開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 8204 件 ( 341 ~ 360) 応答時間:0.085 秒
ページ数: 411 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/12 | 15:13 | 7370 | Enjin |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| セグメントでありましたが、前連結会計年度にアズ・ ワールドコムジャパン株式会社の全株式を取得したことに加え、2024 年 5 月期を初年度とする中期経営計画において、 主たる事業であるPR 支援サービスの更なる強化を図るとともに、PR 支援サービスで培ってきた競争優位を活用する事業 を「プラットフォームサービス」、新たな顧客層の拡大を図るサービスを「 戦略 PRサービス」として定義し、コア事業 の成長の加速を目指すことを基本方針としています。 これらにより、単一セグメントから「ダイレクトブランディングサービス」、「ストラテジックPRサービス」、「PR プラットフォームサービス」の3 区分により開示し | |||
| 04/12 | 15:11 | 3139 | ラクト・ジャパン |
| 四半期報告書-第27期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 。 このような状況下、当社グループでは、中期経営計画 「NEXT-LJ 2025」の達成を目指して引き続き各種施策の実 行に取り組みました。当第 1 四半期の国内事業は、幅広い分野の食品で需要が回復傾向となり、すべての部門にお いて販売数量・売上高ともに前年同四半期を上回りました。アジア事業においては、乳原料販売部門 ( 商社 )で日 本からの脱脂粉乳輸出に関連したビジネスが大幅に減少しましたが、中国以外の地域経済に回復の兆しが見え始 め、チーズ製造販売部門 (メーカー)は、販売数量・売上高が伸長しました。 また、国内の乳原料販売において、主要商品である粉乳調製品の販売が期初想定より堅調に進ん | |||
| 04/12 | 15:10 | 3174 | ハピネス・アンド・ディ |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 化に加 えてイスラエル・パレスチナの対立が激化し、原材料や円安水準の高止まりによる諸物価の高騰も続くなど、景気 の先行きは依然不透明な厳しい経営環境が続いております。 このような状況下、当社グループはハピネス・アンド・ディの構造改革、新規事業の子会社設立、M&Aの積極 化、AbHeriの展開拡大等のグループ戦略に主眼を置いた中期経営計画 (2023 年 10 月 3 日公表 )の取組みを進 めてまいりました。 ハピネス・アンド・ディの構造改革といたしましては、輸入ブランド雑貨・時計を縮小し、利益率の高い宝飾 品・プライベートブランド(PB)の拡充を進めました。これにより前年同期比で売上総利益率 | |||
| 04/12 | 15:10 | 8095 | アステナホールディングス |
| 四半期報告書-第85期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 経済は、経済活動のコロナ禍から の正常化が進み、雇用・所得環境が改善するなかで、各種政策の効果もあって、回復の兆しを見せ始めている一方、 原材料価格やエネルギーコストの高騰、長期的な円安傾向が加わり、物価上昇が止まらないなど、先行き不透明な状 況となっております。 このような状況のもと、当社グループでは、2030 年 11 月期に向けた中長期ビジョン及び2026 年 11 月期に向けた中期 経営計画を推進し、更なる成長と企業価値の向上を目指す事業の運営を行ってまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間では、スペラファーマ株式会社 (ファインケミカル事業 )において開発受託が好調で あったこと | |||
| 04/12 | 15:06 | 6634 | ネクスグループ |
| 四半期報告書-第41期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 傾向の継続やロシア・ウクラ イナ情勢に起因する資源・原材料価格の高騰など、先行きは依然として不透明な状況が続いております。 このような事業環境において、当社グループでは、2023 年 4 月に中期経営計画を策定し、新たなネクスグループ に生まれ変わるために、成長ドライバーとなる事業の拡大と、メタバース・デジタルコンテンツ事業の拡大、M&A による収益力の強化に向けて取り組みを進めております。 2024 年 2 月には、簡易株式交換により株式会社ケーエスピー( 以下 「ケーエスピー」)について、2024 年 5 月 1 日を効力発生日として完全子会社化する決議を行いました。ケーエスピーは外食産業 | |||
| 04/12 | 14:20 | 4825 | ウェザーニューズ |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 加しました。 なお、一時的な費用として、第 2 四半期連結会計期間においては外注費等にかかる費用が発生しました。また、 当第 3 四半期連結会計期間においては当期より開始した新たな中期経営計画に基づき、気象データの取得を一層加 速させていくために戦略の見直しを行いました。その一環で観測インフラ展開については自社開発の気象観測レー ダーの生産台数を当初計画から減少させることを決定し、その処分費用が発生しました。 その結果、営業利益は2,287 百万円 ( 前年同期比 8.9% 減 )、経常利益は2,337 百万円 ( 前年同期比 9.3% 減 )とな りました。なお、第 1 四半期連結会計期間に | |||
| 04/12 | 14:05 | 7445 | ライトオン |
| 四半期報告書-第45期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 揃えが実現できず売上高は減少 し、経常損失 1,048 百万円、当期純損失 2,545 百万円を計上したことにより、当期純損失を5 期連続で計上する状況と なりました。 また、当第 2 四半期累計期間においては、2024 年 8 月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画 (2023 年 10 月 11 日公 表 )の重点施策への取組みをスタートし、収益性の改善を目指し、価値訴求への本格的シフトによる売上総利益率の 改善や、成長チャネルへの戦略的投資による売上総利益の伸長に向け、準備を進めてまいりましたが、現時点におい ては十分な成果は得られておらず、経常損失 1,353 百万円、四半期純損失 | |||
| 04/12 | 12:37 | 7514 | ヒマラヤ |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 中心としたアパレルやスキー・スノーボード用品の需要が抑 制されたことにより、厳しい経営環境となりました。 このような状況のもと、当社グループでは、当連結会計年度を初年度とする新中期経営計画 (2024 年 8 月 期 ~2026 年 8 月期 )の重点戦略に基づき、3 店舗の新規出店、店舗運営におけるデジタル化の推進など、中長 期的な視点に立ったリアル店舗の販売基盤の強化に向けて取り組んでまいりました。EC 事業領域において は、EC 専売品の拡充及び新規カテゴリーの開拓、新 EC 専用物流センターの稼働率向上など、規模の拡大と 収益性の向上に向けた取り組みを継続して実行しております。また、新 | |||
| 04/12 | 12:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 四半期報告書-第13期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 推進しております。「 安全・安心・堅実 」という基本方針に関し、安全につ きましては、安全パトロールの実施等を徹底しております。安心と堅実に対応する品質につきましては、独自のマ ニュアルの制定や、その徹底を図る目的としての研修会等を定期的に開催しております。また、建物の強度を保つ 重要な躯体部分 ( 杭、配筋、生コンクリート)の品質について、第三者機関による検査を導入し、建物の品質確保 に万全を尽くしております。 当社は、2024 年 5 月期からの新中期経営計画 (3カ年計画 )「Innovation2023」のもと、その達成に向けグルー プ一丸となり取り組んでおります。今後も業容拡大と利益 | |||
| 04/12 | 11:50 | 3201 | 日本毛織 |
| 四半期報告書-第194期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| ビジョン「ニッケグループRN(リニューアル・ニッケ)130ビジョン(2017~2026 年 度 )」( 以下 「RN130ビジョン」という)において、各事業が魅力的な事業を創造し、今後の更なる企業価値向上 に向けて、永続的な成長と発展を目指すことを掲げております。 当連結会計年度は、「RN130ビジョン」の最終フェーズとなる「RN130 第 3 次中期経営計画 (2024~2026 年 度 )」の初年度となります。現在の不確実な事業環境下においても、足元の状況のみに左右されず中長期的かつグ ローバルな目線でリスクに対処するとともに、これらの変化をチャンスと捉え各種施策を実行しております。 この結 | |||
| 04/12 | 11:13 | 4668 | 明光ネットワークジャパン |
| 四半期報告書-第40期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| と探索により、新たなファンを創出します。 ・社会の変化に対応した新しい価値の提案により、まなびのインフラをひろげます。 2 Funをつくる ・“わくわく”を通じて満足と信頼に満ちたファン・エンゲージメントを育みます。 ・働きがいのある、ウェル・ビーイングな職場づくりを目指します。 3 Innovation(= 新結合 )をつくる ・常に新しい“め”でみて意識変化し、判断行動します。 ・事業収益のさらなる向上のために、事業構造を変革します。 < 中期経営計画における戦略 > 1 事業戦略 ・既存事業における新教室フォーマットによる新規開校と、顧客エンゲージメント向上への取り組みを強化し てまいり | |||
| 04/12 | 10:47 | 7607 | 進和 |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| じめとする設備投資は堅調に推移しました。 このような事業環境のなか、当社グループでは、第 4 次中期経営計画 「Change!Shinwa Moving Forward 2026」 をスタートさせ、各種施策を実施してまいりました。昨年 10 月にはスマートファクトリーを実現するための実証施 設 「 小牧 SFiC(エスフィック※)ラボ」を本格稼働させ、12 月には製造 DXを推進する技術営業部門 「デジタルドラ イブ推進室 」を新設し、需要の拡大が見込まれる工場自動化分野の営業力を強化しました。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における売上高は384 億 34 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 04/12 | 10:39 | 7730 | マニー |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 環境に大きな変化の兆しが表れているもの と考えられます。ヘルスケア・医療機器産業もこれら外部環境の影響を受けている一方、少子高齢化の進展、QOL (クオリティ・オブ・ライフ) 向上への期待の高まりなど、中長期では事業機会の増加と競争環境の激化が予想され ております。 このような環境下、当社グループは、「 世界一の品質を世界のすみずみへ」という使命を掲げ、当社グループの製 品を世界中に提供し、世界の人 々の幸福に貢献することを目指しております。当社グループの更なる成長に向けて、 2022 年 8 月期より中期経営計画をスタートし、営業・生産・開発の各機能のグローバル化を進めることでビジネスモ | |||
| 04/12 | 10:26 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第71期第2四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 。 このような状況のもと、当社は、経営の基本方針として「 健全なる企業活動を通じ誠意を以って社会に貢献す る」を掲げ、どのような環境下に置かれても、持続的発展が可能となる企業となり、株主をはじめとしたステーク ホルダーの期待や信頼に応えるべく、企業価値の向上に向け活動を強化しております。 また、当社は第 Ⅱ 期中期経営計画では「 第 Ⅰ 期の施策を継承しつつ、新たなステージへ挑戦する」3 年間と位置 づけました。3つの重点項目 「 確固たる地位の確立 」「 次の成長基盤づくり」「 魅力ある企業 」に取り組んでまい ります。 その結果、当第 2 四半期累計期間の業績につきましては、受注高は24 億 | |||
| 04/12 | 10:09 | 9972 | アルテック |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| は、ロシア・ウクライナ情勢や中東情勢、 金融資本市場の変動、中国経済の成長鈍化等の下振れリスクを抱え、先行き不透明な状況で推移しました。 このような市場環境の下、当社グループは、2021 年 1 月に策定した中期経営計画の基本方針に基づき、商社事 業においては、既存商権で安定した収益を確保したうえでの周辺機器への商権拡大と提案力の向上、無人化や非 接触等の社会課題の解決に貢献する商品・サービスの提供に取組んでおります。プリフォーム事業においては、 生産効率改善の推進、樹脂使用量の削減と再生素材の使用による環境負荷の低減に取組んでおります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間の経営成績は、両 | |||
| 04/12 | 10:00 | 6505 | 東洋電機製造 |
| 四半期報告書-第163期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 復基調が継続したものの、海外景気の下振れによる影響や継続的な 物価上昇及び資源価格、原材料価格の高騰等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当社グループでは、2026 年 5 月期を最終年度とする「 中期経営計画 2026」において、「 新しい事業・製品の拡大 」と 「 既存事業の徹底した収益体質の改善 」を進め、「 資本コストを意識した資産効率の改善 」を行う事で、ROE8%を目指 して取り組んでいます。 このような環境のもと、当社グループにおいては、受注は回復基調にあります。また、一部の部材不足による売上へ の影響は継続しておりますが、状況は改善に向かっております。 この | |||
| 04/12 | 09:16 | 3148 | クリエイトSDホールディングス |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 材の需要縮小や、継続的な物価上昇に伴 う消費者の節約志向の高まり、診療報酬及び薬価改定による処方箋単価の減少、業種・業態の垣根を超えた競合各 社の出店や価格競争の激化、大手同士の業界再編など、当社グループを取り巻く環境は厳しさを増しております。 このような状況の中、当社グループは中期経営計画の達成に向けて、調剤併設型ドラッグストアを中心とした既 存エリアのドミナント深耕を継続しつつ、「 生活・予防・医療・介護 」の各領域において地域に貢献する総合ヘル スケアサポートを推進しております。 <ドラッグストア事業 > ドラッグストア事業につきましては、資源価格の高騰による食品を中心とした継続的な物価 | |||
| 04/12 | 09:14 | 4465 | ニイタカ |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費および企業の設備投資の持ち直しには足踏みが見ら れますが、景気は緩やかに回復しました。 しかしながら、資源価格の高止まり、中国経済の先行き懸念など海外景気の下振れ、中東地域をめぐる情勢、物 価上昇による消費者の節約志向の高まりなど、依然として先行き不透明な状況が続きました。 このような事業環境のもと、中期経営計画 「NX2025」の基本戦略である「 既存事業の拡大 」、「 新領域へ の展開 」、「 新規事業の開発 」、「 経営基盤強化のための投資 」、「ESGを軸にしたサステナブル経営の推進 」 に基づき、ケミカル事業においては、既存製品の | |||
| 04/12 | 09:10 | 6217 | 津田駒工業 |
| 四半期報告書-第114期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 証券報告書 に記載した事業等のリスクについて、以下の事項を除いて重要な変更はない。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、令和元年 11 月期以降継続して営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上することと なった。当第 1 四半期連結累計期間においても、営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している状 況であること等から、当社グループには、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が 存在している。 当社グループは、2024 年度から2026 年度をターゲットとする「 中期経営計画 2026」を策定しているが、このような 状況を解消し、健全 | |||
| 04/12 | 09:08 | 4616 | 川上塗料 |
| 四半期報告書-第110期第1四半期(2023/12/01-2024/02/29) 四半期報告書 | |||
| 復してきたこ とに加え、価格改定を進めたことにより、売上高は1,438 百万円 ( 前年同期比 2.6% 増 )となりました。利益につきま しては、経常利益 49 百万円 ( 前年同期比 24.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 34 百万円 ( 前年同期比 7.4% 増 )となり、前年同期に比べ増益ではあるものの、原材料価格や運送費など諸経費の増加により、経常利益率 は3.5%( 中期経営計画目標 3.9%)となりました。 なお、当社グループは、塗料の製造、販売事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載は省略してお ります。 ( 財政状態の分析 ) ( 資産 ) 総資産 | |||