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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 156 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:0.343 秒

ページ数: 8 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
12/28 16:30 3346 21LADY
第三者割当による新株式の発行並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動
をいたしましたが、コロナ禍の影響での業績の 先行きが不透明及び当社の資金調達の遅れにより、M&Aの実行には至っておりません。M&Aを 積極的に推進するためには、相手先との交渉上、交渉開始前の段階で十分な手元資金をプールして おく必要があり、またクロージングに際して実行可能な機動的な資金調達手段を確保しておくこと が重要ですが、本新株式による調達資金により手元の現預金が充足され、将来のM&A 実行に際し て十分な手元資金及び借入余力を確保する効果が期待できます。当社の過去のM&Aの経験も踏ま えて、確実に1 社取得できるには最低でも200 百万円必要と考えていることから、当該 M&A 資金と し
12/28 16:00 3346 21LADY
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
、広告効果等において広い意味でのシナジー効果を追及する観点から、当社の経営理 念であります「 衣・食・住・遊・学・職に豊かさを提供する」 生活産業というカテゴリに黒字化が見込まれ、 当社グループとのシナジ― 効果が発揮できる企業を候補としております。現在具体的に進んでいる案件はあり ませんが、候補先はM&A 仲介会社等より随時紹介を受けております。最近 1 年間における主な紹介先は11 件 で売上規模 2 億円から10 億円程度の食品事業中心であり、その都度検討をいたしましたが、コロナ禍の影響で の業績の先行きが不透明及び当社の資金調達の遅れにより、M&Aの実行には至っておりません。M&Aを積
12/27 16:00 3010 ポラリス・ホールディングス
新市場区分「スタンダード市場」選択申請及び上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR
ホテル運営者となるオーナー・オ ペレーターモデルへの移行を進めることをホテル事業における大方針としております。オーナー・オペレー ターモデルへの移行を進めることで、賃料支払い債務が無くなり、ホテル運営に係る損益分岐点比率が引き 下げられ、株主資本利益率 (ROE)の引上げが期待できるとともに、ホテル物件の取引市場における流動性が コロナ禍以前の水準まで戻った際には、ホテル物件の売却による利益計上も期待できるため、今後もホテル 物件の取得を積極的に行っていきたいと考えております。また、当社グループでは、ホテル運営のパフォー マンスに関わらず固定賃料支払いを求められる長期固定賃料型の賃貸借契約の運営
12/24 16:00 3010 ポラリス・ホールディングス
アセットマネジメント契約に関するお知らせ その他のIR
引き下げられ、株主資本利益率 ( ROE )の向上が期待できるととも に、ホテル物件の取引市場における流動性がコロナ禍以前の水準まで戻った際には、潜在的な含み益を 有する本物件の売却による利益貢献も期待できる。また、本物件を取得するに当たり、ベストウェスタ - 2 -ンプラス福岡天神南ホテル物件を取得したときと同じ金融機関からの借入れにより調達することを予定 しており、各種コベナンツもベストウェスタンプラス福岡天神南ホテル物件との合算で行う建付けにな っている。従って、今回ベストウェスタンプラス福岡天神南ホテル物件と同一のAMを選定することに一 定の合理性が認められる。また本 AM 契約の締結
12/24 16:00 3010 ポラリス・ホールディングス
資金の借入れ及び匿名組合出資の受入れに関するお知らせ その他のIR
契約の締結は、当社グループのホテル事業における成長戦略の1つであるオーナー・オペ レーターモデルへの移行のために、天神ホテル管理が本物件を取得するための資金調達の手段として行 われ、また、当社の機動的な資産形成を目的とする側面も兼ね備えるものでもある。また、オーナー・ オペレーターモデルへの移行は、本ホテルの損益分岐点が大幅に引き下げられ、株主資本利益率 ( ROE )の向上が期待できるとともに、ホテル物件の取引市場における流動性がコロナ禍以前の水準 まで戻った際には、潜在的な含み益を有する本物件の売却による利益貢献も期待できる。 したがって、本匿名組合契約の締結は、当社グループの成長戦略を推
12/10 16:00 3010 ポラリス・ホールディングス
フィーノホテル札幌大通の購入に関するお知らせ その他のIR
した ので下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 購入の理由 2021 年 10 月 22 日付当社プレスリリース「 新株式及び新株予約権の発行による資金調達に係る補足説明 」 のとおり、当社グループは、第三者割当増資によって確保した成長資金 28 億円 ( 新株予約権行使により最大 59 億円 )を最大限活用して成長戦略を推し進めることで、さらなる成長の実現を目指しております。当社は 長引くコロナ禍により、ホテル物件の売買市場において、ホテル物件の取引価格が低迷していることから、 競争力の高いホテル物件を割安に購入できる機会が増えてきている好機と考えており、当社グループがホテ ル物件の所
12/10 15:00 2373 ケア21
2021年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
緩和による社会経済活動の正常化など、景気回復基調の継続への期待感から、ニューヨーク市場における 株価指数の史上最高値更新を始め、世界的な株価指数の高騰が見られました。その一方で、変異ウイルスによる感 染再拡大や供給網の混乱、原油価格高騰などを背景としたインフレ進行などに加えて、中東や東南アジアにおいて 政情不安が高まりを見せるなど、様 々な下振れリスクを抱えながら推移いたしました。 一方、景気の先行きにつきましては、感染の世界的大流行に対処した行動変容による生産性の向上や新型コロナ ワクチン接種の進展に伴う感染状況の改善が期待されております。しかしながら、一部先進国でブースター接種が 開始され
11/16 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第2四半期決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR
方、下期は繁忙期を迎えることもあり、契約家賃を少しずつ上げることを計画します。下期に家 賃単価を上昇させるものの、今期の通期業績への影響は限定的となることから、若干ではあります が、期初計画比、減収となる計画とさせていただきました。 また子会社、特にグアムでも、下期もコロナ影響が長引く見通しであることから、売上計画を下方 修正しております。入居率計画については、需要とのミスマッチもあり、10 月の実績が少し弱か ったことを受け、下期で若干下方修正しておりますが、営業戦略および営業力に問題はないと確信 しております。 法人顧客に向けたトップ営業、全国を七つに分けたエリア戦略、仲介業者との関係強化
11/12 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 第2四半期決算概要 その他のIR
の他 △24 億円 租税公課 △10 億円 人件費 +40 億円 営業利益の改善による 賞与引当金の計上 広告 原価 △41 宣伝費手数料 3,986 億円 △4 △0 億円 3,988 億円 販売 億円 その他 +7 億円 億円 21/3 期 2Q 実績 225 億円削減 ( 期初計画 :158 億円 ) 22/3 期 2Q 実績 21/3 期 実績 395 億円削減 ( 期初計画 :371 億円 ) 22/3 期 修正計画 2 億円増加 23/3 期 修正計画 ( 参考 ) -16-3-3: 入居率推移 入居率向上施策やコロナ影響の緩和により2Qは計画比プラスで推移。10 月の下降トレンド
11/11 16:03 3010 ポラリス・ホールディングス
四半期報告書-第148期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
ホテルの一部を休館するなどの経費削減、雇用調整助成金等の活用に取り組ん でまいりました。当第 2 四半期連結累計期間におきましても、役員報酬の減額、本社経費の削減、ホテル運営の効率 化、不採算ホテルの営業中止、休館などを中心に引き続きコスト管理を徹底しております。また、新型コロナウイル ス感染症の収束後に向けた事業投資も進めております。 当社は、2020 年 9 月 8 日にメインバンクである金融機関との間で借入額 600 百万円のコミット期間付タームローン 契約を締結し、2020 年 10 月 6 日に、株式会社日本政策金融公庫との間で950 百万円の新型コロナ対策資本性劣後ロー ンに関する金銭
11/11 15:30 3010 ポラリス・ホールディングス
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△41.5%と大幅に改善いたしました。 改善の要因につきましては、「 債務超過解消に向けた取り組みについて」について記載いたしました売上の改善に 向けた新規販売チャネルの開拓 ( 航空会社との販売に関するタイアップ等 )、新規顧客向けベネフィットプログラム への参画、コロナ禍における社会情勢の変化に対応した販売プラン( 医療従事者向けプランやテレワーク向けプラン 等 )の造成及び推進、レストラン部門の外注化及び法人契約の拡大等などの取組みを着実に実施していることや経費 の削減のための賃料支払い負担比率の引き下げ交渉、人件費や勤怠管理業務及び税務業務に関する業務委託費などの 本社管理に関わる固定経費
11/08 15:00 8848 レオパレス21
業績予想の修正及び特別利益の計上に関するお知らせ 業績修正
減少となりました。また、賃貸事業における入 居率においても、2022 年 3 月期第 2 四半期 ( 累計 )の平均入居率で計画を0.21ポイント上回ることとなりま した。事業計画における各取組みが計画以上の成果を残したことにより、業績予想を修正しました。 また、上記に加え特別利益の計上 ( 後述 )により四半期純利益が改善しております。 (3)2022 年 3 月期通期業績予想の修正理由 2022 年 3 月期通期業績においては、2022 年 3 月期第 2 四半期 ( 累計 )の修正理由の影響が一部継続すると 見込まれる一方で、コロナ影響により家賃単価の下落が続いたことや関係会社の減収が見
11/01 10:12 3010 ポラリス・ホールディングス
2021年臨時株主総会招集通知 株主総会招集通知
公庫との間で950 百万円の新型コロナ対策資本性劣後ローンに関する 金銭消費賃貸借契約を締結し、2021 年 6 月 15 日に金融機関との間で合計 536 百万円の金銭消費貸借契約をそれ - 3 -ぞれ締結し、資金繰りの改善を図っております。加えて、2021 年 5 月 26 日に親会社であるSAO Ⅲとの間で借入 極度額 900 百万円のコミットメントライン契約を締結いたしました。また、当社は、2020 年 7 月 14 日付当社プ レスリリース「 第三者割当による2020 年第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債及び2020 年第 1 回新株予約 権の発行及び買取契約の締結に関するお
10/22 17:00 3010 ポラリス・ホールディングス
新株式及び新株予約権の発行による資金調達に係る補足説明 その他のIR
外国人が日本を訪問すると考えています。 • 私たちは、外国人、そして日本人の旅行者に対し、便利、快適、清潔な宿泊施設を適切な価格にて提供す ることで、日本の観光産業の振興、属するコミュニティーの発展、従業員の福利に貢献することを目指して います。また、それが結果的に私たちの株主価値の向上へと繋がると信じています。 • 未曽有のコロナ禍で存亡の危機に瀕するホテル業界ではありますが、私たちは、スポンサーであり、日本 有数の不動産投資運用グループであるスターアジアグループの潤沢な資金、不動産市場と資本市場にお ける長年の知見を活用することで、むしろ私たちの成長戦略を実現するための千載一遇の機会が訪れ
10/15 16:00 3010 ポラリス・ホールディングス
第三者割当による新株式(総額28億円)及び2021年第1回新株予約権及び2021年第2回新株予約権の発行(総額31億円)並びに割当契約の締結に関するお知らせ その他のIR
で 950 百万円の 新型コロナ対策資本性劣後ローンに関する金銭消費賃貸借契約を締結し、2021 年 6 月 15 日に金 融機関との間で合計 536 百万円の金銭消費貸借契約をそれぞれ締結し、資金繰りの改善を図っ ております。加えて、2021 年 5 月 26 日に親会社である SAO Ⅲとの間で借入極度額 900 百万円 のコミットメントライン契約を締結いたしました。また、当社は、2020 年 7 月 14 日付当社プレ スリリース「 第三者割当による 2020 年第 1 回無担保転換社債型新株予約権付社債及び 2020 年 第 1 回新株予約権の発行及び買取契約の締結に関するお知らせ
10/15 15:30 3010 ポラリス・ホールディングス
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
ます。 9/52EDINET 提出書類 ポラリス・ホールディングス株式会社 (E00521) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) また、当社グループが確実に債務超過の解消を行っていくためには、資本増強に加えて、運転資金及び成 長資金の確保が必要であると考えております。 当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大以降、不足する運転資金を確保するために、 2020 年 9 月 8 日にメインバンクである金融機関との間で借入極度額 600 百万円のコミットメントライン契 約を、2020 年 10 月 6 日に株式会社日本政策金融公庫との間で950 百万円の新型コロナ対策資本性劣後ロー ンに関
09/14 08:26 8848 レオパレス21
統合レポート2021 その他
口集中 ○ 三大都市圏以外における法人の継続的需要 ● 新規アパート建築における競争激化 ○ コロナ禍を経た住環境の変化 ○ 日常生活とICTの共存 ● 建物の老朽化 ● ニーズの変化 ○ EC 普及による販売機会の増加 ○ 遠隔地居住者、外国人にとっての利便性 ● ICTの急速な進展によるシステム・サービスの陳腐化 ● リモートワークの一般化 ( 転勤需要の減退 ) ● 大学授業のオンライン化 ○ 独立社外取締役の人数・比率の引き上げ ○ 取締役会の多様性 ○ 株主との対話の必要性 ○ 生産年齢人口減少を埋める新たな雇用の創出 ○ 働き方の多様化・多様性の尊重 ○ 働きやすさの追求
08/13 10:46 3010 ポラリス・ホールディングス
四半期報告書-第148期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、役員報酬の減額、本社経費の削減、ホテル運営の効率 化、不採算ホテルの営業中止、休館などを中心に引き続きコスト管理を徹底しております。また、新型コロナウイル ス感染症の収束後に向けた事業投資も進めております。 当社は、2020 年 9 月 8 日にメインバンクである金融機関との間で借入額 600 百万円のコミット期間付タームローン 契約を締結し、2020 年 10 月 6 日に、株式会社日本政策金融公庫との間で950 百万円の新型コロナ対策資本性劣後ロー ンに関する金銭消費貸借契約を締結し、更に2021 年 5 月 26 日に親会社であるStar Asia Opportunity III LPと
08/12 16:40 3010 ポラリス・ホールディングス
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
資 産は△1,245 百万円となりました。 当社グループは前連結会計年度及び当第 1 四半期連結累計期間に業績改善の取組みを行ったことより、売上高営業 利益率において前第 1 四半期連結累計期間に△134.0%であったところ当第 1 四半期連結累計期間においては△55.9% と大幅に改善いたしました。 改善の要因につきましては、「 債務超過解消に向けた取り組みについて」について記載いたしました売上の改善に 向けた新規販売チャネルの開拓 ( 航空会社との販売に関するタイアップ等 )、新規顧客向けベネフィットプログラム への参画、コロナ禍における社会情勢の変化に対応した販売プラン( 医療従事者向け
08/04 17:00 3010 ポラリス・ホールディングス
KOKO HOTEL 築地 銀座の運営受託に係る売上保証契約の締結に関するお知らせ その他のIR
結いたしておりますが、この度、KOKO HOTEL 築地銀座のホテル運 営に係る利益獲得を強固なものにするため、当社のスポンサーグループであるスターアジアグループとの間で売 上保証契約 ( 以下 「 本売上保証契約 」という。)を締結することを、本日開催の取締役会において決議いたしまし たので、お知らせいたします。 記 1. 本売上保証契約の内容及び締結の経緯 当社グループでは、2021 年 3 月 31 日付リリース「ベストウェスタンプラス福岡天神南の購入趣旨及び今後のホ テル事業の方針について」のとおり、未曽有のコロナ禍において、一時的にホテル物件の取引市場では買手がほ ぼ不在となっている