開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

直近7日間 直近1ヶ月

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 不適切な会計処理 」の検索結果

検索結果 45 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.62 秒

ページ数: 3 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
07/31 16:01 5856 エルアイイーエイチ
有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
法人は、「 意見不表明の根拠 」に記載した事項の連結財務諸表に及ぼす可能性のある影響の重要性に鑑み、連 結財務諸表に対する意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手することができなかったため、監査意見を表 明しない。 意見不表明の根拠 後発事象 (3)に記載されている、2026 年 4 月に判明した、重要子会社でのは、同社に2025 年 11 月に 代表取締役として就任したものによって実行されたものであり、同子会社の今期の売上や仕入において内部統制が非有 効であったと考えられる。同社は会社グループの中で、最大の売上を占める重要子会社であるが、同社には2026 年 3 月末
07/31 16:00 4088 エア・ウォーター
訂正内部統制報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正内部統制報告書
・エコロッカ株式会社 ( 以下 「エコロッカ」という。)、エア・ウォーター・メカト ロニクス株式会社 ( 以下 「AWMX」という。)、及び当社プラントガス部でも在庫や貯蔵品等で ( 損失の先送り)を発見し、会計監査人による監査の実施過程でもこれらの会計処理に対し指摘を受けました。 こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役主導の社内調査を進めて きましたが、上記 4 案件において当社役職員の関与の可能性が生じるとともに、同様の事象が当社ならびに他の子 会社にて発生していないか、さらに十分な調査が必要となったため、2025 年 10 月 9 日
07/31 16:00 3856 Abalance
改善計画・状況報告書の公表に関するお知らせ その他のIR
引に関するが認められたものの、経営陣や営業部門が不正を直接 指示したと認められる証拠は得られなかったこと等を理由として、意図的な「 不正 」 ( 粉飾 )によるものではなく「 誤謬 」に起因するものであると結論付けられました。 これを受け、当社は 2024 年 3 月 14 日付で不適切会計が「 誤謬 」であったとする適 時開示を行うとともに、第 23 期第 1 四半期 (2022 年 6 月期第 1 四半期 )から第 25 期 第 1 四半期 (2024 年 6 月期第 1 四半期 )に係る有価証券報告書及び四半期報告書の訂 正報告書を提出いたしました。 (2) 第三者委員会
07/31 15:57 4088 エア・ウォーター
訂正有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書
(E00792) 訂正有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行われていることを 発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会社であるエア・ウォーター・エコ ロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係 るが判明し、会計監査人による監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けまし た。こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役
07/31 15:54 4088 エア・ウォーター
訂正四半期報告書-第24期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書
・ウォーター株式会社 (E00792) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行われていることを 発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会社であるエア・ウォーター・エコ ロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係 るが判明し、会計監査人による監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けまし た。こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士の
07/31 15:52 9444 トーシンホールディングス
内部統制報告書-第40期(2025/05/01-2026/04/30) 内部統制報告書
的な経営改革路 線の存続 に関与した取締役の退任 定時株主総会 (2025 年 7 月開催 )による新任の社外取締役・社外監査役の選任 仮監査役の申立て(2026 年 3 月 )による新任の社外監査役 ( 財務経理の専門家 )の追加選任 不適切行為に及んだ取締役の退任 2 取締役会のガバナンス機能の強化 役員選解任基準の策定等 取締役会決議事項の明確化等による取締役会の権限・監督機能の強化 支配株主等との取引の審査厳格化、及び、「グループ関連当事者取引管理規程 」の整備 社外取締役・社外監査役への経営資料の事前共有による活性化 AI 議事録作成ツールの導入による議論状況の明確化
07/31 15:51 4088 エア・ウォーター
訂正四半期報告書-第24期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書
株式会社 (E00792) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行われていることを 発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会社であるエア・ウォーター・エコ ロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係 るが判明し、会計監査人による監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けまし た。こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの
07/31 15:51 9444 トーシンホールディングス
有価証券報告書-第40期(2025/05/01-2026/04/30) 有価証券報告書
り、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす 可能性があります。 11 過年度決算訂正への影響について 当社グループは、過去の・開示について、第三者委員会による調査、外部監査人による訂正 監査を受け、過年度における有価証券報告書等の訂正報告書を提出いたしました。これにより、今後、当社グ ループは開示規制違反に係る課徴金の納付命令等の措置を受けるなど法令・規則等に従った対応を図る必要が生 じる可能性があります。また、不適切会計に関連し、株主等から訴訟を受ける可能性があります。 12 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループでは、手元資金を上
07/31 15:50 9444 トーシンホールディングス
訂正有価証券報告書-第39期(2024/05/01-2025/04/30) 訂正有価証券報告書
出書類 株式会社トーシンホールディングス(E05137) 訂正有価証券報告書 10 移動体通信関連事業の法的規制について 移動体通信関連事業においては、電気通信事業法等の法令順守だけでなく、監督官庁である総務省関連の自主 規制ガイドライン等遵守すべき事項が多岐にわたります。これらに抵触した場合には、当社グループに対する信 頼性の失墜、損害賠償請求等により、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす 可能性があります。 11 過年度決算訂正への影響について 当社グループは、過去の・開示について、第三者委員会による調査、外部監査人による訂正 監査を受け、過年
07/31 15:50 9444 トーシンホールディングス
訂正半期報告書-第40期(2025/05/01-2026/04/30) 訂正半期報告書
規程第 503 条第 1 項第 3 号 ) 株式会社トーシンホールディングス( 以下 「 同社 」という。)は、2025 年 8 月 29 日に同社におけるに 関する第三者委員会の調査報告書を受領した旨を開示し、同年 10 月 31 日に過年度の決算内容の訂正 ( 以下 「 今回訂正 」と いう。)を開示しました。 これらにより、同社グループにおいて、移動体通信関連事業の代理店精算 ( 同社子会社から代理店への端末販売等の売 上高と販売手数料等の支払高との精算 )における売上高の過大計上や棚卸資産の過大計上などのが全社 的に行われていたことが明らかになりました
07/31 15:48 4088 エア・ウォーター
訂正四半期報告書-第24期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書
株式会社 (E00792) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行われていることを 発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会社であるエア・ウォーター・エコ ロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係 るが判明し、会計監査人による監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けまし た。こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの
07/31 15:47 4088 エア・ウォーター
訂正内部統制報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正内部統制報告書
・エコロッカ株式会社 ( 以下 「エコロッカ」という。)、エア・ウォーター・メカト ロニクス株式会社 ( 以下 「AWMX」という。)、及び当社プラントガス部でも在庫や貯蔵品等で ( 損失の先送り)を発見し、会計監査人による監査の実施過程でもこれらの会計処理に対し指摘を受けました。 こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役主導の社内調査を進めて きましたが、上記 4 案件において当社役職員の関与の可能性が生じるとともに、同様の事象が当社ならびに他の子 会社にて発生していないか、さらに十分な調査が必要となったため、2025 年 10 月 9 日
07/31 15:43 4088 エア・ウォーター
訂正有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書
(E00792) 訂正有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行われていることを 発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会社であるエア・ウォーター・エコ ロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係 るが判明し、会計監査人による監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けまし た。こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役
07/31 15:42 4088 エア・ウォーター
訂正内部統制報告書-第22期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正内部統制報告書
・エコロッカ株式会社 ( 以下 「エコロッカ」という。)、エア・ウォーター・メカト ロニクス株式会社 ( 以下 「AWMX」という。)、及び当社プラントガス部でも在庫や貯蔵品等で ( 損失の先送り)を発見し、会計監査人による監査の実施過程でもこれらの会計処理に対し指摘を受けました。 こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役主導の社内調査を進めて きましたが、上記 4 案件において当社役職員の関与の可能性が生じるとともに、同様の事象が当社ならびに他の子 会社にて発生していないか、さらに十分な調査が必要となったため、2025 年 10 月 9 日
07/31 15:39 4088 エア・ウォーター
訂正有価証券報告書-第22期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書
(E00792) 訂正有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行われていることを 発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会社であるエア・ウォーター・エコ ロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係 るが判明し、会計監査人による監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けまし た。こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役
07/31 15:36 4088 エア・ウォーター
訂正有価証券報告書-第21期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書
(E00792) 訂正有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行われていることを 発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会社であるエア・ウォーター・エコ ロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係 るが判明し、会計監査人による監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けまし た。こうした状況を受け、当社は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役
07/31 15:30 4088 エア・ウォーター
過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR
各 位 2026 年 7 月 31 日 会社名エア・ウォーター株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員千歳喜弘 (コード:4088 東証プライム・札証 ) 問合せ先広報部長福島圭介 T E L 06-6252-3966 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および 過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ 当社は、本日、下記のとおり過年度の有価証券報告書等の訂正報告書を関東財務局へ提出するとともに、過年度 の決算短信等の訂正を行いますので、下記のとおり、お知らせします。 記 1. 過年度決算訂正の理由および内容 当社は、2025 年 7 月に連結子会社において在庫に関する
07/31 15:30 4088 エア・ウォーター
2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
半期決算短信 ( 追加情報 ) について 当社は2025 年 7 月、連結子会社である日本ヘリウム株式会社で在庫を巡るが行 われていることを発見しました。その後の社内調査を進めるなかで、2025 年 9 月、同じく連結子会 社であるエア・ウォーター・エコロッカ株式会社、エア・ウォーター・メカトロニクス株式会社、 及び当社プラントガス部でも、在庫や貯蔵品等に係るが判明し、会計監査人によ る監査の実施過程でも、これらの会計処理に対して指摘を受けました。こうした状況を受け、当社 は、社外の弁護士・公認会計士のサポートの下、社外監査役主導の社内調査を進め
07/31 15:30 4088 エア・ウォーター
2025年度 通期業績決算説明資料 その他のIR
. All Rights Reserved. 2 Ⅰ.はじめに © 2026 AIR WATER INC. All Rights Reserved. 3 不適切会計事案の総括 これまでの 経緯 本件を 踏まえた 総括 2025 年 7 月連結子会社で在庫を巡る ( 損失の先送り)を発見 10 月 9 日外部専門家で構成される特別調査委員会を設置、自主点検チームを組成 11 月 14 日半期報告書提出期限延長に係る承認 (26 年 3 月期 2Q 決算発表を延期 ) 2026 年 2 月 6 日 2026 年 3 月期 3Q 決算短信の四半期末後 45 日超を開示 2 月 12 日
07/31 15:30 4088 エア・ウォーター
2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度の売上収益は1 兆 667 億 9 千 5 百万円 ( 前期比 5.3% 増 )、営業損失は371 億 5 千 7 百万円 ( 前期は625 億 3 千 8 百万円の営業利益 )、親会社の所有者に帰属する当期損失は639 億 4 千 9 百万円 ( 前期は399 億 2 千 9 百万円の親会社の所有者に帰属する当期利益 )となりました。 なお、2025 年 10 月 9 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」で公表した当社における在庫 等に関するにつきましては