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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 30 件 ( 21 ~ 30) 応答時間:0.025 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 18:30 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 等による個人消費の抑制 など厳しい環境に直面しており、それらに対応できる施策が必要となってきております。また、教育に関する情勢の変 化に対応できるサービスの開発・質の向上が今後ますます求められていくものと認識しております。また、新型コロナ ウィルス感染拡大防止と経済活動の両立を図る中で、経済の持ち直しの動きも見られましたが、2022 年度は2 月、7 月、 11 月と北海道を含め新型コロナウィルス感染症 (オミクロン株 )が再拡大、ウクライナ情勢によるエネルギー資源の高 騰による水道光熱費の上昇、また日本国内においても物価上昇の勢いが強まっており、先行きが不透明な状態が続いて おります。 この | |||
| 02/13 | 13:02 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| た。結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,214 百万 円 ( 前年は5,820 百万円の四半期純損失 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。 1 教育関連事業 当第 3 四半期におきましては、新型コロナウィルス感染症の再拡大の影響を受けておりますが、会場のスクラッ プ&ビルドを進めるとともに、映像配信サービスの充実、採算性の向上に取り組みました。個別指導部門は全国展開 にともない生徒数・売上高ともに前年を上回っておりますが、コロナ禍での受講率の伸び悩みから受講単価が予算を 下回る状況で推移しました。今期においては、売上高は1,157 | |||
| 02/10 | 17:00 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 門の生徒数が堅調に推移しているものの、コロナ禍での受講率の伸び悩みから受講単価が予 算を下回る状況で推移しました。スポーツ事業においては新規会員の入会数が昨年とほぼ同数となって おり、売上、利益は当初の計画通り推移しております。物販事業、賃貸事業に関しては昨年同様に堅調 に推移しており、昨年とほぼ同等の売上、利益となっております。これらのことから、通期で売上高 3,200 百万円、営業利益は 30 百万円を見込んでおります。 ・投資部門におきまして、通期売上高 4,200 百万円から 3,500 百万円と計画を変更しております。売上 げの予想に関しましては、第 4 四半期の資金運用事業の売上高 | |||
| 02/10 | 17:00 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は5,820 百万円の四半期純損失 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。 1 教育関連事業 当第 3 四半期におきましては、新型コロナウィルス感染症の再拡大の影響を受けておりますが、会場のスクラップ &ビルドを進めるとともに、映像配信サービスの充実、採算性の向上に取り組みました。個別指導部門は全国展開に ともない生徒数・売上高ともに前年を上回っておりますが、コロナ禍での受講率の伸び悩みから受講単価が予算を下 回る状況で推移しました。今期においては、売上高は1,157 百万円 ( 前年同四半期比 24.0% 減 )となり、138 百万円の | |||
| 11/14 | 16:25 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 円 ( 前年は5,426 百万円の営業損失 )、経常損失につきまして は727 百万円 ( 前年は5,385 百万円の経常損失 )となりました。結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は729 百万 円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。 イ. 教育関連事業 当第 2 四半期におきましては、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響を受けておりますが、会場のスクラッ プ&ビルドを進めるとともに、映像配信サービスの充実、採算性の向上に取り組みました。個別指導部門は全国展 開にともない生徒数・売上高ともに前年を上回っておりますが、コロナ禍での受講率の | |||
| 11/11 | 18:15 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 属する四半期純損失は729 百万円となりまし た。 当第 2 四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。 イ. 教育関連事業 当第 2 四半期におきましては、新型コロナウイルス感染症の再拡大の影響を受けておりますが、会場のスクラップ&ビ ルドを進めるとともに、映像配信サービスの充実、採算性の向上に取り組みました。個別指導部門は全国展開にともな い生徒数・売上高ともに前年を上回っておりますが、コロナ禍での受講率の伸び悩みから受講単価が予算を下回る状況 で推移しました。今期においては、売上高は763 百万円 ( 前年同四半期比 23.6% 減 )となり、93 百万円の | |||
| 08/12 | 17:04 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| のセグメント損失 ( 前年同四半期は120 百万円のセグメント損失 )となりました。 なお教育関連事業の性質上、第 2 四半期連結会計期間以降に売上高・利益とも増加する傾向にあります。 2スポーツ事業 道内 4ヶ所に施設を構えるスポーツクラブZipは、コロナの影響から、昨年より新規生の募集は増えましたが、目 標までの水準に届かず、売上高は88 百万円 ( 前年同四半期比 4.0% 減 )となり、セグメント損失は7 百万円 ( 前年同 四半期は3 百万円のセグメント利益 )となりました。 3 賃貸事業 賃貸不動産や学習塾部門の教室の管理、清掃に関わる賃貸事業は、売上高は140 百万円 ( 前年同 | |||
| 08/12 | 17:00 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が、授業形態について集団指導中心から個別指導への切り替えの 過渡期にあり、今期においては、売上高は294 百万円 ( 前年同四半期比 23.6% 減 )となり、146 百万円のセグメント損失 ( 前年同四半期は120 百万円のセグメント損失 )となりました。 ロ.スポーツ事業 道内 4ヶ所に施設を構えるスポーツクラブZipは、コロナの影響から、昨年より新規生の募集は増えましたが、目標ま での水準に届かず、売上高は88 百万円 ( 前年同四半期比 4.0% 減 )となり、セグメント損失は7 百万円 ( 前年同四半期は3 百万円のセグメント利益 )となりました。 ハ. 賃貸事業 賃貸不動産や学習塾 | |||
| 05/02 | 17:00 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 通期連結業績につきましては、当社連結子会社である株式会社 SG 総研 ( 以 下 「SG 総研 」といいます。)の資金運用事業における売上が予想を上回ったことにより、 売上高は増加いたしました。利益につきましては、SG 総研において、1 月より運用責任者の交代、投資方針・投資対象の見直しをおこなうなど、投資のポートフォリオを大幅に変 更した結果、第 3 四半期の評価損 △3,324 百万円が第 4 四半期においては△857 百万円と赤 字幅が縮小し、2,467 百万円の改善となりました。しかしながら、2022 年 3 月期第 4 四半 期においては、コロナ感染の拡大、ロシアによるウクライナ侵攻 | |||
| 04/01 | 17:00 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 連結子会社の保有する有価証券の評価損発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月期第 4 四半期における有価証券評価損 当社は 2022 年 3 月期第 3 四半期決算においてSG 総研における評価損 △8,761 百万円を開示しておりますが、 2022 年 3 月期第 4 四半期 (2022 年 1 月 1 日から 2022 年 3 月 31 日 )には、コロナ感染の拡大、ロシアによるウ クライナ侵攻等を背景に日経平均株価が期間中約 15% 変動した影響もあり、△857 百万円の有価証券評価損を 計上することとなりました。 1 月より運用責任者の交代、投資金額の縮小、投資方針・投資対象の見直しをおこない、運用成績の改善に 努め第 3 四半期の評価損 △3,324 | |||