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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 15:00 7944 ローランド
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
- ローランド株式会社 (7944) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く世界経済は、ロシア・ウクライナ情勢やイスラエル・ パレスチナ情勢等の地政学リスク、世界的な物価や金利の高止まり、長引く円安、中国での景気停滞など、引き続 き先行き不透明な状況で推移しました。 電子楽器の需要においては、一部の製品カテゴリーではコロナ需要からの反動減や物価高の影響などが見られま す。またコロナによるサプライチェーンの混乱に端を発した需給バランスの調整には時間を要しており
05/09 15:00 8135 ゼット
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、グループ間以外への直接販売に大 きな変動は見られませんでした。しかしながら、製造部門は、原材料価格の高騰や円安進行等により厳しい状況が 続いており、製造原価の上昇や販売促進活動の経費増等により減益となりました。今後におきましても、メーカー として消費者需要やマーケットの変化を慎重に見極めつつ、価格変更等の対応策を引き続き検討・実施していく必 要があります。 この結果、売上高は275 百万円 ( 前期比 2.3% 減 )となりました。 ( 小売部門 ) 小売部門は、登山者がコロナ禍前の水準まで戻りつつある中、専門性の高い品揃えと接客の充実による顧客満足 度を高めることに注力しましたが、消費者物
05/09 15:00 8282 ケーズホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ません。 (3) 今後の見通し 今後の我が国経済につきましては、社会経済活動はコロナ禍からの正常化が進み、賃上げによる実質賃金の上昇 によって景気の回復が進むことが期待される一方で、物価高騰による消費者の生活防衛意識の高まりや地政学リス クへの懸念については、引き続き注視すべき状況が続くと見込まれます。 そのような中、当社グループは、2027 年 3 月期を最終年度とする「 中期経営計画 2027」を策定し、最終年度 ROE 8%の実現に向けて取り組んでおります。 当社グループの取扱う家電製品は壊れたら買い替える底堅い買い替え需要に支えられており、毎年一定程度の買 い替え需要があることから
05/09 15:00 4549 栄研化学
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
では、微生物検査用試薬は、新型コロナウイルス感染症以外の感染症関連製品、 特に迅速診断キットや薬剤感受性検査用試薬が大幅に回復し、4,312 百万円 ( 同 9.5% 増 )となりました。尿検査用 試薬は、国内の病院市場や検診市場がコロナ禍前の状況に回復し、4,401 百万円 ( 同 6.2% 増 )となりました。免疫 血清検査用試薬は、便潜血検査用試薬が国内ではコロナ禍前の状況に回復するとともに海外向けの売上が大幅に増 加し、21,710 百万円 ( 同 4.8% 増 )となりました。生化学検査用試薬は575 百万円 ( 同 2.5% 減 )、器具・食品環境関 連培地は1,961 百万円
05/09 15:00 4901 富士フイルムホールディングス
2024年3月期決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表
、iPS 細胞を用いた網膜疾患治療法の開発・商業化に関するライセンスを供与したことに伴い、一時 的なライセンス収入を計上したことで売上が増加しました。 医薬品事業では、コロナ禍後の抗菌剤の需要回復や、COVID-19 に対する国産ワクチンの治験薬受託製造 が寄与し、売上が増加しました。 コンシューマーヘルスケア事業では、化粧品の新製品の販売が伸長しましたが、既存化粧品及び主力サ プリメントの販売減少等により、事業全体では売上が減少しました。 CRO 事業では、2023 年 4 月に創薬 CRO ビジネスに本格参入後、特徴ある iPS 細胞技術や AI 技術を活用 し、新たな医薬品のシーズ探索や有
05/09 15:00 4926 シーボン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
につきましては、長く続いた新型コロナウイルス感染症の影響は完全に収束し、人流は引き続き順 調に回復基調にあるものと見込まれます。しかしながら、日本国内での物価高騰による個人消費の冷え込みや、東 欧や中東等の情勢不安、中国経済の成長鈍化等、不確実性も高く、不透明な情勢が続くものと見られます。 当社グループにおきましても、長く続いたコロナ禍の影響により新規集客場所確保の難化や既存顧客の離脱等、 厳しい状況が続いたものの、コロナ禍の収束による国内人流の回復等、明るい兆しも見えており、2024 年 3 月期よ りスタートした新たな中期経営計画のもと、「 製品価値向上 」「サロン価値向上 」「 新しい価
05/09 15:00 9256 サクシード
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
kids 中川校 」を開校し、新規校舎の入塾者数が順調に増加いたしました。既存の校舎 においても期首の在籍生徒数が前事業年度を上回ることにより授業の受講数が増加し、また初の試みである冬期 合宿も寄与した結果売上が増加しました。一方、利益に関しては、コロナ禍を受け取りやめていた出店を2022 年 度より再開した結果、出店費用が増加し営業利益は減少しております。 その結果、売上高は1,231,957 千円 ( 同 10.5% 増 )、セグメント利益は260,772 千円 ( 同 1.9% 減 )となりました。 4 家庭教師事業 家庭教師事業においては、前事業年度よりオンライン市場の拡大を見込み
05/09 15:00 5261 リソルホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
」の運営開始やコロナ禍で運営を休止していた「リソルポシュテル東京浅草 」の運営再開もあり、インバウン ド利用が大幅に伸び、業績は好調に推移しました。同時に、女性・旅行客・中長期滞在をターゲットとした“ツ ーリストホテル”への転換を目指し、新たなコンセプトとして「 物語のあるホテル」を掲げました。「Design」 (それぞれの土地に根差した文化や芸術をデザインに昇華 )に加え、「Concierge」( 体験価値の提供 )、 「Eatwell Breakfast」( 管理栄養士監修の健康的でおいしい朝食 )、「Relaxation」(ホテル本来の目的であ る“くつろぎ”を提供 )を新たな強みとした
05/09 15:00 9404 日本テレビホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
会 社化などにより、前連結会計年度に比べ95 億 4 千 4 百万円 (+2.3%) 増収の4,235 億 2 千 3 百万円となりました。 売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、新型コロナによる行動制限がなくなったことを受け て事業費が増加したことや、「パリ2024オリンピック」の放送権料に係る評価損の計上、la belle vie㈱ 及び㈱ スタジオジブリの連結子会社化による費用増などにより、前連結会計年度に比べ142 億 6 千 1 百万円 (+3.9%) 増 加の3,816 億 4 千 6 百万円となりました。 この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ47 億 1 千 6
05/09 15:00 9468 KADOKAWA
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象として おります。 5. 営業キャッシュ・フローは、連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローを利用 しております。また、利払いは、連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しております。 - 4 - 株式会社 KADOKAWA(9468) 2024 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 当社グループを取り巻く事業環境は、国内出版市場においては電子出版が継続的に成長する中、紙出版は減少傾 向が継続しています。海外での日本発コミック市場は、コロナ禍での特需は沈静化したものの
05/09 15:00 9613 NTTデータグループ
2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
革を加速するビジネスパートナーとして、業界・お客様のあるべきビジネスの姿をお客様と描き、それを実現す るための企画策定から、先進技術とシステム開発技術を活用した変革の実現まで、一貫して高い価値を提供しまし た。 <JR 東海のDXプロジェクトに一気通貫で参画 > 当社グループは、東海旅客鉄道株式会社 ( 以下、JR 東海 )のデジタル変革施策プロジェクトに参画し、デジタル マーケティング基盤と駅ビル共通営業システムを連携することで、お客様の会員基盤強化を実現しました。 鉄道業界ではコロナ禍以降事業環境の変化に対応する新たな取り組みを加速させる必要がありました。JR 東海に おいても、鉄道事業以
05/09 15:00 9722 藤田観光
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………10 1 藤田観光株式会社 (9722) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 日本政府観光局 (JNTO)によると、2024 年 1 月から3 月の訪日外客数は前年同期間と比べて78%の増加となり、 インバウンド需要が大幅に回復しました。また、国内市場においても、コロナ影響により行動制限下であった前年同 期間と比べ観光需要が拡大しました。 当社グループでは、海外向けセールスの強化や商品力の向上等により国内外の高まる需要を捉え、宿泊部門におき まして当第 1 四半期連結
05/09 15:00 9726 KNT-CTホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
備、企業風土改革を全力で推し進め、再発防止に一途に取り組んでまいります。 さて、当社グループにおきましては、期初に立ち上げた個人旅行のWeb 販売専門会社 「 株式会社近畿日本ツーリ ストブループラネット」によるWeb 事業の販売拡大に注力しましたほか、団体旅行において、同じく昨年 4 月に統 合した近畿日本ツーリスト㈱と㈱ 近畿日本ツーリストコーポレートビジネスの団体旅行部門において、それぞれが持 つノウハウとネットワークを融合させ、同事業の強化に努めました。 また、クラブツーリズム㈱では、コロナ禍を経て4 年ぶりに通常開催となった「 青森ねぶた祭 」や「 長岡まつり大 花火大会 」 等の日
05/09 15:00 6524 湖北工業
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
種が回復傾向を示す等、在庫調整の進展に伴う下げ止まりの兆候がみられました。 一方、情報通信機器用電源や民生機器市場におきましては、コロナ禍において発生したステイホーム需要の反動 等による調整が長引き、厳しい状況が続きました。 こうした状況の中、一部品種の受注急増に伴う想定外の固定費上昇が一時的な利益押し下げ要因につながりまし たが、中長期的な収益構造の改善に向けて、対振動特性や絶縁特性を大幅に改善した新製品 「バリレス」の拡販 や、小口受注の見直しや設備総合効率の改善等、収益構造の改善に取り組みました。 さらに、製品の品質と信頼性の向上や生産効率の改善に向け、高効率・高精度を実現する新しい溶接
05/09 15:00 1929 日特建設
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済社会活動の正常化が進み、また雇用・所得環境に改善 の動きがみられました。しかし、中国の経済の低迷、中東およびウクライナの情勢不安の長期化、継続する円安によ る資源・エネルギー価格の高騰と物価上昇が継続するなど、先行きは不透明な状況が続いております。 建設市場におきましては、公共建設投資は高水準で推移しており、民間設備投資については、持ち直しの動きがみ られますが、資材価格等の上昇による影響が懸念されております。 このような事業環境の中で当社グループは、2023 年 5 月 10 日に公表しました中期経営計画 2023
05/09 15:00 6678 テクノメディカ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
4,143,454 千円 ( 前期比 25.9% 増加 )と なりました。海外市場においては、中国・韓国向け案件の延期や、各国での競合他社との競争激化などにより前年 度の売上を大幅に下回り、売上高は155,790 千円 ( 前期比 44.6% 減少 )となりました。 < 検体検査装置 > 当事業年度における検体検査装置の売上高は598,996 千円 ( 前期比 1.4% 増加 )となりました。国内市場では、主力の 血液ガス分析装置についてデスクトップ型、ハンディ型のいずれも売上が伸長し、404,333 千円 ( 前期比 16.6% 増加 ) となりました。海外市場における売上高は、新型コロナ対応によ
05/09 15:00 6737 EIZO
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 [ヘルスケア] 売上高は36,690 百万円 ( 前期比 5.7% 増 )となりました。診断用途向けでは、前期にコロナ禍のもと増加した需要が 一巡したことで、国内外で販売が減少しました。内視鏡用途向けでは、欧米、中国及び国内での販売が好調に推移 し、全体で前期を上回る結果となりました。また、手術室用途向けでは、国内や欧州で販売が増加しました。その結 果、ヘルスケアの売上高は過去最高となりました。 [クリエイティブワーク] 売上高は5,880 百万円 ( 前期比 12.8% 減 )となりました。欧州における景気の停滞や米ハリウッドのストライキの影 響により販売回復の兆しが見えない状況が続いており、売上高は
05/09 15:00 3107 ダイワボウホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 工作機械部門では、風力発電や高効率タービンで需要のあるエネルギー業界や、コロナ禍により低迷していた航 空機業界向け小型エンジンの需要回復がみられました。一方、活況が継続していた中国市場は特に風力発電業界に おいて在庫調整局面を迎え需要が減少しました。自動機械部門では、仕入原価高騰の影響を受けました。 以上の結果、当事業の売上高は13,213 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、営業利益は1,032 百万円 ( 前年同期比 16.4% 増 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 資産は、売掛金が増加しましたが、繊維事業が連結範囲から除外されたことによる固定資産の減少等により前期 末
05/09 15:00 2607 不二製油グループ本社
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
Orleans, LLC( 米国、 以下 「FVN」)の固定資産譲渡を行う等、高付加価値製品へのポートフォリオの入れ替えを進めているほか、東南ア ジアではサステナブル認証油の供給体制を強化する等、市場における競争優位性の確立に向け、取組を進めてまいり ました。 なお、Blommer Chocolate Company( 米国、以下 「Blommer」)においては、2019 年買収後に生じたコロナ禍の影 響、原材料価格や金利の上昇及びインフレに伴う固定費増加等により収益性が低下し、当連結会計年度において特別 損失を計上しました。また、Blommerの事業基盤と収益力の再構築を図るべく、2028
05/09 15:00 2705 大戸屋ホールディングス
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
課題や投資コストの削減に対応するべく、ショッピングモール内の フードコートモデルを確立したほか、コロナ禍で変化した生活様式に適応すべく、郊外・ロードサイド等中心に出 店を進めております。また、お客様の健康志向を捉えた「 蕎麦 」をメインとした新業態の開発を行い、蕎麦処大戸 屋 ( 田無店、淵野辺店 )2 店舗を新規出店いたしました。 サステナビリティへの取り組みにも注力しており、従業員の健康保持や増進に向けた取り組み等を行い、経済産 業省と日本健康会議が共同で実施する「 健康経営優良法人 2024( 大規模法人部門 )」に認定されました。また各地 域で穫れたお米をその土地で精米まで行うことで