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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 27 件 ( 21 ~ 27) 応答時間:0.158 秒

ページ数: 2 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/25 07:42 7751 キヤノン
第121期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
御礼申し上げます。 当社第 121 期 (2021 年 1 月 1 日から2021 年 12 月 31 日まで) 定時株主総会招集ご通知をご高 覧願うにあたり、ご挨拶申し上げます。 当期の世界経済は、各国の新型コロナウイルス 対策の進展や行動制限の緩和に伴い、国・地域 により差はあるものの、総じて回復基調で推移 しました。一方、半導体を中心とした部材不足 による企業の生産の停滞や物流の逼迫が生じま した。 このような中、当社は、一部の製品の生産に支 障が生じましたが、コロナ禍で停滞していた営 業活動を本格化させ、製品・サービスの拡販と 利益創出に努めた結果、着実に増収増益を果た しました
12/15 15:00 7751 キヤノン
2021年12月期(第121期)の配当予想に関するお知らせ 配当修正
2021 年 12 月 15 日 各位 会社名 キヤノン株式会社 代表者名 代表取締役会長兼社長 CEO 御手洗冨士夫 コード番号 7751 上場取引所 ( 所属部 ) 東京、名古屋 ( 以上第一部 ) 福岡、札幌 問合せ先 連結経理部長 谷野幸穂 (TEL.03-3758-2111) 2021 年 12 月期 ( 第 121 期 )の配当予想に関するお知らせ 当社は、2021 年 12 月期 ( 第 121 期 )の 1 株当たり配当予想について 2021 年 12 月 15 日に取締役 会決議をいたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 配当予想修正の理由 当社は、コロナ禍による生産
08/17 09:19 りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2020-06
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月15日-令和3年5月17日) 有価証券報告書
11,900 1,303.00 15,505,700 ホッカンホールディングス 900 1,397.00 1,257,300 コロナ 1,000 929.00 929,000 横河ブリッジホールディングス 3,200 2,072.00 6,630,400 駒井ハルテック 400 1,742.00 696,800 高田機工 200 2,687.00 537,400 136/325EDINET 提出書類 りそなアセットマネジメント株式会社 (E32011) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) 三和ホールディングス 17,600 1,341.00 23,601,600 文化シヤッター 5,500
08/13 14:59 7751 キヤノン
四半期報告書-第121期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
結果、景気の回復が続きました。また、その他の新興国に ついては、インドを中心に変異株の感染が再拡大するなど、引き続き経済活動は停滞しました。わが国でも、感染 が再拡大しましたが、生産活動や輸出が回復基調を維持し、景気持ち直しの動きが続きました。 このような状況の中、当社関連市場においては、オフィス向け複合機の需要は、新型コロナウイルスの世界的な 感染が拡大し市場が急激に縮小した前年を大幅に上回りました。レーザープリンターは、モノクロ機を中心に前年 の水準を上回って推移しました。インクジェットプリンターは、引き続き先進国と新興国において在宅需要が好調 に推移しました。カメラ市場は、コロナ禍が続く
07/28 15:00 7751 キヤノン
2021年12月期 第2四半期決算短信[米国基準](連結) 決算発表
。インクジェットプリンターは、全体としては新型コロナウイルスの感染拡大に より急速に在宅需要が高まった前年同期の販売台数を下回ったものの、世界的に堅調な需要を背 景に大容量インクモデルの販売台数は前年同期を上回り、増収となりました。これらの結果、当 ユニットの売上高は、前年同期比 24.5% 増の 4,896 億円となり、税引前四半期純利益は前年同期 比 229.5% 増の 660 億円となりました。当四半期累計の売上高は 10.1% 増の 9,590 億円、税引前 四半期純利益は 57.0% 増の 1,206 億円となりました。 イメージングビジネスユニットでは、レンズ交換式デジタルカメラは、コロナ禍が
07/19 15:00 7751 キヤノン
連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
( % ) 2.9% 42.9% 41.2% 43.6% 43.6% ( 参考 ) 前期実績 ( 2 0 2 0 年 12 月期 ) 3,160,243 110,547 130,280 83,318 79.37 2. 修正の理由 2021 年第 2 四半期は、第 1 四半期に続き、在宅勤務と在宅学習の世界的な拡がりを背景として強い需要が 続いているインクジェットプリンターの販売が順調に伸びております。またコロナ禍で行動等が制限される中でも、 カメラへの関心・需要が高まり、各地域でフルサイズミラーレスカメラ及び交換レンズなどの好調な販売が続いて おり、メディカルや半導体露光装置なども好調な市況を捉えて売上を伸ばしております。モノ不足によるインフレ 基調の中、これらの製品の良好な市場環境は下期も継続し、更にコロナワクチンの普及によりオフィスへの出勤 者数の戻りも期待できることからオフィス市場のプリント需要の回復も見込まれます。これらを前提として、通期の 業績予想を修正することといたしました。 以上
06/30 10:00 シティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッド/レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-償還時目標設定型ファンド1802
有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第3期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
。 注 12. 為替相場 米ドルに対して使用された2020 年 12 月 31 日現在の為替相場は、以下のとおりである。 通貨 為替相場 豪ドル 1.3073 注 13. 当期中の重要な事象 管理会社は、新型コロナ・ウイルス(COVID-19)の感染拡大の環境におけるサブ・ファンドの状況につい て評価を行った。金融市場は変動が大きく、世界の公衆衛生は困難な状況が続いているものの、管理会社 は、監査報告書の日付時点においても、または予見可能な将来のいずれにおいても、本ファンドを償還する 予定はないことを確認している。管理会社は、受益者の利益を最優先に、サブ・ファンドの状況を注意深く 監視を続ける