開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

検索結果 40 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.238 秒

ページ数: 2 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
08/08 15:00 7963 興研
四半期報告書-第61期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 EDINET 提出書類 興研株式会社 (E02396) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 の当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 1~6 月 )は、ウィズコロナのもとで行動制限が緩和され、社会経済活動の 正常化が進む一方で、ウクライナ情勢の長期化に伴う資源価格の高止まりや円安進行等による物価高騰の影響によ り、依然として先行き不透明な状況が続きました。 こうした状況の中、感染対策用マスクの販売数は、コロナ新規感染者数が
08/07 15:00 7963 興研
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 の当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 1~6 月 )は、ウィズコロナのもとで行動制限が緩和され、社会経済活動の 正常化が進む一方で、ウクライナ情勢の長期化に伴う資源価格の高止まりや円安進行等による物価高騰の影響によ り、依然として先行き不透明な状況が続きました。 こうした状況の中、感染対策用マスクの販売数は、コロナ新規感染者数が減少に転じたものの順調に推移しまし た。また企業業績回復に伴う産業用マスクの受注増や自衛隊装備品防護マスクの納入があり、マスク関連事業は
06/30 15:00 7963 興研
第2四半期(累計)業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
) 記 売上高営業利益経常利益 親会社株主 に帰属する 四半期純利益 百万円 260 1 株当たり 四半期 純利益 円銭 52.62 前回発表予想 (A) 百万円百万円百万円 5,300 390 380 今回修正予想 (B) 5,230 540 530 380 76.91 増減額 (B-A) △70 150 150 120 増減率 ( % ) △1.3% 38.5% 39.5% 46.2% (ご参考 ) 前期第 2 四半期実績 (2022 年 12 月期第 2 四半期 ) 4,937 512 507 355 71.36 2. 第 2 四半期累計期間の業績予想の修正の理由 今年に入りコロナ新規感染者
05/09 15:00 7963 興研
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 )となり8 億 87 百万 円増加いたしました。これは主に、固定負債が長期借入金の増加等により8 億 29 百万円増加したこと等によるもの です。 ( 純資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末の純資産合計は、118 億 83 百万円 ( 前連結会計年度末 118 億 18 百万円 )となり、自己 資本比率 55.2%( 前連結会計年度末 57.5%)となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 1 四半期累計期間の実績において上記の理由により、各利益が2023 年 12 月期第 2 四半期累計期間の予想値を 既に超えております。現在、コロナ第 8 波の終息に
03/29 15:40 7963 興研
有価証券報告書-第60期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
にはない特長が市 場で評価されています。内容を充実させたユニークなリモートライブ営業を展開したことが奏功し、全国の様 々な 機関への周知が進み、新規設備投資案件に幅広く組み込まれました。これにより、販売台数、売上高ともに大幅増 を実現し、当事業全体の売上高は12 億 52 百万円 ( 前連結会計年度は9 億 15 百万円 )となりました。 (その他事業 ) コロナ禍における医療機関の現場実態を考慮し、自動ブラッシング機能付き内視鏡洗浄消毒装置 「 鏡内侍 ⅡG」 の販売活動に取り組みました。これにより当事業全体の売上高は3 億 5 百万円 ( 前連結会計年度は3 億 7 百万円 ) に留まりま
02/10 15:00 7963 興研
2022年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
こと等、既存のクリーンルームにはない特長が市場 で評価されています。内容を充実させたユニークなリモート営業を展開したことが奏功し、全国の様 々な機関への 周知が進み、新規設備投資案件に幅広く組み込まれました。これにより、販売台数、売上高ともに大幅増を実現 し、当事業全体の売上高は12 億 52 百万円 ( 前連結会計年度は9 億 15 百万円 )となりました。 (その他事業 ) コロナ禍における医療機関の現場実態を考慮し、自動ブラッシング機能付き内視鏡洗浄消毒装置 「 鏡内侍 ⅡG」の 販売活動は一部制限をして取り組みました。これにより当事業全体の売上高は3 億 5 百万円 ( 前連結会計年度
08/09 15:00 7963 興研
四半期報告書-第60期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
。 感染症対策用マスクの需要は期初計画を上回る水準で推移していますが、コロナ禍後も見据え、感染患者の個人 隔離が可能な「ハイラックうつさんぞ」の拡販のほか、医療分野に特化した新製品 「 感染対策用高性能マスク」 「 感染対策用保護メガネ」を新たに上市し、市場拡大に努めております。 なお、自衛隊装備品 「 防護マスク18 式 」の納入は通常第 4 四半期に行われますが、前年度は第 1 四半期にも納入 されたため、当第 2 四半期連結累計期間においては前年同四半期比減収となっております。 以上により、当事業の売上高は42 億 83 百万円 ( 前年同四半期は45 億 78 百万円 )となりました
08/08 15:00 7963 興研
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
す。収益認識会計基準等の適用が財政状態及び経営成績に与える影響の詳細については、「2. 四半期連結財 務諸表及び主な注記 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 会計方針の変更 )」をご参照下さい。 セグメント別の業績は以下の通りです。 (マスク関連事業 ) 産業用の防じんマスク・防毒マスクの需要は、前年度後半からの回復基調が続いています。特に溶接作業におい ては、法規制による管理強化が実施されたこともあり、安全性が高く呼吸負荷が少ない電動ファン付き呼吸用保護 具の販売が好調でした。 感染症対策用マスクの需要は期初計画を上回る水準で推移していますが、コロナ禍後も見据え、感染患者の個人
07/29 11:20 7963 興研
第2四半期(累計)業績予想及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
( 第 2 四半期連結業績予想 ) 当期 2022 年 12 月期は、新型コロナウイルス感染症の収束に伴う対策用マスクの需要減を見込ん でおりましたが、オミクロン株の出現によるコロナの影響で対策用マスクの需要が再び拡大に転じ たことに加え、産業用マスクの需要回復により、売上高は前回予想を上回ることが見込まれます。 一方利益面は、期初の計画に織り込んだ原材料他のコストアップが予想以上に拡大して推移し、 ベース利益を圧迫しておりますが、総じて増収による利益増がコストアップを上回ったことを主因 に、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、前回予想を上回る見込みとな りました。 ( 通
05/10 15:00 7963 興研
四半期報告書-第60期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
資本市場の変動、また供給面での制約等 が各所で起こり、足もとの経営環境は一段と悪化しています。 こうした状況の中、当社グループでは、コロナ禍が期初早 々に収束することを前提とした期初計画に立ち、その 施策を順次進めているところであります。 マスク関連事業につきましては、感染対策用マスクの需要減を見込んでのスタートでしたが、オミクロン株に よってその需要が再び拡大に転じたことに加え、産業用マスクの需要回復が堅調に推移したことにより、売上高は 期初計画を上回る結果が得られました。しかしながら、前年同四半期は感染対策用マスクの需要が高い水準で続 き、また新製造設備の本格稼働によってそれまで積み上がっ
05/09 15:00 7963 興研
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期第 1 四半期決算短信 ( 連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 1~3 月 )は、オミクロン変異株による感染者数の急増からまん延防止等重 点措置が一部に発令され国内の経済活動は再び制限されましたが、景気は持ち直しの動きを示しつつ推移しまし た。しかし、ウクライナ情勢の急変により原材料価格の更なる上昇や金融資本市場の変動、また供給面での制約等 が各所で起こり、足もとの経営環境は一段と悪化しています。 こうした状況の中、当社グループでは、コロナ禍が期初早 々に収束することを前提とした期初計画に立ち、その 施策
03/30 15:00 7963 興研
有価証券報告書-第59期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
。 「KOACH」の販売においては、コロナ禍にあって実機のデモンストレーションによる体験型営業が困難になっ たことへの苦肉の策として始めたリモート営業 (ライブ中継によるオンライン説明会 )ですが、「 感染リスクが 回避できる、移動が伴わない、大人数の参加が可能 」などを理由に好評を博し、また決定権者が参加された説明 会では、小型から大型への機種変更や決済期間の短縮につながる事例も見られるなど、これまでの対面営業以上 の成果もあげつつあります。 営業所員がこの一年間創意工夫して育て上げた当オンライン説明会は、今後も「KOACH」の売上を大いに押し 上げてくれると期待しております。 3 社員の感染対策 全社員
02/10 15:00 7963 興研
2021年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
89 億 80 百万円 ( 前連結会計年度比 1.8% 減 )となりました。 (その他事業 / 環境関連事業等を含む) オープンクリーンシステム「KOACH」の販売は、当社の環境テクニカルサイト・KOACHショールームと製品品質を 確かめたいお客様をネットでつなぎ、実機によるデモンストレーションをライブ中継するオンライン説明会を全営 業所で積極展開したことが製品評価につながり、成約数・成約率は共に向上しました。中でも大型機種のフロアー コーチが、幅広い分野・業種での採用が拡大し、通期に亘り順調に売上を伸ばしました。この結果、コロナ禍の制 限が続く中でしたが、販売台数、売上高は過去最高となりました
01/28 15:00 7963 興研
業績予想及び配当予想に関するお知らせ 業績修正
表予想 (A) 百万円百万円百万円百万円 9,600 680 650 640 1 株当たり 当期純利益 円銭 127.85 今回発表予想 (B) 10,203 945 922 862 172.277 増減額 (B-A) 603 265 272 222 増減率 ( % ) 6.3% 39.1% 41.9% 34.7% (ご参考 ) 前期実績 (2020 年 12 月期 ) 10,152 1,133 1, 097 837 167.34 (2) 修正の理由 2021 年 12 月期の業績予想については、コロナ禍の収束が徐 々に進み医療機関向けの感染症 対策用マスクの需要が減少する一方で、産業用マスク
11/05 15:00 7963 興研
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
なり、自己 資本比率は56.3%( 前連結会計年度末 55.1%)となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 コロナ禍がこのまま収束するかそれとも第 6 波が発生するかによって、当社グループの医療分野でのマスク需要 は大きく変化します。同時に製造業の稼働状況次第では、業績数値に大きな差が生じる可能性があります。 このように不確定要素が大きく今後の見極めが非常に困難であることから、現時点において通期連結業績予想の 修正は行っておりません。なお、修正が必要となった場合は、速やかに開示いたします。 - 2 -興研 ㈱(7963) 2021 年 12 月期第 3 四半期決算短信
08/17 09:19 りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2020-06
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月15日-令和3年5月17日) 有価証券報告書
11,900 1,303.00 15,505,700 ホッカンホールディングス 900 1,397.00 1,257,300 コロナ 1,000 929.00 929,000 横河ブリッジホールディングス 3,200 2,072.00 6,630,400 駒井ハルテック 400 1,742.00 696,800 高田機工 200 2,687.00 537,400 136/325EDINET 提出書類 りそなアセットマネジメント株式会社 (E32011) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) 三和ホールディングス 17,600 1,341.00 23,601,600 文化シヤッター 5,500
08/11 15:00 7963 興研
四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 興研株式会社 (E02396) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間 (2021 年 1~6 月 )における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止策 を講じつつ社会経済活動の回復を図るという難しいかじ取りが続く中、依然として制限された厳しい環境が続きま した。 こうした状況の中、マスク関連事業においては、コロナ変異株
08/06 15:00 7963 興研
2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止策 を講じつつ社会経済活動の回復を図るという難しいかじ取りが続く中、依然として制限された厳しい環境が続きま した。 こうした状況の中、マスク関連事業においては、コロナ変異株の出現等で感染拡大が予想以上に長引いたことか ら、当第 2 四半期連結累計期間の感染対策用マスクの受注は、期初予想を上回る水準で推移しました。 その他事業では、オープンクリーンシステム「KOACH」の販売において、代理店の協力を得ながらこれまでの対 面営業からオンライン営業への比重を高め、成約率・成約数の向上に努めました。 その結果、売上高は52 億 85 百万円 ( 前年同四半期比
07/30 11:00 7963 興研
第2四半期(累計)業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
12 月期の連結業績予想につきましては、 医療分野におけるマス スク需要の減少を織り込 みましたが、コロナ 変異株の出現等で感染拡大が予想以上に長引いており、当第 2 四半期累計期 間の感染対策用 N95 マスク「ハイラック 350 型 」の 受注は期初予想を上回りました。なお、医療 分野における需要の大半を占める医療従事者のワクチン接種が優先的に進められたことに伴い、 現在の受注は減少傾向にあります。 オープンクリー ンシステム「KOACH」の 販売につきましては、対面営業の機会回復が見込めず 苦戦を強いられると予想しておりましたが、実機のリモート見学や省エネネ等の本質的メリットの 紹介及び
06/30 10:00 シティグループ・ファースト・インベストメント・マネジメント・リミテッド/レッド・アーク・グローバル・インベストメンツ(ケイマン)トラスト-償還時目標設定型ファンド1802
有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第3期(令和2年1月1日-令和2年12月31日) 有価証券報告書
。 注 12. 為替相場 米ドルに対して使用された2020 年 12 月 31 日現在の為替相場は、以下のとおりである。 通貨 為替相場 豪ドル 1.3073 注 13. 当期中の重要な事象 管理会社は、新型コロナ・ウイルス(COVID-19)の感染拡大の環境におけるサブ・ファンドの状況につい て評価を行った。金融市場は変動が大きく、世界の公衆衛生は困難な状況が続いているものの、管理会社 は、監査報告書の日付時点においても、または予見可能な将来のいずれにおいても、本ファンドを償還する 予定はないことを確認している。管理会社は、受益者の利益を最優先に、サブ・ファンドの状況を注意深く 監視を続ける