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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 8204 件 ( 2021 ~ 2040) 応答時間:0.216 秒

ページ数: 411 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/06 10:03 5388 クニミネ工業
四半期報告書-第90期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
に掲げている人的投資 ( 教育 + 待遇 )を強化して、未来 のニーズを創造、より付加価値の高い製品、サービスを提供する事で、収益確保に向けて注力して参りました。今 後も、円安・インフレの進行とエネルギー価格高止まりによるコスト上昇が懸念され、予断を許さない状況が続い ておりますが、の達成に向け、引き続き機動的な価格戦略、原価低減と製品・サービスの高付加価値 化による収益の改善に取り組んで参ります。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,397 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 )となりました。利 益面につきましては、足元の物価高騰を受けて
11/06 09:12 4761 さくらケーシーエス
四半期報告書-第56期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
%) 増の10,855 百万円となりました。 損益面につきましては、前から取り組んできた生産性の向上や品質管理の強化により不採算案件が 抑制されたことに加え、低採算案件からの縮小・撤退やインボイス対応など比較的利益率の高い案件獲得に注力し たことなどにより個 々の案件収支が改善しました。その結果、売上総利益率も改善したことから、営業利益は619 百 万円と前年同四半期比 345 百万円 (126.6%)の増益、経常利益も660 百万円と前年同四半期比 358 百万円 (118.8%) の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益も462 百万円と前年同四半期比 228 百万円
11/06 09:08 6999 KOA
四半期報告書-第96期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )の世界経済は、資源価格高騰による物価上昇や 金利上昇等により景気回復のペースが鈍化しました。 当社グループの属する電子部品業界におきましては、各国の環境規制によるEV 等環境対応車への移行が進んでお り、中長期的には自動車向け市場の拡大が見込まれます。当期においては半導体不足による生産制約が昨年より解 消しているものの、市場における在庫調整の影響等により全体として需要は弱含みで推移しました。 このような環境のもと、当社グループは2030ビジョンの実現、2024 の目標達成に向けて、EVなどの モビリティ市場・産業機器市場の成長を支えるため
11/02 15:40 3839 ODKソリューションズ
四半期報告書-第61期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の位置付けが5 類感染症に移行したことを背景に、景気は緩やかな回復基調となりました。しかし、円安にともなう物価上昇 が継続しており、海外における金融政策や紛争による影響等に注意を要する状況となっております。 情報サービス産業におきましては、人手不足への対応やデジタル化による自動化・効率化・省力化等システ ム投資への関心は依然として高く、IT 活用の流れは堅調に推移しております。〔 経済産業省特定サービス産 業動態統計 (2023 年 8 月分確報 )より〕 こうした環境下、当社グループでは、 (2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期 )の基本方針に「ODK
11/02 15:33 9991 ジェコス
四半期報告書-第57期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
)、経常利益は2,760 百万円 ( 前年同四半期比 56.2% 増 )となりました。また建設機械事業におきましては、保有資産の入れ替えを積極的に進めたことによる資産 売却の増に加え売却価格の上昇等があり、売上高は7,197 百万円 ( 前年同四半期比 3.9% 増 )、経常利益は250 百万円 ( 前年同四半期比 23.8% 増 )となりました。 に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めて いきます。 (2) 財政状態の状況 当第 2 四半期連結会計期間末の総資産については、FUCHI Pte. Ltd.の株式取得により投資有価証券
11/02 14:44 4506 住友ファーマ
四半期報告書-第204期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているもので す。 (2) 報告セグメントの変更等に関する事項 従来、報告セグメントを日本、北米、中国、海外その他の4つとしていましたが、 2027の策定に伴 い、当社グループの経営状況をより適切に示すため、第 1 四半期連結会計期間より、日本、北米、アジアの3つの 報告セグメントに変更しました。 なお、前第 2 四半期連結累計期間及び前第 2 四半期連結会計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づ き作成しています。 (3) セグメント収益及び業績 当社グループの報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失は、以下のとおりです
11/02 13:56 5191 住友理工
四半期報告書-第136期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
加え、グローバルでの地政学的リスクや中国景気の減 速により、先行き不透明な状況で推移しました。 当社グループの事業に関する業界について、主に自動車市場においては供給制約の緩和と需給バランスの改善に より、主要顧客の生産台数は増加傾向で推移しました。 このような中、当社グループでは「2029 年住友理工グループVision」(2029V)で定めた、ありたい姿 「 理工の チカラを起点に、社会課題の解決に向けてソリューションを提供し続ける、リーディングカンパニー」への変革に 向けて、3ヶ年の事業計画である「2025 年住友理工グループ 」(2025P)に基づき、事業活動を推進 しており
11/02 13:20 3738 ティーガイア
四半期報告書-第33期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
マートフォン価格の高騰等により端末の買い替えサイクルが長期化しております。また、一部の通信事業者におい てはキャリアショップの最適化を進めております。 一方で、通信事業者が提供する通信サービスは、5Gへの移行が進んでおります。スマートフォンは単なる通信 機器ではなく、金融、決済、エンターテイメントなどの各種サービスと連携することで、お客様一人ひとりのス マートライフの実現に重要な役割を担っております。このように、当社をはじめ携帯電話等販売代理店業界におい ても、役割および競争環境が大きく変化しております。 このような事業環境において、当社グループは、 (2022 年 3 月期
11/02 13:05 4812 電通国際情報サービス
四半期報告書-第49期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化 が進み、景気は緩やかな回復基調が続きました。当社グループを取り巻く事業環境についても、世界的な金融引締 め等による海外景気の下振れが日本経済を下押しするリスクはあるものの、企業のデジタル投資意欲は強く、堅調 に推移しました。 かかる状況の下、当社グループは、長期経営ビジョン「Vision 2030」および2024 年 12 月期を最終年度とする3 か年の 「ISID X(Cross) Innovation 2024」を推進しております。当では、4つの活動
11/02 10:00 9058 トランコム
四半期報告書-第67期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
保に向け更なる効率化が求められております。 このような状況の中、当社グループは、物流における様 々な課題解決に向けて、 「TRANCOM VISION 2025」において「“はこぶ”を創造する」を掲げ、「 人材 」「 事業 」「DX・ICT」を成長の柱に、「はこぶ」 仕組み づくりに取り組んでおります。 具体的には、北関東エリア( 埼玉県蓮田市 )に続く新たなC-AREA(※) 拠点として、2023 年 7 月に南関東エリア ( 神奈川県厚木市 )で開設、2023 年 10 月には中部エリア( 愛知県一宮市 )、2024 年 8 月には関西エリア( 大阪府茨 木市 )へ拠点を開設し
11/02 09:33 3004 神栄
四半期報告書-第156期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
もにインバウンド需要の回復も継続す る一方で、資源価格や原材料費の高騰に円安の影響も受けた輸入コストの上昇、さらには人件費 上昇に加えて物流コストも増加が続くなどインフレ圧力が高まり、厳しい状況が継続しました。 当社グループにおきましては、 「 神栄チャレンジプロジェクト2023」の最終年度 にあたる2024 年 3 月期を「 環境変化にも適切に対応し安定的に連結経常利益 10 億円を創出できる 企業・収益体質を構築する」ための基礎固めの総仕上げをする年度と位置付け、一時的な利益減 少要因とはなるものの、ベースアップの実施や社員教育拡充など、今後の事業拡大に不可欠な重 要課題として
11/02 09:15 2804 ブルドックソース
四半期報告書-第99期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
社グループは第 11 次 「B-Challenge2025」の基本戦略に基づき、2023 年 9 月に 当社の主力商品である「 家庭用ソース」の「ウスター、中濃、とんかつソース」について、お客様の声を反映した 環境にやさしく使いやすい容器へ、54 年ぶりに大幅なリニューアルをいたしました。 売上高の状況は下記の通りです。 ( 国内 ) 「 家庭用ソース」は前連結会計年度に実施した価格改定の影響で減少していた販売数量に回復の兆しが見え、前 年同期比 6.8% 増の41 億 5 千 3 百万円となりました。リニューアルした容器の認知拡大およびそれを契機としたソー スのメニュー拡大
11/02 09:11 7939 研創
四半期報告書-第53期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
となりましたが、世界的 な物価高と各国の金融引き締め等を背景とする世界経済の減速懸念が残っており、先行き不透明感が続いてい ます。一方、当社の経営成績に影響を及ぼす建築動向も、依然として全国的な都市再開発などの継続が確認さ れるものの、長引くウクライナ情勢や国内外の金利政策の変化等が国内企業の設備投資意欲に影響を及ぼすこ とが懸念され、予断を許さない状況が続いております。 このような経済状況のもと、当社は (2022 年度 -2026 年度 )2 年目にあたり、1 生産工程の機 械化・自動化 2 製品品質の向上 3 収益基盤の再構築 4 経営の効率化 5 人材育成といった重点推進課
11/01 16:00 7989 立川ブラインド工業
四半期報告書-第78期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5 類感染症へ移行し、景気に持 ち直しの動きが見られたものの、円安やウクライナ情勢の長期化等に伴う原材料価格、エネルギー価格の高止まり 等により景気後退への懸念が高まり、先行きは依然として不透明な状況であります。 当社グループ関連の建設・住宅業界は、住宅の新設着工戸数が戸建を中心に伸び悩んでおり、長期的に見ても世 帯数の減少や住宅の長寿命化等により年 々 減少傾向にある等、厳しい環境となっております。 このような環境の下、当社グループは、2023 年 12 月期から2025 年 12 月期までの 「タチカワビジョン
11/01 15:00 9201 日本航空
四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
計期間およびそれ以降の将来の会計期間において認識されます。 経営者が行った本要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を与える見積り及び判断は、当社グループの を基礎としており、コロナ禍からの回復局面における需要回復までの期間、回復後の需要予測ならび に燃油価格、為替に関する市況変動の予測を含め、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様です。 コロナ禍からの回復局面における需要回復シナリオには不確定要素があり、今後の当社グループの財政状態、 経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 25/37EDINET 提出書類 日本航空株式会社 (E04272) 四半期報告書 5.セグメント情報
11/01 10:30 4551 鳥居薬品
四半期報告書-第132期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
△855 △21.0 研究開発費控除前営業利益 5,155 6,022 867 16.8 経常利益 3,918 3,315 △602 △15.4 四半期純利益 2,856 2,368 △487 △17.1 ( 注 ) 研究開発費は、中長期的な成長に向けた積極的な事業投資により大きく変動するため、の利益 面における指標は、研究開発費を控除する前の営業利益を計数指標としております。 売上高は、薬価改定による減少があったものの、アレルゲン領域、皮膚疾患領域における販売数量の伸長等によ り、39,132 百万円と前年同期に比べ3,817 百万円 (10.8%) 増加しました。 各フランチャイズ
11/01 10:13 9914  植松商会
四半期報告書-第70期第2四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書
社は、「 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」で、目指すべく「 社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。よ り良いモノづくりの伴走者 」2 年目として、重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組 みに努めてまいりました。 以上の結果、当第 2 四半期累計期間の業績は、自動車の生産回復、設備需要の回復を受け、機械・工具の拡大に より、売上高 3,511 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 )となりました。 利益面につきましては、販売費及び一般管理費の増加、主に人件費の上昇等があ
10/31 16:11 7962 キングジム
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書
変動や継続的な物価 上昇の影響により、今後の国内経済の先行きは依然として不透明な状況にあります。 このような状況のもと、第 10 次 (2022 年 6 月期から2024 年 6 月期 )の目標達成に向けた取り組みを 実行してまいりました。「テプラ」やファイルといった基盤事業のさらなる強化を図りつつ、インテリアライフス タイル事業や衛生・健康用品の拡販、M&Aによる事業領域拡大など、成長分野への注力をしております。 当第 1 四半期連結累計期間の業績につきましては、2023 年 2 月に吸収合併した㈱エイチアイエムの売上寄与もあ りEC 事業が伸長したものの、売上高は 81 億
10/31 16:02 2540 養命酒製造
四半期報告書-第106期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
料価格等の高騰や物価の上昇等、懸念材料は多く、依然として先行き不透明な状況で推移いたしま した。 このような状況の中で、当社は2023 年 6 月 20 日に会社創立 100 周年を迎え、経営理念 「 生活者の信頼に応え、豊かな 健康生活に貢献する」の下、事業ビジョン「すこやかでより良い時間を願う人 々を応援する」に基づき、 (2022 年 4 月 ~2027 年 3 月 )において、「 次の100 年に向けた成長投資と持続的成長基盤の確立 」を基本戦略と定 め、「 養命酒 」 及び酒類・食品の卸売販売を中心とする既存事業の収益力強化 ( 深化 )と、これまで取り組んできた 「く
10/31 15:54 3850 エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート
四半期報告書-第25期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
業利益 28,904 千円 ( 前年同四半期比 93.0% 減 )、経常利益 49,462 千円 ( 前年同四半期比 88.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 21,162 千円 ( 前年同 四半期比 92.5% 減 )となりました。 なお、上記結果については、 (FY2022-2025)における取り組みのサブスクリプションモデルへの 転換による影響であり、概ね当初の想定どおりであります。 セグメントの経営成績は、次のとおりです。 1 ソフトウェア事業 ソフトウェア事業におきましては、従来の売切り型ライセンス販売からサブスクリプション型ライセンスや クラウド型サービスへ