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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/22 | 10:08 | 3202 | ダイトウボウ |
| 有価証券報告書-第206期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| のコロナ禍においても地域住民の生活プラットフォームとして貢献 するなど、地域の発展に不可欠な施設に育っている。 また、現在のヘルスケア事業の前身である寝具製造事業については、1980 年に鈴鹿工場内で寝具製造事業を スタートさせ、1990 年から1991 年にかけて寝装品販売子会社設立、新潟県十日町市に寝装品製造子会社設立な ど新しい事業展開に取り組み、製販一体事業として長年にわたり取り組んできた。その後、2014 年には、高齢 化社会の到来を睨み、寝装事業をさらに発展させ、今後の成長が期待できる「 健康素材・健康医療機器・健康 食品 」の3 分野を中心としたヘルスケア事業本部を新設している | |||
| 06/16 | 16:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の進捗について その他のIR | |||
| と評価 (1) 当社の株主資本コストは概ね5%~6% 程度を想定しておりますが、2019 年 3 月期末を除い て、ROE は資本コストを下回っており、2026 年 3 月期においては 1.83%であり、想定を下回り ました。一方、WACC( 加重平均資本コスト)は2% 程度を想定しており、コロナ禍で収益性が 落ちていた時期を除いて、ROIC は WACC に近い水準で概ね推移してきており、2026 年 3 月期 においても 1.99%であり、想定水準になっていると考えております。ROIC と WACC の関係に ついては、当社の資金調達構造において借入金 ( 大半が長期固定借入 )の比率が高 | |||