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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 68 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.15 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
03/31 12:00 4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 2025 年 12 月期 新型コロナからの社会経済活動の正常化。大型コンサートの開催数・動員数が増加し、コロナ前水準へ回復 基調 ( 計 128 公演 / 約 155 万人 ) 20 万人以上動員の大型コンサートに加え、コンサート以外の事業を拡大 放送事業はOTTの普及で多チャンネル市場の厳しさが続く中、プレミアムコンテンツの放送を15タイトル放 送し、会員の解約抑制を実現 コンサート事業において計 185 公演 / 約 143 万人を動員 ソロやユニットでの公演が増えたことにより、公演数は増えたものの動員数はKPIに未達 13 現状分析 ファンと
05/02 15:30 4772 ストリームメディアコーポレーション
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社ストリームメディアコーポレーション(4772) 2025 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場環境につきましては、エンターテインメント 業界では、製作費の高止まりや円安の影響が継続しているものの、コロナ禍からの経済環境の正常化に伴い音楽 イベントの開催数は増加
03/31 11:00 4772 ストリームメディアコーポレーション
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
、安定的な収益を確保するとともに、コンサート以外のビジネスも戦略的に展開することで 持続的な成 ⾧を実現します 1 既存事業の強化 コンサートの継続開催により売上高を安定的に確保 2 事業拡大 アーティストIP 拡大およびコンサート以外のビジネス強化 3 シナジー拡大 K-POPコンテンツ放送によるKNTVの競争力強化 ©Stream Media Corporation. All rights reserved. 13 1. 既存事業の強化 :コンサート市場予想 コロナ禍で打撃を受けた音楽ライブ市場は、2023 年にはコロナ前の規模を超過しています 今後も大規模イベントの増加と共に、会場数の増
03/25 12:06 4772 ストリームメディアコーポレーション
有価証券報告書-第54期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
キャッシュ・フロー( 以下、「 経営成績等 」と いう。)の状況の概要は次のとおりであります。 1 財政状態及び経営成績の状況 当連結会計年度における当社グループに関連する市場環境につきましては、エンターテインメント業界では、制作 費の高騰や為替の影響が続いているものの、2025 年にはライブエンタメ市場規模がコロナ前を超えて大きく拡大して いくことが予想され、2024 年上半期におきましてはK-POPアーティストの公演数は、前年と比較し増加傾向にありま す。放送業界では、OTTサービス利用の増加による視聴者層の分散や若年層のテレビ離れが相次いでおり、多チャン ネルサービスの加入世帯減少や広告収入の
02/05 12:30 4772 ストリームメディアコーポレーション
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 - ㈱ストリームメディアコーポレーション(4772) 2024 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループに関連する市場環境につきましては、エンターテインメント業界では、制作 費の高騰や為替の影響が続いているものの、2025 年にはライブエンタメ市場規模がコロナ前を超えて大きく拡大して いくことが予想され、2024 年上半期におきましてはK-POPアーティストの公演数は、前年と比較し増加傾向にありま す。放送
11/06 12:30 4772 ストリームメディアコーポレーション
2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社ストリームメディアコーポレーション(4772) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場につきましては、エンターテインメント業界で は、制作費の高騰や円安の影響が続いているものの、2025 年にはライブエンタメ市場規模がコロナ前を超えて大きく 拡大していくことが予想されており、2024 年上半期におきましてもK-POPアーティストの公演数は、前年と比較し増 加傾向にあります。放送業界では、OTTサービス利用の増加による視聴者層の分散や
08/09 11:20 4772 ストリームメディアコーポレーション
半期報告書-第54期(2024/01/01-2024/06/30) 半期報告書
中間連結会計期間における当社グループに関連する市場につきましては、エンターテインメント業界では、昨年 新型コロナウイルス感染症の5 類移行で人流が活発化したことにより、首都圏を中心とした東京ドーム等の大規模会 場におけるイベント興行が増加し、市場規模はコロナ禍前の水準を上回っています。放送業界では、OTTサービス利 用の増加による視聴者層の分散や若年層のテレビ離れが相次いでおり、多チャンネルサービスの加入世帯減少や広告 収入の減少など市場環境は厳しい状況が続いています。 このような経営環境の中、後述記載のとおり積極的に事業を展開した結果、前期に続き当社グループの当中間連結 会計期間におきまして
08/05 13:00 4772 ストリームメディアコーポレーション
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当中間連結会計期間における当社グループに関連する市場につきましては、エンターテインメント業界では、昨年 新型コロナウイルス感染症の5 類移行で人流が活発化したことにより、首都圏を中心とした東京ドーム等の大規模会 場におけるイベント興行が増加し、市場規模はコロナ禍前の水準を上回っています。放送業界では、OTTサービス利 用の増加による視聴者層の分散や若年層のテレビ離れが相次いでおり、多チャンネルサービスの加入世帯減少や広告 収入の減少など市場環境は厳しい状況が続いています。 このような経営環境の中、後述記載のとおり積極的に事業を展開した結果、前期に続き当社グループの当中間連結 会計期間におきまし
05/15 16:28 4772 ストリームメディアコーポレーション
四半期報告書-第54期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
券報告書に記 載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場につきましては、コンサート市場については大 型コンサートの開催数および動員数は増加傾向にあり、コロナ前の水準まで戻りつつあります。メディア業界では 多チャンネルサービス加入世帯 (ケーブルテレビ等の視聴世帯 )は減少しているものの、OTTサービス
05/02 12:30 4772 ストリームメディアコーポレーション
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社ストリームメディアコーポレーション(4772) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場につきましては、コンサート市場については 大型コンサートの開催数および動員数は増加傾向にあり、コロナ前の水準まで戻りつつあります。メディア業界 では多チャンネルサービス加入世帯 (ケーブルテレビ等の
03/22 12:17 4772 ストリームメディアコーポレーション
有価証券報告書-第53期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
強みでもあるIPコンテンツビジネスの更なる強化を推進し、 2022 年度は新型コロナウイルス感染症の影響からの回復期、2023 年度以降は成長期と捉え、事業並びに利益の拡大を 目指してまいります。 (4) 経営環境 次期における事業環境については、引き続き物価上昇の影響を受けざるを得ないものの、韓国コンテンツの人気は 継続し、コンサート需要も依然高くコロナ前の水準まで回復するものと思われます。エンターテインメント事業にお いては通期で165 万人の動員を目標としており、第 1 四半期にはNCT127の東名阪ドームツアー、約 1 年半ぶりの開催 となるSMTOWN LIVE(@ 東京ドーム)など
02/06 18:00 4772 ストリームメディアコーポレーション
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 -㈱ストリームメディアコーポレーション(4772) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループに関連する市場につきましては、コンサート市場については新型コロナウイ ルスからの社会経済活動の正常化が進み、大型コンサートの開催数および動員数は増加傾向にあり、コロナ前の水準 まで戻りつつあります。その一方で、不安定な世界情勢の長期化等による物価上昇が続くなどコンサート制作費の上 昇が続いて
11/09 16:20 4772 ストリームメディアコーポレーション
四半期報告書-第53期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
等による実質的存続性の喪失に係る猶予期間入り銘柄 」から解除されたことに伴い、 主要なリスクから除外いたします。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場につきましては、コンサート市場は、コロナ前の 2019 年規模まで回復すると予想されています。一方、制作費においては、コロナ期間中にコンサート関連の人材が現 場を離れた影響により人件費が高騰していること
11/02 15:00 4772 ストリームメディアコーポレーション
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ストリームメディアコーポレーション(4772) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場につきましては、コンサート市場は、コロナ前の 2019 年規模まで回復すると予想されています。一方、制作費においては、コロナ期間中にコンサート関連の人材が現 場を離れた影響により人件費が高騰していることに加えて物価上昇も続いており、コロナ以前の水準には戻っていま せん。 このような事業環境の中でも当社ではチケット価格の見直しや、コスト管理の強化などの対策をしています。 メディア業界では、多
08/10 15:14 4772 ストリームメディアコーポレーション
四半期報告書-第53期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場につきましては、エンターテインメント業界で は、個人判断によるマスク着用を基本とする等、新型コロナウイルス感染症対策のための制限にも生活レベルで変化 がありました。コンサート市場も2019 年規模まで回復すると予想されていますが、コンサート制作に係る費用高騰は 続き、コロナ禍前の状況まで回復には至っていません。メディア業界では多チャンネルサービスの加入世帯減少、韓 国コンテンツの人気沸騰による版権獲得競争の激化が続いているだけでなく、中華
08/02 12:30 4772 ストリームメディアコーポレーション
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
レベルで変 化がありました。コンサート市場も2019 年規模まで回復すると予想されていますが、コンサート制作に係る費用高 騰は続き、コロナ禍前の状況まで回復には至っていません。メディア業界では多チャンネルサービスの加入世帯減 少、韓国コンテンツの人気沸騰による版権獲得競争の激化が続いているだけでなく、中華圏作品の版権ビジネス競 争も増しておりライツビジネス業界におきましても市場環境は益 々 厳しい状況となっています。 このような厳しい経営環境におきましても積極的に事業を展開した結果、前期に続き当社グループの当第 2 四半 期連結累計期間におきましても順調に推移しています。 エンターテインメント
05/12 14:39 4772 ストリームメディアコーポレーション
四半期報告書-第53期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの関連する市場につきましては、エンターテインメント業界で は、個人判断によるマスク着用を基本とする等、新型コロナウイルス感染症対策のための制限にも生活レベルで変 化がありました。コンサート市場規模もコロナ禍前の2019 年レベルまで回復すると予想されています。メディア業 界では多チャンネルサービスの加入世帯減少、韓国コンテンツの人気沸騰による版権獲得競争の激化が続
05/02 11:30 4772 ストリームメディアコーポレーション
2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社ストリームメディアコーポレーション(4772) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの関連する市場につきましては、エンターテインメント業界 では、個人判断によるマスク着用を基本とする等、新型コロナウイルス感染症対策のための制限にも生活レベル で変化がありました。コンサート市場規模もコロナ禍前の2019 年レベルまで回復すると予想されてい
03/28 16:45 4772 ストリームメディアコーポレーション
有価証券報告書-第52期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
、2023 年度以降は成長期と捉え、事業並びに利益の拡大を 目指してまいります。 (4) 経営環境 次期におけるわが国経済は、世界的な金融引締めやウクライナ情勢の長期化など、多様化した地政学リスクによる 様 々な影響が生じております一方、withコロナによる新しい生活様式の浸透も進み経済社会活動を継続していく中、 景気の持ち直しが期待されています。 当社グループにおきましても、当面の間は円安による物価高や経費高騰の影響を受けざるを得ない状況が続くと予 想されますが、上半期前半よりキャッシュカウ事業であるコンサート事業を精力的に展開してまいります。国内での 韓国コンテンツ需要は次期においても引き続き
02/14 16:30 4772 ストリームメディアコーポレーション
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向にあることから、DVDの制作及び販売という営業手法からサブライセ ンス販売へと営業方針を転換しリスクの軽減を図りながら事業展開を行ってまいります。 この結果、売上高は3,360 百万円 ( 前年同期比 3.9% 減 )、セグメント利益は148 百万円 ( 前年同期比 263.3% 増 )となりま した。 - 2 -㈱ストリームメディアコーポレーション(4772) 2022 年 12 月期決算短信 (エンターテインメント事業 ) コンサート事業は、2020 年の株式会社 SMEJとの合併によりキャッシュカウを担う予定でありましたが、新型コロナ ウイルス感染症により2021 年度は開催数 0 回