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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:00 | 8119 | 三栄コーポレーション |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 次期の見通し わが国の国民生活は、コロナ禍の収束とともにほぼ平時に戻りつつありますが、一方で我が国を取巻く環境は、 原材料・資源価格の上昇や円安基調に収束の気配が見えず、2024 年度も引き続き難しい舵取りが求められていま す。 こうした状況下、中期経営戦略 2 年目となる次期の見通しといたしましては、売上面では、家具家庭用品事業セ グメントを中心に、中期経営戦略の成長ドライバーであるEC 事業の拡大や重点施策である新規取り組み先からの受 注等による増収が期待されること、また、引き続き服飾雑貨事業セグメントの売り上げが堅調に推移することを予 想していることから、売上高は前期比増加を予想してい | |||
| 05/14 | 15:00 | 5597 | ブルーイノベーション |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、ポストコロナが浸透しつつあるなか、旺盛なインバウンドや雇 用・所得環境の改善等の効果もあり、緩やかな景気回復が継続している一方で、円安に伴う物価上昇、ロシア・ ウクライナ情勢や中東情勢等の地政学リスクの長期化、世界的な金融引締めによる海外経済の減速等が日本経済 を下押しするリスクに留意が必要な状況となりました。 また、わが国のドローン・ロボットを活用した動きは、コロナ禍以降のDX 化、国家安全保障や災害等の緊急 時の活用に期待が高まり、導入や検証が少しずつ増加しております。 このような状況の中、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高 268,283 千円、営業損失 116,101 千円 | |||
| 05/14 | 15:00 | 8252 | 丸井グループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 □ フィンテックセグメント 営業利益増減の内訳 ・コロナ禍の収束などによる社会経済活動の活性化により、トラベル&エンターテインメントが高 伸長したことに加え、戦略的に進めている「 家計シェア最大化 」の取り組みにより家賃払いやE Cでのご利用、公共料金などの定期払いが伸長したことで、第 4 四半期のカードクレジット取扱 高は1 兆 495 億円 ( 前年比 +12%)、累計では4 兆 1,172 億円 ( 前年比 +14%)と過去最高となり ました。 □ カードクレジット取扱高の内訳 ・分割・リボ取扱高は3,925 億円 ( 前年比 +15%)と拡大し、流動化債権を含む分割・リボ払い残 高は過去最高 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6013 | タクマ |
| 2024年3月期 決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、売上高は受注済みプラントの建設工事の進捗もあり、前期に比べ1,088 百万円増加の2,440 百万円、損益は前期の営業損失 172 百万円から184 百万円の営業利益となりました。 新たなバイオマス燃料など対応燃料の拡充により競合との差別化を図り、バイオマス発電プラン トの継続的な受注獲得を目指すとともに、タイ・台湾を中心に、今後の需要を取り込むべく、現地 企業とのパートナーシップ等、廃棄物発電プラントの受注獲得に向けた体制構築と将来に向けた実 績づくりを進めてまいります。 ≪ 受注・売上推移 ( 四半期累計 )≫ [ 民生熱エネルギー事業 ] 当連結会計年度においては、コロナ禍からの緩やか | |||
| 05/14 | 15:00 | 8344 | 山形銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書 ……………………………………………………………………………17 (3) 株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………18 5.その他 ………………………………………………………………………………………20 役員の異動 ………………………………………………………………………………20 【 説明資料 】2024 年 3 月期決算説明資料 - 1 - ㈱ 山形銀行 (8344) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当期におけるわが国経済は、総じてみれば緩やかな回復の動きをたどりました。新型コロナ ウイルス感染症の感染症法 | |||
| 05/14 | 15:00 | 8841 | テーオーシー |
| 令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 復の遅れ等 によりコロナ渦前の業績には至ってはいないものの、継続的に業績が回復し、増収となりました。 その結果、その他の事業の合計では、売上高は1,929 百万円 ( 前連結会計年度比 15.3% 増 )、営業損失は32 百万円 ( 前 連結会計年度は130 百万円の営業損失 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当連結会計年度末における財政状態は、次のとおりであります。 資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,211 百万円増加し118,546 百万円となりました。主な増加は、現金及び預金が 7,675 百万円、主な減少は、有形固定資産が3,041 百万円、投資有価証券が2,355 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6273 | SMC |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の紛争勃発、 世界的な金融引締めの動き、米中関係の冷え込み、中国経済の減速懸念などから先行き不透明感が強まり、幅広い 業種において設備投資を手控える動きが続きました。 自動制御機器の需要は、半導体・電機関連は、日本・アジア・北米など各地域で設備投資の抑制・先送りの動き が継続しました。自動車関連は、欧米を中心にEV 関連投資はありましたが、前年度は高水準であった中華圏のEVバ ッテリー需要が大きく落ち込むなど、総じて低調に推移しました。工作機械関連は、半導体関連需要の不振や中国 の景気減速などにより、調整局面が続きました。医療機器関連、食品機械関連及びその他の業種向けは、コロナ後 の新たな省人 | |||
| 05/14 | 15:00 | 9173 | 東海汽船 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く事業環境は、アフターコロナに移行後半年以上が経過 し、観光需要は回復傾向にありますが、前年同期比では、乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利 用客数は増加したものの、コロナ禍以前との比較では9 割弱の水準に留まり、経営に影響を与えています。また、貨 物輸送量においては、前年同期と比べ微減で推移しています。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、乗船客数の増加等により売上高は31 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期 29 億 9 千 8 百万円 )、費用面で船舶修繕費等の増加がありましたが、営業損失は1 億 5 千 3 百 | |||
| 05/14 | 15:00 | 3024 | クリエイト |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| クリテック株式会社の大型造成工事において、当初予想を遥かに上回る資材価格の高騰、人手不足の環境下での自 然災害発生 ( 台風被害 )とコロナ感染症の蔓延による工期遅延、さらに近隣住民の安全安心を優先した結果、基礎 工事・RC 袖壁工事における想定以上の安全対策等で費用の大幅な増加となり多額の工事損失を計上しました。 この結果、連結売上高は35,860 百万円 ( 前年同期比 2.8% 増 )、営業利益は413 百万円 ( 前年同期比 39.2% 減 )、 経常利益は410 百万円 ( 前年同期比 39.3% 減 )、法人税等考慮後の親会社株主に帰属する当期純利益は143 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 05/14 | 15:00 | 1866 | 北野建設 |
| 令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 17 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 18 (1) 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………………………… 18 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 19 - 1 - 北野建設 ㈱(1866) 令和 6 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における我が国経済は、コロナ禍明け後の需要回復はすでに一巡し、個人消費は物価高 | |||
| 05/14 | 15:00 | 3099 | 三越伊勢丹ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ては、社会経済活動の正常化に伴い、入店客数が大幅に増加したほか、訪日外国人旅行者によるイ ンバウンド消費も全国的に活況を呈しました。特に、伊勢丹新宿本店、三越銀座店は両店舗ともに、総額売上高が過去 最高額を記録し、計画値を大きく上回る好調な推移を見せました。さらに国内百貨店全体では、韓国や台湾、タイ、米 国などからの訪日客数および購買金額が伸長いたしました。その結果、コロナ禍前の2018 年度の免税売上高を大幅に上 回るとともに、過去最高額についても更新いたしました。 重点戦略である「 高感度上質 」 戦略、「 個客とつながる」CRM 戦略を象徴する取り組みの一つでもある伊勢丹新宿本店 の | |||
| 05/14 | 15:00 | 9338 | INFORICH |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おけるわが国の経済情勢は、「コロナ禍 」 明け後の対面型サービスの需要増加も一 巡し、景気の足踏み状態が続いています。名目賃金は増加しているものの物価の上昇に追いついておらず、結果と して実質賃金は減少を続けていることから、消費マインドに影響を与えています。 世界経済においては、成長は横ばいになると想定されていますが、依然としてウクライナ紛争、イスラエル情勢 などの地政学緊張によるリスクを抱えており、今後の先行きが懸念されます。 ChargeSPOT 事業が対象とするモバイルバッテリーシェアリングサービスの市場規模について、同サービス世界最 大のマーケットである中国では、2023 年 12 月 | |||
| 05/14 | 15:00 | 9365 | トレーディア |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 巻く環境としては、輸入品の物価高騰による個人消費の低迷、コロナ禍後の需要一巡による 荷動き鈍化のあおりを受け、取扱量が前年実績を下回って推移しました。また、国際物流を担うコンテナ船による 海上輸送においても、需給バランスの緩みから、運賃水準が前年同期比で大きく下落し、厳しい状況で推移しまし た。 当社グループはこのような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応した積極的な営業展開に努めてまいり ましたが、総取扱量は前年同期比 6.7% 減少し、国際部門の運賃の大幅な下落もあり、営業収入は前年同期比 24.4% 減の150 億 7 百万円余 ( 対前年同期 48 億 47 百万円余減 )、営業 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6338 | タカトリ |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比較的堅調な動きをみせるなか、特に自動車の電動化や家電及び 産業機器等の省電力化に不可欠なパワー半導体向けの装置販売が堅調に推移しました。また、コロナ禍の影響を脱 した海外ユーザーの装置需要が回復基調にあることから、販売額は増加しました。 ディスプレイ製造機器では、ディスプレイ産業が復調すると予測されていますが、市況の上向きが感じられるの は第 3 四半期連結会計期間以降とみられています。当連結会計期間ではほぼ市況に呼応する動きをしており、AR 機器用ディスプレイ製造装置や二次電池メーカーへ関連装置を販売したものの、販売額は減少しました。 その結果、売上高は10,042 百万円 ( 同 | |||
| 05/14 | 15:00 | 9633 | 東京テアトル |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当期の経営成績の概況 2024 年 3 月期連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日、以下 「 当年度 」といいます。)におけるわが国 の経済は、経済社会活動の正常化に伴い、景気は緩やかに回復しつつあります。その一方、世界的な金融引き締め による海外景気の下振れリスクや円安進行による物価の上昇に中東情勢の緊張が加わり、先行きは極めて不透明な 状況で推移しております。 このような状況の中、当年度の連結業績は、コロナ禍から飲食事業や映画興行事業の客足が回復したことや、中 古マンション再生販売事業において関西支社の設立により販売件数が伸長したことから、売上高は | |||
| 05/14 | 15:00 | 9761 | 東海リース |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………12 -1- 東海リース株式会社 (9761) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み、個人消費も緩やかな回復基調 が続いていますが、大幅な為替変動や資源価格の高騰による物価上昇の長期化および人手不足が懸念されるなど、 先行きが不透明な状況となっています。 このような状況のなか、当社グループは原価高騰に伴って前連結会計年度 3 月下旬に改定した販売価格を推進す るとともに | |||
| 05/14 | 14:30 | 3002 | グンゼ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 信 <メディカル事業 > メディカル事業の売上高は11,697 百万円 ( 前期比 6.8% 増 )となりましたが、営業利益は今後の成長 に向けた人財投資コスト等の増加により1,991 百万円 ( 前期比 4.4% 減 )となりました。 [ 主要な変動要因 ] ・主力の国内医療用途市場の回復に伴い癒着防 止材等の新製品の市場浸透が進みました。 ・新たな代理店との取り組み強化により、中国 では生体吸収性製品が伸長しました。 ・コロナ後の美容医療機関の開院減少等によ り、医療用レーザーの受注が減少しました。 <アパレル事業 > アパレル事業の売上高は60,114 百万円 ( 前期比 1.4% 減 | |||
| 05/14 | 14:30 | 3877 | 中越パルプ工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 2.0% 増収 ) 連結営業利益 6,172 百万円 ( 前年同期比 137.9% 増益 ) 連結経常利益 6,820 百万円 ( 前年同期比 100.7% 増益 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 3,701 百万円 ( 前年同期比 21.3% 増益 ) 事業の種類別セグメントの業績は、次のとおりであります。 ( 紙・パルプ製造事業 ) ◎ 新聞用紙 新聞社における夕刊の休止、また発行部数及び頁数の減少による全体的な需要減に歯止めがかからず、 数量は前期を下回りました。金額は価格改定が寄与して前期を上回りました。 ◎ 印刷用紙 国内販売につきましては、コロナ禍で落ち込 | |||
| 05/14 | 14:20 | 9643 | 中日本興業 |
| 令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| % 増の1 億 55 百万人、興行収入は同 3.9% 増の2,214 億 82 百万円 となり、ほぼコロナ前の水準に戻りました。 全国のスクリーン数は、前年より19スクリーン増の3,653スクリーンとなりました。 当社シネマ部門では、さまざまなジャンルにおいて上映作品数を増やし、劇場独自のイベントも実施することで、 お客様に選んでいただける映画館を目指してまいりました。 また、日ごろから皆様にご愛顧いただいております「ミッドランドスクエアシネマ」では、9 月 1 日に来場者 2000 万人を達成いたしました。平成 19 年 3 月のオープンから16 年半ほどでの達成でありました。 さらに | |||
| 05/14 | 14:00 | 2108 | 日本甜菜製糖 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| びスポーツレジャー施設の売上が増加したものの、コスト増加により、 営業利益は前期を下回りました。 その他の事業の売上高は、1,404 百万円 ( 前期比 11.0% 増 )となりましたが、営業利益は65 百万 円 ( 前期比 6.6% 減 )となりました。 2 次期の見通し 砂糖業界を取り巻く環境は、人の動きが活発化したことにより、砂糖需要はやや持ち直している ものの、2020 年のコロナ禍以前と比べると依然として砂糖需要は減少傾向にあり、厳しい状況が続 いております。次期の見通しにつきましては、上昇している砂糖相場の継続が見込まれているもの の、各種資材価格は依然として高値で推移しており、砂 | |||