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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/13 15:30 1981 協和日成
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
9.2% 増 )となりました。また、投資有価証券売却益 63 百万 円を特別利益に計上したことにより、当期純利益 1,062 百万円 ( 同 13.8% 増 )となりました。 建築設備事業 コロナ禍では敬遠されていた対面での工事を伴うリノベーション工事は、受注が好調であったため大規模物件へ の応援体制を構築して施工にあたり、工場関連施設の営繕工事においては、主要取引先の計画工事の受注が堅調に 推移いたしました。しかしながら、集合住宅の給湯・暖房工事の受注は堅調に推移したものの、建築工事遅延によ り当事業年度における完成が減少したことに加え、GHP 工事において大規模物件が減少したことに伴い、売上高
05/13 15:30 9776 札幌臨床検査センター
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 - 1 - 札幌臨床検査センター株式会社 (9776) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5 類感染症への移行に伴って行動制限が解除 され、社会経済活動はコロナ禍前に戻りつつあり、経済状況は緩
05/13 15:30 3302 帝国繊維
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 会計上の見積りの変更 ) ………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 - 1 - 帝国繊維 ( 株 )(3302)2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ後の社会・経済活動の正
05/13 15:30 3484 テンポイノベーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
による支出 272,275 千円の資金の減少によるものであります。 (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、国内では新型コロナも下火となり、社会経済活動の正常化が大幅に進む一方、海外 景気の下振れ、金融資本市場の変動、物価上昇等のリスクもあり、不透明な状況にあります。 外食業界においては、インバウンドを含む人流の回復が顕著となる中で、需要の戻りに遅れが見られた飲酒業態も 今後は本格回復が見込まれます。人手不足の深刻化、原材料・光熱費の高騰への対応として、好立地でありながら固 定費を抑制できる小規模な居抜き物件が人気化していることから、引き続き営業人員を拡充しつつ、こうした市場性 の高
05/13 15:30 4171 グローバルインフォメーション
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
訳ツールの提供や顧客の要望に対応したレポートのカスタ マイズ提案、及び購買後のアフターフォロー強化等により、顧客満足度の向上に努めました。同時に、各種 WEBマーケ ティング施策や広告媒体への出稿を行い、GIIブランドの認知度向上による顧客基盤の拡大を図っております。また、 コロナ禍からの正常化に伴い、国際会議・展示会事業を再開しております。 株式会社ギブテックにおいては、ZETA 通信の基本デバイス( 基地局、中継器 ) 及びセンサー類を含む自社ブランド 製品 「JAZE」シリーズの製品ラインナップを拡充し、スマートファクトリーをはじめ様 々な分野での用途拡大に向け、 事業展開しております
05/13 15:30 5957 日東精工
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
堅調に推移したものの、コロナ禍の巣ごも り需要が一巡し、ゲーム機関連の受注が大幅に減少するとともに、欧州・中国の消費低迷、東南アジアでの日系家電 メーカの低迷により厳しい状況となりました。 このような状況のもと、自動車のCASE、EV 関連機器向けにゆるみ止めねじ「ギザタイト」や締結切粉飛散防 止ねじ「CPグリップ」 等の拡販や、自動車関連業界を中心に評価が高い「ジョイスタッド」の用途別ラインナップ の拡充に努めるとともに、座金組込みボルトからの置き換えで軽量化とコスト低減を実現するゆるみ止めボルト「カ ップボルト」を市場投入しました。また、輸送および生産効率の向上、CO2 排出量の削減を図る
05/13 15:30 6085 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た全国一斉リフォーム展などのイベントやセミナーなど併用してアカデミー会員数を増加することにより、将来の 設計契約、請負契約から得るロイヤリティの確保を図ってまいります。プロデュース事業においては、首都圏の富 裕層中心にコンシェルジュデスクによるきめ細かなサービスを展開しております。新型コロナ以後、郊外での戸建 て住宅ニーズが高まっていることから、首都圏近郊におけるこれらの層を取込む拠点として地域密着したサテライ トを横浜、湘南エリアで開設、その地域で移住、セカンドハウスを計画し土地を探している顧客の開拓を地元不動 産会社と連携し、一層の営業展開を図ってまいります。 以上に加え、商業分野におけ
05/13 15:30 6677 エスケーエレクトロニクス
2024年9月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………8 1 株式会社エスケーエレクトロニクス(6677) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化を反映し、緩やかな回 復の動きが見られました。一方、ロシア・ウクライナ情勢に端を発した資源・エネルギー価格の高騰や、インフレ 抑制のための欧米各国
05/13 15:30 6904 原田工業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は、米欧を中心とした金融引き締めによる需要抑制効果や中国経済の減速等に より、緩やかな減速傾向となりました。また、材料費の高止まりや、一時期に比べ緩和したものの半導体不足をは じめとした供給制約等が継続していることに加え、物価高の再燃、米国の保護主義の強まり、中国経済の失速等、 世界経済の下振れリスクも大きく、引き続き、先行き不透明な状況となっております。 当社グループの属する自動車業界におきましては、前連結会計年度比では増産となった一方、コロナ禍以前の自 動車生産台数を回復するには至っておらず、また材料費の高止まりに加え、為替の影響等により、依然として大変 厳しい事業環境となっております
05/13 15:30 7047 ポート
2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、2020 年のコロナ禍と比較し回復に転じております。また、今後にお いても、採用競争の激化に加えて、リスキリングの活用や成長産業への人材の流動化が加速化し、企業における 若手人材の需要の高まりにより新卒及び若年層採用支援サービスは拡大基調であると推測しております。 また、もう一つの主要市場であるエネルギー業界を取り巻く環境においては、各地域電力事業者による規制料 金の値上げや卸電力市場の価格の落ち着きに伴い、各電力事業者においては新規顧客獲得へ前向きな動きがみら れている状況になり、電力・ガス成約支援サービスについても拡大基調になっていくものと推測しております。 このような環境の中、当社グループに
05/13 15:30 7134 アップガレージグループ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対す る規制が緩和され、経済社会活動の正常化が進んだものの、原材料費等の高騰や為替の影響による物価上昇など 個人消費への影響が懸念され、先行きが不透明な状況が続きました。 国内の自動車関連市場に関しては、コロナ禍において世界的な半導体不足等の影響により低迷していた新車登 録台数が回復し、前期を上回る結果となりました。中古車登録台数についても、新車販売の増加に伴って前期を 上回る結果となりました。 こうした市場環境の中、リユース業態においては前期に引き続き、原材料費や燃料費等の高騰による物価
05/13 15:30 7138 TORICO
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
比 14.0% 増 )となり、年間を通じたアニ メ・劇場版公開を中心としたメディアミックス作品、完結作品の限定特典施策のリリースやSNSやLINEなどを活用した積 極的なユーザーコミュニケーションで大きく増加している一方、購買率については1.01%( 前年同期間 1.56%、前年同 期比 0.55pt 減 )となり、コロナ渦とメディアミックスによるヒット作品の量産が続いた過去 3 期の水準へ回復すること は出来ず、巣ごもり需要の沈静化による出版流通業界全体の傾向と同様に前年同期比を下回る結果となりました。 当社グループが成長サービスとして位置付けるイベントサービスについては、日本国内 ( 東名
05/13 15:30 7458 第一興商
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前期当期対前期増減増減率 売上高 128,156 146,746 18,589 14.5% 営業利益 12,954 18,601 5,646 43.6% 経常利益 13,601 19,561 5,960 43.8% 親会社株主に帰属する当期純利益 8,320 12,568 4,247 51.0% セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 業務用カラオケ) 当事業におきましては、事業環境の改善を背景に、機器賃貸件数の拡大と、コロナ禍の影響により減速していた 旧機種から新機種への入替えを推進することにより、安定的収益基盤の強化に努めるとともに、ライブ映像・アニ メ映像
05/13 15:30 7554 幸楽苑ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日から2024 年 3 月 31 日まで)におけるわが国の経済環境は、5 月に新型コロナウ イルス感染症が感染症法上の5 類に移行したことに伴いコロナ禍以前の活気を取り戻し、経済活動の正常化が進ん でいます。その一方で、ウクライナや中東における緊迫した世界情勢の長期化に加えて、円安の進行により原材料 価格やエネルギー価格の上昇に伴う物価上昇が継続しており、依然として先行きが不透明な状況が続いておりま す。 外食産業におきましては、行動制限の緩和に伴い人流が回復し
05/13 15:30 8159 立花エレテック
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………17 (2) 損益計算書 ………………………………………………………………………………………19 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………20 -1- 株式会社立花エレテック(8159) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における我が国経済は、コロナ禍の影響が緩和され、個人消費や設備投資の持ち直しがみられ る一方で、不安定な国際情勢、円安を背景に、資源価格や原材料価格が高騰する厳しい経営環境の下で推移しま した。 このような状況下にあっ
05/13 15:30 8383  鳥取銀行
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 18 (3) 株主資本等変動計算書 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 20 5. 役員の異動 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 22 ※2024 年 3 月期決算説明資料 ㈱ 鳥取銀行 (8383) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 2023 年度の国内経済は、物価高の影響により個人消費が弱い動きとなったものの、コロナ禍から回復した経済活動 により、企業収益が好調となったことから、総じて景気は緩やかな回復基調となりました。 金融市場では、堅調な米国経済や、ハイテク関連企
05/13 15:15 4664 アール・エス・シー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の地政学的リスクの高まりや、欧米を 中心とした世界的な金融引き締めの影響、中国経済の先行き懸念、円安進行による物価上昇や原材料価格の高騰、 エネルギー価格やサプライチェーンの混乱等による価格上昇圧力の高まりも継続しており、先行きは依然として不 透明な状況が続きました。 当社グループを取り巻く環境におきましては、コロナ禍から緩やかに回復しているものの、企業間競争の激化に 加えて、建築資材等の原材料価格の高騰も継続しております。また、雇用情勢におきましては、業界における有効 求人倍率の高止まり状況が継続しており、少子高齢化に伴う労働人口の減少に伴う賃金の上昇を受け、雇用環境は 引き続き厳しく、慢性
05/13 15:10 6497 ハマイ
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………9 ( 修正再表示 ) …………………………………………………………………………………………9 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………10 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………11 ( 公正取引委員会による立入検査について) ………………………………………………………11 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、コロナ禍からの社会活動・経済活動の正常化が一段と進む中で 緩やかな回復基調で
05/13 15:10 9696 ウィザス
2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
2サービス品質の強化 3 生涯学習化に伴う支援領域の拡大 4オンライン・場・人の融合による提供価値の向上 5グローバル事業の拡充 6M&A 及びアライアンスによるグループシナジーの最大化 当連結会計年度における連結経営成績の概況は以下の通りです。 2024 年 3 月期前期比 売上高 206 億 90 百万円 4.2% 増 営業利益 19 億 69 百万円 7.2% 減 経常利益 19 億 52 百万円 9.4% 減 親会社株主に帰属する当期純利益 9 億 4 百万円 53.4% 増 売上高の増収は、主に通信制高校 「 第一学院高等学校 」への入学者数・生徒数増、新型コロナ関連の水際対策措 置
05/13 15:05 7886 ヤマト・インダストリー
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 ( 前連結会計年度 155 億 40 百万円 )と減収となり、利益面では、営業利益 47 百万円 ( 前連 結会計年度利益 2 億 14 百万円 )、経常利益 21 百万円 ( 前連結会計年度利益 94 百万円 )、親会社株主に帰属する当期 純損失 1 億 49 百万円 ( 前連結会計年度利益 30 百万円 )と減益となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高 を含んでおりません。 ( 合成樹脂成形関連事業 ) 海外子会社含め事業環境は依然厳しく、特にOA 業界におけるコロナ禍からの回復遅延の影響を強く受け、売上高 は