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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 38 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.445 秒

ページ数: 2 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/25 13:44 5010 日本精蝋
有価証券報告書-第99期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
を除く) 4,670 - - 4,670 その他の地域 771 - - 771 顧客との契約から生じる収益 20,194 1,391 147 21,733 その他の収益 ( 注 ) - 312 - 312 外部顧客への売上高 20,194 1,703 147 22,045 ( 注 )その他の収益は、コロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等に関 する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「 燃料油価格激変緩和補助金 」から生じる収益で す。 当連結会計年度 ( 自 2025 年 1 月 1 日至 2025 年 12 月 31 日 ) ( 単位
03/28 13:36 5010 日本精蝋
有価証券報告書-第98期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
18,029 3,498 177 21,704 ( 注 )その他の収益は、コロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等に関 する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「 燃料油価格激変緩和補助金 」から生じる収益です。 当連結会計年度 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) ワックス重油その他商品合計 日本 13,652 1,391 147 15,191 北米 1,099 - - 1,099 アジア( 日本を除く) 4,670 - - 4,670 その他の地域 771 - - 771 顧客との契
03/05 05:45 5010 日本精蝋
2025年定時株主総会(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
コロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」 ( 原油価格・物価高騰等に関する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実 施される「 燃料油価格激変緩和補助金 」から生じる収益です。 (2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 「1.( 連結計算書類の作成のための基本となる重要な事項に関する注記等 )(4) 会計方針に関する事項 5 収益費用の計上基準 」に同一の内容を記載しているた め、注記を省略しています。 (3) 当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報 当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1 年を超える重要な取引がない ため
08/14 15:05 5010 日本精蝋
半期報告書-第98期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
) - 85 - 85 外部顧客への売上高 8,720 1,607 95 10,424 ( 注 )その他の収益は、コロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等に関 する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「 燃料油価格激変緩和対策補助金 」から生じる収 益です。 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) ( 単位 : 百万円 ) ワックス重油その他商品合計 日本 6,726 661 74 7,463 北米 707 - - 707 アジア( 日本を除く) 2,434 - - 2,434 その他の地域
05/15 15:34 5010 日本精蝋
四半期報告書-第98期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) ワックス重油その他商品合計 日本 2,941 953 53 3,948 北米 428 - - 428 アジア( 日本を除く) 872 - - 872 その他の地域 160 - - 160 顧客との契約から生じる収益 4,403 953 53 5,410 その他の収益 ( 注 ) - 80 - 80 外部顧客への売上高 4,403 1,034 53 5,490 ( 注 )その他の収益は、コロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等 に関する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「 燃料油価格激変緩和対策補助
03/28 15:17 5010 日本精蝋
有価証券報告書-第97期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
。 2) 経営成績 (ワックス販売数量 ) 国内は前年比 7,870トン減の26,365トン、輸出は同比 25,451トン減の20,891トン、合計は33,322トン減の 47,257トンとなりました。 国内販売は、ユーザー側のコロナ禍以来の在庫過多、節約志向の定着等による需要減、また年前半の原 料供給トラブルによる販売調整や他社製品への切り替え等の影響で、前年比大幅減少となりました。 輸出販売の減少は、「 中期経営計画 (23-27)」に則った海外汎用製品市場からの撤退と高付加価値製品 へ集中する事業モデルの転換により生じたものであり、想定された範囲内のものです。 ( 重油販売数量
02/14 15:00 5010 日本精蝋
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) △2,368 △1,221 +1,146 - 2 -日本精蝋株式会社 (5010)2023 年 12 月期決算短信 (ワックス販売数量 ) 国内は前年比 7,870トン減の26,365トン、輸出は同比 25,451トン減の20,891トン、合計は33,322トン減の 47,257トンとなりました。 国内販売は、ユーザー側のコロナ禍以来の在庫過多、節約志向の定着等による需要減、また年前半の原料 供給トラブルによる販売調整や他社製品への切り替え等の影響で、前年比大幅減少となりました。 輸出販売の減少は、「 中期経営計画 (23-27)」に則った海外汎用製品市場からの撤退と高付加価値製品 へ集中する
11/14 15:04 5010 日本精蝋
四半期報告書-第97期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
油その他商品合計 日本 9,137 9,288 134 18,560 北米 3,466 - - 3,466 アジア( 日本を除く) 3,338 - - 3,338 その他の地域 2,325 - - 2,325 顧客との契約から生じる収益 18,267 9,288 134 27,690 その他の収益 ( 注 ) - 2,399 - 2,399 外部顧客への売上高 18,267 11,688 134 30,090 ( 注 )その他の収益は、企業会計基準第 10 号 「 金融商品に関する会計基準 」に基づくデリバティブ取引から生じ る収益及びコロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策
08/14 15:32 5010 日本精蝋
四半期報告書-第97期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
収益は、企業会計基準第 10 号 「 金融商品に関する会計基準 」に基づくデリバティブ取引から生じ る収益及びコロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等に関する関 係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「 燃料油価格激変緩和対策補助金 」から生じる収益で す。 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日至 2023 年 6 月 30 日 ) ( 単位 : 百万円 ) ワックス重油その他商品合計 日本 5,959 1,522 95 7,577 北米 723 - - 723 アジア( 日本を除く) 1,671 - - 1,671
05/15 15:05 5010 日本精蝋
四半期報告書-第97期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
第 10 号 「 金融商品に関する会計基準 」に基づくデリバティブ取引から 生じる収益及びコロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等に 関する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「 燃料油価格激変緩和対策補助金 」から生 じる収益です。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) ワックス重油その他商品合計 日本 2,941 953 53 3,948 北米 428 - - 428 アジア( 日本を除く) 872 - - 872 その他の地域 160
03/30 13:37 5010 日本精蝋
有価証券報告書-第96期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
4,591 - - 4,591 アジア( 日本を除く) 4,448 - - 4,448 その他の地域 2,624 - - 2,624 顧客との契約から生じる収益 24,048 11,350 180 35,580 その他の収益 ( 注 ) - 2,877 - 2,877 外部顧客への売上高 24,048 14,228 180 38,457 ( 注 )その他の収益は、企業会計基準第 10 号 「 金融商品に関する会計基準 」に基づくデリバティブ取引から生じ る収益及びコロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等に関する関係閣僚 会議にて取りまとめ)に基づき実施される
11/14 15:03 5010 日本精蝋
四半期報告書-第96期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
位 : 百万円 ) ワックス重油その他商品合計 日本 9,137 9,288 134 18,560 北米 3,466 - - 3,466 アジア( 日本を除く) 3,338 - - 3,338 その他の地域 2,325 - - 2,325 顧客との契約から生じる収益 18,267 9,288 134 27,690 その他の収益 ( 注 ) - 2,399 - 2,399 外部顧客への売上高 18,267 11,688 134 30,090 ( 注 )その他の収益は、企業会計基準第 10 号 「 金融商品に関する会計基準 」に基づくデリバティブ取引から生じ る収益及びコロナ禍における「 原油価格
08/15 15:00 5010 日本精蝋
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )の当社グループ事業を取り巻く環境は、原料調 達コストはじめ、製造、物流コストの第 1 四半期比更なる上昇を自助努力では吸収しきれず、国内ワックスのお 客様に対しても昨年度に引き続き価格改定をお願いせざるを得ない大変厳しいものとなりました。 一方世界経済全体を見渡すと、北米および欧州での高インフレと急激な金融引締めや、中国でのコロナ封じ込 めによる経済活動の停滞、ロシアのウクライナ侵攻長期化により、「ポストコロナ」の経済回復基調は失速し、 景気
08/15 11:21 5010 日本精蝋
四半期報告書-第96期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
をお願いせざるを得ない大変厳しいものとなりました。 一方世界経済全体を見渡すと、北米および欧州での高インフレと急激な金融引締めや、中国でのコロナ封じ込 めによる経済活動の停滞、ロシアのウクライナ侵攻長期化により、「ポストコロナ」の経済回復基調は失速し、 景気先行きへの不安感が強まりました。 このような環境下、当第 2 四半期連結累計期間の当社グループ業績は、「 中期計画 21-24」で掲げた「 確実な 黒字体質に向けた体質改善 」を着実に進め、対前年同期比若干の減益に踏みとどまりました。第 3 四半期以降も 不透明な経済環境の継続が予測されますが、当年度の通期業績目標達成に向けて引き続き全社を
05/16 11:35 5010 日本精蝋
四半期報告書-第96期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
「 金融商品に関する会計基準 」に基づくデリバティブ取引から 生じる収益及びコロナ禍における「 原油価格・物価高騰等総合緊急対策 」( 原油価格・物価高騰等に 関する関係閣僚会議にて取りまとめ)に基づき実施される「 燃料油価格激変緩和対策補助金 」から生 じる収益であります。 (1 株当たり情報 ) 1 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。 項目 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2021 年 1 月 1 日 至 2021 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 3 月 31 日 ) (1)1
03/25 09:22 5010 日本精蝋
有価証券報告書-第95期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
年度は設備投資含む事 業計画を策定します。 (タイヤ向けワックス事業 ) タイ子会社業績もコロナ禍を乗り越え黒字安定し、アジア市場におけるプレゼンスは確立しつつあります が、2022 年度は新規開拓等によるボリューム拡大よりも、既存顧客ニーズの取りこぼしを無くし、より高付加 価値帯のマーケティングに注力いたします。 ( 分子蒸留事業 ) 既存顧客の新機種搭載トナーのニーズを着実に取り込むと共に、設備の稼働率アップに貢献する取組みも継 続いたします。 2 徳山工場の中長期設備投資計画策定 “ 脱重油 ” 対応設備投資に加え、精製設備や蒸気ボイラーの環境対応型への切替え、原料タンクや大型船専 用桟
02/15 15:00 5010 日本精蝋
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………… 15 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 17 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 17 - 1 -日本精蝋株式会社 (5010)2021 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 事業環境 当連結会計年度 (2021 年 1 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 )の世界経済は、新型コロナウイルス感染症との共生に舵を 切り力強い景気回復を示し始めた米国と、国威をかけたコロナ制圧・五輪開催に邁進する中国の2 大経済大国
08/17 09:18 りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2019-06
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年5月16日-令和3年5月17日) 有価証券報告書
15,505,700 ホッカンホールディングス 900 1,397.00 1,257,300 コロナ 1,000 929.00 929,000 横河ブリッジホールディングス 3,200 2,072.00 6,630,400 駒井ハルテック 400 1,742.00 696,800 高田機工 200 2,687.00 537,400 三和ホールディングス 17,600 1,341.00 23,601,600 文化シヤッター 5,500 1,068.00 5,874,000 三協立山 2,400 812.00 1,948,800 アルインコ 1,200 1,011.00 1,213,200 東洋シヤッター
07/02 09:12 岡三アセットマネジメント/JPX日経400プラスにいがた・アクティブ
有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書
1,230.00 1,845,000 住友金属鉱山 7,000 4,999.00 34,993,000 平河ヒューテック 14,100 1,401.00 19,754,100 コロナ 14,300 972.00 13,899,600 リンナイ 5,700 12,200.00 69,540,000 ダイニチ工業 27,800 870.00 24,186,000 太陽工機 19,900 1,210.00 24,079,000 北越工業 32,300 1,104.00 35,659,200 ダイキン工業 1,800 22,705.00 40,869,000 日立製作所 11,200 4,901.00
07/02 09:08 岡三アセットマネジメント/JPX日経400プラスにいがた・アクティブ
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年10月6日-令和3年4月5日) 有価証券報告書
26,761,500 第一三共 15,300 3,161.00 48,363,300 北越メタル 1,500 1,230.00 1,845,000 住友金属鉱山 7,000 4,999.00 34,993,000 平河ヒューテック 14,100 1,401.00 19,754,100 コロナ 14,300 972.00 13,899,600 リンナイ 5,700 12,200.00 69,540,000 ダイニチ工業 27,800 870.00 24,186,000 太陽工機 19,900 1,210.00 24,079,000 北越工業 32,300 1,104.00 35,659,200