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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 66 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.156 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/26 | 16:08 | 4395 | アクリート |
| 有価証券報告書-第12期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ている主要なリスクは、以下のとおり であります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 事業環境に関するリスクについて 1 SMS 配信サービス市場について SMS 配信サービス市場は、2023 年以降、コロナ特需とは別のSMS 利用用途の拡大により、利用企業数、配信 通数ともにその後も継続的に成長しておりますが、今後、新たな法的規制の導入、SMS 配信が縮小するまたは不 要となる技術革新、携帯電話事業者の方針変更等により、当社の想定どおりSMS 配信サービス市場が発展しない 場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能 | |||
| 05/14 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 2025年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 、2018 年 7 月の上場以来過去最高の売上を記録 YoY 前年同四半期比 ( 単位 : 百万円 ) 売上高一時的な特需 ※ 連結開始 151% QoQ 前四半期比 118% コロナ特需 ピーク期 1,961 294 1,380 1,468 1,493 1,440 1,389 1,297 1,301 413 81 101 14 73 3 0 1,295 1,217 2,093 1,655 358 327 331 396 359 350 464 556 605 641 718 868 957 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q | |||
| 05/14 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 改めて冷静な取り組みへ回帰しており、今後はコロナ禍特需のような急激な需要はないもの の、安定した成長を続ける市場となってきたと言えます。 当社は法人向けSMS 配信事業を2010 年に開始して以降、16 年間にわたって日本で法人向けSMS 配信市場を創 造し、牽引してきたパイオニアとして、「コミュニケートするすべての人に、セキュアで最適なプラットフォーム を提供する」というミッションの実現に取り組み、現在では5,300 社を超えるグローバルIT 企業や国内大手企業 など様 々な企業の方 々にご利用いただいており、SMS 市場ではトップシェアを競う企業に成長してまいりまし た。また、2025 年 | |||
| 03/28 | 14:00 | 4395 | アクリート |
| 有価証券報告書-第11期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 提出書類 株式会社アクリート(E34091) 有価証券報告書 3【 事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成 績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおり であります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 事業環境に関するリスクについて 1 SMS 配信サービス市場について SMS 配信サービス市場は、2023 年以降、コロナ特需とは別のSMS 利用用途の拡大により、利用企業数、配信 通 | |||
| 03/14 | 16:30 | 4395 | アクリート |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項(2025年3月14日) その他のIR | |||
| 単価変動率 140 120 100 コロナ対応分 100% 国内 SMS 平均単価 87% 80 60 海外 SMS 平均単価 86% 40 20 平均単価平均単価平均単価 00 2022 2023 2024 2022 2023 2024 2022 2023 2024 ※ 当社実績値 (2022-2024 年をもとに集計 ) ※ 当社実績値 (2022-2024 年をもとに集計 ) Copyright © 2025 Accrete Inc. All Rights Reserved 21 市場環境 -CPaaS 市場 業務システムの進化や、企業間・企業と顧客とのコミュニケーション手段の多様化が進 | |||
| 11/14 | 16:15 | 4395 | アクリート |
| 2024年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Accrete © 2024 Inc. Accrete All Rights Inc. Reserved All Rights Reserved 4 エグゼクティブ・サマリー( 業績ハイライト) 2024 年 12 月期 3Q 連結実績 売上高 4,692 百万円 ( 前年同期比 118.1%) 営業利益 198 百万円 売上 • コミュニケーション事業、ソリューション事業 (ハード・アンド/プラス・サー ビス)が順調に推移したことで、前年同期比 (YoY)118.1%と成長 • 新型コロナ特需ピーク時の2022 年 3Qを上回り、四半期ベースでは 過去最高実績を更新、また新型コロナ分を除いても | |||
| 09/13 | 15:30 | 4395 | アクリート |
| 第三者割当による第4回新株予約権の発行並びに引受契約締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| ました。年間 10 億通規模のSM S 配信を可能とする事業基盤を構築し、また、コロナ禍においては行政からの連絡ツールとし て利用されたことから、配信通数、売上高も大きく成長しました。その間に 2021 年からグルー プ3 社を加えたことで現在ではサービス利用企業数も 10,000 社を超える規模に成長し、同時に 日本国内のみならず、中長期的には「アジアのアクリート」を目指して海外、特にアジア地域 で、日本での事業展開から培った知見や経験、事業ネットワーク・アライアンスを活用するこ とでアジアという広大なマーケットでの事業拡大に取り組んで参りました。 すでに現地子会社により事業展開に着手してい | |||
| 09/13 | 14:56 | 4395 | アクリート |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| パイオニアとして、メッセージングサービス事業を展開して参りました。今で はグローバルIT 企業や国内大手企業など様 々な企業にご利用いただき、現在ではSMS 最終利用企業数が 5,000 社を突破し、年間 10 億通規模のSMS 配信を可能とする事業基盤を構築し、また、コロナ禍においては 行政からの連絡ツールとして利用されたことから、配信通数、売上高も大きく成長しました。その間に2021 年 からグループ3 社を加えたことで現在ではサービス利用企業数も10,000 社を超える規模に成長し、同時に日本 国内のみならず、中長期的には「アジアのアクリート」を目指して海外、特にアジア地域で、日本での事業展 開 | |||
| 08/14 | 16:16 | 4395 | アクリート |
| 半期報告書-第11期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| やRCS(+メッセージ)と組み合わせる新たな取り組みの展開を図ります。それに加え、SMS 機能面での充実 や、当社がこれまで培ってきた顧客との関係深化と特定業界に特化したソリューションによる事業 (パートナー サービスAPI 連携 )を展開することで、国内 SMS 市場の新規開拓を加速させてまいります。また海外アグリ ゲーター経由の日本向けSMS 配信においては、コロナ禍以後に通信キャリアによるSMS 市場への直接参入が始 まったことで、シェア獲得のための価格面での競争が一層激化しております。そのような中、当社は2024 年 8 月 6 日 に「Techown Information | |||
| 08/14 | 16:15 | 4395 | アクリート |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| しました。当社は今後こうしたツ ールとしてのSMS 採用から脱却した、SMS 以外の携帯電話番号を活用する多様なキャリアサービスをSMSや RCS(+メッセージ)と組み合わせる新たな取り組みの展開を図ります。それに加え、SMS 機能面での充実 や、当社がこれまで培ってきた顧客との関係深化と特定業界に特化したソリューションによる事業 (パートナーサ ービスAPI 連携 )を展開することで、国内 SMS 市場の新規開拓を加速させてまいります。また海外アグリゲー ター経由の日本向けSMS 配信においては、コロナ禍以後に通信キャリアによるSMS 市場への直接参入が始まっ たことで、シェア獲得のための価 | |||
| 07/12 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 。 SMSは、一説には 2022 年度は年間 40 億通、市場は200 億円超規模に成長し、特にコロナ禍における 自宅療養のコロナ感染者との連絡・問診用途で活用された特需もあり、また、認証利用 や受信の気付き易さは、数あるメッセージ手段の中で際立っています。今後は、金融分 野をはじめ、多様な分野で「 連絡通知系 」で引き続き配信需要は見込める一方で、参入 障壁も低く、業界全体が厳しい価格競争に直面しています。 SMSメッセージング事業は 配信通数は今後も拡大していくものの、 SMS 通信事業者にとっては単価の下落は止ま らず、収益性の低い事業へ転落していくことが予想されております。 よって当社 | |||
| 05/14 | 15:25 | 4395 | アクリート |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| れておりますが、競合他社参入による 価格競争激化のため配信単価の下落傾向が続いております。また海外アグリゲーター経由の日本向けSMS 配信に おいても同様で、コロナ禍以後に通信キャリアによるSMS 市場への直接参入が始まったことで、シェア獲得のた めの価格面での競争が一層激化しております。事業環境にこうした大きな変化がもたらされたこともあり、価格競 争に巻き込まれずに、顧客の取り込みを実現するべく施策や新たなサービスを鋭意開発中であります。 また、海外メッセージングサービス事業においては、当社は連結子会社 VietGuysJ.S.C.( 以下、 「VGS 社 」という。)が事業展開するベトナム | |||
| 05/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2024年12月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 続いております。また海外アグリゲーター経由の日本向けSMS 配信に おいても同様で、コロナ禍以後に通信キャリアによるSMS 市場への直接参入が始まったことで、シェア獲得のた めの価格面での競争が一層激化しております。事業環境にこうした大きな変化がもたらされたこともあり、価格競 争に巻き込まれずに、顧客の取り込みを実現するべく施策や新たなサービスを鋭意開発中であります。 また、海外メッセージングサービス事業においては、当社は連結子会社 VietGuysJ.S.C.( 以下、 「VGS 社 」という。)が事業展開するベトナムのSMS 配信市場での一定のシェア維持、獲得を目指して、事業 推進しており | |||
| 05/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2024年12月期第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 連結実績 売上高 1,297 百万円 ( 当初計画に対し109%、+107 百万円 )、営業利益 40 百万円 • 売上実績は期初計画比 109%と順調に推移、営業利益は前四半期比 ▲10.8%も計画通りに推移 • 営業利益 40 百万円 ( 前年四半期比 ▲78.6%)も、2023 年 4Q( 前期 )とほぼ同水準 • アクリート単体は2023 年 4QにおいてSMSの一時的な特需 (※)が発生したが、 2024 年 1Qは売上・通数ともにその差額分を除いた前期比を維持 ※2023 年 4Qに見られた一時的な特需は、新型コロナ対応とは関係なく特需的な発生があった案件であり、 また本案件にお | |||
| 03/29 | 15:21 | 4395 | アクリート |
| 有価証券報告書-第10期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ては多くの大手 SMSアグリゲーターが存在する巨大な市場 が存在しておりますが、日本国内においては、一般にSMSが利用されてこなかった背景から、その市場規模はい まだに諸外国に比べて小さなものとなっております。SMS 配信サービス市場は、新型コロナ陽性患者対応連絡手 段として2022 年までに大きく利用拡大してきましたが、2023 年になって同じ目的としての利用はほぼ終息していま す。一方でコロナ特需とは別に、SMS 利用用途の拡大により、利用企業数、配信通数ともにその後も継続的に成 長しておりますが、今後、新たな法的規制の導入、SMS 配信が不要となる技術革新、携帯電話事業者の方針変更 等に | |||
| 03/15 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 社会環境と経済情勢に対応しつつ、企業価値向上を目指すために 新経営体制で「アクリート、その先へ」の成長戦略を再構築 1)SMSのこれまでと今後 2011 年の法人 SMSを日本で最初に手掛けてから、はや14 年。SNSと誤解されていたS MS(ショート・メッセージング・サービス)は、受信の気付きやすさなどが数 々あるメッセージ 手段の中で際立っており、特に2022 年の自宅療養のコロナ感染者との連絡・問診用途で活 用された特需もありました。 今後は金融分野をはじめ、多様な分野で連絡通知系で引き続き配信需要は見込める一方 で、シンプルな機能ゆえ、参入障壁も低く業界全体が厳しい価格競争に直面してい | |||
| 02/22 | 16:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2023 年 12 月期 決算説明会資料 株式会社アクリート 証券コード 4395代表メッセージ アフターコロナと国際紛争という社会環境と経済情勢に対応しつつ、企業価値向上を目指すために。 新経営体制で「アクリート、その先へ」の成長戦略を再構築 1)SMSのこれまでと今後 2011 年の法人 SMSを日本で最初に手掛けてから、はや14 年目。 SNSと誤解されていたSMSは、一説には2022 年度は年間 40 億通、市場は200 億円超規模に 成長し、特に2022 年の自宅療養のコロナ感染者との連絡・問診用途で活用された特需もあり、受信の気付き易さは、数あるメッセージ手段の中で際立っています | |||
| 02/15 | 16:30 | 4395 | アクリート |
| 将来の予測情報の修正及び新たな経営体制に関するお知らせ その他のIR | |||
| さにあったこともその要因 となったことは否めません。よって計画の修正と共に新たな経営体制への刷新を図り、修正した中 期経営計画の着実な達成を図るものであります。 この度、当社が中期経営計画の修正を行うに至った要因としては、中期経営計画の策定時期であ る 2022 年 8 月以前とコロナ禍明けの昨年来の社会情勢及び経済環境は予想以上の大きな変化となっ ており、また当社が関わるSMS 市場の事業環境もまた、大きく変化したことにあります。特に当 社が当該中期経営計画を策定した時点で前提としていたSMSに係る事業環境においては大きな乖 離が生じており、中期経営計画修正が必要性であると判断致しました。ま | |||
| 02/14 | 15:00 | 4395 | アクリート |
| 2023年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| な事業であるSMS 領域の売上高減少、非 SMS 領域拡大に向け新規案件を獲得するも実績計上は部分的と判断 • 利益においては、減収に加え、体制強化による販管費増、特別損失が影響し、親会社株主に帰属する当期純利益は33 百万円 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 2023/12 月期 予想 2023/12 月期 実績 達成率 売上高 7,784 5,433 69.8% 営業利益 1,168 310 26.6% 経常利益 1,160 305 26.4% 特別損失 - 317 - S M S 領域 : 国内 SMS 通数は伸ばしたが、SMS 単価下落が進ん だことで売上はコロナ特需分のカバーまで至ら | |||
| 02/13 | 17:30 | 4395 | アクリート |
| 業績予想(連結・個別)の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 15.86 増減額 (B―A) △2,075 - △828 △706 - 増減率 (%) △36.3 - △70.7 △88.7 - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 4,568 1,184 1,193 836 143.93 2. 修正の理由として この度、当社が業績予想の修正を行った理由としては、当該業績予想が 2022 年 8 月 18 日にお知らせ致し ました中期経営計画の計画値として策定されたものであり、この策定時期とコロナ禍明けの昨年来の社会情 勢及び経済環境が予想以上の大きな変化となっており、また当社が関わるSMS 市場の事業環境もまた、大 きく変化したことにありま | |||