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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 13:00 3880 大王製紙
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み緩やかな回復基調をたどりまし た。一方で、国際情勢の不安定化や円安に伴う原材料・エネルギー価格等をはじめとする物価動向の不確実性、及 び世界的な金融引き締めの長期化懸念等、依然として景気の先行は不透明な状況です。 当社グループは、2021 年度から2023 年度を対象期間とする第 4 次中期事業計画において、「 強靭な事業ポートフ ォリオの確立 」「 財務体質強化 」「 気候変動問題への対応 」を基本方針に掲げて事業運営を行ってきました。 初年度に当たる2021 年度は、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益で
05/15 13:00 9115 明海グループ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、ロシアのウクライナ侵攻の長期化、イスラエルとハマスの武力衝突、イン フレと金融引き締めの継続により、世界経済の成長率は3.2%に減速しました。 米国経済は、金利引き上げにもかかわらず、良好な家計状況と労働市場の改善により予想を上回る成長となりま した。欧州経済は、インフレの高止まりと実質賃金の減少により1 年を通じて低迷しました。中国経済は、新型コ ロナウイルスの収束により急回復しましたが、4 月以降は不動産バブルの崩壊により停滞が続きました。 我が国経済は、コロナ禍を乗り越え、緩やかな回復基調を取り戻しましたが、業況や収益など企業部門は好調で ある一方、これが賃金や投資に十分に結び付かず、内需は
05/15 12:30 3140 BRUNO
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
カラーバリエーションの追加等商品展開を進めて、さらなる販売拡大を目指していきま す。 『BRUNO』ブランド商品は、水筒・ボトル等のアウトドア関連商品や季節家電の売上が好調に推移しました。一 方、コンパクトホットプレート等のキッチン家電の売上は、コロナ特需の反動もあり前年比で下回ったことから、全体 的に『BRUNO』の売上高は前年同期比で85%にとどまりました。 トラベル商品ブランド『MILESTO』は、インバウンド需要や、トラベル需要を取込むことで「キャリーバッ グ」や「トラベルバッグ」など各種トラベル関連商品の売上が増加し、『MILESTO』の売上高は前年同期比 142% と拡大しました。 これらの
05/15 12:00 7039 ブリッジインターナショナル
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 ( 同 14.9% 減 )、経常利益は198 百万円 ( 同 12.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は116 百万円 ( 同 1.4% 減 )となりました。 ※1「DX」:Digital Transformation デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変 化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジ ネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争 上の優位性を確立すること。 ※2「リスキリング」: 経済産業省が推奨する、コロナ禍による働き方の変化・デジタル
05/15 11:30 2162 nmsホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
て判断したものであります。 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における世界経済は、各地域におけるコロナ禍からの経済活動の正常化への流れが継続する一方 で、長期化するウクライナ情勢や中東情勢の緊迫が継続、欧州での金融引き締めによる内需の落ち込みや不動産不 況が長引く中国経済の先行き懸念等、依然として先行きが不透明な状況が続きました。 わが国経済においてもコロナ禍から経済社会活動の正常化が進み、個人消費やインバウンド需要の回復等により 景気は緩やかな回復基調となりましたが、資源・原材料価格の上昇や円安による物価上昇、海外景気の下振れ懸念 や地政学リスクの高まり等、引き続き注視が必要な状況
05/15 11:30 3104 富士紡ホールディングス
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。貿易部門は、昨年のコロナ特需の反動と主力車種のモデルチェンジによる生産 中止の影響で受注減となりましたが、更なる拡販と収益確保に取り組みました。 この結果、売上高は前年同期比 279 百万円 (9.5%) 増収の3,219 百万円となり、営業利益は64 百万円 (52.0%) 減 益の59 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 1 資産 資産合計は前連結会計年度末に比べて1,143 百万円増加の62,512 百万円となりました。 流動資産は686 百万円増加の23,689 百万円となりましたが、これは棚卸資産が減少しましたが、現金及び預金や 売上債権が増加したことなどによ
05/15 11:30 3561 力の源ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
得者層の増加に伴う消費意欲の向上により、飲食市場は拡大を続けており ます。その中でも日本食店舗においては、新型コロナ感染拡大に伴い出店が停滞していたものの、日本食への「 健 康 」「おいしさ」「 文化 」 等の観点から関心は高く、今後も市場が拡大していくものと見込んでおります。 その中で当社は、直営エリアにおいては、フラッグシップ店の出店やセントラルキッチン等の導入コストがかか る初期フェーズを経て、店舗拡大フェーズへと移行しております。不安定な経済情勢を踏まえ、見送っておりまし た新規出店を再開することに加え、新規国への展開も進めてまいります。また、今まで培ってきたそれぞれの市場 に合わせた
05/15 11:00 8018 三共生興
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高まりを背景とした資源価格の高 騰、円安の長期化、継続的な物価上昇による個人消費停滞の懸念等、依然として先行きは不透明な状況が続いてお ります。 当社グループを取り巻く繊維・アパレル業界におきましては、商業施設等への人流回復や入国制限緩和に伴うイ ンバウンド需要の復調などにより、市場環境は回復基調にて推移いたしました。 このような状況の下、当社グループは、3ヶ年の中期経営計画 「CHALLENGE NEXT 100」 最終年度となる当期も3 つの基本戦略である「アジア市場 」「DX 推進 」「 全社戦略 」を着実に推し進めてまいりました。コロナ禍による 厳しい市場環境の中、当初定量目標の連結経
05/14 17:30 4444 インフォネット
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
においてもW EBサイトの重要性が増してきていることから、WEBマーケティングやWEBに関わる業務改善についても興 味・関心がもたれる企業が増加してきております。また、コロナ禍以降、事業変革に向けデジタルトランスフォー メーション(DX)の取り組みが加速し、働き方改革に伴うクラウドや生成 AIの利用促進により、国内企業にお けるDX 投資の需要は堅調に推移してきました。特に、生成 AIの一種であるChatGPTが注目を浴びるな ど、コスト削減や業務効率化、新たな働き方を創造するための最先端技術を活用した動きはさらに活発化しており ます。 このような事業環境の中、当社グループは自社開発のWEB
05/14 17:00 2764 ひらまつ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
大幅に上回る結果となりました。 パーティ営業につきましては、渡航制限の解除により3 年ぶりに再開した海外提携ブランドのシェフ来日イベン トをはじめとした当社主催のパーティを積極的に開催したことに加え、法人営業を強化し企業や高級ブランドなど の法人パーティ需要を積極的に取り込んだことにより、売上は計画並びに前年を大幅に上回る結果となりました。 婚礼営業につきましては、コロナ禍において少人数化していた婚礼の列席者数が徐 々に回復傾向になる中、レス トランウエディングの強みを活かした様 々な単価アップ施策や、パートナー企業との連携による高単価商品の開発 2 及び販売強化など、当社ならではの施策により
05/14 17:00 7037 テノ.ホールディングス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、内需及びインバウンド需要など、社会活動の正常化の流れが 進む一方で、国際情勢不安、原料・エネルギー価格の高騰や急激な為替相場の変動などの要因により、先行きは依 然として不透明な状況となっております。 当社グループを取り巻く事業環境は、2020 年 12 月公表の「 新子育て安心プラン」において、2021 年度から2024 年 度末までの4 年間で約 14 万人分の保育の受け皿整備が必要であることが示されております。 また、コロナ禍での婚姻数減少等により少子化が加速し、2022
05/14 17:00 7271 安永
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍から社会経済活動の正常化が進む一方、ロシアのウクライナ侵 攻や円安傾向の継続等により依然として先行き不透明な状況が続いております。 当社グループの主要販売先である自動車業界は、半導体や部品不足の供給制約の緩和を受け、緩やかな回復が続 きましたが、日本国内においては年度末にかけて生産が減速しました。 このような企業環境下、当連結会計年度の業績は、売上高 319 億 46 百万円 ( 前年同期比 4.0% 減少 )、営業利益 6 億 45 百万円 ( 前年同期比 46.2% 減少 )、経常利益 5 億 67 百万
05/14 16:30 6925 ウシオ電機
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。フラットパネルディスプレイ市場においては、巣ごもり需要が一巡し、液晶 パネルメーカー各社の稼働の低調が継続しています。映像関連市場においては、世界全域でコロナ禍からの正常化に 向けた経済活動再開により映画館の稼働や設備投資の回復が進みました。また、一般映像機器市場においても、イベ ント等の回復に伴い、堅調な市況が継続しています。 当連結会計年度の平均為替レートは、米ドルが前連結会計年度に比べ、9 円円安の144 円となりました。 その結果、当連結会計年度における売上高は1,794 億 2 千万円 ( 前年同期比 2.5% 増 )、営業利益は129 億 7 千 6 百 万円 ( 前年同期比 18.2% 減
05/14 16:30 8462 フューチャーベンチャーキャピタル
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の高騰に伴う物価の上昇など先行き不透 明な状況が続くことが予想されます。そのため、投資先企業の業績や資金繰りが悪化し、投資損失引当金や減損損 失が増加する可能性があります。また、株式市場の低迷、新規上場の減少によりEXIT 環境が悪化し、ファンドパフ ォーマンスの低下や成功報酬の減少、ファンド設立の減少の可能性があります。このような不透明な経済環境では ありますが、市況の変化に左右されにくい、IPOやM&Aに出口を限った投資以外の創業支援投資、事業承継投資、事 業シナジー投資によって、コロナ禍でも円滑な資金供給ができるファンド設立を推進し、成長が見込める先には積 極的に投資を継続し、業績改善に
05/14 16:30 9083 神姫バス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、新型コロナウイルス感染症の5 類移行や雇用・所得環境改善による個人消費の増 加、インバウンド需要の回復により緩やかな回復基調となりました。しかしながら、資源価格高騰に伴う物価高や為 替相場の変動、労働需給回復による人手不足など先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは2022 年度を始期とする中期経営計画に定める「 利益水準の回復と事業構造改 革 」に基づき、旅客運送、旅行、飲食サービスなどコロナ禍から回復しつつあるサービス需要及びインバウンド需要 の取り込み、神戸エリア・大阪エリアへのバス路線拡充、賃貸物件の取得など各事業において収益基盤強化に取り
05/14 16:30 9973 小僧寿し
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
販売を主業とするモリヨシによって、構成されております。( 総拠点数 90 拠点 )( 前年同期は79 拠点 ) フード・デリバリーのデリズに関しては、一昨年度まで新規出店を積極的に実施してまいりましたが、新型コロナ ウィルス感染症の影響下において競争が激化したフード・デリバリー業界において、想定した売上高が確保出来ない 不採算店舗の閉鎖を進め、また、自社 WEBサイトの強化及び自社デリバリー機能の活用により、収益力の改善に努め てまいりました。当該取組みの推進により、収益力が改善され、直営店舗での収支は黒字化を果たしたものの、原材 料価格の高騰の影響も生じ、現段階においては、管理コストを吸収す
05/14 16:10 3347 トラスト
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
制はあったもの、ヨーロッパ地域での新たな取引の拡大もあり、当社グループの輸出台数の合計は4,968 台 ( 前期比 9.6% 増 )となりました。 その結果、当連結会計年度における業績は、売上高 11,623 百万円 ( 前期比 11.7% 増 )、営業利益 270 百万円 ( 前期比 255.6% 増 )となりました。 2 レンタカー事業 レンタカー業界においては、新型コロナウイルス水際対策の緩和により国内の人流回復やインバウンド需要が復 調したことで、市場規模はコロナ禍以前の様相を取り戻し、各社の競争は依然として激しい状況となっています。 このような状況のなか、当社グループは、当連結会計年
05/14 16:01 2980 SREホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、様 々な業界のDXや事業拡大に貢献しております。 当社グループが手掛けるAIクラウド&コンサルティング事業の業務環境をみれば、コロナ禍からの社会経済活動 の正常化が進む一方で、専門人材不足などの課題が深刻化しております。そのため、省人化や利益拡大を見据えた 取り組みをテクノロジーの活用を通じて進める業界横断的なDX 気運の高止まりが随所にみられ、実務有用性の高い DXソリューションを提供する当社事業においても追い風となっております。ライフ&プロパティソリューション事 業の業務環境をみれば、様 々なアセット種別に対する投資ニーズの高まりが引き続き見られます。一方、金利動向 の不透明感が継続して
05/14 16:00 2304 CSSホールディングス
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 11 - 1 - 株式会社 CSSホールディングス(2304) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間における我が国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進みつつある中、緩や かな持ち直しが続いています。また、円安の影響もあってインバウンド観光需要は堅調であり、オーバーツーリズム といった状況も一部の地方で問題化しています。世界的なエネルギー・食料価格の高騰や欧米各国の金融政策等によ る世界的に不安定な経済懸念は引き続きであり
05/14 16:00 4633 サカタインクス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
刷インキ・機材 ( 日本 ) 外国人観光客の増加が続いているものの、コロナ禍以前のようなモノ消費への需要が高まらないことに加え、日 用品、食品、飲料など多くのアイテムで値上げの影響による買い控えの動きが長期化していることもあり、パッケ ージ関連ではグラビアインキ、フレキソインキともにやや低調に推移しました。印刷情報関連では、デジタル化の 影響により市場の構造的な縮小が続いていることなどから、新聞インキ、オフセットインキともに低調に推移しま した。このような状況のなか、販売価格の改定効果はあったものの、販売が低調に推移したことにより印刷インキ 全体では前年同期を下回りました。機材につきましては