開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

検索結果 79 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.131 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:00 2762 SANKO MARKETING FOODS
2023年6月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
資費用、新規事業のうち選択と集中の観点から事 1業を整理・縮小したことにより、2023 年 6 月期通期連結業績予想の修正を行うこととしました。 なお、2023 年以降、新型コロナウイルスの感染者数の減少傾向等により業績は順調に回復して おります。 ( 既存の店舗事業について) 当社の主要業態である既存店の「アカマル屋 」は下表の通りコロナ禍の中でも(2022 年 8 月を 除き)コロナ前を超える売上高を計上しております。また、2023 年以降、新型コロナウイルス感 染症の感染者数が減少したこと、同年 5 月 8 日に新型コロナウイルス感染症に係る「 感染症の予 防及び感染症の患者に対する医療
05/15 15:00 2762 SANKO MARKETING FOODS
当社子会社による株式取得(孫会社化)に関するお知らせ その他のIR
取得する ことを決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 株式取得の目的 当社グループは、アフターコロナにおける持続的成長且つ安定的な収益構造を実現するためのマ イルストーンとして 2021 年 11 月公表の中期経営計画において、新たな事業の柱に育てるべく飲食 店運営ノウハウを活かした法人営業を「ジーエス事業 」として立ち上げました。 ジーエス事業は、コロナ禍をきっかけに 30 代若手飲食店店長らが発起人となって誕生した社内 ベンチャー事業であります。同事業は、これまで飲食業で長年培ってきた経験とノウハウを生か し、飲食店向けに立ち上げサポート( 店舗コンセプト、立地選
02/20 15:00 2762 SANKO MARKETING FOODS
2023年6月期 第2四半期 決算説明会 その他のIR
~ アカマル屋ブランドの続伸 ~ ➢ アカマル屋はコロナ禍第 7 波のピーク時を除き既存店全店がコロナ前 (2019 年比 )を超え、全店黒字着地 2022 年 6 月期下期 2023 年 6 月期上期 ( 当 2Q) 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 既存店コロナ前 売上対比 ー % ー % ー % 108.1% 117.8% 123.4% 111.0% 95.2% 117.4% 129.5% 113.5% 113.1% 営業利益率 ( 全店 ) 【ご参考 】 居酒屋業界コロナ前 売上対比 ( 注 ) ー % ー % ー
02/14 15:00 2762 SANKO MARKETING FOODS
四半期報告書-第47期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
業構造改革を推し進めており収益の改善を目指し次の施策に取り組んでお ります。 1 水産事業の6 次産業化モデルの構築 当社グループは、コロナ禍においても大きな影響を受けずに収益を確保できる当社グループ独自の事業ポート フォリオの構築を目的として、既存事業とのシナジーを追求した水産事業の6 次産業化モデルを構築いたしま す。 2020 年 12 月に沼津我入道漁業協同組合 ( 以下、「 我入道漁協 」という。)に加入し組合員となって以降、沼津 で水揚げされた近海物の鮮魚や加工品等を、当社飲食直営店舗での提供のみならず、法人営業を行い、他の外食 事業者ならびに小売事業者への販売経路を開拓しておりま
02/14 15:00 2762 SANKO MARKETING FOODS
2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
べく、水産の6 次産業化を達成 するため、以下のダイナミックな事業構造の転換に取り組みました。 イ. 水産の6 次産業化 当社グループは、コロナ禍においても収益を確保できる独自の事業ポートフォリオの構築を目的として、既存 事業とのシナジーを追求した水産の6 次産業化を推し進めております。2020 年 12 月に沼津我入道漁業協同組合 ( 以下、「 我入道漁協 」という。)との業務提携のもと、我入道漁協の組合員となりました。2021 年 9 月には、 地方卸売市場沼津魚市場において買参権を取得し、直接の買い付けを開始し、朝獲れ鮮魚や鮮魚加工品を当社直 営店舗や他の飲食事業者、スーパー等へ出荷して
12/15 15:30 2762 SANKO MARKETING FOODS
第三者割当による第1回新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行並びに買取契約の締結に関するお知らせ その他のIR
。 (イ) 水産の6 次産業化 当社は、コロナ禍においても収益を確保できる独自の事業ポートフォリオの構築を目的として、既存 事業とのシナジーを追求した水産の6 次産業化を推し進めております。 水産の6 次産業化とは、1 次産業としての漁業と、2 次産業としての製造業、3 次産業としての小売 業等の事業との総合的かつ一体的な推進を図り、地域資源を活用した新たな付加価値を生み出す取り組 みを意味するところ、その足掛けとして、当社は 2020 年 12 月に沼津我入道漁業協同組合 ( 以下 「 我入 道漁協 」といいます。)との業務提携のもと、同組合の法人組合員となりました。2021 年 9 月には、 地
12/15 15:30 2762 SANKO MARKETING FOODS
資金調達に関する補足説明資料 その他のIR
資金調達に関する補足説明資料 2022 年 12 月 15 日 ( 東証スタンダード上場証券コード 2762) 1資金調達の目的・背景 都心大型店舗の不振 とコロナ禍による ニューノーマル ・新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛・リモートワークの定着等によって顧客の消費行動は変容 ⇛ 都心駅前立地から郊外立地へ消費が分散、今後も一定程度この傾向は続く見込み 店舗事業の収益改善 ・事業環境の変化を背景に事業構造改革を推し進め、都心・繁華街の大型・空中階店舗を中心に大規模閉店を実行 ⇛ 店舗数の減少とともに売上高が大幅に減少 (ただし、販管費の大幅改善 ) ・営業損失は5 期連続、当期純損
12/15 15:02 2762 SANKO MARKETING FOODS
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
て極めて厳しい経営環境が継続して おります。そこで当社は収益力の改善を目指し、次のとおり事業構造改革に取り組んでおります。 (イ) 水産の6 次産業化 当社は、コロナ禍においても収益を確保できる独自の事業ポートフォリオの構築を目的として、既 存事業とのシナジーを追求した水産の6 次産業化を推し進めております。 水産の6 次産業化とは、1 次産業としての漁業と、2 次産業としての製造業、3 次産業としての小 売業等の事業との総合的かつ一体的な推進を図り、地域資源を活用した新たな付加価値を生み出す取 り組みを意味するところ、その足掛けとして、当社は2020 年 12 月に沼津我入道漁業協同組合
11/14 15:01 2762 SANKO MARKETING FOODS
四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
のとおり、当該事象を改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実 性は認められないと判断しております。 (1) 収益改善施策の実施 現在、当社グループは短・中期的な事業構造改革を推し進めており、収益の改善を目指し次の施策に取り組んで おります。 1 水産事業の6 次産業化モデルの構築 当社グループは、コロナ禍においても大きな影響を受けずに収益を確保できる当社グループ独自の事業ポート フォリオの構築を目的として、既存事業とのシナジーを追求した水産事業の6 次産業化モデルを構築いたしま す。 2020 年 12 月に沼津我入道漁業協同組合 ( 以下、「 我入道漁協
11/14 15:00 2762 SANKO MARKETING FOODS
2023年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、お客様の価値観や行動様式、ニーズが大きく変化する転換期であると認 識し、大胆な変革を行う絶好の機会であると捉え、飲食事業で培った強みを活かし、産地に入り、生産者とともに歩 む「 産地活性化プラットフォーマー」として「 価値ある食文化の提案 」を行うべく、水産の6 次産業化を達成するた め、以下のダイナミックな事業構造の転換に取り組みました。 イ. 水産の6 次産業化 当社グループは、コロナ禍においても収益を確保できる独自の事業ポートフォリオの構築を目的として、既存事 業とのシナジーを追求した水産の6 次産業化を推し進めております。2020 年 12 月に沼津我入道漁業協同組合 ( 以下
09/29 14:31 2762 SANKO MARKETING FOODS
有価証券報告書-第46期(令和3年7月1日-令和4年6月30日) 有価証券報告書
困 難である中、顧客の消費行動や価値観、競合他社の動向等当社を取り巻く環境は急激に変化しております。 このような状況を踏まえ、当社は「Withコロナ時代 」においても業容を拡大し、収益を確保できる事業ポート フォリオを構築するため、以下のとおり事業構造の変革を進めてまいります。 1 郊外中小型店舗の出店 コロナ禍によって、テレワークの定着や外出自粛等の影響から、お客様の外食機会における消費行動は都市部 一極集中から郊外に分散されつつあり、この傾向は今後も続くものと想定しております。 当社は、住宅地を背景にもつ郊外型の店舗である大衆酒場 「アカマル屋 」の業態確立と出店を進めてまいりま した。当
08/15 15:00 2762 SANKO MARKETING FOODS
2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
であった首都圏駅前一等立地がいまや弱みになっていることから、一昨年来、大 型・空中階及び地下階の店舗を中心とする高固定費型店舗の大規模閉店を推し進めてまいりました。なお、閉店に伴 い回収した差入保証金は、主として運転資金に充当いたしました。 ロ. テレワークの定着や外出自粛等の影響から、お客様の消費行動の中心は都市部一極集中から郊外に分散されつ つあり、この傾向は今後も続くものと想定されます。「アカマル屋 」「 焼肉万里 」は、郊外に位置する中小型店舗で あり、コロナ禍においても、お客様から一定の支持をいただいております。とりわけ「アカマル屋 」は、投資効率の 高いブランドであり、引き続き
05/16 15:02 2762  三光マーケティングフーズ
四半期報告書-第46期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
ん。加えて、以下 に記載のとおり、当該事象を改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実 性は認められないと判断しております。 (1) 収益改善施策の実施 現在、当社グループは短・中期的な事業構造改革を推し進めており、収益の改善を目指し次の施策に取り組んでお ります。 1 水産事業の6 次産業化モデルの構築 当社グループは、コロナ禍においても大きな影響を受けずに収益を確保できる当社グループ独自の事業ポート フォリオの構築を目的として、既存事業とのシナジーを追求した水産事業の6 次産業化モデルを構築いたします。 2020 年 12 月に沼津我入道漁業協同組合
05/16 15:00 2762  三光マーケティングフーズ
2022年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. テレワークの定着や外出自粛等の影響から、お客様の消費行動の中心は都市部一極集中から郊外に分散されつ つあり、この傾向は今後も続くものと想定されます。「アカマル屋 」「 焼肉万里 」は、郊外に位置する中小型店舗で あり、コロナ禍においても、お客様から一定の支持をいただいております。とりわけ「アカマル屋 」は、低投資かつ 高効率モデルのブランドであり、引き続きブランドの磨き上げを行い、慎重に商圏及び立地条件を見極めたうえで出 店してまいります。 ハ. 大きな固定投資を伴わない官公庁や温浴施設等を中心とする飲食施設の運営受託事業を拡大するとともに、弁 当等の中食事業や自社運営サイト「ひとま
02/14 16:16 2762  三光マーケティングフーズ
四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
テレワークの定着や外出自粛等の影響から、お客様の消費行動の中心は都市部から郊外に分散されつつあり、 この傾向は今後も続くものと想定されます。「アカマル屋 」「 焼肉万里 」は郊外に位置しており、コロナ禍にお いてもお客様から一定の支持をいただいております。とりわけ「アカマル屋 」は、低投資かつ高収益モデルのブ ランドであり、引き続きブランドの磨き上げを行います。「アカマル屋 」は、2021 年 10 月に門前仲町 ( 東京都江 東区 )に出店いたしました。 また、大きな固定資産投資を伴わない運営受託事業で2021 年 7 月に2 店舗を出店いたしました。 今後もこれらの事業について慎重な出店判断を
02/14 16:15 2762  三光マーケティングフーズ
2022年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
お、閉店に伴い回収した差入保証金は、主として運転資金に充当いたしました。 ロ. テレワークの定着や外出自粛等の影響から、お客様の消費行動の中心は都市部一極集中から郊外に分散されつつ あり、この傾向は今後も続くものと想定されます。「アカマル屋 」「 焼肉万里 」は、郊外に位置する中小型店舗であり、 コロナ禍においても、お客様から一定の支持をいただいております。とりわけ「アカマル屋 」は、低投資かつ高効率モ デルのブランドであり、引き続きブランドの磨き上げを行い、慎重に商圏及び立地条件を見極めたうえで出店してまい ります。 ハ. 大きな固定資産投資を伴わない官公庁や温浴施設等を中心とする飲食施設の
11/11 15:02 2762  三光マーケティングフーズ
四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
策の実施 現在、当社は短・中期的な事業構造改革を推し進めており収益の改善を目指し次の施策に取り組んでおります。 1 投資型郊外中小型店舗の出店及びノンアセット型ビジネスモデルの拡大 テレワークの定着や外出自粛等の影響から、お客様の消費行動の中心は都市部から郊外に分散されつつあり、こ の傾向は今後も続くものと想定されます。「アカマル屋 」「 焼肉万里 」は郊外に位置しており、コロナ禍において もお客様から一定の支持をいただいております。とりわけ「アカマル屋 」は、低投資かつ高収益モデルのブランド であり、引き続きブランドの磨き上げを行います。「アカマル屋 」は、2021 年 10 月に門前仲町
11/11 15:00 2762  三光マーケティングフーズ
2022年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
半期累計期間 (2021 年 7 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 )における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大 防止を目的として、2020 年 4 月に政府による緊急事態宣言が発出されて以降、当第 1 四半期累計期間にかけて経済活 動が大きく抑制され、引き続き景気動向は不透明な状況が見込まれます。 外食産業におきましても、コロナ禍において、店舗の臨時休業や営業時間の短縮、酒類の提供自粛等が求められて おり、来店客数が大幅に減少しております。とりわけ、都心・繁華街立地の総合型居酒屋は長期間にわたり休業せざ るを得ない状況が続いており、厳しい経営環境が続いております。 当社は
11/11 15:00 2762  三光マーケティングフーズ
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
に発信していくことに取り組みます。 ローカルからグローバルへ。 その決意の表れとして、社名を変更いたしました。 5Ⅱ 成長戦略 ~ 収益改善から利益成長へ~ ➢ 不採算店舗の撤退は概ね完了し、かつての高固定費体質が改善 ➢ 売上規模に見合ったコストの適正化が進行 ➢ 経営のコントロールが効きやすくなりQSCが改善 ブランド特徴 2017/6 2018/6 2019/6 2020/6 2021/6 都心繁華街・ 大型空中階 87 店舗 84 店舗 72 店舗 34 店舗 8 店舗 * 残存する「 金の蔵 」 店舗はコロナ禍前、全店黒字店舗 郊外 / 低投資中小型 13 店舗 14 店舗 14
09/29 14:25 2762  三光マーケティングフーズ
有価証券報告書-第45期(令和2年7月1日-令和3年6月30日) 有価証券報告書
長期的な会社の経営戦略 外食産業において、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響は大きく、収束時期の見極めが非常に困難 である中、顧客の消費行動や価値観、競合他社の動向等当社を取り巻く環境は急激に変化しております。 このような状況を踏まえ、当社は「Withコロナ時代 」においても業容を拡大し、収益を確保できる事業ポートフォ リオを構築するため、以下のとおり事業構造の変革を進めてまいります。 1 低投資型郊外中小型店舗の出店 コロナ禍によって、テレワークの定着や外出自粛等の影響から、お客様の外食機会における消費行動は都 市部一極集中から郊外に分散されつつあり、この傾向は今後も続くものと想