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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.269 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/13 | 16:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 2026年4月期第3四半期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| % 経 営 指 標 20,000 15,000 10,000 15,721 コロナ期間につき 財務数値省略 619 3,694 16,325 16,640 20,000 10% 9% 8% 7% 連結売上高 (インオーガニック) 連結売上高 (オーガニック) 現預金残高 M & A 実 績 C V C 資 本 政 策 5,000 0 6.0% 4,094 6,434 2021 年 4 月期 2022~ 2023 年 4 月期 ㈱シックスティー パーセント 自己株式取得 配当性向 20% 7,499 2024 年 4 月期 2025 年 4 月期 2026.4 期 ( 見込 | |||
| 07/31 | 16:19 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 有価証券報告書-第35期(2024/05/01-2025/04/30) 有価証券報告書 | |||
| 6,850 億円 ( 前年比 101.0%)と前年に続き増加しました。 特に、人流がコロナ禍前に戻ったこともあり、屋外や交通、POP、イベント・展示・映像ほかといったリアルな場 面での成長が目立ちました。(「2024 年日本の広告費 」 株式会社電通調べ) このような中、当社グループでは、M&Aの加速によるソリューションの多様化及び人的資本投資の加速を重点施 策として展開をしてまいりました。 当連結会計年度の事業面においては、イベント開催数が前年比 11.2% 増加する等、当社グループの主力事業である イベント領域で伸長があったこと、及び新規連結子会社の影響もあり売上高は大きく増加しております。業種別 | |||
| 07/05 | 12:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 第35回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 3,187 億円増加しました。SNS 上の縦型動画 広告をはじめ、コネクテッドTVなどの動画広告需要が一層高まり、市場全体の拡大に寄与しま した。マスコミ四媒体広告費は、2 兆 3,363 億円 ( 前年比 100.9%)と3 年ぶりに前年超えと なりました。またプロモーションメディア広告費は1 兆 6,850 億円 ( 前年比 101.0%)と前年 に続き増加しました。特に、人流がコロナ禍前に戻ったこともあり、屋外や交通、POP、イベ ント・展示・映像ほかといったリアルな場面での成長が目立ちました。(「2024 年日本の広 告費 」 株式会社電通調べ。) このような中、当社グループでは、M&Aの加 | |||
| 12/13 | 16:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当政策に関するKPIとしてこれまで配当性向 20%を目安として掲げて参りました。 しかし、コロナ期間の利益で大幅に積み増された純資産の資本効率を改善する必要があることから、配当性向 35%を目安 として新たな配当方針とすることにしました。 当期の配当予想につきましては、未定としておりましたが、上記方針に基づき、業績状況を踏まえて検討した結果、下記の とおり修正いたします。 2. 修正の内容 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 前回予想 (2024 年 9 月 13 日発表 ) ― ― ― ― ― 今回修正予想 ― ― ― 65.00 65.00 当期実績 ― 0.00 ― 前期実績 (2024 年 4 月期 ) ― 0.00 ― 39.00 39.00 以上 | |||
| 12/13 | 16:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 2025年4月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 4 月期第 2 四半期決算説明資料 株式会社フロンティアインターナショナル 東証グロース 7050 2025 年 4 月期業績 エグゼクティブサマリー 1 前期の大型案件 ( 当社主催の大型スポーツイベント、コロナ関連ワクチンBPO)と2024 年 1 月 連結子会社化した「ガイアコミュニケーションズ」の影響を特殊要因として除けば、前期比 17.9% 増収、71.9% 増益と既存ビジネスは堅調。 ( 参考 ) 実績は、前期比 4.2% 増収、50.0% 減益。 ※5ページで説明 2 第 2 四半期 (5 月 ~10 月 ) 業績は、売上高・営業利益ともに社内計画通りに進捗。 3 | |||
| 07/31 | 16:45 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 有価証券報告書-第34期(2023/05/01-2024/04/30) 有価証券報告書 | |||
| としております。 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、営業基盤の指標として、売上高とそれに直接紐づく売上総利益を、重要な経営指標として位置付 けており、継続的な事業拡大と収益力の向上を図っております。 (4) 経営環境 当社グループが主な事業としているイベントプロモーション事業を取り巻く2023 年 (1~12 月 )の日本の総広告費 は、新型コロナウイルス感染症の5 類感染症移行に伴いアフターコロナ時代を迎え、コロナ禍で中止、又は小規模開 催を余儀なくされていたイベントが再開し大規模化したことや、インバウンド需要の回復に伴って「プロモーション | |||
| 07/05 | 12:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 第34回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ( 2023 年 5 月 1 日から 2024 年 4 月 30 日まで ) 当連結会計年度 (2023 年 5 月 1 日 ~2024 年 4 月 30 日 )におけるわが国の経済は、インバ ウンド需要の回復や製造業の持ち直しに支えられ、緩やかな回復基調が継続しましたが、金融 面・地政学面・供給面等の世界的な変動影響が懸念される等、先行き不透明な状況が継続して おります。 2023 年 (1~12 月 )の日本の総広告費は、新型コロナウイルス感染症の5 類感染症移行に 伴いアフターコロナ時代を迎え、コロナ禍で中止、又は小規模開催を余儀なくされていたイベ ントが再開し大規模化したことや | |||
| 06/14 | 17:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 政策に関するKPIとしてこれまで配当性向 20%を目安として掲げて参りました。 しかし、コロナ期間の利益で大幅に積み増された純資産の資本効率を改善する必要があることから、配当性向 35%を目安 として新たな配当方針とすることにしました。 当期の配当予想につきましては、未定としておりましたが、上記方針に基づき、業績状況を踏まえて検討した結果、下記の とおり修正いたします。 2. 修正の内容 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 前回予想 (2023 年 6 月 13 日発表 ) ― ― ― ― ― 今回修正予想 ― ― ― 39.00 39.00 当期実績 ― 0.00 ― 前期実績 (2023 年 4 月期 ) ― 0.00 ― 58.00 58.00 以上 | |||
| 06/14 | 17:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 2024年4月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 造 業の持ち直しに支えられ、緩やかな回復基調が継続しましたが、金融面・地政学面・供給面等の世界的な変動影響 が懸念される等、先行き不透明な状況が継続しております。 2023 年 (1~12 月 )の日本の総広告費は、新型コロナウイルス感染症の5 類感染症移行に伴いアフターコロナ時代 を迎え、コロナ禍で中止または小規模開催を余儀なくされていたイベントが再開し大規模化したことや、インバウ ンド需要の回復に伴って「プロモーションメディア広告費 」は前年比 103.4% 増加しております。また、進展する 社会のデジタル化を背景に好調な「インターネット広告費 」は前年比 107.8% 増加と市場全体を後 | |||
| 03/15 | 17:06 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| ような中で第 2 四半期にあったような規模での大型案件に恵まれせんでしたが、それでも第 2 四半期に引 き続き、コロナ禍から回復した人流を掴むべく適切な案件の提案、実施に努めた結果、第 1 四半期より大きく伸 ばして第 3 四半期での売上高は40 億円弱での着地となりました。他方で、いくつか低採算の案件が生じたこと と、この上期から平均 5.0%のベースアップやM&Aに向けた戦略的投資等、及びいくつかの案件でのトラブル 等の発生といった要因により一時的に採算性が悪化しました。 なお、昨年 12 月に株式会社ガイアコミュニケーションズをグループ化しましたが、早くも様 々な協業が始ま り、更なる事 | |||
| 03/15 | 17:05 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 2024年4月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| . 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 5 月 1 日 ~2024 年 1 月 31 日 )における国内経済は、社会経済活動及び生活 行動の本格的な活性化がみられ、緩やかな景気回復基調が期待されるものの、金融面・地政学面・供給面等の世 界的な変動影響が懸念される等、先行き不透明な状況が継続しております。 このような中で第 2 四半期にあったような規模での大型案件に恵まれませんでしたが、それでも第 2 四半期に 引き続き、コロナ禍から回復した人流を掴むべく適切な案件の提案、実施に努めた結果、第 1 四半期より大きく 伸ばして | |||
| 03/15 | 17:05 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 予想 (A) 17,100 1,740 1,720 1,100 1 株当たり 連結当期純利益 円銭 247.20 今回修正予想 (B) 16,779 1,200 1,220 540 121.35 増減額 (B-A) △321 △540 △500 △560 増減率 ( % ) △1.88 △31.03 △29.07 △50.91 ( 参考 ) 前期連結実績 ( 2 0 2 3 年 4 月期 ) 17,047 1,875 1,864 1,302 288.87 2. 修正の理由 第 2 四半期にあったような大型案件に恵まれませんでしたが、コロナ禍から回復した人流を掴むべく適 切な案件の提案、実施に努 | |||
| 12/14 | 16:04 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 日 )においては、5 月から新型コロナウイルス感 染症が5 類感染症に移行したことに伴って、これ以降で本格的に人流が戻ってまいりましたが、引合いからイベ ント実施までのリードタイムの関係もあり、人流の回復を当社の第 1 四半期の数字に結実することができなかっ たこと、及び第 1 四半期において、コロナ期間中に当社の中心事業となっていたBPO 事業が急激に減少する一 方で、イベントの引合いが戻り始めた端境期となったことから、第 1 四半期は想定よりもやや苦戦する結果とな りました。 一方で、当第 2 四半期においては、回復した人流を掴むべく適切な案件を提案、実施することができたこと、 及びいく | |||
| 12/14 | 16:00 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 2024年4月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| . 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 5 月 1 日 ~2023 年 10 月 31 日 )においては、5 月から新型コロナウイルス感染 症が5 類感染症に移行したことに伴って、これ以降で本格的に人流が戻ってまいりましたが、引合いからイベント 実施までのリードタイムの関係もあり、人流の回復を当社の第 1 四半期の数字に結実することができなかったこ と、及び第 1 四半期において、コロナ期間中に当社の中心事業となっていたBPO 事業が急激に減少する一方で、 イベントの引合いが戻り始めた端境期となったことから、第 1 四半期は | |||
| 07/29 | 18:30 | 7050 | フロンティアインターナショナル |
| 2022年4月期決算説明会資料(事業計画及び成長可能性に関する事項) その他のIR | |||
| ● 事務局機能 ● 人材派遣 体験創造の基盤をデジタル・ テクノロジーを通じて提供する ことにより、収益を得るビジネス ● イベント管理 / 分析 ● イベントマッチングPF 2022 © FRONTIER INTERNATIONAL INC. 9業績ハイライト Performance highlights 03 2022 © FRONTIER INTERNATIONAL INC. 1003 業績ハイライト エグゼクティブサマリー 17 期連続増収を達成、売上高及び各段階利益の全てで過去最高を達成 • コロナ禍でリアルイベント単独での開催が縮小する中でも、当社グループの強みであるコンテンツ企 | |||
| 08/19 | 09:17 | 三菱UFJ国際投信/三菱UFJ DC年金バランス(株式65) | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| ホッカンホールディングス 5,000 1,415.00 7,075,0002,000 株 (2,000 株 ) 貸付有価証券 5909 コロナ 5,500 927.00 5,098,5002,500 株 (1,900 株 ) 5911 横河ブリッジホールディングス 17,000 2,035.00 34,595,000 貸付有価証券 5915 駒井ハルテック 2,000 1,819.00 3,638,0001,200 株 (900 株 ) 貸付有価証券 5923 高田機工 900 2,709.00 2,438,100100 株 貸付有価証券 5929 三和ホールディングス 93,600 | |||
| 08/19 | 09:15 | 三菱UFJ国際投信/三菱UFJ DC年金バランス(株式65) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年5月21日-令和3年5月20日) 有価証券報告書 | |||
| 有価証券 3447 信和 5,300 791.00 4,192,3001,000 株 (600 株 ) 5901 東洋製罐グループホールディングス 63,200 1,341.00 84,751,200 貸付有価証券 5902 ホッカンホールディングス 5,000 1,415.00 7,075,0002,000 株 (2,000 株 ) 貸付有価証券 5909 コロナ 5,500 927.00 5,098,5002,500 株 (1,900 株 ) 5911 横河ブリッジホールディングス 17,000 2,035.00 34,595,000 貸付有価証券 5915 駒井ハルテック 2,000 | |||