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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 79 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.18 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/16 | 16:01 | 6858 | 小野測器 |
| 有価証券報告書-第72期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、重点 施策を具体的に落とし込んで実行するものとして中期経営計画 「Challenge Stage」を策定しています。2030 年のビ ジョン達成を目標にStage Ⅰ~Stage Ⅴに分け、Stageごとにその位置付けに沿った基本方針を策定することで、変 化する環境に即した戦略を速やかに実行しながら、ビジョンに着実に近付くことを目指しています。 2025 年より開始したChallenge Stage Ⅳでは、Stage Ⅲにおけるコロナ禍からの業績回復と持続的成長への戦略 展開の成果を「 事業としての成長 」に繋ぐため、基本方針として「はかるを極め、わかるに挑み、世界につなげ る」を掲げ、当 | |||
| 02/20 | 12:00 | 6858 | 小野測器 |
| 第72回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 備投資額は567 百万円であります が、特記すべき設備投資は行っておりません。 (3) 資金調達の状況 当連結会計年度は、記載すべき資金調達は行っておりません。当社は、運転資金の効 率的な調達を行うため取引金融機関 2 行と総額 20 億円のコミットメントライン契約を締 結しております。 ― 18 ― (4) 対処すべき課題 2025 年は、当社の中期経営計画 「Challenge StageⅣ」(2025 年 〜2027 年 )の初 年度でありました。 Challenge StageⅣでは、StageⅢにおけるコロナ禍からの業績回復と持続的成長へ の戦略展開の成果を「 事業としての成長 」に | |||
| 01/29 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2025 年 12 月期決算短信 (4) 今後の見通し 2025 年度は、当社の中期経営計画 「Challenge Stage Ⅳ」(2025 年 ~2027 年 )の初年度でありました。 Challenge Stage Ⅳでは、Stage Ⅲにおけるコロナ禍からの業績回復と持続的成長への戦略展開の成果を「 事業と しての成長 」に繋ぐため、基本方針として「はかるを極め、わかるに挑み、世界につなげる」を掲げ、当社の強みで ある顧客からの信頼を基盤とした「ものづくりの力 」「はかる力 」「 顧客サポート力 」を活かして専門性の拡大と市 場の拡大を図ります。顧客の課題を、顧客とともに解決する | |||
| 10/27 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 新事業所 「中部リンケージコモンズ(CLC)」建設の件 その他のIR | |||
| 9 月に愛知県豊田市に事業用地約 4,500m2を取得しております。 事業所施設の計画も立案しましたが、コロナ禍での事業環境の変化や当社 の成長戦略を踏まえ、コンセプトから見直し、改めて建設計画を立案した ものです。 モデルベース開発をはじめとする産業界の開発プロセス変革に対応し、事 業構造を強化します。本事業所は、近隣営業所の統合による業務効率化を 図りつつ、高付加価値ソリューション創出の中核拠点とします。国内の自 動車産業集積地に、開発・技術支援機能を近接させ、主要な顧客との密な 協働作業を通じた次世代モビリティ産業への貢献と、当社の持続的成長の 実現を目指します。 愛知県豊田市緑が丘 | |||
| 03/21 | 13:15 | 6858 | 小野測器 |
| 有価証券報告書-第71期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 戦し ました。 成果 : 音環境に関する新しいサービス「Sound One」を開始、計測技術の知見を活かした電動車両の「ベン チマーキングレポート」、「ベンチマーキングモデル」の販売を開始。また、インフラ、ヘルスケア 領域への技術展開の探求などを実施 課題 : 新領域での事業の確立、新しい事業を生み出す力の強化 2 業績伸長 :アジア地域を中心とした海外市場の強化による収益の拡大 成長のためのターゲットを海外市場と定め、体制の強化から取り組みましたが、コロナ禍による活動制約が長 引きました。 成果 : 現地法人の体制強化、本社からの支援体制整備、海外での商流の拡大など 課題 : 地域別の市場に | |||
| 01/30 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| :「 環境 」「 社会的課題の解決 」を通した成長の実現 2 業績伸長 :アジア地域を中心とした海外市場の強化による収益の拡大 3 構造改革 :DX とオープンイノベーションの推進による改革の実現 2024 年度の業績は,コロナ禍での赤字からの脱却はできましたが目標とした経営成績には及びま せんでした。受注高につきましては,コロナ禍以前の水準にまで戻すことができました。海外市場で は急速な EV 化からの揺り戻しが見られ, 自動車販売の停滞の影響もあり, 海外市場での拡販は道半 ばとなりました。 ( 百万円 ) 目標業績推移 2021 年 2024 年 2022 年 2023 年 2024 年 | |||
| 05/15 | 14:08 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ご参照ください。本中期経営計画におきましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、 「 事業再生 」の方針を掲げて推進しております。2024 年は、本中期経営計画の最終年となり、その成果としての業 績目標の達成に向けては道半ばでありますが、新規事業の創出や構造改革などは進みつつあります。 また当社は、2024 年 1 月 20 日に創立 70 周年を迎えました。これを機に、『100 年企業 』への成長に向け、企業の根 幹となる企業理念の再言語化を行いました。サステナブルな未来の実現に向けて社会は大きく変化していますが、 企業理念は、そのような時代の流れのなかでも変わらない当社 | |||
| 04/24 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 回り、大幅な増益となりました。 当社グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、中期経営計画 「Challenge StageⅢ」を策定し、推進しております。本中期経営計 画の詳細につきましては、2022 年 1 月 28 日公表の「 中期経営計画 「Challenge StageⅢ」 策定に関するお知らせ」を ご参照ください。本中期経営計画におきましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、 「 事業再生 」の方針を掲げて推進しております。2024 年は、本中期経営計画の最終年となり、その成 | |||
| 03/19 | 14:07 | 6858 | 小野測器 |
| 有価証券報告書-第70期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 間 2022 年 ~2024 年 )を策定・推進し ております。本中期経営計画におきましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業 再生 」の方針を掲げております。当連結会計年度においては、ソフトウエアのオフショア開発の拡大のために設立 した子会社である小野測器ソフトウェア株式会社を、2023 年 5 月 1 日をもって吸収合併いたしました。また、計測 技術の知見を活かし「コト」ビジネスに参入するため、電動車両のベンチマーキングレポート販売を開始すること とし、2023 年 6 月より受注を開始いたしました。これらにつきましては、当社ホームページより、2022 年 1 | |||
| 01/30 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、中期経営計画 「Challenge StageⅢ」( 対象期間 2022 年 ~2024 年 )を策定・推進し ております。本中期経営計画におきましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業 再生 」の方針を掲げております。当連結会計年度においては、ソフトウェアのオフショア開発の拡大のために設立 した子会社である小野測器ソフトウェア株式会社を、2023 年 5 月 1 日をもって吸収合併いたしました。また、計測 技術の知見を活かし「コト」ビジネスに | |||
| 11/13 | 13:49 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(2022/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| した。これらの結果、売上高が増加したものの、売上原価率は 上昇し、損益を改善するに至りませんでした。 当社グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、新中期経営計画 「Challenge StageⅢ」を策定いたしました。本中期経営計画にお きましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業再生 」の方針を掲げて推進してお ります。当連結会計年度においては、ソフトウェアのオフショア開発の拡大のために設立した子会社である小野測 器ソフトウェア株式会社を、2023 年 5 月 1 日をもって | |||
| 10/25 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 費及び一般 管理費は、国内外における販売促進や展示会等の拡販のための活動を再開する一方、設計変更に伴う開発が一段落 して研究開発費が減少し、41 百万円の減少となりました。これらの結果、売上高が増加したものの、売上原価率は 上昇し、損益を改善するに至りませんでした。 当社グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、新中期経営計画 「Challenge StageⅢ」を策定いたしました。本中期経営計画にお きましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業再生 」の方針を掲げて推進してお | |||
| 09/27 | 15:30 | 6858 | 小野測器 |
| 固定資産の譲渡及び特別利益の計上ならびに本社移転に関するお知らせ その他のIR | |||
| けた検討を行う中で、現本社ビルの収益貢献度が検討対象となってお りました。また、コロナ禍でのテレワークの定着など働き方が変化する中では、自社ビルを保有し続 けるコストが相対的に上昇することとなり、オフィスを所有することの価値が低下したと判断しまし た。 これらの検討の結果、経営資源の有効活用と財務基盤の強化を図るため、現本社の土地、建物を売却 することとしたものです。 (2) 譲渡資産の内容 1 所在地神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目 9 番 3、9 番 8、9 番 9 2 敷地面積 ( 全体 ) 1,336.03m2 3 建物延床面積 ( 全体 ) 6,159.13 m2 4 譲渡益 ( 見 | |||
| 08/10 | 14:27 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、国内外 における販売促進や展示会等の拡販のための活動を再開する一方、設計変更に伴う開発が一段落して研究開発費が 減少し、14 百万円の減少となりました。これらの結果、売上高が微増のなか売上原価率は上昇し、損失が拡大いた しました。 当社グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、新中期経営計画 「Challenge StageⅢ」を策定いたしました。本中期経営計画にお きましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業再生 」の方針を掲げて推進してお ります。また、クラウド事業領域に進 | |||
| 07/26 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| StageⅢ」を策定いたしました。本中期経営計画にお きましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業再生 」の方針を掲げて推進してお ります。また、クラウド事業領域に進出する事を目的とした子会社として、株式会社 Sound One( 本社横浜 市、資本金 90 百万円 )を設立し、2022 年 9 月より業務を開始した一方で、ソフトウェアのオフショア開発の拡大のた め設立した子会社である小野測器ソフトウェア株式会社を、2023 年 5 月 1 日をもって吸収合併いたしました。これ らにつきましては、2022 年 1 月 28 日公表の「 中期経営計画 | |||
| 05/15 | 13:01 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第70期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ら、固定費を含む売上原価率は、53.1%( 前年同期は50.3%) と上昇しました。販売費及び一般管理費は、コロナ禍による制約が弱まるなか、販売促進や展示会等のプロモー ション活動の再開等により、21 百万円の増加となりました。コストの大幅な上昇はないものの、売上高の水準が下 がったことにより、大幅な減益となりました。 当社グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、新中期経営計画 「Challenge StageⅢ」を策定いたしました。本中期経営計画にお きましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回 | |||
| 04/25 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 分散する傾向が見られ、従来に比べ第 1 四半期に売上が集中する傾向が弱まりました。これ らの結果、受注残高は5,750 百万円 ( 前年同期比 35.1% 増 )と、大幅な増加となりました。 ( 損益の状況 ) 損益面では、営業利益は32 百万円 ( 前年同期比 92.4% 減 )、経常利益は33 百万円 ( 前年同期比 92.6% 減 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益は5 百万円 ( 前年同期比 98.7% 減 )となりました。 前年同期に比べ、売上高の水準が低下したことから、固定費を含む売上原価率は、53.1%( 前年同期は50.3%) と上昇しました。販売費及び一般管理費は、コロナ | |||
| 03/17 | 14:12 | 6858 | 小野測器 |
| 有価証券報告書-第69期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、Autonomous、Shared/Service、Electric)やMaaS(Mobility as a Service)に代表される変革が、これまでにない早さで進行しており、当社を取り巻く事業環境は大きく変化するこ とは避けられないと予想されます。 当社グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、新中期経営計画 「Challenge StageⅢ」を策定し、2022 年 1 月 28 日に公表しまし た。本中期経営計画におきましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業再生 」の 8 | |||
| 01/31 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、新たな変異株による新型コロナウイルス感染症の再拡大、世界的な半導体部品 等の供給不足や、ウクライナ情勢の長期化、エネルギー価格の高騰、急速な円安の進行、さらには中国における対 コロナ政策による物流等への影響など、引き続き不透明な状況が継続しました。 当社グループの主要顧客である自動車業界においては、急速に進行する電動化対応を強化する一方、半導体不足 等による生産の落ち込みが解消に至らない状況が継続しております。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は11,201 百万円 ( 前期比 0.4% 減 )となりました。一部に回復の傾向も見られ ますが、依然と | |||
| 11/11 | 11:04 | 6858 | 小野測器 |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| グループでは、大きく変化する事業環境に対応し、更なる成長を遂げ、また当社グループが描くビジョン (ありたい姿 )を実現するため、新中期経営計画 「Challenge StageⅢ」を策定いたしました。本中期経営計画にお きましては、コロナ禍によって大きな影響を受けた業績の回復を目指し、「 事業再生 」の方針を掲げて推進いたし ます。また、クラウド事業領域に進出する事を目的として、株式会社 Sound One( 本社横浜市、資本金 9 千万円 )を 設立し、9 月より業務を開始しました。当該子会社の設立による当第 3 四半期連結累計期間への損益に与える影響 は軽微であります。これらの詳細につきましては | |||