅調な 成長率を維持しております。 このような経済環境の中、当社グループの主力事業であるランゲージソリューション事業は、「ビジネス特 化型オンライン英会話 」の一層の認知拡大を目指すと共に、グローバルIT
05/15 15:00 7914 共同印刷
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
市場の変動など、十分注意が必要な状況となっております。 共同印刷グループを取り巻く環境も、デジタルシフトの加速やコロナ禍を契機とする環境の変化、原材料費の高 騰など、依然として厳しい状態が続きました。 このような状況の中で当社グループは、競争力のある事業領域の確立と高い利益率の実現を目指し、中期経営方 針 「 豊かな社会と新たな価値を創造するために未来起点の変革に挑戦 」に基づく各施策を推進しました。 情報系事業では、「 印刷事業で培った強みを軸とし、新たな価値創出を実現 」するため、既存事業のデジタルシ フト対応やコンテンツを生かした事業機会の獲得、業務支援サービスの提案強化に取り組みました
05/15 15:00 7932 ニッピ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・ケーシング事業の売上高は、9,497 百万円 ( 前期比 1.7% 増 )、営業利益は、969 百万 円 ( 同 155.5% 増 )となりました。 (ゼラチン関連事業 ) ゼラチン部門は、経済活動の正常化と継続する高い健康志向を背景に、ソフトカプセル用途、食品用途、グミ キャンディ用途などが好調に推移しました。ペプタイド部門は、輸出向けが価格競争による影響で減少したもの の、国内向けは好調なインバウンド需要を背景に健康食品用途を中心に好調に推移しました。利益面について は、製造コスト上昇に伴う収益性の悪化に課題を抱えておりましたが、段階的に取組んできた価格改定の効果も あり営業利益率がコロナ禍前の水
05/15 15:00 9616 共立メンテナンス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、 為替変動や物価上昇、地政学リスクの高まりなど、依然として先行き不透明な状況が継続いたしました。 このような中、当社グループにおきましては食材費や人件費などコスト上昇の影響を受けましたが、寮事業では学生 の入寮契約数がコロナ前を上回ったことなどにより堅調に業績貢献し、ホテル事業では旺盛な内需に加え、2024 年 3 月 の訪日外国人客数が初めて300 万人を超過する( 出典 : 日本政府観光局 (JNTO)「 訪日外客数 」)など、インバウン ドが力強く増加したことなどにより、2019 年 3 月期の過去最高益を更新しました。 この結果、当第 4 四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は
05/15 15:00 9675 常磐興産
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
染症の感染症法上の分類が5 類に移行された ことにより、コロナ禍による影響がほぼ払拭され、個人消費や設備投資の持ち直しにより国内景気は緩やかな 回復基調となりましたものの、円安の進行、世界的な金融引き締め、物価上昇等により依然として先行き不透明 な状況にて推移いたしました。 観光事業につきましては、国内旅行需要の回復等により利用者数は前期と比較し日帰り・宿泊ともに増加 いたしました。 燃料商事事業につきましては、販売数量が減少いたしました。製造関連事業につきましては集中豪雨の影響を 大きく受ける結果となり、運輸業につきましてはコスト削減に努め、堅調に推移いたしました。アグリ事業に つきましては
05/15 15:00 6615 ユー・エム・シー・エレクトロニクス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前連結会計年度は87 億 61 百万円の支出 )となりま した。これは主に、有形固定資産の取得によるものであります。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動によるキャッシュ・フローは、34 億 54 百万円の支出 ( 前連結会計年度は101 億 43 百万円の収入 )となりま した。これは主に、短期借入金の返済によるものであります。 (4) 今後の見通し 今後の世界経済情勢は、コロナ過からの経済活動の正常化が進む一方、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の 悪化等の地政学リスクの高まりによるエネルギー価格及び資源価格の高止まりが継続し、世界的な金融引き締め、 高インフレ、更なる物価
05/15 15:00 9816  ストライダーズ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
等委員である取締 役により取締役会を監督する体制とすることでコーポレートガバナンスの実効性を高めてまいります。また、株 式会社ストライダーズと主力グループ会社の株式会社トラストアドバイザーズのオフィス統合を、先の承認を前 提として実施することで、経営陣のコミュニケーションの頻度を意図的に増やすことにより、業務執行の質を高 めてまいります。さらに効率経営の推進のため、管理部門の統合も進めてまいります。 不動産セグメントにおいて、主力のレジデンス事業につきましては、コロナ禍においても業績は堅調に推移し ておりましたが、当連結会計年度で活況を取り戻す一方、営業努力もあり空室率が低下したことで、当連結
05/15 15:00 9989 サンドラッグ
2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
あります。 <ドラッグストア事業 > ドラッグストア事業は、インバウンド需要がコロナ禍前水準の約 75% 程度 ( 下期 )まで回復していることに加え、 外出機会の増加による化粧品や風邪薬需要の回復により既存店売上高が堅調に推移しました。また積極的な新規出 店等により、売上高が前期を上回りました。出店などの状況は、76 店舗を新規出店し、99 店舗を改装し活性化を図 りました。 以上の結果、ドラッグストア事業の売上高は4,914 億 14 百万円 ( 前期比 8.8% 増 )、営業利益は257 億 7 百万円 ( 同 8.6% 増 )となり、増収・増益となりました。 <ディスカウントストア事業
05/15 15:00 9994 やまや
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメント別の業績は、次の通りであります。 ( 酒販事業 ) 酒販事業における売上高は1,319 億 80 百万円 ( 前期比 1.3% 増 )、営業利益は44 億 47 百万円 ( 同 8.4% 増 ) となりました。 当連結会計年度は、行動制限の緩和により、各地でイベントやお祭りが再開されるなど、人流の回復が進んだこと により、料飲店様の需要や行楽・観光の需要も回復しました。また、コロナ禍で家飲みの楽しさを覚えられた方 々 に、より専門性の高い商品の奥深さを訴求することも出来ました。 全店舗を外国人観光客向け消費税免税 Tax Free Shopに登録しており、インバウンド需要においては東京や
05/15 14:50 2586 フルッタフルッタ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
み アサイーの世界市場規模は2023 年時点で約 10 億米ドルと評価されており、約 12.5%の年平均成長率で成長し、 2036 年までに約 40 億米ドルに達すると予測されています。中でも、特にアジア太平洋地域におけるアサイーの市 場規模は、大幅な成長が予測されており、2036 年末までに最大 10 億米ドルの市場規模に達すると予想されていま す。成長に寄与する主な要因は、政府の支援政策に支えられたヘルスケア及び製薬分野の急速な拡大です。( 注 1)また、日本市場においても、近年のコロナ禍を経て、アサイーの健康価値が再注目され、アサイー市場の再 活性の兆しが見えていると考えております。当社
05/15 14:30 8750 第一生命ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
益は、前連結会計年度に比べ1,515 億円増加し、5,390 億円 ( 同 39.1% 増 )となりました。ま た、経常利益に、特別利益、特別損失、契約者配当準備金繰入額、法人税等合計を加減した親会社株主に帰属す る当期純利益は3,207 億円 ( 同 84.6% 増 )となりました。前連結会計年度に対して増益となったのは、第一生命に おける新型コロナに係る給付金支払の減少等によります。 2 当期の財政状態 a. 資産、負債及び純資産の状況 当連結会計年度末の総資産は、67 兆 5,403 億円 ( 前期末比 9.6% 増 )となりました。 主な資産構成は、有価証券が51 兆 7,817 億円
05/15 14:30 9085 北海道中央バス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
)となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 1 旅客自動車運送事業 旅客自動車運送事業は、輸送需要が回復傾向にありますが、コロナ禍前まで戻っておりません。 乗合運送事業は、都市間高速バスにおいては、2023 年 12 月 1 日に運賃改定を実施しました。また、電子回数券の 導入を拡大し、利便性の向上を図りました。 2023 年 12 月 1 日のダイヤ改正においては、人員不足のため、札幌圏を中心に路線の短縮化、廃止、減便など、過 去最大規模の路線見直しを実施しました。 貸切運送事業は、一般団体の受注が増加しました。 この結果、運送収入は、前連結会計年度に比べて6.9%の
05/15 14:00 8163 SRSホールディングス
令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
エネルギー価格の高騰、国内のインフレや人手不足による人件費コストの上昇等、依然として厳しい経営環 境が継続しているものの、前連結会計年度に実施した収益性改善に向けた諸施策の効果や政府による光熱費の負担 軽減策の支援により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、黒字転換し前年実 績に対して大きく増益となりました。 このような状況下、当社グループは、「コロナ影響からの早期回復と既存事業の収益力強化 」を基本方針とする 中期経営計画の達成に向けて、「 天丼・天ぷら本舗さん天 」「 得得 」の既存業態を、より収益性の高い新モデル 店舗へ転換を進めたほか、収益性の高い既存業態の新規
05/15 14:00 9017 新潟交通
令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、リニューアルした新潟駅ビルに直営店の「 越後雪室屋 STAT ION Labo」を令和 6 年 3 月 27 日にオープンしました。 この結果、商品販売事業の売上高は2,317 百万円 ( 前期比 20.4% 増 )となりました。 ( 旅行事業 ) 旅行事業では、募集型企画旅行においては、前年度の全国旅行支援効果からの反動減が一部ツアーに影響を与えま したが、日帰りバスツアー、チャーター便を利用した国内や海外ツアーを中心に利用客数を伸ばしました。また、受 注型企画旅行においては、修学旅行や各種大会の遠征等の教育旅行の受注増加に加えて、コロナ禍で差し控えられて いた企業や行政関係等の手配旅行の受
05/15 14:00 9475 昭文社ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
野県、岐阜県の 5 県ご協賛の下、沿線周辺の旅を応援する旅行ガ イドブック『まっぷる北陸新幹線 next! (ネクスト)』を発売しております。地図製品では、 コロナ明けで再活性化している鉄道ファン市場に向け、ベストセラー『レールウェイマップ ル全国鉄道地図帳 』の全面改訂版及び同電子書籍版を発売し、また、定番地図製品 『 山と高 原地図 』 及び『ツーリングマップル』の 2024 年版を、ともに無料連携アプリサービス付きに て発売、さらにご好評をいただいている「 地図でスッと頭に入る」シリーズにおいては、海 外エリア紹介編の『アフリカ 55 の国と地域 』 及び『オーストラリアと太平洋の島 々
05/15 13:00 3420 ケー・エフ・シー
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 14 4.その他 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 14 (2)その他 ……………………………………………………………………………………………………………… 14 - 1 - ㈱ケー・エフ・シー(3420)2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍の終息傾向により経済活動が正常化に向かう中、企業の業況 判断も一部において改善するなど、一定の回復傾向が見ら
05/15 13:00 3845 アイフリークモバイル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」を立ち上げるこ とといたしました。 これらの結果、コンテンツ事業の売上高は151,742 千円 ( 前年同期比 44.6% 減 )、セグメント損失は39,020 千円 ( 前 年同期は8,080 千円のセグメント利益 )となりました。 <コンテンツクリエイターサービス(CCS) 事業 > CCS 事業では、国際的な情勢不安の長期化、エネルギー価格の高騰による物価上昇及び金融資本市場の変動等 も相まって先行き不透明な状況が続いておりますが、コロナ禍によるDX 化の推進等により受注状態は引き続き好 調であることから、稼働率は比較的高い水準で推移いたしました。 しかし、既存顧客に対する単価交渉に想定