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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 29 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.66 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/24 | 15:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 有価証券報告書-第106期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| な落ち込み(7~9 月期マイナス成長など)があったものの、緩やかな回復基調にあります。 海外経済は、米国ではトランプ関税による悪影響の顕在化が予想されるなかでも、総じて底堅い成長を続けていま す。一方で中国経済は各種経済政策の効果が十分に現れず、停滞が続いています。 2 化学品事業 無機化成品事業における不溶性硫黄は、中長期的にはラジアルタイヤの生産本数はグローバルでの増加が見込まれ ていますが、不溶性硫黄は全世界で供給過多な状況が継続しており、シェア争いや価格競争が激化しています。新プ ラントでの高品質製品で差別化を図り、販売を拡大してまいります。有機化成品事業では、コロナ禍を受けた消費者 | |||
| 03/27 | 15:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 有価証券報告書-第105期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| が、一方で中国経済は各種経済政 策の効果が十分に現れず、停滞が続いています。 2 化学品事業 無機化成品事業における不溶性硫黄は、中長期的にはラジアルタイヤの生産本数はグローバルでの増加が見込まれ ていますが、不溶性硫黄は全世界で供給過多な状況が継続しており、シェア争いや価格競争が激化しています。新プ ラントでの高品質製品で差別化を図り、販売を拡大してまいります。有機化成品事業では、コロナ禍を受けた消費者 の行動や意識の変化により衛生管理に対する関心や需要は高まっており、塩素化イソシアヌル酸を中心とする殺菌・ 消毒剤事業は様 々な方面で事業拡大の機会があります。ファインケミカルの事業領域である | |||
| 03/28 | 15:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 有価証券報告書-第104期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 要は堅調であるとみております。有機化成品事業では、コロナ禍を受けた消費者の行動や意識の変化により衛生 管理に対する関心や需要はさらに高まってくると考えられ、塩素化イソシアヌル酸を中心とする殺菌・消毒剤事業は 様 々な方面で事業拡大の機会があります。ファインケミカルの事業領域である先端技術分野においても、例えば自動 運転技術のさらなる進化や、5G( 第 5 世代移動通信システム)の商用サービス本格化により、半導体をはじめとす る電子部品などには更なる高機能化が求められております。そうした進化の一翼を担うものとして、当社の有機合成 技術や低金属管理技術が生み出す新しい機能材料、電子化学材料及び表面 | |||
| 01/30 | 12:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 12 月期決算短信 2 建材事業 新設住宅着工戸数は、建設コストの高騰などの影響で持家を中心に減少傾向が続いており、壁材、エクステリア ともに需要は低調に推移しています。当期 1 月より価格改定を実施し、原材料費の上昇に係る価格転嫁に努めた結 果、増収を確保しましたが、原材料費の高騰やコロナ後の対面営業活動の再開等で販売費が増加し、減益となりま した。 この結果、建材事業の売上高は187 億 12 百万円 ( 前年同一期間比 0.9%の増収 )、セグメント利益は15 億 8 百万円 ( 前年同一期間比 10.4%の減益 )となりました。 〔 参考情報 〕 【 海外売上高 】 前年同一期間 | |||
| 11/10 | 15:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 四半期報告書-第104期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 建材事業 新設住宅着工戸数は、持家の着工が弱い動きを続けており、壁材、エクステリアともに需要は低調に推移してい ます。当期 1 月より価格改定を実施し、原材料費の上昇に係る価格転嫁に努めましたが、需要減に伴い販売量が伸 び悩む一方、原材料費の高騰やコロナ後の営業活動の再開等で販売費が増加し、減益となりました。 この結果、建材事業の売上高は139 億 18 百万円 ( 前年同一期間比 2.2%の増収 )、セグメント利益は10 億 66 百万円 ( 前年同一期間比 7.8%の減益 )となりました。 財政状態は、総資産は、前連結会計年度末比 102 億 43 百万円増加し、1,274 億 19 百 | |||
| 10/26 | 12:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| めましたが、需要減に伴い販売量が伸 び悩む一方、原材料費の高騰やコロナ後の営業活動の再開等で販売費が増加し、減益となりました。 この結果、建材事業の売上高は139 億 18 百万円 ( 前年同一期間比 2.2%の増収 )、セグメント利益は10 億 66 百万円 ( 前年同一期間比 7.8%の減益 )となりました。 〔 参考情報 〕 【 海外売上高 】 売上高 ( 百万円 ) 前年同一期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 連結売上高に占める 海外売上高の割合 (%) 売上高 ( 百万円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 | |||
| 08/10 | 15:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 四半期報告書-第104期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| や輸出物流コストの低下等の追い風があったものの、稼働開始した塩素化イ ソシアヌル酸の新プラント(NEO2022)の償却負担や、収益性の高いファインケミカル分野の電子材料の販売が低調 に推移したことから、28 億 98 百万円 ( 前年同一期間比 6.3%の減益 )と、前年を下回りました。 2 建材事業 新設住宅着工戸数は、持家の着工が弱い動きを続けており、壁材、エクステリアともに需要は低調に推移してい ます。当期 1 月より価格改定を実施し、原材料費の上昇に係る価格転嫁に努めましたが、値上げ前の駆け込み受注 の反動減で出荷が低調に推移し売上高が伸び悩む一方、原材料費の高騰やコロナ後の営業活動の | |||
| 07/26 | 12:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 弱い動きを続けており、壁材、エクステリアともに需要は低調に推移してい ます。当期 1 月より価格改定を実施し、原材料費の上昇に係る価格転嫁に努めましたが、値上げ前の駆け込み受注 の反動減で出荷が低調に推移し売上高が伸び悩む一方、原材料費の高騰やコロナ後の営業活動の再開等で販売費が 増加し、減益となりました。 この結果、建材事業の売上高は95 億 70 百万円 ( 前年同一期間比 2.2%の増収 )、セグメント利益は7 億 15 百万円 ( 前年同一期間比 15.5%の減益 )となりました。 〔 参考情報 〕 【 海外売上高 】 売上高 ( 百万円 ) 前年同一期連結累計期間 ( 自 2022 | |||
| 03/29 | 15:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 締め、金利上昇が景気の下振れリスクとなっています。 2 化学品事業 無機化成品事業における不溶性硫黄は、全般に短期的には新型コロナウイルスの影響を受けるものの、中長期的に は世界のタイヤ市場は成長基調にあると予想され、不溶性硫黄の需要は堅調であるとみております。有機化成品事業 では、コロナ禍を受けた消費者の行動や意識の変化により衛生管理に対する関心や需要はさらに高まってくると考え られ、塩素化イソシアヌル酸を中心とする殺菌・消毒剤事業は様 々な方面で事業拡大の機会があります。ファインケ ミカルの事業領域である先端技術分野においても、例えば自動運転技術のさらなる進化や、5G( 第 5 世代移動通 | |||
| 01/27 | 12:00 | 4099 | 四国化成ホールディングス |
| 2022年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| の縮小を 受けたタイヤ生産の稼働低下で受注が低調に推移した。 ・有機化成品はYoYで+16.0 億円の増収。北米向け出荷が依然好調で最大生産量を 出荷、インフレ環境下で価格転嫁に成功し、販売単価は3Qも高値圏を維持。 ・ファインケミカルはYoYで▲2.7 億円の減収。半導体、エレクトロニクス市況の悪化、 中国でのコロナ感染爆発の影響を受けたものの、開発品 (GliCAP、半導体プロセス 材料等 )は順調に拡大中。 ・為替の影響は、YoYで+10 億円 (113→143)、QoQで+2 億円 (137→143) 程度。 ・為替の円安は追い風でYoYで+3.7 億円、QoQで+0.7 億円程度の増 | |||
| 11/14 | 15:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 四半期報告書-第103期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 33.1%の増益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は37 億 7 百万円 ( 前年同期比 26.0%の 増益 )と、いずれも前年を上回りました。また、売上高及び、全ての利益段階で過去最高を記録する等、世界経済の コロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引し、高い水準となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 化学品事業 ( 無機化成品 ) ラジアルタイヤ向け原料である不溶性硫黄は、半導体不足による自動車生産の落ち込み等の影響を受けたもの の、販売は概ね前年並みで推移しました。レーヨン・セロハン向けの二硫化炭素や浴用剤・合成洗剤向けの無水 | |||
| 10/26 | 12:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 71 百万円 ( 前年同期比 15.2%の増益 )、経常利益は54 億 80 百万円 ( 前年同期比 33.1%の増益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は37 億 7 百万円 ( 前年同期比 26.0%の 増益 )と、いずれも前年を上回りました。また、売上高及び、全ての利益段階で過去最高を記録する等、世界経済の コロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引し、高い水準となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 化学品事業 ( 無機化成品 ) ラジアルタイヤ向け原料である不溶性硫黄は、半導体不足による自動車生産の落ち込み等の影響を受けたものの、 販売は概ね前年並み | |||
| 10/26 | 12:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 2022年12月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| はコロナ禍、ウクライナ情勢をはじめとする事業環境変化に起因する、高騰したエネルギー・資源、 海上運賃の価格転嫁や為替の円安により増益 ・為替レートはドル、ユーロともに円安になり、売上に対する為替影響額は前期比 +2,040 百万円のプラス 4Copyright © SHIKOKU CHEMICALS CORPORATION www.shikoku.co.jp 損益構造推移 ( 連結・四半期 ) ( 百万円 ) 16,000 14,908 15,796 15,500 売上高 12,000 11,592 11,816 12,615 13,566 18.1% 18.5% 13.8% 12,869 | |||
| 08/10 | 15:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 四半期報告書-第103期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 0.3%の増益 )、経常利益は25 億 61 百万円 ( 前年同期比 29.6%の増益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は15 億 78 百万円 ( 前年同期比 16.8%の増 益 )と、いずれも前年を上回りました。また、売上高及び経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益で過去最高 を記録する等、世界経済のコロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引し、高い水準となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 化学品事業 ( 無機化成品 ) ラジアルタイヤ向け原料である不溶性硫黄は、半導体不足による自動車生産の落ち込みの中でも、交換用タイヤ や | |||
| 07/26 | 12:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 同期比 22.7%の増収 )、営業利益は17 億 75 百万円 ( 前年同期比 0.3%の増益 )、経常利益は25 億 61 百万円 ( 前年同期比 29.6%の増益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は15 億 78 百万円 ( 前年同期比 16.8%の増 益 )と、いずれも前年を上回りました。また、売上高及び経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益で過去最高 を記録する等、世界経済のコロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引し、高い水準となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 化学品事業 ( 無機化成品 ) ラジアルタイヤ向け原料である不溶性硫黄は、半導体 | |||
| 06/24 | 15:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 有価証券報告書-第102期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ・事業の育成・展開を図るととも に、研究開発及び生産技術の強化、グローバルな市場動向に機敏に反応できるきめ細かで効率的なマーケティングの 展開、物流購買機能の向上等、全社変革方針及び事業変革方針で定めた施策の実行に全社を挙げて取り組んでおりま す。 また、“ 安全操業 ”、“ 環境保全 ”、“ 安定品質 ”の飽くなき追求は事業活動の根幹であると銘肝し、確実に成し 遂げてまいります。 市場の成長や変化に対応し、優先して取り組む課題として、化学品事業では、コロナ禍を背景とする衛生意識の高 まりに対応し、塩素剤を主成分とする家庭用品や医療介護向け製品の開発・販売など、提案型営業に力を入れており ます | |||
| 04/28 | 12:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| )と、いずれも前年を上回りました。また、売上 高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも過去最高を記録し、世界経済のコロナ禍 からの回復を背景に高い水準となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 化学品事業 ( 無機化成品 ) ラジアルタイヤ向け原料である不溶性硫黄は、半導体不足による自動車生産の落ち込みの中でも、市販用タイヤ や産業車両用タイヤの底堅い需要を受け、販売は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた前年を大きく上回り ました。レーヨン・セロハン向けの二硫化炭素や、浴用剤・合成洗剤向けの無水芒硝は、コロナ禍からの反動増で 前年を上回りまし | |||
| 02/14 | 15:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 四半期報告書-第102期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| た、コロナ禍以前との比較においても、売上高及び経常利益、親会社株主 に帰属する四半期純利益で過去最高を記録するなど、世界経済の回復を背景に高い水準となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 化学品事業 ( 無機化成品 ) ラジアルタイヤ向け原料である不溶性硫黄は、半導体不足による自動車生産の落ち込みの中でも、市販用タイヤ の底堅い需要を受け、販売は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた前年を大きく上回りました。レーヨン・ セロハン向けの二硫化炭素や、浴用剤・合成洗剤向けの無水芒硝は、コロナ禍からの反動増で前年を上回りまし た。 ( 有機化成品 ) 殺菌消毒剤塩素化 | |||
| 01/25 | 12:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 円 ( 前年同期比 26.0%の増益 )、経常利益は67 億 21 百万円 ( 前年同期比 29.1%の増益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は47 億 94 百万円 ( 前年同期比 22.6%の増 益 )と、いずれも前年を上回りました。また、コロナ禍以前との比較においても、売上高及び経常利益、親会社株主 に帰属する四半期純利益で過去最高を記録するなど、世界経済の回復を背景に高い水準となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 化学品事業 ( 無機化成品 ) ラジアルタイヤ向け原料である不溶性硫黄は、半導体不足による自動車生産の落ち込みの中でも、市販用タイヤ の底堅い | |||
| 01/25 | 12:00 | 4099 | 四国化成工業 |
| 2022年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 29.1% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 3,911 10.9% 4,794 12.2% 883 22.6% 為替レート( 円 /US$) 106 111 為替レート( 円 /EUR) 121 131 ※ 為替レートは、4~12 月期中平均レート ・売上高は、建材事業はコロナ禍の影響が続いており低調となったが、化学品事業は 回復基調で前年を大きく上回った。全体では前期比 +8.9% 増収となった。 ・利益面も、コロナ禍により資源価格や物流コストが高騰したものの、化学品事業の 販売数量の増加、販売単価の上昇等により、営業利益以下で前期比増益となった。 ・なお、売上高及び経常利益、親会社株 | |||