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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 27 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.137 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
02/24 14:17 3139 ラクト・ジャパン
有価証券報告書-第28期(2024/12/01-2025/11/30) 有価証券報告書
食品原料部門の販売数量は7,073トン( 前期比 68.4% 増 )、売上高は95 億 94 百万円 ( 前期 比 86.6% 増 )となりました。 (アジア事業・その他 ) 中国の景気不振の影響が続くなか、東南アジア地域においては乳製品の需要が引き続き伸長しており、輸入原料 の取引数量はコロナ禍以前の水準にまで戻りつつあります。 このような事業環境下、乳原料販売部門 ( 商社 )においては、日系食品メーカーを中心に東南アジア地域におけ る現地向け原料販売が堅調に推移しました。しかしながら、日本国内の脱脂粉乳在庫の影響により、日本向けの粉 乳調製品ビジネスの回復が想定より遅れ、当部門の販売数量
02/03 23:45 3139 ラクト・ジャパン
2026年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
6.6% 増 ) 中国の景気不振の影響が続くなか、東南アジア地域にお いては乳製品の需要が引き続き伸長しており、輸入原料の 取引数量はコロナ禍以前の水準にまで戻りつつあります。 このような事業環境下、乳原料販売部門 ( 商社 )におい ては、日系食品メーカーを中心に東南アジア地域における 現地向け原料販売が堅調に推移しました。しかしながら、 日本国内の脱脂粉乳在庫の影響により、日本向けの粉乳調 製品ビジネスの回復が想定より遅れ、当部門の販売数量は 伸び悩みました。なお、相場高を反映した販売単価の上昇 により、売上高は前期を上回りました。 以上の結果、アジア事業の乳原料販売部門の販売数量 は
01/14 15:30 3139 ラクト・ジャパン
2025年11月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
にも注力し、販売面では東南アジア地域における原料 および製品の販売に取り組むなど、成長領域の拡大に向けて各種リソースの投入を進めました。 以上の結果、当期の機能性食品原料部門の販売数量は7,073トン( 前期比 68.4% 増 )、売上高は95 億 94 百万円 ( 前期 比 86.6% 増 )となりました。 (アジア事業・その他 ) 中国の景気不振の影響が続くなか、東南アジア地域においては乳製品の需要が引き続き伸長しており、輸入原料 の取引数量はコロナ禍以前の水準にまで戻りつつあります。 このような事業環境下、乳原料販売部門 ( 商社 )においては、日系食品メーカーを中心に東南アジア地域にお
02/27 13:14 3139 ラクト・ジャパン
有価証券報告書-第27期(2023/12/01-2024/11/30) 有価証券報告書
食品原料部門の販売数量は4,199トン( 前期比 49.6% 増 )、売上高は51 億 41 百万円 ( 前期比 31.2% 増 )となりました。 (アジア事業・その他 ) アジア地域では中国・香港を除き、乳製品の需要が回復傾向にあり、輸入乳原料の取引数量はコロナ禍以前の水 準にまで戻りつつあります。 このようななか、乳原料販売部門 ( 商社 )においては、日本国内の脱脂粉乳の過剰在庫問題が解消傾向にあるこ とから、日本向けに粉乳調製品を製造する企業において需要回復の兆しがみえ始めました。現地企業向けでも、各 社の業況が回復に向かうなか、インドネシア・フィリピン・シンガポールを中心に新規の取引
02/03 23:45 3139 ラクト・ジャパン
2025年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
アジア事業・その他 売上高 297.95 億円 ( 前期比 22.6% 増 ) アジア地域では中国・香港を除き、乳製品の需要が回復 傾向にあり、輸入乳原料の取引数量はコロナ禍以前の水準 にまで戻りつつあります。 このようななか、乳原料販売部門 ( 商社 )においては、 日本国内の脱脂粉乳の過剰在庫問題が解消傾向にあること から、日本向けに粉乳調製品を製造する企業において需要 回復の兆しがみえ始めました。現地企業向けでも、各社の 業況が回復に向かうなか、インドネシア・フィリピン・シ ンガポールを中心に新規の取引先を開拓したことや、既存 の取引先が求める商品や品質などの要求に柔軟に対応した こと
01/14 15:30 3139 ラクト・ジャパン
2024年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
31.2% 増 )となりました。 (アジア事業・その他 ) アジア地域では中国・香港を除き、乳製品の需要が回復傾向にあり、輸入乳原料の取引数量はコロナ禍以前の水 準にまで戻りつつあります。 このようななか、乳原料販売部門 ( 商社 )においては、日本国内の脱脂粉乳の過剰在庫問題が解消傾向にあるこ とから、日本向けに粉乳調製品を製造する企業において需要回復の兆しがみえ始めました。現地企業向けでも、各 社の業況が回復に向かうなか、インドネシア・フィリピン・シンガポールを中心に新規の取引先を開拓したことや、 既存の取引先が求める商品や品質などの要求に柔軟に対応したことで、売上高、販売数量ともに前期
08/09 12:00 3139 ラクト・ジャパン
統合報告書2024 ESGに関する報告書
界内で信頼を獲得し、独自の地位を築きました。 会 社 情 報 Lacto Japan Integrated report 2024 3 ステークホルダーとともに、社会課題を解決する 価値共創パートナー 2020 年以降、コロナ禍の発生、地政学リスクの顕在 化などの混乱を背景に、食品原料の安定調達の重要性 が再認識されました。当社は混乱の最中も安定的な調達 加えて、販売先のニーズに合わせた原料の調達・販売 も強化しています。人手不足が課題となる外食企業など に向けては、加工度を上げた商品を提供し、健康志向の ソリューションを提案しています。 今後もすべての事業において、ステークホルダーの皆 さま
04/12 15:11 3139 ラクト・ジャパン
四半期報告書-第27期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書
り、景気は緩やかな回復傾向となりました。一方、世 界経済においては中国の景気低迷や地政学リスクの高まりなどにより、依然として先行き不透明な状況が続きまし た。 国内の食品業界においては、景気の回復を背景に各種食品の需要は底堅く推移しました。乳製品を原料とする食 品では、ヨーグルトなど相次ぐ値上げにより消費量が伸び悩んでいる製品がある一方で、アイスクリームや菓子 類、プロテインなど消費が好調な製品もあり、乳製品原料全体の需要は堅調でした。なお、コロナ禍以降、酪農・ 乳業界で課題となっていた国産脱脂粉乳の過剰在庫は調整が進んでおり、輸入乳製品に対する需要も比較的早期に 回復するものと予想しています
04/12 15:00 3139 ラクト・ジャパン
2024年11月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
インバウンド消費の増加により、景気は緩やかな回復傾向となりました。一方、世 界経済においては中国の景気低迷や地政学リスクの高まりなどにより、依然として先行き不透明な状況が続きまし た。 国内の食品業界においては、景気の回復を背景に各種食品の需要は底堅く推移しました。乳製品を原料とする食 品では、ヨーグルトなど相次ぐ値上げにより消費量が伸び悩んでいる製品がある一方で、アイスクリームや菓子類、 プロテインなど消費が好調な製品もあり、乳製品原料全体の需要は堅調でした。なお、コロナ禍以降、酪農・乳業 界で課題となっていた国産脱脂粉乳の過剰在庫は調整が進んでおり、輸入乳製品に対する需要も比較的早期に回復 するも
02/28 09:12 3139 ラクト・ジャパン
有価証券報告書-第26期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書
(E31729) 有価証券報告書 ( 財務目標 ) 2023 年 11 月期 ( 実績 ) 2025 年 11 月期 ( 計画 ) ROE 8.7% 10% 以上 配当性向 23.2% 20~25% 連結自己資本比率 34.2% 30~35% (2) 経営環境及び対処すべき課題 各事業部門の経営環境及び対処すべき課題は次のとおりです。 < 乳原料・チーズ> コロナ禍以降、酪農・乳業界において大きな課題となっていた国産脱脂粉乳の在庫問題は、当期解消に向けて 進展がみられました。官民が一体となって取り組んだ対策の効果により国産脱脂粉乳の使用が進んだほか、生乳 の生産量が減少傾向となったことから在庫水
01/12 15:30 3139 ラクト・ジャパン
2023年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………14 -1-株式会社ラクト・ジャパン(3139) 2023 年 11 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限や海外からの入国制限の解除 に加え、コロナ感染症の位置づけが「5 類感染症 」に移行されたことにより、社会経済活動が徐 々に正常化しまし た。 世界経済は、ロシア・ウクライナ紛争の長期化、中国の景気低迷に加え、世界各国における金融引き締めによる 金利上昇などにより為替動向も不安定な展開となり、先行き不透明な状況が続きました。 国内の食品業界では、人流の増加と
10/13 09:22 3139 ラクト・ジャパン
四半期報告書-第26期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書
要が回復する一方で、春以降、食品価格の値上げが続いた影 響で個人消費は伸び悩みました。当社の主要市場である乳業界では、コロナ禍以降課題となっていた国産脱脂粉乳 の過剰在庫は減少に転じていますが、8 月に実施された飲用向けの乳価値上げの影響で乳製品の消費が減少してお り、今後の動向は予断を許さない状況が続いています。 アジア市場においては、東南アジア各国で旅行客などの回復により業務用需要が戻りつつあるものの、中国の景 気後退が各国の食品需要に影響を及ぼしています。 このような状況のもと、当社グループでは中期経営計画 「NEXT-LJ2025」の達成に向け、各種施策を推進いたしま した。 国内事業
10/12 15:00 3139 ラクト・ジャパン
2023年11月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
、原材料・エネルギー価格の上昇や、円安による物価上昇が消費者の購買力に 影響を与えており、国内消費には陰りもみられました。 世界経済は、ロシア・ウクライナ紛争の長期化や世界的な金融引き締めによる景気後退懸念が広がっており、不 透明な状況が続いています。 国内の食品業界では、人流の増加とともに業務用需要が回復する一方で、春以降、食品価格の値上げが続いた影 響で個人消費は伸び悩みました。当社の主要市場である乳業界では、コロナ禍以降課題となっていた国産脱脂粉乳 の過剰在庫は減少に転じていますが、8 月に実施された飲用向けの乳価値上げの影響で乳製品の消費が減少してお り、今後の動向は予断を許さない状況が
02/24 09:50 3139 ラクト・ジャパン
有価証券報告書-第25期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書
及び対処すべき課題は次のとおりです。 < 乳原料・チーズ> ここ数年、国産脱脂粉乳の在庫余剰という課題を抱えている我が国乳業界では、その解消にむけて官民が一体 となって取り組み、足元、酪農現場においては生乳の生産抑制が行われています。一方、消費はウィズコロナに おける行動制限解除や、水際対策の緩和による外国人旅行者の増加などにより、乳製品を含む食に関する需要の 回復が期待されています。そのため、今後は、コロナ禍とは逆方向の需給ギャップ( 供給減・需要増 )が発生す 13/113EDINET 提出書類 株式会社ラクト・ジャパン(E31729) 有価証券報告書 る可能性も出てまいりました。こうした
01/13 15:40 3139 ラクト・ジャパン
剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR
におきましては、コロナ禍からの経済回復により、グループ全体で取扱商 品の販売数量が底堅く推移したことに加え、原料価格の高騰や円安により販売単価が上 昇したことなどから、連結売上高、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の いずれも、期初予想を上回り、過去最高となりました。これを踏まえ、期末の配当予想 を当初予想の 1 株当たり 37 円 00 銭から 3 円増配し、40 円 00 銭に修正することとい たしました。3. 配当予想は次のとおりとします。 1 株当たり配当金 基準日第 2 四半期末期末合計 配当予想 40 円 00 銭 40 円 00 銭 当期実績 前期実績 (2021 年 11 月期 ) 0 円 00 銭 0 円 00 銭 32 円 00 銭 32 円 00 銭 以上
01/13 15:40 3139 ラクト・ジャパン
新経営理念、長期ビジョンおよび中期経営計画策定のお知らせ その他のIR
Limited 2021 年度 8Key Factor:アジアの経済成長 _GDP 拠点を有するアセアン主要 5カ国はコロナ禍前の15 年間でGDPは約 3 倍 中国に至っては6 倍以上と非常に高い経済成長を実現 名目 GDPの推移 単位 :100 万 USD 3,000,000 2,500,000 2,000,000 マレーシア フィリピン タイ シンガポール インドネシア 単位 :100 万 USD 15,000,000 10,000,000 日本 中国 1,500,000 1,000,000 5,000,000 500,000 0 0 2005 2010 2015 2019 2005
11/14 16:00 3139 ラクト・ジャパン
シンガポールにおける新工場の建設に関するお知らせ その他のIR
では、アジア地域の食品メーカーや外食産業向けを中心に業務用プ ロセスチーズやシュレッドチーズを製造・販売しております。同地域におけるチーズ 消費は拡大が続いており、2003 年に製造・販売を開始して以来、コロナ禍の影響を受 けた時期も含めて、ラクト・アジアはチーズの製造・販売数量を着実に伸ばしてまい りました。 アジア地域においては、今後も所得水準の向上や食の欧米化の進展とともにチーズ の消費拡大が見込まれることから、ラクト・アジアは新工場の建設により、能力増強 および製造する商品のバリエーション増加など生産体制の強化を図り、チーズ製造販 売事業のさらなる事業拡大を目指します。 2. 新工場の
07/14 09:49 3139 ラクト・ジャパン
四半期報告書-第25期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
により国際相場が上昇したほか、円安が進行したことから国産原料との価 格差は縮小しました。 このような状況のもと、当社グループでは、グローバルな調達ネットワークを最大限に活用して原料の安定調達 に努めるとともに、お客様の調達コスト高を緩和すべく、ニーズに合わせた商品の提案に注力いたしました。ま た、国内の乳原料販売においては、輸入原料に加え、国産乳製品の在庫調整対策事業 ( 以下、対策事業 )に係る国 産原料の拡販にも努めました。加えて、アジア事業において、コロナ禍からの経済回復が順調に進んだ東南アジア 地域向けの業務用原料販売を強化するとともに、当社グループの販売ネットワークを活用して、日本の
07/13 15:00 3139 ラクト・ジャパン
2022年11月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
。加えて、アジア事業において、コロナ禍からの経済回復が順調に進んだ東南アジア地域 向けの業務用原料販売を強化するとともに、当社グループの販売ネットワークを活用して、日本の対策事業対象品 の販売にも取り組み、成果を上げました。 以上の結果、当社グループとして販売数量が増加したほか、国際市況の上昇に伴う販売価格の上昇および円安の 進行により、当第 2 四半期の業績は、売上高は697 億 88 百万円 ( 前年同四半期連結累計期間、以下、「 前年同四半 期 」 比 32.6% 増 )となりました。また、営業利益は18 億 67 百万円 ( 前年同四半期比 22.0% 増 )、経常利益は16 億 65
07/05 15:00 3139 ラクト・ジャパン
2022年11月期第2四半期(累計)連結業績予想および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
理由 ( 第 2 四半期 ( 累計 ) 連結業績予想値 ) 日本国内においては、当第 1 四半期 (2021 年 12 月 ~2022 年 2 月 )は新型コロナウイル スの感染拡大の影響が見られたものの、第 2 四半期 (2022 年 3 月 ~5 月 ) 以降は感染状況 の落ち着きとともに行動制限が緩和され、業務用食材の需要が戻り基調となったことから、 乳原料・チーズ部門の販売数量は増加しました。加えてコロナ禍以降続く乳製品需給のひっ 迫や、ロシアのウクライナ侵攻による世界情勢の不安定化などを背景に乳製品原料の国際 市況が高騰、さらには円安の進行により販売単価が上昇したことなどから、売上高