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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:30 6786 RVH
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナ禍以降に急増傾向となっていた受託開発案件の需要が徐 々に落ち着きつつあること、 前連結会計年度に中古タブレット販売に係る特需案件があったこと等から、前期比で減収となりました。利益 面では、前連結会計年度においては本社移転に伴う経費が発生したこと等から費用は前期比で減少したものの、 上述の減収要因等により前期比で減益となりました。 < 受託開発及び産業用グラフィックス部門 > 受託開発事業は、プリンターや通信機器等の組込システム・各種業務システム・健診システム等の受託開発、 ポータルWEBサイト構築・サーバー環境設計 / 構築 / 運用 / 保守・簡易外観検査装置等の受託開発を行って お
05/14 15:30 6788 日本トリム
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当社グループの売上高は20,414 百万円 ( 前期比 13.7% 増 )となり、過去最高となりまし た。営業利益は3,080 百万円 ( 同 29.5% 増 )、経常利益は3,227 百万円 ( 同 28.3% 増 )、親会社株主に帰属する当期純 利益は2,150 百万円 ( 同 30.6% 増 )となりました。 また、2023 年 5 月 11 日に公表しました業績予想に対しましては、売上高は業績予想比 103.1%、営業利益は同 113.3 %、経常利益は同 113.2%、親会社株主に帰属する当期純利益は同 115.0%と、予想以上の好調な結果となりました。 コロナ禍の収束により整水器販
05/14 15:30 3683 サイバーリンクス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注意する必要があります。さらに、令和 6 年能登半島地震の経済に与える影響に十分留意する必要がありま す。 当社グループがサービスを提供する市場におきましては、人口減少等の社会構造の変化、コロナ禍を契機とした 生活様式や働き方の多様化への対応等から、DX( 注 )やデジタル化に向けた投資意欲は旺盛に推移しておりま す。 流通食品小売業においては、物価高が長引くなかで消費者の「 節約志向 」「 買い控え傾向 」が一層強まっている ことに加え、仕入価格や光熱費の高騰等によるコストの増加等、厳しい状況が続いています。中長期的な視点に立 てば、人口減少に伴う市場縮小の脅威にさらされており、また、業種
05/14 15:30 7014 名村造船所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
され、比較的順調に推移しましたが、 通貨面では米国の高金利政策の継続により米ドルの独歩高が続いております。 世界の新造船市場は、2021 年以降の新造船需要の回復に伴って、2023 年 1~12 月の世界の新造船竣工量は新型コロナ ウイルス禍以前の6,000 万総トン台に回復し、日本造船所においても資機材価格や人件費の高騰が懸念されるものの、 船価水準の上昇と円安を追い風に手持工事量を積み上げております。 当連結会計年度の経営成績は、グループ経営資源の「 選択と集中 」による事業基盤の強化と合理化を加速させた結果、 売上高は135,006 百万円、営業利益は16,493 百万円、経常利益は円安
05/14 15:30 7088 フォーラムエンジニアリング
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症の5 類感染症移行によって経済活動の正常化が進み、所得環境が改善する中で、一部の産業で足踏みもみられるもの の、緩やかな回復基調を示しました。中でも、当社主要顧客である大手製造業の景況感は、価格転嫁の進展や資源 高の一服から収益環境が改善し、回復基調が鮮明となっております。 このような環境の下、依然としてマーケット全体の慢性的人材不足感は強まっており、当社主力のエンジニア派 遣サービスへの需要はコロナ以前同様の高い水準に回復しました。前事業年度から引き続き、派遣エンジニア求人 広告の掲載内容の見直しや当社社員によるエンジニア社員紹介制度 (リファラル採用制度 )、退職者の
05/14 15:30 9052 山陽電気鉄道
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の期末残高 8,301 5,418 - 12 - 山陽電気鉄道 ㈱(9052)2024 年 3 月期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 会計上の見積りの変更 ) ( 有形固定資産の耐用年数の変更 ) コロナ禍を経た社会変化や人 々の行動変容は当社グループの事業展開に大きく影響しておりま す。こうしたなか、当社グループが持続的に企業価値の向上を図るため、長期ビジョンとなる 「10 年後のあるべき姿 」を新設し、あるべき姿に向かう基盤づくりの位置づけとした中期経営計 画を策定いたしました。これを契機として、有形固定資産の使
05/14 15:30 7096 ステムセル研究所
2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
生医療 ) に備えて保管する「 細胞バンク事業 」において、コロナ禍中に制限されていた当社の主要なマーケティングチャ ネルである、医療機関におけるスピーチやPR 等のリアル・マーケティングが大きく回復し、オンライン広告、 SNS 等のデジタル・マーケティングとの相乗効果を上げました。また昨年 6 月には細胞の保管意義の更なる向上を 目的に「さい帯 」を保管されるご家族向けに、組織の再生を促す成長因子や細胞間の情報伝達物質 (エクソソー ム) 等を含む培養上清液を作成するサービスを開始した事により「さい帯血 」を保管される方の「さい帯 」 保管 率が直近で約 50%まで高まっております。 この結
05/14 15:30 7133 HYUGA PRIMARY CARE
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ドミナント出店戦略を推進しております。 当連結会計年度では、2023 年 5 月に新型コロナウイルス感染症が5 類に移行し、2023 年 10 月からは新型コロナ ウイルス感染症治療薬の自己負担が求められるようになりました。このような状況下ではありますが、当社グル ープが対応する在宅患者は平均年齢 83 歳であり、新型コロナウイルス感染症による重症化リスクが高いため、新 型コロナウイルス感染症治療薬の流通量は下がらず、未だ多くの在宅患者に届けております。さらに、依然とし て後発医薬品の供給制限が発生し、薬価差益の高い商品の取り扱いが一部困難になっております。その結果、薬 価差益の低い医薬品の売上構
05/14 15:30 9386 日本コンセプト
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は至りませんでした。一方、収益 面においては、当該期間の海上運賃は概ね落ち着いており、運賃下降局面にあり一時的に収益単価が高かった前年 同期と比べ、やや低下しました。国内輸送等売上につきましては、輸送にかかる売上はほぼ横ばいとなりましたが、 附帯サービス売上が減少したことから前年をやや下回りました。 世界的に新たな地政学的不安定さはあるものの、新型コロナ禍の直接・間接的な影響がほぼ無くなった現在、い よいよ顕在化する物流 2024 年問題の有効な対策としてのタンクコンテナの優位性や国内 8か所の拠点を活用した営 業活動を一段と推進、とりわけ、同対策及びガス事業拡大のため大幅に増強する新潟支店を
05/14 15:30 7567 栄電子
2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………12 1 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化に向けた動きが進み、緩やかな回復基調で推移し ましたが、ウクライナ情勢の長期化や世界的な金融引き締め等を背景とした世界経済の減速懸念、原材料価格の高 騰を背景とした物価の上昇の影響等により、経済動向は依然として先行き不透明な状況にあります。 当社の主力市場である半導体製造装置関連市場においては、コロナ禍で一巡したパソコンや
05/14 15:30 7694 いつも
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
「 通販・e-コマースビジネスの実態と今後 2024」より)。 一方で、円相場の乱高下や物価上昇を背景とした個人消費の伸び悩み等の懸念もあり、依然として先行き不透明 な状況が続いております。EC 市場におきましては、コロナ禍での急成長による反動もあり2023 年の市場規模の伸 長率は鈍化したものの、経済圏の拡大による新規ユーザーの取り込みは進むものと予想され、今後もEC 市場規模 が拡大していくものと考えられます。 このような市場環境の中、来期の当社の取組みについて、Oneコマースサービスにおいては、新サービスの拡充 により、新規契約獲得と既存取引先の複数サービス利用を促し、平均単価の向上に
05/14 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た 結果、前期比大幅増収増益となりました。 一方、医療・健康機器事業においては、顧客・地域ごとの需要は全体的に上向き傾向になってきているものの、 特に欧州での為替の影響が大きく前期比減収減益となりました。 計測・計量機器事業においては、コロナ禍で先送りされていた国内の設備投資再開に伴う需要増加が牽引したも のの、特に米国や中国など海外における設備投資需要停滞の影響が大きく、前期比増収減益となりました。 この結果、当連結会計年度の売上高は61,955 百万円 ( 前連結会計年度比 5.0% 増 )、営業利益は7,955 百万円 ( 前 連結会計年度比 6.4% 増 )、経常利益は8,240 百万
05/14 15:30 4256 サインド
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナウイルス感染症の第 5 類移行後、各種政策の効果もあり、 雇用・所得環境が改善する中、個人消費が緩やかに持ち直していましたが、消費動向指数において一部足踏みがみ られております。また、更なるインフレの進行や中国の景気減速に伴う輸出産業の停滞、能登半島地震の発生など 引き続き厳しい景況感で推移致しました。理美容業界におきましては、ハレの日需要など徐 々にコロナ禍前の状態 に戻ってきており、来店客数の増加や顧客単価の上昇など、緩やかではありますが回復基調が続いております。 このような環境の中、当社グループは、「インターネットを通じて、心のつながりを提供する」というミッショ ンのもと、理美容店舗に対して
05/14 15:30 4316 ビーマップ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
きく変動する可能性があります。 上記の業績予想につきましては、2023 年 5 月 30 日に公表いたしました「 事業計画及び成長可能性に関する事項 」 ( 以下 「 中期計画 」)において、2025 年 3 月期の目標値として設定しているものであります。 中期計画の1 年目として設定した目標値 ( 売上高 18 億円、営業利益 0.1 億円など)には届きませんでしたが、前期 までの事業開拓の成果が出ることと、withコロナにおける経済活動や人流の回復につれて中期計画において想定し ていた事業環境に回復すると期待しており、中期計画における2025 年 3 月期及び2026 年 3 月期の数値計
05/14 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ウェディングマーケットにおきましては、厚生労働省の 2023 年人口動態統計速報値によりますと、婚姻件数が48 万組と、コロナ禍前の59 万組 ( 厚生労働省 「2019 年人口動態統 計 」)から大幅に減少したまま依然低迷しており、厳しい市場環境が続いております。このような環境の中、当社グル ープにおきましては、婚礼取扱件数は減少いたしましたが、コロナ収束後の消費活動の回復に伴い列席者数が増え、婚 礼単価が上昇し、件数の減少による売上高減少を一部補完いたしました。 一方、ホテルマーケットにおきましては、訪日外国人旅行者数が大きく伸びており、観光庁の2023 年訪日外国人消費 動向調査によりますと、訪日外国人旅行
05/14 15:30 4421 ディ・アイ・システム
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の動きが見られました。一方で、世界的な金融引き締めによ る景気の下振れリスクの高まりや国際情勢の不安定化などから、国内外における経済的な見通しは依然として不透 明な状況が続いております。 当社グループの属する情報サービス産業においては、コロナ禍で加速したDX(デジタルトランスフォーメーシ ョン)の推進により、アナログ的な事務作業のデジタル化や、オンプレミスで運用されているレガシーシステムの クラウド化など、業務効率化・企業競争力強化のためのIT 投資は旺盛な状況となっております。テレワークやW eb 会議の普及等、コロナ禍を通じて加速したデジタルサービスの「 新たな価値 」が社会的に当たり前と
05/14 15:30 4691 ワシントンホテル
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………12 1 ワシントンホテル株式会社 (4691) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度における我が国経済は、コロナ禍からの脱却により社会経済活動が正常化したことに伴い、景気回復 の兆しをみせております。一方で、緊迫化する国際情勢に加え、物価高騰や大幅な円安の進行など、先行きについ ては不透明な状況が続いております。 ホテル業界におきましては、日本政府観光局のデータによると、インバウンドは水際対策緩和後の6 月から
05/14 15:30 4811 ドリーム・アーツ
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
問わないホリゾンタルSaaSとして「SmartDB®」および「Insuite®」を提供しております。 大企業を取り巻く経営環境の変化は、コロナ禍を契機に業務デジタル化ニーズを高める一方で、IT 人材不足の深刻さを 浮き彫りにしております。そのため、当社グループは、ノーコード開発ツール「SmartDB®」を軸としたマーケティング活 動を積極的に展開し、「デジタルの民主化 」および「 市民開発 」というコンセプトの浸透に努めてまいりました。開発面 では、「SmartDB®」への継続投資による機能拡張およびセキュリティ強化を進め、ERPフロントシステムとしての活用や、 複雑な業務プロセスを持つコア業
05/14 15:30 2172 インサイト
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期決算に関する定性的情報 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 7 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )におけるわが国経済は、主に個人消費の減少と コロナ禍明け後の対面型サービスの需要が一巡する中、物価上昇が消費者マインドの低下とともに購買力を削いで いることが影響し、景気は、足踏み状態にあります。また、令和 6 年能登半島地震や一部自動車メーカーの工場稼 働停止に伴う大幅な減産が我が国の景気を下押しするリスクがあり、円安による物価上昇、金融資本市場の変動等
05/14 15:15 3096 オーシャンシステム
令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 5.8% 増 )、セグメント損失は59 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 87 百万円 )となりました。 ( 旅館、その他事業 ) 旅館、その他事業につきましては、経済活動の正常化による人流の回復に伴い、旅行代理店からのバスツアー等 の送客による昼食利用は大幅に回復しました。しかしながら、宿泊利用については個人客が多く、宿泊単価は増加 したものの、団体利用の需要は伸びず、定員稼働率は低調に推移し、外食店舗の売上高もコロナ禍以前までの回復 には至りませんでした。 以上の結果、当連結会計年度のセグメント売上高は4 億 18 百万円 ( 前年同期比 1.3% 増 )、セグメント損失