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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/09 | 15:00 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、営業利益は24 億 64 百万円、前期比 29.2%の増益となりました。結果、売上高営業利益率は14.6%となり、前期より3.1pt 向上いたしました。 < 海外食品事業 > 連結対象期間 : 主として2023 年 1 月 ~12 月 米国豆腐事業は、キーストーンナチュラルホールディングス社の新規連結により増収となりましたが、同社買収 に伴うのれん等の償却負担や2023 年 6 月に稼働したハウスフーズアメリカ社新ラインの減価償却負担などを吸収す るには至らず減益となりました。 中国カレー事業は、増収減益となりました。家庭用事業は、前期のコロナ禍における特需から当期に入り景況感 が悪化して消費 | |||
| 05/09 | 15:00 | 3179 | シュッピン |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………………………15 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………17 - 1 - シュッピン株式会社 (3179) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 経営成績の状況 当事業年度における我が国経済は、コロナ禍からの経済活動の正常化が進む一方、国際情勢の不安定化と地政学 的リスクの高まりが長期化しております。これらを背景とする為替レート | |||
| 05/09 | 15:00 | 7380 | 十六フィナンシャルグループ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 材料価格 や人件費の上昇など、企業活動における各種コストが高止まりしました。また、採用難による人手不足の深刻化や物 価上昇による消費マインドの下押し懸念など、先行きが不透明な状況が続くなか、本年 3 月に日本銀行がマイナス金 利政策の解除を決め、金融政策の正常化に踏み出すなど、金融環境も大きな転換点を迎えました。 当社グループの主要な営業基盤である岐阜・愛知両県におきましても、自動車の品質不正問題に伴い、一時的に下 押し圧力を受けたものの、主要産業のひとつである輸送用機械を中心として、生産や輸出が持ち直しました。個人消 費については、人流がコロナ禍前の水準に回復し、持ち直しの動きが続くなか、物 | |||
| 05/09 | 14:20 | 1738 | ニットー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| インタレスト・カバレッジ・レシオ: 営業キャッシュ・フロー/ 利払い 2 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式総数 ( 自己株式控除後 )により算出しております。 ー4ー株式会社 NITTOH(1738) 2024 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 日本の景気動向は、新型コロナウイルスが第 5 類となり、インバウンド需要も回復して、国内産 業は、コロナ禍前に戻りつつあります。日経平均株価が史上最高値をつけるなど、少しずつではあ りますが、日本に変化の兆しが感じられるようになりました。一方で円安が進み、国内物価は上昇 を続け、実質賃金は長期にわたりマイナスが続いており、景気回復が実 | |||
| 05/09 | 14:00 | 2919 | マルタイ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ゃんぽん 袋めん カレー祭 ! 屋台焼きラーメン5 食入 7 月棒ラーメン ※ 四海樓監修棒ちゃんぽん 9 月棒ラーメン棒ラーメン( 業務用 1kg)10 入 10 月カップめん縦ビッグ長崎亭監修ちゃんぽん 2024 年 2 月棒ラーメン ※ 福岡県産ラー麦台湾まぜそば 皿うどん 野菜宣言おからサラダ麺チキン風味 カップめん カップ・マルタイ焼きそば 3 月カップめん長崎亭監修ちゃんぽん (※ 印はリニューアル発売製品 ) 2 次期の見通し 次期の見通しにつきましては、コロナ禍を経て緩やかな景気回復基調にあり、賃上げなど経済に前向きな動きが 見られる一方で、諸物価の上昇が相次ぐなど経営環境は依 | |||
| 05/09 | 14:00 | 8059 | 第一実業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上されている負債のうち利子を支払っているすべての負債を対 象としております。また、利払いについては、連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を使用しており ます。 (4) 今後の見通し 今後の我が国経済の見通しにつきましては、コロナ禍で先送りにされてきた設備投資のほか、脱 炭素・DX・省力化などの重要性が高まっている投資への需要も下支えとなり、回復への期待も高 まっておりますが、世界経済の減速懸念、種 々の地政学リスクの顕在化、人手不足のさらなる深刻 化、為替相場の先行き不透明感など、引き続き楽観を許さない状況にあります。 2025 年 3 月期の連結業績の予想につきましては、売上高 | |||
| 05/09 | 14:00 | 9035 | 第一交通産業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、インターネット、ホームページ、テレビCM 等の活用により女性乗務員や若年層の採用を進めることで、若返り及び定着を図っております。( 括弧内の数値は いずれも2024 年 3 月 31 日現在 ) 売上高は利用者の需要回復と運賃改定の進展により50,362 百万円 ( 前連結会計年度比 7.6% 増 )となり、国土交 通省のコロナ対策の特例休車のほか、広範囲にわたる経費削減に取り組んだ結果、セグメント損失は850 百万円 ( 前連結会計年度はセグメント損失 933 百万円 )と改善しました。 タクシー認可台数は前連結会計年度末比 46 台増の8,201 台ですが、このうちタクシー特措法に基づく特定地域内 | |||
| 05/09 | 14:00 | 9067 | 丸運 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本標準〕(連結) 決算発表 | |||
| 123 合計 44,992 96.6 704 92 ( 注 )その他事業の区分は各報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸業、損害保険代 理業及び事務代行業等並びに各報告セグメントに配分していない全社収益・費用の純額等であります。 2 今後の見通し コロナ禍やIT・AI 技術の進展に伴う人 々の生活様式の変化、気候変動の激化に伴う脱炭素化の加速及び石 油需要の減少に伴う石油輸送の縮小等、当社を取り巻く経営環境は、非常に大きく変化し、また不確実性の高い 状況となっています。このような環境変化を踏まえて、当社は2022 年 5 月に「2030 丸運グループ長期ビジョ ン」を | |||
| 05/09 | 13:30 | 4337 | ぴあ |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の鎮静化に伴い、消費・経済活動の正常化とイ ンバウンド需要の回復が急速に進んでいます。一方、円安基調や物価上昇トレンド、不安定な国際情勢など、景気の 下振れリスクも存在しており、先行き不透明な状況も継続しています。その間、当社が事業基盤とする国内レジャ ー・集客エンタテインメント市場は、これまで抑制されてきたエンタメ活動への反動消費に伴ってライブ・イベント 開催の動きが活発化し、当社シンクタンクであるぴあ総研の調査でも、すでにコロナ禍前を凌ぐ規模に復調していま す。資材費や物流費、人件費等の高騰の影響を受け、不確定 | |||
| 05/09 | 13:30 | 8007 | 高島 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連の成型加 工品の受注が拡大し、増収増益となりました。繊維関連分野は、アパレル関連は大幅な減収減益となりましたが、産業 用繊維資材や防衛省向け縫製加工品等が順調に推移し増益となりました。また、㈱ 信防エディックスの連結子会社化も 寄与し、セグメント全体としては増収増益となりました。 この結果、産業資材セグメント全体の売上高は17,174 百万円 ( 同 6.1% 増 )、セグメント利益は399 百万円 ( 同 118.7% 増 )となりました。 3 電子・デバイスセグメント 当期はコロナ後の消費動向変化に伴い、民生電子機器市場が世界的に減速したことで、市場全体に製品在庫が積み上 がりました。加 | |||
| 05/09 | 13:00 | 4556 | カイノス |
| 2024年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 然として景気の先行きは不透明な状況が続いて おります。 臨床検査薬業界におきましては、新型コロナ検査市場は大きく減少しましたが、一方でA 群溶血性レンサ 球菌やインフルエンザウイルス等の感染症が長期間流行し、一時はその検査キットが不足しました。こうし た感染症検査をはじめ、診断や治療に欠かせない検査試薬や機器等の重要性に変化はなく、臨床的に価値あ る検査の継続的な供給に応えていくことが求められています。 このような状況の中、当社におきましては、敗血症診断に寄与するプロカルシトニンキット「LATECLE PCT 試薬 」の製造販売承認を2023 年 12 月 26 日に取得し、2024 年 1 | |||
| 05/09 | 12:30 | 6171 | 土木管理総合試験所 |
| 令和6年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| コロナ禍が終息し、増加傾向にありましたが、令和 5 年度で は減少しており、厳しい市場環境が続いております。 以上の結果、セグメント売上高 103 百万円 ( 前期比 16.4% 減 )、セグメント利益 2 百万円 ( 前期比 31.2% 減 )とな りました。 (ソフトウェア開発販売事業 ) 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、グループ会社である株式会社アイ・エス・ピー及び株式会社アドバンスド ナレッジ研究所のソフトウェア販売解析業務、アカウント利用料、保守料金、ソフトウェアの新規販売が主な収益 であります。業績に季節変動があり、減収減益となっております。 以上の結果、セグメント売上高 | |||
| 05/09 | 12:00 | 2229 | カルビー |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………15 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………15 1 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における世界経済は、長期化するロシア・ウクライナ情勢、中東問題等の地政学的リスクおよ び中国の景気低迷などから先行きの不透明な状況が続く一方、米国経済成長率の堅調な推移といった下支えの動 きも見られました。日本経済においては、円安の進行によるコスト高止まりの影響はあったものの、新型コロナ ウイルス感染症の5 類移行により経済再開が本格的に進み | |||
| 05/09 | 11:50 | 4404 | ミヨシ油脂 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………8 ―1― ミヨシ油脂株式会社 (4404) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )における我が国経済は、社 会・経済活動の活性化が進んだものの、資源・エネルギー価格の高止まりや円安の進行、諸物 価の上昇等により、依然として先行き不透明な状況が続きました。 当油脂加工業界におきましては、物流費、包材・副原料等の様 々なコスト高が継続する一方 で、原料油脂価格が安定的に推移したことやコロナ禍から | |||
| 05/09 | 11:45 | 2371 | カカクコム |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| % 増 )となりました。 [ 価格 .com] 当連結会計年度の売上収益は18,884 百万円 ( 前年同期比 4.1% 減 )となりました。 ショッピング事業は、新製品の減少、為替の変動による製品の値上がり、コロナ初期における在宅・巣ごもりに よる需要前倒しの影響を受けて売上が減少しました。広告事業は、新製品の減少及び為替変動に伴う資源価格の高 止まりによって出稿が減少するなどの影響を受けて売上が減少しました。サービス事業は、コロナの収束に伴い個 人消費の活発化が続いていることを受けて売上が増加しました。 その結果、ショッピング事業の売上収益は7,324 百万円 ( 前年同期比 9.1% 減 | |||
| 05/09 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ぼコロナ前水準に回復しており、 機体のコロナリバウンド需要が旺盛なことから、機体・エンジンともに需要が増加しています。 このような経営環境の中で、連結受注高は、防衛省向けや民間航空機向け分担製造品が増加したことなどにより、 前期に比べ3,470 億円増加の6,926 億円となりました。 連結売上収益は、民間航空エンジンの運航上の問題に係る損失を一括計上したものの、防衛省向けや民間航空機 向け分担製造品、民間航空エンジン分担製造品などが増加したことなどにより、前期に比べ473 億円増収の3,961 億 円となりました。 事業損益は、防衛省向けや民間航空機向け分担製造品などの増収による増益はあるも | |||
| 05/08 | 16:00 | 8052 | 椿本興業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| %を占めております。 当年度は、コロナ後の営業活動を本格化したことにより、売上高が急回復しております。重工業向けや一般機 械部品、自動車関連を中心とした動伝部品の売上高は、前年同期実績と比べ増額し、設備装置関連の売上高は、 食品業界や自動車関連業界を中心に活発な受注活動が奏功し、前年同期実績を大きく上回る結果となりました。 このため、売上高は160 億 91 百万円 ( 前年同期比 121.3%)となりました。 開発戦略本部 当企業グループ全体の海外ビジネスやマテリアルビジネスを担当し、それらビジネスの拡大や、制御・センシ ングビジネスに向けた新商品の開発にも取り組んでいる部門で、その売上高は全 | |||
| 05/08 | 16:00 | 6322 | タクミナ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 13.9% 増 )となりました。 < 汎用型薬液注入ポンプ> コロナ禍からの復調が顕著な滅菌・殺菌業界及びプラント向けの水処理関連の動きが国内外ともに活発化してお り、工場の再稼働や操業度の回復に伴う需要の増加により、売上は増加しました。2023 年 8 月には、札幌ドームで開 催された「 下水道展 ’23 札幌 」に出展し、下水処理工程をメインターゲットとした設備費・維持管理費の削減や制御 の簡素化などによる水処理設備の合理化についてアピールしました。 以上の結果、汎用型薬液注入ポンプの売上高は、28 億 81 百万円 ( 前期比 11.5% 増 )となりました。 <ケミカル移送ポンプ | |||
| 05/08 | 16:00 | 6420 | フクシマガリレイ |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………………15 1 フクシマガリレイ株式会社 (6420) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )におけるわが国経済は、2023 年 5 月に新型コロナウイルス 感染症 ( 以下、コロナ)が5 類感染症に移行されたことや雇用・所得環境の改善などにより個人消費やインバウンド 需要の持ち直しの動きがみられ、景気は緩やかに回復しております。一方で、エネルギーコスト及び原材料価格の 高騰による消費者物価の上昇や、世界的な政情不安や各国政府に | |||
| 05/08 | 15:31 | 4784 | GMOアドパートナーズ |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| な戦略による収益の最大化を企図し、事業活動を行っております。 当第 1 四半期連結累計期間においては、世界的な経済環境への不透明感が続く中、特に我が国においては、対面経 済の正常化により経済環境全体の見通しが強気へ振れる一方、一部業種におけるコロナ禍で生じたいわゆる「 巣ごも り」 需要の落ち着きもみられ、当社顧客においても一部業種で広告需要の縮小が当社の想定を超えて顕著になり、取 扱高が前年同期比で減少することとなりました。自社商材の拡販や生成 AIを始めとした様 々な技術・手法による業務 効率化を図り、また厳格な費用抑制を実施したものの、当第 1 四半期連結累計期間においてトップラインの減 | |||