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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 15:00 | 6465 | ホシザキ |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 価が34 年ぶりに史上最高値を更新するなど、景気の緩やかな回復基調 が続いています。また円安もあり、インバウンドについてはコロナ禍以前の水準以上に回復してきています。海外 では、インフレの長期化、中国の景気低迷、中東地域の情勢懸念等の影響もある中、米国では景気の持ち直しが見 られ、4 月発表のIMF 世界経済見通しでは、2024 年の経済成長率は+3.2%と前回予想 (+3.1%)から引き上げられて います。 このような環境下、当社グループは、国内では飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場へ の拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。海外では、需要の継続に対しての製品供給に注 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4569 | 杏林製薬 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当期における国内医療用医薬品業界は、薬価改定 ( 中間年改定 )が2023 年 4 月に実施されたものの、新型コロナ ウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5 類感染症に移行したことから、患者さんの受診行動が同感染症拡大前 の水準に回復し、医療用医薬品市場は1 桁台半ばの成長率で推移しました。 当社グループは、創業 100 周年を機に新たな長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」 及び中期経営計 画 「Vision 110-Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」を開始しまし | |||
| 05/10 | 15:00 | 6481 | THK |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間においては、各地域におけるコロナ禍からの経済活動の正常化への流れが継続する一 方、ウクライナや中東情勢をはじめとする地政学的リスクの高まり、インフレの継続、そして不動産不況などに揺 れる中国経済の低迷などの懸念材料がある中で、世界経済は先行きが不透明な状況が続きました。 当社グループでは、「LMガイド( 直線運動案内 :Linear Motion Guide)」をはじめとする当社製品の市場を拡 大すべく「グローバル展開 」、「 新規分野への展開 」 及び「ビジネススタイルの変革 」を成長戦略の柱として掲げ ています | |||
| 05/10 | 15:00 | 6508 | 明電舎 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………… 25 5.その他 ………………………………………………………………………………………………… 25 役員の異動 …………………………………………………………………………………………… 25 1 株式会社明電舎 (6508) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国の経済は、サプライチェーンの正常化進展やコロナ禍後の人流回復、ものづくり の国内回帰の流れなどを受けて、民間の幅広い業種において投資マインドが改善に至りました。これに加えて、官 公庁向けの需要も安定的に推移したことから | |||
| 05/10 | 15:00 | 4588 | オンコリスバイオファーマ |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| リソースを集中させるために、OBP-702の開発は助成金の範囲 内で継続していく予定です。 4ウイルス感染症治療薬 OBP-2011に関する活動 当社は、OBP-2011がヌクレオカプシド形成を阻害する新規メカニズムを有する化合物であることを実験結果 から推定していますが、現段階ではその詳細なメカニズムは解明されていません。OBP-2011はすでに承認され ているコロナ治療薬の主なメカニズムであるポリメラーゼ阻害やプロテアーゼ阻害とは異なるメカニズムであ ることが推察されており、コロナウイルスの様 々な変異株に対して効果が左右されないというデータが得られ ています。しかし、新型コロナ治療薬の承認 | |||
| 05/10 | 15:00 | 8364 | 清水銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が、サービス業を中心に持ち直しまし た。また、個人消費は食料品などで買い控えの動きが見られたものの、コロナ禍で減少していた旅行や 外食が増加したことにより、底堅く推移しました。 当行の主要営業基盤である静岡県経済につきましても総じて緩やかに回復しました。堅調な企業収益 を背景として、製造業を中心に設備投資が増加したほか、輸出についても高水準で推移しました。個人 消費も着実に持ち直しました。 金融環境につきましては、日本銀行がマイナス金利政策の解除および長短金利操作の撤廃を決め、政 策金利を 0~0.1%へと引き上げました。 このような状況のなか、当行グループの経常収益は、役務取引等収益及び株式 | |||
| 05/10 | 15:00 | 8377 | ほくほくフィナンシャルグループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高推移 個人向け投資型金融商品 合計 個人向け投資型商品合計 (2 行合算 ) ほくほくTT 証券 ( 株 )の 個人向け投資型金融商品 ( 億円 ) 24/3 末 23/3 末 22/3 末 23/3 末比 22/3 末比 A+B 6,018 432 107 5,586 5,911 A 4,650 142 △196 4,507 4,846 B 1,368 289 303 1,078 1,064 経費・与信費用 7 人的資本手当やシステム更新・デジタル化等の先行投資、ほくほく札幌ビル新築・移転費用等により経費は 27 億円増加。与信費用は、脱コロナによる環境の改善等もあり、一般貸倒引当金が戻入 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4712 | KeyHolder |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同四半期比 △66.2%)となりました。 営業利益以降につきましては、前年同四半期比で大幅なマイナスとなっておりますが、こちらは売上原価率の上昇 に伴い売上総利益が280 百万円減少していることならびに、持分法による投資利益が348 百万円減少していることさら に、TAのグループインに伴う当該会社の四半期損失 195 百万円が主な要因となっております。 なお、持分法による投資利益は乃木坂 46 合同会社に紐付くものであり、主な減少要因といたしましては、政府・行 政機関により実施されていたコロナ禍に係る各種補助金制度に伴う収入が前年同四半期比で大幅に減少したことのほ か、イベントや興 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4718 | 早稲田アカデミー |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ・フロー インタレスト・カバレッジ・レシオ:キャッシュ・フロー/ 利払い ( 注 )1. 各指標は、いずれも連結ベースの財務数値により計算しております。 2. 株式時価総額は自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。 3.キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローを利用しております。 4. 有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象として おります。 (3) 今後の見通し 今後の我が国経済は、コロナ禍後の社会・経済活動の復調、賃上げの進展により緩やかに景気回復が進む可能性 はあるものの、地政学的リスクや為替影響等による想定以上の物 | |||
| 05/10 | 15:00 | 8386 | 百十四銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 環境 ] 当連結会計年度のわが国経済は、地政学リスクの高まりを背景に国際情勢は緊迫した状況が続く中、新型コロナ ウイルス感染症の影響が収束したことで、単月の訪日外国人観光客数が同感染症まん延以前の水準へ回復する等、 長らく低迷が続いた観光関連の消費活動に顕著な伸びがみられました。また、AIをはじめとする技術革新に併せて 成長が期待される半導体分野では、海外の大手製造受託会社や国内メーカーによる大型の国内工場の建設が相次い で計画される等、将来の国内経済への波及効果に期待が高まりました。 金融市場では、日本銀行が、当連結会計年度中に長短金利操作 (イールドカーブ・コントロール)の修正を2 度 に | |||
| 05/10 | 15:00 | 8393 | 宮崎銀行 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 短信 1. 経営成績 (1) 経営成績の概況 ( 当期の経営成績 ) 2023 年度の国内経済は、新型コロナウイルスの5 類移行を受けた経済活動の正常化が進み、景 気回復の動きが継続しました。企業収益の改善を背景に、デジタル投資を中心とした設備投資が 堅調に推移し、雇用環境や個人所得にも改善の動きが見られます。一方、海外金利の上昇による 円安進行を受け、消費者物価は上昇傾向で推移し、個人消費等の回復を下押ししております。 金融市場においては、日経平均株価は、コロナ後の経済再開やインバウンド需要の回復を受け、 2023 年前半に3 万 3 千円台まで上昇しました。また、2024 年 1 月以降は | |||
| 05/10 | 15:00 | 9882 | イエローハット |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 舗展開に関して、好条件な立地への店舗移転や、利益改善のための店舗集約及びグループ内での業態変 更を進めるなど、経営資源の効率化に努めました。 当連結会計年度におきましては、オイルやバッテリーなど消耗品の販売堅調と車検工賃収入の増加等がありまし た。一方で、コロナ禍で高まっていたバイク関連需要の減少によるバイク用品販売の低調や、暖冬による冬季用品 販売の低調等の影響もあり、売上高は1,466 億 41 百万円 ( 前年同期比 99.6%、5 億 15 百万円減 )、売上総利益は628 億 27 百万円 ( 前年同期比 99.7%、1 億 72 百万円減 )となりました。 販売費及び一般管理費は | |||
| 05/10 | 15:00 | 8418 | 山口フィナンシャルグループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 ( 山口銀行 ( 国際統一基準 )) 単体総自己資本比率は14.38%、単体 Tier1 比率及び単体普通株式等 Tie r1 比率は14.35%となりました。 (もみじ銀行 ( 国内基準 )) 単体自己資本比率は、10.51%となりました。 ( 北九州銀行 ( 国内基準 )) 単体自己資本比率は、13.51%となりました。 (3) 今後の見通し 今後の金融経済環境を展望しますと、長期間にわたるコロナ禍を乗り越え、インバウンド需要の回復、雇用情勢 の改善と人手不足の深刻化を背景とした約 30 年ぶりとなる高水準の賃上げなど、社会的活動の正常化が進みつつあ ります。国内経済に前向きな動きが | |||
| 05/10 | 15:00 | 9986 | 蔵王産業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 12.2% 減 )、経常利益は1,234 百万円 ( 前年同期比 12.2% 減 )、当期純利益は1,017 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )となりました。 2 品目別の概況 「 清掃機器 」については、コロナ禍で納期が遅れていた搭乗式大型清掃機の販売が復調してきたこと等から、 1,813 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりました。 「 洗浄機器 」については、コンシューマー向けの家庭用リンサーや小型スチーム機器の需要が一巡したこと等 から、4,688 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )となりました。 「その他 」については、清掃・洗浄機器用アクセサリーの販売が低調 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6652 | IDEC |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 務数値により計算しております。 2. 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式数により算出しております。 3.キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローを使用しております。 4. 有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象として おります。 - 4 - IDEC 株式会社 (6652) 2024 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 2025 年 3 月期の世界経済は依然として不透明であり、インフレによる経済の低迷や地政学的リスクなど、さまざま な要因が事業環境に影響を与える可能性があります。 IDECにおいては、コロナ禍 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6707 | サンケン電気 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローを使用しております。 有利子負債は連結貸借対照表に計上されている負債のうち、利子を支払っている全ての負債を対象としており ます。また、利払いについては、連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しております。 4 サンケン電気株式会社 (6707) 2024 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 今後の世界経済は、地政学リスクの高まりや各国経済及び金融政策の動向により、引き続き先行き不透明な状 況が見込まれます。現在当社を取り巻く自動車・白物・産機の各市場では、過去のコロナ禍による半導体不足か ら過剰発注となり、結果的に | |||
| 05/10 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前期末比 2 施設減 )となっております。 その他事業 グアムリゾート施設の運営等を行っているその他事業は、台風被害の復興作業員等の利用による一時的な 稼働率上昇はあったものの、グアム入島者数はコロナ禍前の水準にはまだ遠く及ばず、リゾート施設の稼働 率低迷が続いているため、売上高は1,175 百万円 ( 前連結会計年度比 9.9% 増加 )、営業損失は2,391 百万円 ( 前連結会計年度比 314 百万円損失減少 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度末当連結会計年度末増減額増減率 資産 166,548 205,000 +38,451 | |||
| 05/10 | 15:00 | 8864 | 空港施設 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 31 日 )の我が国経済は、2023 年 5 月に新型コロナウイルスの感染 症法上の位置付けが5 類に移行されたことで、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境が改善す る下で緩やかな回復が続いております。一方、為替相場の変動や物価上昇、中国経済の先行き懸念、中東情勢の緊 迫化など、我が国の景気を下押しするリスクとなっており引き続き注意が必要な状況です。 航空業界では国内の行動制限もなくなり、旺盛な訪日需要とレジャー需要に支えられ、旅客数は国内線・国際線 ともに好調に推移しており、今後も旺盛な旅客需要の継続が期待されます。 このような経済情勢のもと、当社グループの連結業績につきまして | |||
| 05/10 | 15:00 | 8928 | 穴吹興産 |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 なお、営業損失の主な要因は、補助金制度における電力料金削減によるものであります。 7 観光事業 観光事業におきましては、アフターコロナへと移行し、日本人向け企画募集ツアーや一般団体旅行が好調に推 移し、顕著に収益の回復が見られております。また、コロナ禍においても積極的に進めた、欧米富裕層向けイン バウンド事業や、高付加価値なサステナブルツーリズムなどの新規事業の拡大にも引き続き注力いたしました。 この結果、観光事業の売上高は1,450 百万円 ( 前年同期比 90.5% 増 )、営業利益は86 百万円 ( 前年同期は営業利 益 0 百万円 )となりました。 - 3 - 穴吹興産 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6894 | パルステック工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、コロナ禍前の経済活動を取り戻しつつありますので、景気は回復 基調で推移するものと期待しておりますが、エネルギー価格の高騰、食料品や生活必需品の値上 げによる消費の冷え込み、ウクライナや中東情勢の悪化による地政学リスクのさらなる増大など、 様 々な課題が山積しており、先行きの見通しが極めて困難な経済環境で推移するものと思われま す。 このような状況のなかで当社グループは、事業のさらなる拡大発展を目指し、新製品開発や営業 力強化に一層注力するとともに、当社の特色を生かした新規事業の早期創出にも経営資源を投入 してまいります。また、次代を担う人材の採用と育成につきましても積極的に取組むほか、既存 設備 | |||