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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 22 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.121 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/30 | 18:30 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 第三者委員会の調査報告書の公表及び役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR | |||
| 計監査人から指摘がなされた点を意識しつつ、監査を行ってい た。実際、常勤監査等委員である E 氏が毎月の監査等委員会で報告している監査等 実施報告書には、各月の監査実施事項、監査内容・結果及び次月の監査要点等が詳細 に記載されている。しかし、E 氏のヒアリングによれば、監査に必要な情報に関し、 内部監査室からの報告が十分ではなかったことから、従業員等への問い合わせを積 極的に行ったものの、コロナ禍になかなか連絡がとれず、ファイルのキーがないから 開けられないと言われたりするなど、「ブロック」されている印象を受けており、そ うした中でも粘り強く情報収集を続けていたとのことである 4 。また、E | |||
| 03/21 | 09:43 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 有価証券報告書-第12期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| は、引き続き、社員 が自らの意思で積極的に専門的な知識や最新の情報を吸収し、広い視野や自由な発想力を獲得することのできる環 境の整備を更に推進して参ります。 次に、こうした優秀な人材の定着が経営・事業基盤を安定化させるために重要であると認識しております。その ため、個 々の事情等を勘案し、可能な限り柔軟な判断をもって優秀な人材の定着を促す環境整備を行う方針であり ます。 その為の具体的な方策としまして、以下の制度を導入しております。 ( 在宅勤務 (テレワーク) 制度 ) コロナ禍を契機に全社で導入した在宅勤務 (テレワーク)を継続的な制度として導入いたしました。これにより、 原則として全社員 | |||
| 03/21 | 12:15 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 有価証券報告書-第11期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| て優秀な人材の定着を促す環境整備を行う方針であり ます。 その為の具体的な方策としまして、以下の制度を導入しております。 ( 在宅勤務 (テレワーク) 制度 ) コロナ禍を契機に全社で導入した在宅勤務 (テレワーク)を継続的な制度として導入いたしました。これにより、 原則として全社員が在宅勤務 (テレワーク)とオフィス勤務を併用しております。この両制度の併用により、在宅 勤務 (テレワーク)の利便性と、リアルコミュニケーションによる従業員同士の関係強化・活性化を図り、仕事と 生活の調和を図り働きやすい環境整備を実施しております。 ( 柔軟な出勤時間 ( 時差出勤 )) 出勤時刻を選択できる制度 | |||
| 02/07 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、新規 契約の獲得に注力しつつ、解約防止を強 化 コロナ禍からの回復基調の業界を中心に 営業に注力 生成 AIを活用したサービス提供 75 1,054 FY2024 予算 218 16% 60 4% 1,129 80% 代理店業 ソフトバンク株式会社との協業 広告媒体からの業務委託 � 営業と広告運用等のサービス提供業務の 分業体制の強化 ( 一気通貫体制と併存 ) 既存案件 新規案件 証券コード:7036 2004 2024 年 12 月期の見通しと取り組み・業績予想 – ソフトバンクとの協業 � ソフトバンク株式会社との協業は、引き続き協業拡大により前期比で増収を見込む。 2024 年 12 | |||
| 02/07 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 果使用した資金は116,933 千円 ( 前年同期 212,338 千円の使用 )となりました。 これは主に、株式発行による収入 6,109 千円があった一方、配当金の支払 122,568 千円があったことによるものであ ります。 - 2 -株式会社イーエムネットジャパン(7036) 2023 年 12 月期決算短信 (4) 今後の見通し 当社が属するインターネット広告市場は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進みつつあり、緩やかな持ち 直しが続いておりますが、一方で新型コロナウイルス対策として実施された中小企業向けの実質無利子・無担保融 資 (ゼロゼロ融資 )が終了し、返済期限のピークが到 | |||
| 11/08 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2023年12月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 大により、 協業案件の増加による増収を見込む � 引き続き既存の広告媒体からの 取引縮小による減収を見込む 今後の 対策 � 引き続き既存契約の予算増の獲得、 新規契約の獲得に注力 � � コロナ禍からの回復基調の業界や年 末が繁忙期の業界を中心に営業に注 力 営業と広告運用等のサービス提供業 務の分業体制の強化 ( 一気通貫体制 と併存 ) � � � 当社からの営業社員の出向を増員し 協業を拡大 大企業から中堅・中小企業まで幅広 い取引先への営業活動を行い、新規 取引先の獲得と既存顧客との取引拡 大の両軸で強化を図る 大規模予算の既存顧客へ更なる取引 拡大のため専属チームを設置 � 引き続 | |||
| 08/09 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2023年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 広告媒体との取り組み 今後の 見通し � 中小企業・地方企業の広告需要が 徐 々に回復すると予想し、前年同期 を上回る増収を見込む � 主に営業活動での協業拡大により、 前年同期を上回る増収を見込む � 引き続き既存の広告媒体からの 取引縮小による減収を見込む � 引き続き既存契約の予算増の獲得、 新規契約の獲得に注力 � 当社からの営業社員の出向を増員す ることで更なる協業拡大を図る � 受託業務内容の拡大を図ること で営業収益の減少抑制を見込む 今後の 対策 � � コロナ禍からの回復基調の業界を中 心に営業に注力 営業と広告運用等のサービス提供業 務の分業体制へのシフトは継続 ( 一 気 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2023年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 12.5% 当期純利益 348 39 11.3% 証券コード:7036 1604 ( 参考 ) 成長戦略 – FY2023 成長戦略と外部環境 � コロナ等による地方・中小企業の不況といった経済環境や、インターネット広告市場の変化といった外部環境 に対応した成長戦略により企業成長を目指す。 企業理念 「クライアントと共に歩む企業 」を継続的に実践 利益拡大 = 時価総額の向上 外部環境 コロナ等による地方・ 中小企業の不況 広告主の ニーズの多様化 インターネット広告 に関する テクノロジー環境の変化 For all companies FY2023 成長戦略 For all regions For | |||
| 03/10 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| クライアントデータ(1 st party data)を 活用した広告配信 広告によるビジネスゴールに直結したKPI 設計 少 小企業規模大 証券コード:7036 1603 競争源泉 1703 競争源泉 - 広告のデジタルシフトを支援する体制 � 大企業や在京企業と比べ、インターネット広告のノウハウや人材が不足している地方・中小企業の広告のデジ タルシフトを支援する体制を構築 地方・中小企業における課題等 広告のデジタルシフトを支援する体制 広告媒体との連携 � � � コロナや少子化等による地方経済 圏の縮小により、インターネット を通じた商圏の拡大 紙媒体広告等からインターネット 広告へシフトしたい | |||
| 02/08 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 複雑化していく環境の中でも広告効果の最大化を実現でき る人材を育成し、着実な事業の成長を図ってまいります。こうした方針のもと、新型コロナ禍においても新卒採用 53 名 ( 前期比 32 名増加 )を採用しており、2023 年 12 月期はこの新卒採用者の更なる戦力化を図ることを重点項目と して捉えております。さらに、2023 年 12 月期は新卒採用 30 名 ( 前期比 23 名減少 )を予定しており、人員計画に基づ き7 名 ( 営業人員 6 名 )の人員の純増を想定し、人件費の予想値を算定しております。また、地代家賃や顧問料等の 支払報酬等、個別に発生する費用については、前期実績や見積書 | |||
| 11/09 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2022年12月期 通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ▲427 ▲415 ▲276 増減率 (%) ▲26.5% ▲71.1% ▲69.3% ▲68.5% (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 12 月期 ) 10,672 503 436 311 81.82 2. 業績予想修正の理由 2022 年 2 月 9 日付で公表いたしました 2022 年 12 月期の通期業績予想においては、新型コロナウイル ス感染症の収束に向けた動きを前提としておりました。 当社のインターネット広告市場はコロナ禍におきましても他の広告媒体と比較して順調に推移してお 1り、特に大企業や一部の業種において広告出向意欲が回復傾向にあります。その一方で、当社の顧客の 中心でご | |||
| 08/10 | 15:31 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 四半期報告書-第10期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 営成績の状況 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、オミクロン株による感染再拡大により再実施されておりましたま ん延防止等重点措置が3 月に全国で解除となり、コロナ禍収束による経済正常化にむけた動きがみられました。一 方で、世界経済は、ロシアによるウクライナ侵攻に端を発するエネルギー価格の高騰、中国における主要都市 ( 上 海市等 )のロックダウン、急速に円安が進む為替相場など、引き続き先行きが不透明な状況が続いております。 このような状況下において、当社が属するインターネット広告市場につきましては、2021 年には2 兆 7,052 億円 ( 前年比 121.3%)と前年に引き続き伸 | |||
| 08/10 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 - 1 -株式会社イーエムネットジャパン (7036) 2022 年 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間におけるわが国経済は、オミクロン株による感染再拡大により再実施されておりましたま ん延防止等重点措置が3 月に全国で解除となり、コロナ禍収束による経済正常化にむけた動 | |||
| 05/11 | 15:49 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 四半期報告書-第10期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| (E34294) 四半期報告書 当第 1 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、オミクロン株による感染再拡大により、コロナ禍収束による経済 正常化の見通しについて不透明な状況が続きました。一方で、米中をはじめとする海外経済の改善もあり、経済活 動は正常化に向かう | |||
| 05/11 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 2022 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、オミクロン株による感染再拡大により、コロナ禍収束による経済 正常化の見通しについて不透明な状況が続きました。一方で、米中をはじめとする海外経済の改善もあり、経済活 動は正常化に向かうものと思われましたが、ロシアのウクライナ侵攻という地政学リスクの影響による資源価格の 高騰や金融資本市場の変動など、我が国の景気を更に下押しするリスクに引き続き留意が必要な状況にあります。 このような状況下において、当社が属するインターネット広告市場につき | |||
| 02/09 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2021年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 500 + 347 △ 103 △ 31 400 300 200 100 290 503 0 FY2020 営業利益売上総利益の増加人件費の増加その他の販管費の増加 FY2021 営業利益 東証マザーズ 証券コード:7036 Beyond the internet Advertising 112021 年 12 月期売上高の構成 � 業種別売上高は、テレワークの普及等による社会環境の変化の影響もあり通 信業のクライアントへの売上が増加 � 地域別売上高も新型コロナウィルス感染症拡大等の影響等により、コロナ前 (2019 年 12 月期 )と比べ東京以外の売上高の割合が1 割弱減少 業種別売上高 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ません。 3 販売費及び一般管理費、営業利益 販売費及び一般管理費は、主に人件費で構成されております。当社では、引き続き積極的な採用と人材育成を通 じた人材への投資を続けており、インターネット広告が複雑化していく環境の中でも広告効果の最大化を実現でき る人材を育成し、着実な事業の成長を図ってまいります。こうした方針のもと、新型コロナ禍においても新卒採用 21 名 ( 前期比 9 名減少 )を採用しており、2022 年 12 月期は新たな人材の戦力化を図ることを重点項目として捉えて おります。さらに、2022 年 12 月期は新卒採用 53 名 ( 前期比 32 名増加 )を予定しており、人員計 | |||
| 11/10 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2021年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| reghts reserved Beyond the internet Advertising 132021 年 12 月期業績予想と見通し � 第 3 四半期は引き続きは予算達成に向けて順調に推移 � ソフトバンク株式会社との資本業務提携による業績への貢献は、現在公表している業績 予想には織り込んでいない。 � 引き続き積極的な人材投資により、来期は新卒 50 名超の内定応諾を取得 � 1 月以降、第 3 四半期まで約 8~9 割の社員がテレワークで対応中。引き続き新型コロナ ウィルス感染症の拡大状況を注視しつつも、予算達成に向けて推移するものと予想 ( 百万円 ) 2020 年度 実績 | |||
| 09/15 | 15:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 株式分割および株式分割に伴う定款の一部変更ならびに配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| の業績はコロナ禍による影響はあるものの安定した業績の確保と事業の成長を継続することが 予想されます。 つきましては、2021 年 12 月期において増配を実施することとし、また、上記株式分割と併せて、 2021 年 5 月 11 日に公表いたしました「2021 年 12 月期配当予想の修正に関するお知らせ」に記載の 2021 年 12 月期の期末の1 株当たり配当予想を修正します。 修正後の期末配当金は12 円 00 銭となり、株式分割前 1 株当たり期末配当金に換算しますと24 円 00 銭、前回予想の22 円 00 銭から実質的に2 円 00 銭の増配となります。 なお、今回の株式分割は | |||
| 08/19 | 12:00 | 7036 | イーエムネットジャパン |
| 2021年12月期第2四半期 投資に関する説明会 その他 | |||
| の振り返り � FY2020の営業方針の「3“In”」は、新型コロナウィルス感染症の感染拡大に ともなう緊急事態宣言等の影響により戦略の変更 � 上記の環境の中、3つのInのうち、In side sales、In houseは順調に進んで おり、FY2021に向けて拡大を望む。 FY2020の新規案件獲得の3つ取り組み(“3in”) In bound In side sales In house � � 海外広告 TCIマレーシアと連携 旅行・地方 � � � セールス強化 営業社員の増員 アウトソーシング化 � � � 予算の大きい企業との連 携開始 コンサル業務 媒体連携 新型コロナ禍での | |||