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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/11 15:00 8142 トーホー
2024年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 <キャッシュアンドキャリー( 業務用食品現金卸売 ) 事業部門 > 当事業部門においてもアフターコロナに向けた動きが進むなかで、プロの食材の店 「A-プライス」を中心に、 主要顧客である中小飲食店に対して「 真夏のグルメフェア」「 北海道フェア」といったテーマ別の企画を通じた メニュー提案を計画的に行いました。コロナ禍で控えていた設備投資については本格的に再開し、4 月に直営店 で約 3 年振りの新店となる「A-プライス広島八丁堀店 」( 広島市中区 )を開店し、6 店舗の改装を実施いたしま した。また、11 月にはフランチャイズ2 号店となる「A-プライス福江店 」( 長崎県五島市 )を開店いたしまし た。一方
03/11 15:00 9166 GENDA
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 18 - 1 -株式会社 GENDA(9166)2024 年 1 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍後の社会経済活動の正常化が進み、個人消費の回復や円安効果 に伴うインバウンド需要が増加するなど、景気は緩やかな持ち直しが見られました。一方で、世界経済の減速懸念 や、コロナ禍後の需要回復の一巡による景気回復ペースの鈍化が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況 が続いております。 このような状況のなか当社は、グループ会社の経営支援、アミューズメント施設運営を中心としたエンターテイ メント領
03/08 15:30 2353 日本駐車場開発
2024年7月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナ禍前の18-19シーズン(122 千人 )より15% 上回る結果となりました。さらに雪景色を楽しめるHAKUBA VALLEY 白馬岩岳スノーフィールド の「IWATAKE WHITE PARK」や、長野県初出店となる「Soup Stock Tokyo」のオープン等、スキーをしない観光 目的のお客様にもお楽しみにいただける取組を行い、ノンスキーヤーの来場者数は11 千人 ( 前年同期比 194.2%)と過去最高になり、キッズプログラムの利用者数も31 千人 ( 前年同期比 26.7% 増 )となりました。 3日本駐車場開発株式会社 (2353) 2024 年 7 月期第 2 四半期決算短
03/08 15:15 4334 ユークス
2024年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
社グループに関連するエンタテインメント業界においては、2023 年 9 月 21 日 ~24 日に幕張メッセで開催された東 京ゲームショウ2023の総来場者数が24 万 3238 人と、前年の13 万 8192 人より76% 増と大幅に回復し、これはコロナ禍前 の2019 年対比で9 割越えと、ほぼ通常モードに戻り活況を呈しています。 そのような環境のもと、当社グループの受託ソフトにおいては、新進気鋭の米国プロレス団体である「All Elite Wrestling」( 略称 「AEW」)から開発受託した、同団体をモデルとしたプロレスゲーム「AEW: Fight Forever」が THQ
03/08 15:15 7279 ハイレックスコーポレーション
2024年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、コロナ禍から脱した後のリバウンド需要が一巡して安定から鈍 化へ向かっており、国内においても景気を押し上げてきたコロナ禍からの正常化の動きは緩やかな状態へ移行しつ つあり、全体として緩やかなペースで推移しております。 一方で、欧米での物価と金利の上昇によるインフレ懸念、中国での不動産市場悪化と過剰債務の問題による景気 下振れ懸念、それらのアジア経済への影響、ロシアによる
03/08 15:00 7804 ビーアンドピー
2024年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
るべく、人員配置 の見直しや新たな設備の導入を行いました。また、業務標準化により属人化しない技術による「 人に依存しない」 生 産工程の実現、すなわち、スマートファクトリー化に向けてシステムや業務プロセスの見直しを進めております。 以上の結果、売上高は749,103 千円 ( 前年同期比 23.0% 増加 )、営業利益は97,971 千円 ( 前年同期比 182.7% 増 加 )、経常利益は98,388 千円 ( 前年同期比 178.5% 増加 )、四半期純利益は66,754 千円 ( 前年同期比 180.3% 増加 )と なりました。 上記の通り、当第 1 四半期累計期間の業績は、コロナ禍を
03/08 15:00 4238 ミライアル
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
-ミライアル株式会社 (4238)2024 年 1 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社を取り巻く経営環境は、コロナ禍による制約が解消され経済活動が緩やかに正常 化へ向かう一方で、地政学的リスクの長期化、インフレ抑制に向けた各国での金融引き締めの影響等により、依 然として先行きが不透明な状況が継続しました。 このような経営環境の中、プラスチック成形事業は、スマートフォンやパソコン等の民生品の需要減退、デー タセンター等の設備投資抑制の影響等により、半導体市場の需要が低調に推移し年度末に向け厳しい環境となり ました。また、原料・購入部材の高
03/08 15:00 6040 日本スキー場開発
2024年7月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
ことにより、当社グループの主なスキー場は例年より早いオ ープンとなりましたが、それ以降気温が上昇し、全てのコースが滑走可能となったのは1 月上旬となりまし た。 来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加し たこと等により、インバウンドの来場者数は144 千人とコロナ禍前の18-19シーズン(122 千人 )より15% 上回る 結果となりました。これらに加え、国内のスキー人口創出を目的とした長期的な取り組みとして、ファミリー でスキー場へ遊びに行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券 が無料となる
03/07 15:00 3180 ビューティガレージ
2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
たが、更なるインフレの進行や中国の景気減速に伴う輸出産業の停滞、能登半島地震の発生な ど引き続き厳しい景況感で推移致しました。 美容サロン業界におきましては、ハレの日需要など徐 々にコロナ禍前の状態に戻ってきており、来店客数の増加 や顧客単価の上昇など、緩やかではありますが回復基調が続いております。 そのような状況下、当社グループではサロンビジネスの繁栄に貢献するべく、取扱商品数の拡大、利便性の向上、 提供サービスの強化等に努めてまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高は21,662,150 千円 ( 前年同期比 13.2% 増 )、売上総利益は 5,489,394
03/07 15:00 1928 積水ハウス
2024年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
インフレ継続と金融引き締め政策の動向、ならびに為替変動や地政 学リスクが、エネルギーや原材料価格及び調達コストに与える影響に注視が必要な状況が継続するものとみられま す。 国内の住宅市場では、資材価格や労務費の上昇を受けた建設費の高騰が需要を下押ししているものの、人生 100 年 時代の到来やWith/Afterコロナ等によるライフスタイル・価値観の多様化、気候変動に伴う自然災害の激甚化、及 び長期優良住宅の認定制度の見直しや建築物省エネ法の改正等を背景に、省エネルギー性能が高い住宅等、安全・ 安心と快適性・環境配慮を両立する高品質な住宅へのニーズが高まることが想定され、多様化する顧客のニーズ
03/07 15:00 8842 東京楽天地
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,048 百万円と前期に 比べ313 百万円 (18.1%)の増収となりました。 温浴事業では、「 天然温泉楽天地スパ」および「 楽天地天然温泉法典の湯 」において、コロナ禍からの回復に加 え、サウナブームにより顧客が若年層にも広がったことなどから、売上高は1,154 百万円と前期に比べ142 百万円 (14.1%)の増収となりました。 フットサル事業では、「 楽天地フットサルコート錦糸町 」において、お客さまの支持のもと、売上高は73 百万円と 前期に比べ4 百万円 (7.2%)の増収となりました。 以上の結果、娯楽サービス関連事業の売上高は3,276 百万円と前期に比べ461 百万円
03/06 15:00 7064 ハウテレビジョン
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
働省調査 )、完全失業率が2.4%( 前年同月は2.5%。総務省統計局調査 )を記録しております。有効求 人倍率は若干の低下傾向にあるものの雇用環境は依然として売り手市場にあり、多くの業種・職種で人手不足の状 況が続いております。また、株式会社リクルートが発表している「 就職プロセス調査 (2024 年卒 )」においては、 2024 年 3 月大学等卒業予定者の就職内定状況は、当該大学等卒業予定者の就職内定率が95.1%(2023 年 12 月 1 日時 点。前年同月は94.0%)と、前年度に引き続き高い水準となっております。2023 年 5 月には政府により新型コロナ ウイルスの感染症法上の
03/06 11:30 6694 ズーム
(訂正・数値データ訂正)「2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表
楽器関連機器業界においては、新型コロナウイルスの感染拡大による行動制限の解 除により屋外やライブハウスで使用する楽器や関連機器の需要の回復や、半導体不足の影響による製品の供給不足から 回復したものの、コロナ特需の反動や金利差を背景とする急激な為替レートの変動、世界的なインフレの加速が大きな 下振れ要因となっており、依然として、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、前期に比べ円安に推移したこと、及び当期より新たにSound-Service Musikanlagen- Vertriebsgesellschaft mbH( 以下、Sound Service 社 ) 及びその100
03/05 15:30 4750 ダイサン
2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 四半期決算短信 - 2 -株式会社ダイサン(4750) 2024 年 4 月期第 3 四半期決算短信 3 海外事業 海外事業につきましては、在外子会社のあるシンガポールでは、欧州及び中国の景気減速への懸念などを受け て、景気は鈍化しました。 このような状況の中、当事業ではコロナ規制撤廃によるワーカー採用正常化により売上は拡大し、利益面では現 場管理の厳格化による採算性の改善、前期に計上した減損損失による減価償却費の減少などにより、利益が大きく 伸長しました。 以上の結果、売上高は1,516 百万円 ( 前年同期比 20.5% 増 )、売上総利益は401 百万円 ( 同 56.9% 増
03/01 15:00 2590 ダイドーグループホールディングス
2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ビジネスを展開し、2030 年のありたい 姿を「 健康・美容分野での製造受託企業 No.1になります。」と定めています。お客様ニーズにあった製品の開発 と、奈良工場・関東工場の2 拠点 4 工場を展開する充実した生産体制と高い品質管理体制を強みとして、医薬品メー カーから化粧品メーカーまでの幅広い顧客基盤を有しています。 当連結会計年度におけるドリンク剤市場は、昨今の人流回復を背景にコロナ禍の落ち込みから回復しつつありま す。また、当社が2020 年に参入したパウチ製品についても継続的に市場が拡大しており、今後も引き続き拡大基調 が続く見通しとなっています。 このような状況の中、当社グループの医薬
03/01 15:00 5959 岡部
(訂正・数値データ訂正)「2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正及び法人税等調整額の計上について 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 24 - 1 -岡部株式会社 (5959) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会・経済活動の正常化が一段と進んだなかで、緩やか に回復したものの、不安定な海外情勢、物価上昇や金融市場の動向など、依然として予断を許さない状況で推移し ました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資が底堅く推移したものの、民間設備投 資は持ち直しに足踏みがみられ、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や鋼材価格の高止まり等も影響し、 依然として厳しい環境と
02/29 15:30 3683 サイバーリンクス
(訂正・数値データ訂正)「2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
庁においては、総務省から示されている「 自治体デジタル・トランスフォーメーション(DX) 推進計画 」 に基づき、官公庁・自治体のDXの進展が期待されます。具体的には、ガバメントクラウド( 注 )を活用した自治 体の基幹業務システムの統一化・標準化や、マイナンバーカードと健康保険証の一体化をはじめとするマイナンバ ーカードの普及・利用促進により、住民サービスの向上と行政の効率化が加速するものと考えられます。 さらに、コロナ禍を契機にはじまった商慣習の変革に伴い、紙・対面に基づく様 々なやりとりをサイバー空間に おいて実現するためのデータ流通基盤となる「トラストサービス」へのニーズは飛躍的に高ま
02/29 15:00 3031 ラクーンホールディングス
2024年4月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
むなかで緩やかに回復しておりますが、一方で、原油価格の高騰 や急激な円安の進行による物価上昇、海外景気の下振れ懸念等、先行きは依然として不透明な状況で推移してお ります。 このような状況の中、当社グループでは、次の成長へ向け、2023 年 4 月期を初年度とする中期経営計画を推進 しております。中期経営計画では、「 広さを深さに~LTVの向上によるサステナブルな事業成長へ」をテーマに掲 げ、コロナ禍で増加した会員を強固な顧客基盤に育てるために既存の事業に投資を集中しLTV(Life Time Value) を高めることでサステナブルな事業成長を目指します。中期経営計画 2 期目の当期は、EC
02/26 15:00 8963 インヴィンシブル投資法人
2023年12月期決算短信(REIT) 決算発表
コロナウイルス 感染症の影響がなかった2019 年同期との比較では、ポートフォリオ全体のNOIは13.5%(2,041 百万円 ) 増と なり、かかるNOIの変動の内訳としては、ホテルポートフォリオにおいて2,830 百万円の増加、住居及びその 他ポートフォリオにおいて資産譲渡等による789 百万円の減少でした。 ホテル及び住居ポートフォリオの実績については以下のとおりです。 国内ホテルポートフォリオについては、コロナ禍からの回復が続き、国内レジャー需要は政府の観光促進策 「 全国旅行支援 」が徐 々に終了する中でも反動による減少は見られず堅調に推移しました。円安の追い風を受 けたインバウンド需要の回
02/22 18:30 7048 ベルトラ
(訂正・数値データ訂正)「2023年12月期決算短信【日本基準】(連結)」の訂正について 決算発表
内ともに予約件数がコロナ禍以前の状態に近づきつつあります。 旅行者の増加の結果、売上が伸長、ひいては営業利益や経常利益も改善いたしました。 また、法人税等調整額の計上により当期の損失が軽減されました。 円銭 (2) 個別財政状態 総資産純資産自己資本比率 1 株当たり純資産 百万円百万円 % 円銭 2023 年 12 月期 4,053 896 21.8 24.87 2022 年 12 月期 2,723 1,074 39.0 29.91 ( 参考 ) 自己資本 2023 年 12 月期 884 百万円 2022 年 12 月期 1,062 百万円 ※ 決算短信は公認会計士又は監査法人の監査の対象