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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.029 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:30 | 8848 | レオパレス21 |
| 中期経営計画「New Growth 2028」のアップデートについて その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 5 月 15 日 会社名株式会社レオパレス 2 1 代表者名 代表取締役社長宮尾文也 (コード番号 8848 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役経営管理本部長竹倉慎二 (TEL 050-2016-2907) 中期経営計画 「New Growth 2028」のアップデートについて 当社は、2025 年 5 月 9 日に公表しました中期経営計画 「New Growth 2028」について、最新の事業環境・ 業績動向を踏まえ修正いたしましたので、お知らせいたします。 賃貸事業において、2026 年 3 月期の期末入居率を踏まえて入居率計画を調整したことに加え、法人需 要を背 | |||
| 05/14 | 14:00 | 7296 | エフ・シー・シー |
| (訂正)「2025年度決算説明資料及び第13次中期経営計画」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 5 月 14 日 各位 会社名株式会社エフ・シー・シー 代表者名代表取締役社長斎藤善敬 (コード:7296、東証プライム ) 問合せ先上席執行役員事業管理統括長坂三樹伸 ( T E L . 0 5 3 - 5 2 3 - 2 4 7 1 ) ( 訂正 )「2025 年度決算説明資料及び第 13 次中期経営計画 」 の一部訂正に関するお知らせ 2026 年 5 月 13 日に発表いたしました「2025 年度決算説明資料及び第 13 次中期経営計画 」の記載内容に一部誤りがあり ましたので、下記のとおり訂正いたします。 記 1. 訂正理由 発表後に開示内容の一部に誤りがあることが判 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7296 | エフ・シー・シー |
| 自己株式の取得及び自己株式の公開買付け並びに自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 第 12 次中期経営計画 」(2023 年度から 2025 年度 )において、健全な財務を維持しなが ら、二輪事業及び四輪事業の中のクラッチ事業で創出したキャッシュを成長投資へ重点的に振り分け、 総還元性向 40% 以上を目標として掲げておりました。また、2026 年 5 月 13 日に公表した「 第 13 次中期 経営計画 」では、連結配当性向 50% 又はDOE( 株主資本配当率 )3.5%のいずれか高い方を目標とすると ともに、機動的な自己株式の取得を行うことを目標として掲げております。 当社は、中間配当と期末配当の年 2 回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお | |||
| 05/13 | 15:30 | 7296 | エフ・シー・シー |
| 剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| に、連結業績、配当性向等を総 合的に勘案し、安定した配当を継続することを基本方針としております。また、2026 年 3 月期を最終年度とする第 12 次 中期経営計画では、総還元性向 40% 以上を目標として掲げておりました。 当期の期末配当金につきましては、当社普通株式 1 株につき 127 円 ( 直近の配当予想から 60 円の増配 )としました。これ により、1 株当たりの年間配当金は、中間配当金とあわせて 194 円となり、連結配当性向 ( 年間 )は 50.1%となります。 (ご参考 ) 年間配当の内訳 1 株当たり配当金 基準日中間期末期末年間 当期実績 67 円 127 円 194 円 101 円 101 円 202 円 前期実績 ( 普通配当 38 円 ) ( 普通配当 38 円 ) ( 普通配当 76 円 ) (2025 年 3 月期 ) ( 記念配当 63 円 ) ( 記念配当 63 円 ) ( 記念配当 126 円 ) 以上 | |||
| 05/13 | 15:30 | 7296 | エフ・シー・シー |
| 2025年度決算説明資料及び第13次中期経営計画 その他のIR | |||
| 2025 年度決算説明資料 2026 年 5 月 13 日 Agenda 1. エグゼクティブ・サマリー 2. 2026 年 3 月期連結決算実績 3. 2027 年 3 月期連結通期業績見通し 4. 第 13 次中期経営計画 (2026 年度ー2030 年度 ) 1. エグゼクティブ・サマリー 1 エグゼクティブ・サマリー 2026 年 3 月期決算 ( 実績 )のポイント 売上収益二輪事業は主にインド、四輪事業は、北米地域における販売増により増収 営業利益関税影響、中国再編費用の計上があったものの、増収効果や減価償却費負担減により増益 当期利益主に繰延税金資産の計上により増加 株主還元配 | |||