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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/13 15:00 8225 タカチホ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
していた飲食店舗を賃貸に変更したこと等により、賃料収入は148 百万円 ( 前年同期比 18.2% 増 )となり、営業利益は53 百万円 ( 前年同期比 19.8% 増 )となりました。 6アウトドア用品事業 アウトドア用品事業は、コロナ禍を背景として増加したアウトドアユーザーの需要が一巡したほか、競合店の 進出等の影響により、売上高は436 百万円 ( 前年同期比 21.1% 減 )となり、営業損益は15 百万円の営業損失 ( 前 年同期は33 百万円の営業利益 )となりました。 7その他事業 その他事業は、飲食店の運営が含まれます。保険代理店及びギフト店等のノンコア事業の見直しを進めた結
05/13 15:00 4078 堺化学工業
2024年3月期 決算短信(日本基準)(連結) 決算発表
した。 また、医薬中間体・原薬、プラスチックレンズ向け製品などの有機化学品は、景気後退の影響を受けにくく、引き 続き堅調に推移しました。 医療事業については、昨年度に続き、新型コロナ感染拡大による行動制限の影響が長引いたことに加え薬価改定の 影響も受け、昨年同様の厳しい業績となりました。 加えて、減損の兆候が認められる一部の固定資産の減損処理を行った結果、6,661 百万円を減損損失として計上い たしました。 この結果、売上高は前連結会計年度比 2.1% 減の82,105 百万円、営業利益は前連結会計年度比 33.2% 減の2,942 百万 円、経常利益は前連結会計年度比 36.8 減の
05/13 15:00 8279 ヤオコー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期の当社グループの業績といたしましては、第 11 次中期経営計画の初年度として、営業収益 707,000 百 万円 ( 前期比 14.1% 増 )、営業利益 31,400 百万円 ( 同 7.1% 増 )、経常利益 30,500 百万円 ( 同 5.6% 増 )、親会社 株主に帰属する当期純利益 18,700 百万円 ( 同 2.5% 増 )を見込んでおります。 ヤオコー単体第 11 次中期経営計画の骨子 当社は、第 10 次中期経営計画期間においては、「『2 割強い店づくり』の実現 」をメインテーマに掲げ、取り 組みを進めました。コロナ禍という特殊な与件があったものの、EDLPによる集客、企
05/13 15:00 8283 PALTAC
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
環境は、依然として原材料・エネルギー価格上昇及び、それに伴う物価高騰の影響を受 けたものの、脱コロナの動きが加速したことで、外出機会や訪日外国人客数が増加するなど、緩やかな回復を見せ ました。 販売面では、新型コロナの5 類感染症移行後、マスクや消毒液などの衛生関連品の需要減少が続いた一方で、レ ジャーやオフィス回帰など外出機会の増加や、一部インバウンド需要の回復、セルフケア意識の高まりなど、市場 の変化を的確に捉えた取り組みにより売上高が前事業年度を上回りました。 利益面では、売上拡大を軸とした売上総利益額の増加、売上拡大に伴う固定費吸収効果や配送効率化による販管 費率の低下に加えて、前事業
05/13 15:00 4242 タカギセイコー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
変動、物価の上昇等により、先行き不透明な状況が 続きました。中国におきましても、コロナ対策の緩和によって経済活動の回復がみられたものの、輸出低迷や不動産 不況など景気回復が遅れました。一方、東南アジアにおきましては、国内における行動制限が完全撤廃され、民間消 費が堅調に推移したことにより、市場環境は回復傾向となりました。 このような状況の中、当社グループは「 国内収益基盤の強化 」、「 海外収益基盤の強化 」、「 事業運営基盤の強 化 」の3つの方針を柱とする事業施策を推進し、様 々に変化する事業環境の中においても安定して継続的に事業展開 できる企業を目指し事業活動を進めてまいりました。 具体
05/13 15:00 9090 AZ-COM丸和ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
まいります。 また、当社の永続的発展を実現するために、次世代を見据えたコーポレートガバナンス改革に取り組んでまい ります。 (4) 会社の対処すべき課題 当社グループを取り巻く経営環境は、コロナ禍において長く停滞していた社会経済活動の正常化が進み、雇用・ 所得環境の改善や海外からの渡航者の増加により、個人消費にも持ち直しの動きがみられ、景気は緩やかに回復し ております。一方で、エネルギー及び原材料価格の高騰、円安などに起因する物価上昇など今後も先行き不透明な 状況が続くものと思われます。また、労働人口の減少等、社会構造の変化も大きな課題となっております。 このような状況のもと、当社グループは持
05/13 15:00 9308 乾汽船
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 3 不動産事業 都心部の賃貸オフィスビル市況は、コロナ禍以降、テレワークの普及に伴いオフィス拠点の集 約や縮小化の動きにより軟調に推移しておりますが、社会経済活動の正常化が進む中、オフィス に集まることの価値が見直される動きも見られ、空室率の上昇は落ち着きを取り戻しておりま す。また、東京 23 区の賃貸マンション市況については引き続き堅調に推移しております。 当社グループが賃貸物件を所有する月島・勝どきエリアは都心へのアクセスが良く、大型都市 開発が続いていることもあり、市況は好調に推移しております。 このような状況下、当社グループの不動産事業におきましては、コロナ禍を経てシェア型企
05/13 15:00 9341 GENOVA
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………………………… 14 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 - 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度の末日現在において判断したものであります。 当連結会計年度におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症が克服されていく中、社会経済活動の正常 化が進みインバウンドを含む人流もコロナ前の水準を上回り、国内
05/13 15:00 5707 東邦亜鉛
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ポートフォリオを再構築すること、また、成長が期待される電子部材・機能材料事業の業態拡 大を目指すことといたしました。 しかしながら、当社を取り巻く経営環境は、ウクライナや中東情勢等の地政学リスクの高まりによる電力費とエ ネルギー価格の上昇、コロナ後の景気回復による大幅なインフレ進行に伴う原材料費や人件費の上昇、循環型社会 や脱炭素を目指す社会的要請の高まりなど、想定を超えて大きく変化しており、今後もその厳しさを増すことが見 込まれます。また、当社の財務基盤を回復させるためには、早期に当社の収益構造を改善させることが急務となっ ております。 このような危機感から、今般、2030 年ビジョンで目指した事
05/13 15:00 5715 古河機械金属
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
比 4 億 56 百万円増 )となりました。 - 4 - 古河機械金属 ㈱(5715)2024 年 3 月期決算短信 〔 不動産 〕 前期当期対前期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 2,056 1,873 △182 営業利益 ( 百万円 ) 835 470 △365 不動産事業の売上高は、18 億 73 百万円 ( 対前期比 1 億 82 百万円減 )、営業利益は、4 億 70 百万円 ( 対前期比 3 億 65 百 万円減 )となりました。主力ビルである室町古河三井ビルディング( 商業施設名 :COREDO 室町 2)は、商業施設の売 上げに応じて発生する変動賃料が、コロナ禍前の水準まで回
05/13 15:00 9405 朝日放送グループホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ドラマ枠の新設等 によりネットタイム収入が増加したほか、配信関連の収入やコロナ禍からの回復により催物収入等のコ ンテンツ関連の収入が増加しました。営業費用はテレビ制作やコンテンツ制作にかかる費用が増えて 7.8% 増加しました。この結果、営業利益は9 億 1 千 7 百万円となり、前年同期に比べて16 億 8 千 4 百 万円 (△64.7%)の減益となりました。 [ライフスタイル事業 ] ライフスタイル事業の売上高は137 億 5 千 1 百万円となり、前年同期に比べ3 億 1 千万円 (△2.2%) の減収となりました。減収に伴い営業費用は、3.8% 減少しました。この結果、営業利益は3 億
05/13 15:00 9419 ワイヤレスゲート
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
けるわが国経済は、コロナ禍から経済活動の正常 化が進み、訪日外国人旅行者が増加するなど、回復の兆しが見え始めております。一方で、不安定な国際情勢及び 資源・エネルギー価格の高騰や物価高・円安の進行によって、先行きは不透明な状態が続いております。 このような中、当社では引き続き「 原価改善 」などによる収益基盤強化を継続しつつ、当社の主力事業である通 信事業においては、WiMAXの解約率の悪化による純減傾向が続いておりますが、引き続き販売チャネルを拡大し、 WiMAXを補完する新商品を投入することで新たな再成長を目指してまいります。また、周辺商品の「ワイヤレスゲ ートWi-Fi+スマホ保険付き
05/13 15:00 9466 アイドママーケティングコミュニケーション
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………… 10 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 - 1 - 株式会社アイドママーケティングコミュニケーション(9466) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における我が国経済は、コロナ禍の収束傾向とともにインバウンド需要の本格的回復や企業の デジタル化・脱炭素化への設備投資、日本銀行の政
05/13 15:00 8999 グランディハウス
令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
盤の強化 と事業エリアの拡大 」、「 住宅ストック事業の規模拡大、新築住宅販売事業との相乗効果の最大化 」 及び「サステナ ビリティ(ESG) 課題への対応強化 」を基本方針とする第三次中期経営計画 ( 令和 4 年 3 月期から令和 6 年 3 月 期 )の下、事業基盤の強化と企業価値の向上に取り組んでまいりました。 不動産販売セグメントにおいては、主力の新築住宅販売にてZEH 住宅や長期優良住宅といった環境性能に優れた 商品の供給を強化し需要の喚起に努め、首都圏においては前連結会計年度を上回る販売棟数を記録しました。しか し、北関東においては、市場環境の悪化とコロナ特需終息の影響を受け、前
05/13 15:00 4386 SIGグループ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、1,704,401 千円 ( 前期 比 19.7% 増 )となりました。 以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高 6,906,811 千円 ( 前期比 27.5% 増 )となりました。損 益面では、案件の増加に伴う外注費等の原価上昇、コロナ禍における労働環境の改善のためのオフィス増床、レイ アウト変更等の一時的費用の発生による販管費の増加等により営業利益 355,620 千円 ( 同 9.2% 減 )となりました。 また、一時的な持分法による投資損失を計上した結果、経常利益 357,166 千円 ( 同 21.9% 減 )となり、法人税等調 整額 △74,480 千円 (△は利益
05/13 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なりました。また、営業利益は生活用品企画販売事業での利益悪化をカバーするには至らず、183 百万 円 ( 同 19.2% 減 )となりました。 - 4 - ㈱ソフト99コーポレーション(4464)2024 年 3 月期決算短信 ( 不動産関連 ) 1 不動産賃貸事業 ( 生活分野 ) 一部の保有物件で退去があったことなどにより、前期を下回りました。 2 温浴事業 ( 生活分野 ) 行動制限の解除に伴い、各種集客イベントの再開により来場者が増加したことや、コロナ期間は低調であった飲 食利用が増加したことなどによって、前期を上回りました。 3 介護予防支援事業 ( 生活分野 ) 感染症法上の分類の
05/13 15:00 6335 東京機械製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………12 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………13 4.その他 …………………………………………………………………………………………………14 (1) 生産、受注及び販売の状況 ……………………………………………………………………14 1 株式会社東京機械製作所 (6335) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度のわが国経済は、コロナ禍からの3 年間を乗り越え、経済活動が
05/13 15:00 4539 日本ケミファ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
..............................................................................27 (1) 役員の異動 ......................................................................27 1 日本ケミファ㈱(4539)2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当期の事業環境につきましては、国内経済は物価上昇と実質賃金の減少によって個人消費の持ち直 しには力強さを欠く一方、好調な企業業績や脱コロナによるインバウンド需要
05/13 15:00 6480 日本トムソン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………13 1 日本トムソン株式会社 (6480) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における経済情勢は、コロナ禍からの正常化が進み、緩やかな持ち直しの動きがみられました。 一方で、世界的な金融引き締め政策の継続に伴う影響に加え、新たな地政学リスクの発生や中国経済の減速が景気 の下振れリスクを拡大させるなど、先行き不透明な状況で推移しました。 このような情勢のもと、当社グループは「IKO 中期経営計画 2023 ~ 深化・挑戦・変革 ~」に掲げる、中長期視 点での成長と安定的な利益確保を目指し諸施策
05/13 15:00 4994 大成ラミック
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
より前年同期の売上 高を上回りました。海外市場では米州地域でのコロナ禍で伸長したテイクアウトやミールキット需要の減少、前年 の輸送遅延を懸念した前倒し受注の反動減の影響により受注が減少しました。加えて、Taisei Lamick Malaysia Sdn. Bhd.( 現 Scientex Packaging (Kajang) Sdn. Bhd.)の株式譲渡に伴う売上高の減少影響もあり、前年同期の 売上高を下回りました。 その結果、売上高は24,630 百万円 ( 前年同期比 5.5% 減 )となりました。 [ 包装機械部門 ] 国内市場では、包装機械の販売台数が増加したことや、メンテナンス件