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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 16 件 ( 1 ~ 16) 応答時間:0.17 秒

ページ数: 1 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
03/04 19:46 7782 シンシア
第18回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ブランド商品の認知度向上は、お客様の当社ブランド商品への信頼性を高め、 大手企業と連携した事業展開を有利に進め、当社グループを支える優秀な人材確保に寄与 するものと考えております。今後も費用対効果を慎重に検討のうえ、広告宣伝活動及びプ ロモーション活動の強化を図ってまいります。 ― 18 ― 4 海外事業展開の見直し 当社グループの更なる発展のためには海外売上高の伸長が不可欠であると考えておりま す。当社は近年の中国をはじめとするアジア各国の経済成長に伴うコンタクトレンズ市場 の拡大を見込み、積極的に海外へ事業展開してまいりました。しかしながら、新型コロナ ウイルスの世界的な感染拡大等の要因により当
03/29 11:51 7782 シンシア
有価証券報告書-第16期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
務上の対処すべき課題 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症分類が5 類へ引き下げられるなど、 社会生活もコロナ禍前に戻りつつあり、国内における行動制限や海外からの入国制限の緩和に伴う消費の回復がみ られました。一方、不安定な国際情勢を背景に、原材料、エネルギー価格の高騰やインフレの進行など、経済の先 行きは不透明な状況が継続しております。 コンタクトレンズ業界におきましては、1 日使い捨てタイプコンタクトレンズへのニーズのシフトが継続的に続 いていることや、カラーコンタクトレンズ市場の拡大もあり、コンタクトレンズ市場全体は緩やかながら成長基調 にあるものと推測さ
03/25 12:00 7782 シンシア
当社子会社「タロスシステムズ」がメルカリShopsと連携開始 PR情報
より開始することとなりましたので、 お知らせいたします。 記 1. サービスの概要 リユース市場は、コロナ禍においてさまざまな分野の市場が落ち込む中でも成 ⻑を続け、今後も環 境保護意識の高まりや物に対する価値観の変化などにより市場の拡 ⼤が予測されています。 このような状況下において、数多く存在するECサイトの中でもメルカリは月間で2,300 万 ⼈ 超の利用 者数を誇り、リユース業界、個 ⼈ 問わず幅広く浸透しています。 この度の「タロスPOS」と「メルカリShops」との連携により、複数店舗、実店舗併売など煩雑となる 在庫の一元管理が可能となるなど、ユーザーの業務負担を軽減し、更なる販売
02/28 10:19 BCJ-78
公開買付届出書 公開買付届出書
、オ セアニアにおいては、コロナ禍に伴う制限措置がほぼ解消し、直近期においては 人材紹介事業が好調である一方で、進行期においては、ポストコロナにおける需 要増の反動や、オセアニアにおけるリセッション懸念から減速が見受けられるこ と、海外製造系及びサービス系事業においては、主としてオランダ、ドイツと いった西欧諸国において事業活動を行っているところ今後人材需要が高く推移 し、特にドイツにおいては自動車が生産回復をすること等による派遣人材の需要 が高まることが想定されると認識している。本特別委員会としても、上記のよう な対象者における事業環境の認識については特に異論はない。 ・上記 「3 買付け等の
02/14 15:00 7782 シンシア
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
113 112 446 +295.9% 親会社株主に帰属 する当期純利益 83 66 295 +347.2% Copyright (c) Sincere Co. Ltd. All Rights Reserved. 6コンタクトレンズの商品別売上高 ・シンシアSシリーズの牽引により当社ブランドのクリアレンズは堅調に推移 ・脱コロナを受け、カラーレンズの売上が伸長 当社ブランドクリア当社ブランドカラープライベートクリアプライベートカラー ( 百万円 ) 他社への供給品 (プライベートブランド) 4,557 688 1,270 5,580 632 1,645 579 5,890 655 1,457
02/14 15:00 7782 シンシア
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
況 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症分類が5 類へ引き下げられるなど、 社会生活もコロナ禍前に戻りつつあり、国内における行動制限や海外からの入国制限の緩和に伴う消費の回復がみ られました。一方、不安定な国際情勢を背景に、原材料、エネルギー価格の高騰やインフレの進行など、経済の先 行きは不透明な状況が継続しております。このような環境下、当社は、収益の確保に注力し事業を推進してまいり ました。 コンタクトレンズ業界におきましては、急速な少子高齢化に伴う人口減少が進んでいるものの、1 日使い捨てタ イプコンタクトレンズへのニーズのシフトにより1 人当たりの購入単価
11/14 12:02 7782 シンシア
四半期報告書-第16期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものでありま す。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症分類が5 類へ引き下げら れるなど、社会生活もコロナ禍前に戻りつつあり、国内における行動制限や海外からの入国制限の
11/13 08:50 7782 シンシア
2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………8 ―1―株式会社シンシア(7782) 2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症分類が5 類へ引き下げら れるなど、社会生活もコロナ禍前に戻りつつあり、国内における行動制限や海外からの入国制限の緩和に伴う消費 の回復がみられま
11/13 08:50 7782 シンシア
2023年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
) 103 3.3% 155 3.7% 281 6.3% +81.2% 経常利益 104 209 358 +71.4% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 69 128 239 +86.0% Copyright (c) Sincere Co. Ltd. All Rights Reserved. 6コンタクトレンズ事業の商品別売上高 ・シンシアSシリーズの牽引により当社ブランドのクリアレンズは堅調に推移 ・脱コロナを受け、カラーレンズの売上が伸長 当社ブランドクリア当社ブランドカラープライベートクリアプライベートカラー ( 百万円 ) 他社への供給品 (プライベートブランド) シンシア( 当社
08/14 15:00 7782 シンシア
2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
コロナ禍前に戻りつつあり、国内における行動制限や海外からの入国制限の緩和に伴う消費 の回復が期待されます。一方、長期化するウクライナ情勢や世界的に加速するインフレ、欧米における金融機関の 破綻等の要因により、経済の先行きは不透明な状況が続いております。 コンタクトレンズ業界におきましては、急速な少子高齢化に伴う人口減少が進んでいるものの、1 日使い捨てタ イプコンタクトレンズへのニーズのシフトが継続していることや近視人口の急激な増加・若年化が進んでいるこ と、また、カラーコンタクトレンズ市場の拡大等もあり、コンタクトレンズ市場全体は緩やかながら成長基調にあ るものと推測しております。しかしながら
08/14 15:00 7782 シンシア
2023年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
・脱コロナ社会で拡大するコンタクトレンズ需要を着実に捉え、更なる拡販施策を図る 2021 年 12 月期 2Q 累計 2022 年 12 月期 2Q 累計 2023 年 12 月期 2Q 累計 対前年同期 増減率 売上高 2,093 2,791 3,053 +9.4% 売上総利益 ( 売上純利益率 ) 653 31.2% 738 26.4% 896 29.4% +21.3% 営業利益 ( 営業利益率 ) 57 2.8% 107 3.8% 176 5.8% +64.9% 経常利益 47 140 247 +75.3% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 29 86 166 +92.8
08/14 15:00 7782 シンシア
四半期報告書-第16期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ん。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものでありま す。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症分類が5 類へ引き下げら れるなど、社会生活もコロナ禍前に戻りつつあり、国内における行動制限や海外からの入国制限の緩和に伴う消費 の回復が期待されます。一方、長期化するウクライナ情勢や世界的に加速するインフレ、欧米における金融機関の 破綻等の要因により、経済の先行きは不透明な状況が続いております
03/31 11:41 7782 シンシア
有価証券報告書-第15期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
る事業の多様化を積極的に推進する。 また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、コンタクトレンズ市場の不透明感は当面の間続くことが予 想されます。特に「With コロナ」の局面では外出自粛によるカラーコンタクトレンズへの影響は続くことが予想さ れることから、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が軽微なクリアレンズの販売の強化を図ってまいります。 (2) 目標とする経営指標 当社グループが重視する経営指標は、売上高、営業利益であります。売上高の伸長、営業利益率の改善を経営上 の重要課題として捉えております。 コンタクトレンズ市場全体は緩やかながら成長基調にあるものと推測しておりますが、価格、販
02/14 15:00 7782 シンシア
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
来の 経済活動に戻る兆しも見られる状況となっております。 また、世界経済は、米国での大規模な経済対策、欧米での新型コロナウイルス感染症に係るワクチン普及に伴う 社会活動の正常化などを背景に回復基調にあるものの、世界的な半導体不足による製造業への影響、さらに中国に おけるロックダウンなどの影響もあり、内外需ともに伸び悩みを見せております。加えて、ロシアによるウクライ ナ侵攻が資源・食料価格の高騰やサプライチェーンの混乱を招き、コロナ後の需要回復と相まって世界的なインフ レ圧力が高まっております。 コンタクトレンズ業界におきましては、急速な少子高齢化に伴う人口減少が進んでいるものの、1 日使い捨て
11/21 12:00 7782 シンシア
事業譲受に関するお知らせ その他のIR
は、将来の成長のためコンタクトレンズ以外の事業領域に成長機会を模索しております。今後、大 きな成長が見込まれる自由診療クリニックのコンサルティング事業に進出することと致しました。 自由診療の中でも美容医療の市場規模は 4,000 億円程度で、コロナ前は年率 10% 以上で拡大しておりま す。美容医療は外科領域の割合が低下し、アンチエイジングや医療脱毛の分野が急成長しております。特 に医療脱毛では「 特別な美容 」から「 日常の身だしなみ」という 10~20 代の意識変化を背景に、この先も 市場拡大が見込まれております。 当社は、カラーコンタクトレンズで培った 10~20 代向けの
03/31 11:29 7782 シンシア
有価証券報告書-第14期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
。 現状の経営方針・経営戦略等は以下のとおりです。 1 高品質商品をコンタクトレンズ市場の本流である眼科併設店・コンタクトレンズ量販店チャネルに投入するこ とで、経営基盤の強化を図り、かつ、当社ブランド商品の知名度向上を図る。 2 コンタクトレンズの新たな商流としてドラッグストアチャネルを開拓する。 3 受注拡大に向けて得意先、最終消費者からの会社経営、品質管理体制に対する信用力向上を図る。 4 海外売上割合を高め、為替リスクを軽減する。 また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、コンタクトレンズ市場の不透明感は当面の間続くことが予 想されます。特に「With コロナ」の局面では外出自粛によ