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「 コロナ 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/22 16:00 4563 アンジェス
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)の一部訂正について 決算発表
加は、20 億 36 百万円 ( 前年同期は35 億 72 百万円の増加 )となりま した。Cantor Fitzgerald & Co.を割当先とする第 42 回新株予約権及びBofA 証券株式会社を割当先とする第 43 回新 株予約権についてその一部が行使され、新株予約権の行使による株式の発行による収入が20 億 33 百万円となってお ります。 (5) 今後の見通し 当社は、創薬系バイオベンチャーとして1999 年の創業以来、遺伝子治療を中心に医薬品開発に取り組んでおりま す。 製品化するまでに長い年月を要する医薬品開発において、当社は、HGF 遺伝子治療用製品、新型コロナ感染症関連 医
02/22 15:00 7488 ヤガミ
2024年4月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
の伸長が見られたものの、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、学校向け保健室設備品や国内外の滅菌器に対 する特需の影響が無くなったことにより、売上高 73 億 90 百万円 ( 前年同期比 5.7% 減 )、営業利益 12 億 60 百万円 ( 同 2.8% 減 )、経常利益 12 億 77 百万円 ( 同 3.1% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 8 億 10 百万円 ( 同 2.2% 減 ) となりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 理科学機器設備 コロナ禍等により滞っていた学校校舎改修工事の進捗により、実習台や収納戸棚類の売上が堅調に推移したもの の、国内
02/22 15:00 4919 ミルボン
(訂正・数値データ訂正)「2023年12月期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表
国・韓国・東南アジアが成長を牽引しました。 当連結会計年度の連結売上高は477 億 62 百万円 ( 前年同期比 5.6% 増 )となりました。国内染毛剤売上がコロナ禍 で伸長したカラー需要が高止まり、その影響を受け減収となったものの、ヘアケアのプレミアムブランド「オージ ュア」「グローバルミルボン」が堅調に推移しました。利益面においては、国内で投入したドライヤーの在庫評価 損、原材料価格高止まりの影響で売上総利益率が低下しました。販管費においては、国内外で大型イベント・セミ ナー開催を積極的に行い販売促進費及び市場開発費が増加したこと、国内外の出張が増加したことにより旅費交通 費が増加するな
02/21 15:30 8985 日本ホテルファンド投資法人
2023年12月期 決算短信(REIT) 決算発表
ホテル」を継続的に取得してきました。 こうした成長戦略の実行により、本合併以降、合計 32 物件で総額 308,537 百万円 ( 取得価格ベース)となる新 規物件を取得し、ポートフォリオの質を向上させつつ資産規模を拡大しました。この結果、当期末時点の保有 物件は47 物件で取得価格の合計は396,918 百万円、発行済投資口の総口数は4,637,006 口となっています。 (ロ) 当期の運用実績 当期 (2023 年 1 月 1 日から2023 年 12 月 31 日までの12ヶ月間 )の日本経済は、5 月に新型コロナウイルス感染 症の分類が5 類感染症へと変更されて以降、コロナ禍からの脱却
02/19 16:00 2427 アウトソーシング
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 18 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 19 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 20 - 1 -㈱アウトソーシング(2427) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における事業環境は、インフレ率は2022 年後半をピークに緩やかな落ち着きを見せたものの、 コロナ禍以前の水準に比べ依然として高く、また、ウクライナ情勢の長期化に加えて、中東地域も不安定な状況 がさらに悪化
02/19 15:00 3470 マリモ地方創生リート投資法人
2023年12月期 決算短信(REIT) 決算発表
、1,226 万人泊 ( 対前年同月比 +485.4%)と外国人宿泊需要が大きく増加しています。宿泊施設 タイプ別客室稼働率では、ビジネスホテル74.5%( 対前年同月差 +10.0%)、シティホテル75.0%( 対前年同月 差 +14.1%)、リゾートホテル57.5%( 対前年同月差 +5.4%)と稼働率は増加しています。 日本人延べ宿泊者数はマイナスに転じたものの、コロナ禍で抑えられた旅行需要が残存しているため、コロナ 禍前と比較して大きく落ち込む可能性は低いと考えられ、外国人延べ宿泊者数は為替レートが依然として円安の 水準にあることが追い風となって、引き続き増加するものと認識しています
02/19 15:00 5959 岡部
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 24 - 1 -岡部株式会社 (5959) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会・経済活動の正常化が一段と進んだなかで、緩やか に回復したものの、不安定な海外情勢、物価上昇や金融市場の動向など、依然として予断を許さない状況で推移し ました。 当社グループの主な需要先であります建設業界におきましては、公共投資が底堅く推移したものの、民間設備投 資は持ち直しに足踏みがみられ、慢性的な建設労働者不足による労務費の高騰や鋼材価格の高止まり等も影響し、 依然として厳しい環境
02/16 15:00 7976 三菱鉛筆
2023年12月期_決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
72,516 百万円 ( 対前年同期比 8.7% 増 )となりました。粘着テープ事業、手工芸品事業といったその他の事業におき ましては、事業を取り巻く市場環境は依然として厳しいものの、外部顧客への売上高は2,285 百万円 ( 対前年同期比 0.4% 増 )となりました。 2 次期の見通し 次期 (2024 年 1 月 1 日から2024 年 12 月 31 日まで)の見通しといたしましては、国内においては物価上昇の影響を受 けつつも、コロナ禍での行動制限によるペントアップ需要の顕在化を背景として個人消費の緩やかな回復が期待され る一方、海外に目を転じると、地政学的要因による海外経済の動向や資源
02/15 16:00 8964 フロンティア不動産投資法人
2023年12月期 決算短信(REIT) 決算発表
が続きました。 商業施設を取り巻く個人消費及び小売環境についても、物価上昇の影響はあるものの、新型コロナ感染症の影 響の収束による消費行動の平常化や、円安を背景としたインバウンド需要の回復により、回復基調にありまし た。 不動産投資市場は、国内の金融緩和政策の動向を注視する動きはあるものの、投資家の旺盛な取得意欲は継続 し、取得環境は厳しい状況が続きました。 上記のような外部環境の下、本投資法人は、いずれもスポンサーである三井不動産株式会社の開発物件であ る、三井ショッピングパークららぽーと和泉の準共有持分 18.5%を2023 年 10 月に、新川崎スクエアを2023 年 12 月 に、取得
02/15 15:00 2700 木徳神糧
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当期の経営成績 当連結会計年度におけるわが国の経済は、コロナ禍からの経済活動正常化が進む一方で、長期化するロシアによ るウクライナ侵攻に伴う資源・穀物価格の世界的な高騰や為替相場の変動等もあり、依然として経済環境の先行き が不透明な状況が続いております。 当社グループが属する食品流通業界におきましては、人流の増加による業務用需要の回復が見られたものの、エ ネルギーコストの高騰や相次ぐ食品価格の値上げ等による先行きへの不安から、消費者の節約志向が根強く残る状 況が続いております。 このような状況のなか、当社グループの中期 3ヵ年計画 (2023 年 ~2025 年 )で掲げる事業拡大に向けた体
02/15 15:00 3904 カヤック
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いリアルと連動した案件が増加傾向にあります。また、当社の企画力、技 術力をもとにクライアントの新製品開発を支援する領域にも進出しております。しかしながら当連結会計期間にお いては、コロナ禍を背景とした顧客のマーケットの動向や需要の変化などにより、顧客数の減少がみられました。 この結果、面白プロデュース関連の売上高は1,877,505 千円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 2 ゲームエンタメ 「ぼくらの甲子園 !ポケット」、「キン肉マンマッスルショット」、ハイパーカジュアルゲーム、㈱カヤックア キバスタジオでの受託ゲーム開発が売上高の大部分を占めています。ハイパーカジュアルゲーム
02/15 15:00 7956 ピジョン
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した新規 顧客の獲得及び既存顧客の更なる深耕による販売力・マーケティング力強化に取り組んでいるほか、北米市場での ピジョンブランドの育児用品の販売においても、引き続き取り組みを強化しております。 <シンガポール事業 > 当事業の売上高は130 億 85 百万円 ( 前期比 7.5% 減 )、セグメント利益は12 億 35 百万円 ( 同 42.3% 減 )となりまし た。 当事業が管轄するASEAN 地域及びインドでは、主要市場において前年発生したコロナ禍からの急回復に伴う需要 増の反動や出荷調整の継続等もあり、売上高は前年同期を下回りました。当事業が注力している基幹商品カテゴリ においては
02/15 15:00 9173 東海汽船
2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
し、景気が本格的に回復していくこと が期待されます。ただし、ウクライナ情勢や中東情勢等による不透明感が見られる中で、原油価格の高止まり、物 価上昇、供給面での制約等による影響に十分注意する必要があります。 当連結会計年度の事業環境として、アフターコロナにおける観光需要は徐 々に戻りつつありますが、人 々の意識 や行動様式の変化もあり、当社グループが事業を営む東京諸島においては都心部に比して回復のスピードが緩慢で あり、前期比では、乗船客数及び関連する大島島内でのホテルやバスなどの利用客数は増加しましたが、コロナ禍 以前との比較ではいまだ国内の他の離島航路事業者と同様の約 8 割の水準に留まり
02/14 21:50 9271 和心
2023年12月期 決算短信〔日本基準](連結) 決算発表
営成績は、売上高 1,330,928 千円 ( 前年同期比 33.5% 増 )、営業利益 48,746 千円 ( 前年 同期は203,296 千円の損失 )、経常利益は11,167 千円 ( 前年同期は220,584 千円の損失 )、親会社株主に帰属する当期純 損失 8,752 千円 ( 前年同期は82,884 千円の損失 )となりました。 なお、前連結会計年度においてコト事業を事業譲渡したことに伴いコト事業を廃止しており、第 1 四半期連結会計期 間より報告セグメントの区分を変更しております。 各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 (モノ事業 ) モノ事業においては、コロナが5
02/14 20:20 7707 プレシジョン・システム・サイエンス
2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、事業運営改革をおこなっております。 当第 2 四半期連結累計期間は、売上高は2,012 百万円 ( 前年同期比 35.6% 減 )、売上総利益は549 百万円 ( 前年同期比 37.2% 減 )の結果となりました。OEM 装置販売は堅調に推移したものの、自社ブランド製品である全自動 PCR 検査装置 及びそれに付随する専用の試薬・消耗品の販売が、コロナ禍の収束傾向による影響を受け、国内・海外ともに減少 したことで前年同期比減収減益となりました。 一方、費用面においては、各部署ともに販管費削減計画に取り組んでおり、販売費及び一般管理費は954 百万円 ( 前年同期比 24.0% 減 )となりま
02/14 19:30 7112 キューブ
2023年12月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
を図っております。当事業年度は、特に韓国においてコロナ禍におけるゴルフブームの過熱感が落ち着き、そ の影響から前年同期と比較して韓国卸の売上が減少したことを主として、売上高全体においても前年同期比と 比較して減少しております。 当社の事業区分別の内訳は、次のとおりであります。 相手先 第 29 期事業年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 第 30 期事業年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 割合 (%) 金額 ( 千円 ) 割合 (%) 国内リテール 1,473,036 26.5
02/14 17:40 9973 小僧寿し
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
生 」「 回収可能性が低下した債権に対する貸倒引当金の計上 」などの突発要因が発生したことによ り、セグメント利益は4 百万円 ( 前年同期比 88.8% 減少 )となりました。 3 流通事業 流通事業は、フード・デリバリー店 「デリズ」を運営するデリズ、業務用食材の卸売を主業とする東洋商事、和 惣菜の製造販売を主業とするモリヨシによって、構成されております。( 総拠点数 90 拠点 )( 前年同期は79 拠点 ) フード・デリバリーのデリズに関しては、昨年度まで新規出店を積極的に実施してまいりましたが、新型コロナ ウイルス感染症の影響下において競争が激化したフード・デリバリー業界において、想
02/14 17:20 5103 昭和ホールディングス
(訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の訂正についてのお知らせ 決算発表
関連会社の行うDigital Finance 事業、リゾート事業からなっております。 営業利益につきましては製造業である食品事業、ゴム事業やスポーツ事業は、電気代金、燃料費、原料高などの 影響を大きく受けました。その中で、食品事業が利益貢献を伸ばしました。また、ゴム事業も新しい連結子会社の 売上高や利益を取り込んで利益貢献を大幅に増加させました。コロナ禍からの市場回復が遅れているスポーツ事業 ですが、新規事業が好調であり、セグメント利益化を果たしました。また、コンテンツ事業も好調に推移しており ますが、前期一時的要因で極めて高い利益水準であった反動で下振れ要因となりました。 経常損失につきまし
02/14 17:05 4172 東和ハイシステム
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 1東和ハイシステム株式会社 (4172) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、コロナ終息に伴う国内消費活動の持ち直し等、一部では緩やかな 回復基調が見られたものの、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の悪化、中国経済の先行き懸念など、世界情勢は より深刻さを増しており、依然として、景気下振れリスクは予断を許さない状況であります。 そのような中、歯科業界におきま
02/14 17:00 2499 日本和装ホールディングス
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
がらもコロナ禍による規制緩和もあり、2023 年春のきもの着付け教室の新規申込み数が前年比約 135%と好調に 推移いたしました。イベントにおいては、5 月中旬から6 月中旬まで全国 16か所で「 縁の会 」、6 月上旬には東京で 日本最大級のきものの祭典として「 遊 々 会 」を開催いたしました。「 遊 々 会 」は、恵比寿ザ・ガーデンホールにて、 6 日間で約 700 名にご来場いただき、「つなぐ」をテーマに、時代や文化・技術をつなぎ、産地とお客様をつなぐイ ベントとして多くのお客様よりご支持を得ることができました。また、夏には初めて本格展開した新規受講者対象の 「 夏の着付け教室 」にお