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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 39 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.11 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/19 | 15:30 | 7822 | 永大産業 |
| 特別損失(連結子会社における減損損失)の計上、業績予想の修正及び財務制限条項抵触の見込みに関するお知らせ 業績修正 | |||
| みについても下記の通りお知らせいたします。 記 1. 減損損失の計上について 当社の連結子会社である EN ボード株式会社は、国内最大かつ最新鋭のパーティクルボード製造 工場として、2019 年 5 月に当社と日本ノボパン工業株式会社との合弁により設立し、2022 年 11 月 より操業を開始いたしました。 しかし、コロナ禍による操業開始の遅れに加え、新鋭工場ならではの立ち上げに時間を要したこ と、さらに原材料価格の高騰等が重なり、当初の事業計画から実績が大きく乖離している状況が続 いております。この結果、EN ボード株式会社においては、2023 年 3 月期から前期まで3 期連続で 赤字を計 | |||
| 03/25 | 16:45 | 7822 | 永大産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、ウッドショックやウクライナ情勢の長期化、急激な円安の進 行等により原材料、資源・エネルギー価格が高騰を続けたため、過去 2 年は売上高、各利益ともに数値計画を下回る結果となりました。 コロナ禍で制約された社会生活や経済活動は正常化が図られているものの、原材料、資源・エネルギー価格が高騰するなど、当社グ ループを取り巻く環境は大きく変化しております。また、ENボード株式会社は、2021 年 11 月に工場建屋が竣工しましたが、ドイツの専 任技術者がコロナ禍の影響により入国できない状況が続いたため、操業スケジュールに遅れが生じ、2022 年 11 月の商用生産開始と なりました。 このような状況 | |||
| 08/09 | 16:00 | 7822 | 永大産業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 払手形及び買掛金、未払金及び長期借入金がそれぞれ減少したことによるものです。 純資産は、前連結会計年度末に比べ1,103 百万円減少し、38,416 百万円となりました。主な要因は、配当金の支 払い及び親会社株主に帰属する四半期純損失の計上によるものです。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 今後の景気見通しにつきましては、個人消費がコロナ禍から回復を続けており、国内経済は内需主導で緩やかな 回復基調を維持するものと考えております。一方、住宅業界におきましては、住宅資材価格の高騰等に起因する建 設コストの上昇や住宅ローン金利の先高観による住宅取得マインドの低下が新設住宅着工戸数 | |||
| 06/26 | 09:56 | 7822 | 永大産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、ウッドショックやウクライナ情勢の長期化、急激な円安の進 行等により原材料、資源・エネルギー価格が高騰を続けたため、過去 2 年は売上高、各利益ともに数値計画を下回る結果となりました。 コロナ禍で制約された社会生活や経済活動は正常化が図られているものの、原材料、資源・エネルギー価格が高騰するなど、当社グ ループを取り巻く環境は大きく変化しております。また、ENボード株式会社は、2021 年 11 月に工場建屋が竣工しましたが、ドイツの専 任技術者がコロナ禍の影響により入国できない状況が続いたため、操業スケジュールに遅れが生じ、2022 年 11 月の商用生産開始と なりました。 このような状況 | |||
| 06/23 | 11:01 | 7822 | 永大産業 |
| 有価証券報告書-第89期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 化や為替変動に伴う原材料、資源・エネルギー価格の高騰、さらには世界的な金融引き締めによる海外景気の 減速懸念は景気の下押しリスクとなることから、本格的な景気回復には今しばらく時間を要すると考えておりま す。 住宅業界におきましては、政府による住宅取得支援策やコロナ禍で進んだライフスタイルの変化等が引き続き住 宅需要を下支えすると見ておりますが、人口減少や単身世帯の増加といった構造的な問題は残されており、特に少 子化は当初の想定より速いペースで進行しております。さらに足元では、住宅資材価格の高騰による建設コストの 上昇や住宅ローン金利の先高観等による住宅取得マインドの低下が懸念されるなど、事業環 | |||
| 05/12 | 16:00 | 7822 | 永大産業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 長 期化や為替変動に伴う原材料、資源・エネルギー価格の高騰、さらには世界的な金融引き締めによる海外景気の減 速懸念等により、先行きは極めて不透明な状況で推移しました。 住宅業界におきましては、コロナ禍における生活様式や働き方の変化を背景に、新設住宅着工戸数の総数は底堅 く推移したものの、利用関係別では持家が前年を下回る着工戸数となりました。一方、ウッドショックにより木材 価格が大幅に上昇したため、前年の2 倍近い価格に高騰する木質材料も多く、企業収益を圧迫する状況が続いてお ります。さらに、木材以外につきましても、想定を大きく上回る水準にまで達しており、物流経費の高止まりや電 力費をはじめとす | |||
| 02/10 | 15:23 | 7822 | 永大産業 |
| 四半期報告書-第89期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 】 文中の将来に対する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績等の概要 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染再拡大の影響が懸念される中、個 人消費を中心に持ち直しの動きが見られるなど、社会生活や経済活動の正常化が図られました。しかしながら、ウ クライナ情勢の長期化に伴う原材料や資源・エネルギー価格の高騰、急激な円安の進行、さらには世界的な金融引 き締めを背景とした海外景気の下振れ懸念等により、先行きは極めて不透明な状況で推移しました。 住宅業界におきましては、コロナ禍における生活様式や働き方の変化を背景に、新設住 | |||
| 02/09 | 16:00 | 7822 | 永大産業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 価格の高騰、急激な円安の進行、さらには世界的な金融引 き締めを背景とした海外景気の下振れ懸念等により、先行きは極めて不透明な状況で推移しました。 住宅業界におきましては、コロナ禍における生活様式や働き方の変化を背景に、新設住宅着工戸数の総数は底堅 く推移したものの、利用関係別では持家が前年を下回る着工戸数となりました。一方、ウッドショックにより木材 価格が上昇を続ける中、前年の2 倍近い価格に高騰する木質材料も多く、企業収益を圧迫する状況が続いておりま す。さらに、木材以外の諸資材につきましても、想定を大きく上回る水準にまで高騰しており、原油価格の上昇も 相まって物流経費が高止まりの状況にある | |||
| 11/21 | 15:45 | 7822 | 永大産業 |
| 非連結子会社の解散及び清算に関するお知らせ その他のIR | |||
| Industries Indonesia を設立 し、キッチン等の販売拡大に向けて取り組んでまいりました。しかしながら、生産・販売体制を含 め、異なる文化圏における市場ニーズへの対応力が現時点で不足していること、さらにはコロナ禍 における様 々な制約による先行きの不透明感など、事業の合理性を総合的に勘案した結果、安定的 な収益を確保することが困難であるとの判断に至り、経営資源の集中と経営の効率化の観点から、 PT. Eidai Industries Indonesia を解散及び清算することといたしました。 2. 解散及び清算する子会社の概要 (1) 名称 PT. Eidai Industries | |||
| 11/11 | 15:13 | 7822 | 永大産業 |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 常化が図られました。しかしながら、 ウッドショックやウクライナ情勢の長期化に伴う各種原材料価格や資源価格の高騰、さらには急激な円安の進行等 により、先行きは極めて不透明な状況で推移しました。 住宅業界におきましては、コロナ禍における生活様式や働き方の変化を背景に、新設住宅着工戸数の総数は底堅 く推移しておりましたが、利用関係別では持家が前年を下回る着工戸数となりました。一方、ウッドショックによ る原材料価格の高騰やその他資源価格の上昇、円安の進行による調達コストの増加が続くなど、企業を取り巻く環 境は厳しい状況で推移しました。 このような状況下、当社グループでは、2024 年 3 月期を最終年 | |||
| 11/10 | 16:00 | 7822 | 永大産業 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経済活動の正常化が図られました。しかしながら、ウ ッドショックやウクライナ情勢の長期化に伴う各種原材料価格や資源価格の高騰、さらには急激な円安の進行等に より、先行きは極めて不透明な状況で推移しました。 住宅業界におきましては、コロナ禍における生活様式や働き方の変化を背景に、新設住宅着工戸数の総数は底堅 く推移しておりましたが、利用関係別では持家が前年を下回る着工戸数となりました。一方、ウッドショックによ る原材料価格の高騰やその他資源価格の上昇、円安の進行による調達コストの増加が続くなど、企業を取り巻く環 境は厳しい状況で推移しました。 このような状況下、当社グループでは、2024 年 3 | |||
| 08/10 | 15:10 | 7822 | 永大産業 |
| 四半期報告書-第89期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、さらには急激な円安の進行等により、先行きは不透明な状況で 推移しました。 住宅業界におきましては、コロナ禍における生活様式や働き方の変化を背景に、新設住宅着工戸数の総数は堅調 に推移しましたが、利用関係別では持家が前年を下回る着工戸数となりました。一方、ウッドショックによる原材 料価格の高騰やその他資源価格の上昇、円安の進行による調達コストの増加が続くなど、企業を取り巻く環境は厳 しい状況で推移しました。 このような状況下、当社グループでは、2024 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「EIDAI Advance Plan 2023」の実現に向けて、本計画の基本方針に基づく各施策への | |||
| 08/09 | 16:00 | 7822 | 永大産業 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高騰、さらには急激な円安の進行等により、先行きは不透明な状況で 推移しました。 住宅業界におきましては、コロナ禍における生活様式や働き方の変化を背景に、新設住宅着工戸数の総数は堅調 に推移しましたが、利用関係別では持家が前年を下回る着工戸数となりました。一方、ウッドショックによる原材 料価格の高騰やその他資源価格の上昇、円安の進行による調達コストの増加が続くなど、企業を取り巻く環境は厳 しい状況で推移しました。 このような状況下、当社グループでは、2024 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 「EIDAI Advance Plan 2023」の実現に向けて、本計画の基本方針に基づく各施策 | |||
| 06/27 | 15:44 | 7822 | 永大産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| います。 詳細につきましては、当社ホームページに掲載しております。 https://www.eidai.com/profile/corporate/philosophy.html < 中期経営計画 > 当社グループは、2022 年 3 月期を初年度とする中期経営計画 「EIDAI Advance Plan 2023」の実現に向けて、本計画の基本方針に 基づく各施策を進めましたが、初年度は一定の成果を上げることができたものの、数値計画を下回る結果となりました。当社グルー プを取り巻く環境は、コロナ禍の長期化に加え、地政学リスクの高まりに伴う資源価格の上昇や円安の進行、さらにはウッドショック によ | |||
| 06/24 | 10:53 | 7822 | 永大産業 |
| 有価証券報告書-第88期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、ステークホルダーの皆様に報いてまいりたいと考えております。 EDINET 提出書類 永大産業株式会社 (E00631) 有価証券報告書 (2) 目標とする経営指標 当社グループは事業の継続性とともに、株主に対する安定配当を持続するためにも収益の確保が最も重要と考 え、売上高を増大させながら売上高経常利益率を高めることにより、収益基盤を強化してまいります。 当面の経営指標として売上高経常利益率 5% 以上を目標とし、業容拡大に取り組んでおります。 (3) 経営環境 今後のわが国経済は、コロナ禍での経済活動が徐 々に再開しているものの、ウクライナ危機による資源高や、円 安の進行がもたらすインフレ | |||
| 05/12 | 16:00 | 7822 | 永大産業 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………… 17 - 1 -1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、ワクチン接種の加速や行動 制限の緩和等により個人消費が徐 々に持ち直すなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、年 度終盤には新たな変異株による感染が再拡大した結果、社会生活や経済活動は様 々な制約を受けました。さらに、 地政学リスクの高まりに伴う資源価格の上昇や円安の進行が懸念されるなど、景気の先行きには不透明感が残りま した。 住宅業界におきましては、コロナ禍におけるライフスタイルの変化や在宅勤務の普及を背景に、新設住宅着工戸 数に | |||
| 02/10 | 14:49 | 7822 | 永大産業 |
| 四半期報告書-第88期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 納と高い意匠性を両立させた新しい収納 「Cave’S(カベス)」や、コロナ禍におい て在宅勤務の普及に伴うニーズを取り入れた「リビングステージデスク用部材 」などを発売し、収納製品の強 化を図りました。また、高齢者施設や幼稚園、保育園等の園舎内の広い共用スペースを間仕切ることにより、目 的に応じて空間を利用することができる「セーフケアプラス大開口間仕切り吊り戸 」を発売するなど、非住宅 分野の販売拡大に取り組みました。 住設分野では、健康志向に対応したコンパクトでインテリア性の高い手洗い「セカンドサニタリー」を新たに 発売しました。同製品はコロナ禍における感染予防策として手洗いが重要視されてい | |||
| 02/09 | 16:00 | 7822 | 永大産業 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 意匠性や質感を最大限に活かし、抗菌・抗ウイルス加工を施したSIAA( 一般社団法 人抗菌製品技術協議会 ) 認証取得の新しいフローリング「 銘樹モクトーン」を発売し、銘樹ブランドの更なる強化 を図りました。 内装システム分野では、室内ドアや収納製品の最上位シリーズ「グランマジェスト」の販売拡大に注力しまし た。さらに、大容量収納と高い意匠性を両立させた新しい収納 「Cave’S(カベス)」や、コロナ禍において 在宅勤務の普及に伴うニーズを取り入れた「リビングステージデスク用部材 」などを発売し、収納製品の強化を 図りました。また、高齢者施設や幼稚園、保育園等の園舎内の広い共用スペースを間仕切る | |||
| 12/21 | 14:13 | 7822 | 永大産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 自身に よる説 明の有 無 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 コロナ禍での開催は控えておりますが、原則として半期ごとに、機関投資家・ア ナリスト向けに決算説明会を開催しております。また、IR 担当役員が機関投資 家などを対象に、業況及び今後の戦略等について説明する個別ミーティングを 実施しております。 あり IR 資料のホームページ掲載 投資家向けのページを設け、決算短信や決算説明会資料、有価証券報告書、 IRニュース等を掲載しております。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 IR を専門に担当している部署を事業管理部内に設置しております。 3.ステークホルダーの立場の尊 | |||
| 11/11 | 15:16 | 7822 | 永大産業 |
| 四半期報告書-第88期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 野別の取組は以下のとおりであります。 建材分野では、天然木の意匠性や質感を最大限に活かし、抗菌・抗ウイルス加工を施したSIAA( 一般社団法 人抗菌製品技術協議会 ) 認証取得の新しいフローリング「 銘樹モクトーン」を発売し、銘樹ブランドの更なる強化 を図りました。 内装システム分野では、最上位シリーズの「グランマジェスト」の販売拡大に注力しました。また、大容量収納 と高い意匠性を両立させた新しい収納 「Cave'S(カベス)」や、コロナ禍において在宅勤務の普及に伴う ニーズを取り入れた「リビングステージデスク用部材 」、さらには近年需要が高まっている黒色金属部材と木質 部材を組み合わせた製品 | |||