開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.064 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2025年度決算および2026年度業績見通し その他のIR | |||
| 証券コード 5020 2026 年 5 月 14 日 ENEOSグループ 2025 年度決算および 2026 年度業績見通し当社グループ会社 (ENEOSウイング)の刑事告発および起訴について 1 • 2026 年 4 月、当社グループ会社のENEOSウイング ※ が、独占禁止法違反の疑いで公正取引委員会から 刑事告発され、同日、東京地方検察庁により起訴 • 当社としては本件を重大かつ厳粛に受け止め、第 4 次中期経営計画で掲げる 「 グループ会社の 組織・体制の再構築 」に沿って、既に推進中のグループ会社の削減を加速するとともに、内部監査の 強化やグループ会社経営陣向けトレーニングの強化等 | |||
| 05/14 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| シンガポール・マレーシア・フィリピン・オーストラリア・ベトナムおよびインドネシアにおけるChevron子会社株式の取得に関するお知らせ その他のIR | |||
| められた価格調整を適用して決定される予定。 1. 株式取得の理由 今回の取得は、当社グループが第 4 次中期経営計画において重点施策として推進する「ポートフォリオ再編 」 の一環として実施するものであり、成長市場の取り込みを通じて事業基盤を強化し、収益基盤の拡充および将 来の成長機会の取り込みを図ることを目的としております。 日本国内では石油製品需要の中長期的な減少が継続する一方、東南アジア地域では経済成長等を背景に需要 の増加が見込まれております。本件取得により、当社は同地域における燃料油・潤滑油の供給・販売事業を拡 大するとともに、トレーディング機能の強化および海外アセットの獲得を通じて | |||
| 05/14 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 自己株式取得に係る事項の決定および自己株式の消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 項の規定により読み替 えて適用される同法 156 条の規定に基づき、自己株式を取得すること、および会社法第 178 条の規 定に基づき自己株式の消却を行うことにつき決議しましたので下記のとおりお知らせいたします。 なお、具体的な消却の内容は、自己株式の取得が完了した後に、取締役会において改めて決議 する予定です。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主への利益還元が経営上の重要課題であるとの認識のもと、第 4 次中期経営計画期 間 (2025-2027 年度 )においては、総還元性向 50% 以上 ( 在庫影響除き当期利益を基準に算定 )を 株主還元方針の一つとしております。本方針に | |||
| 05/11 | 16:10 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| JX金属株式会社による自己株式の公開買付けへの応募および本件応募に伴う利益計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 主還 元の機動的かつ確実な実行による企業価値の向上を図ることを目的に、2025 年 3 月 19 日に東京証券取 引所プライム市場への上場を通じてJX 金属の一部株式の売り出しを実施し、JX 金属を持分法適用 会社としました。上場後は一定期間保有を継続した上で、継続後の取り扱いについては、JX 金属との 事業上の関係等を総合的に勘案し、合理的に判断していく方針としておりました。その後、当社を取り 巻く事業環境の変化が一段と加速する中、第 4 次中期経営計画で掲げるポートフォリオ転換の着実な 遂行を見据えた資本戦略について慎重に検討を重ねた結果、保有するJX 金属株式の追加売却を実施 することが | |||