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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/14 09:19 4996 クミアイ化学工業
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
、2024 年 10 月期を初年度とする 「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおりま す。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、農薬及び農業関連事業が前年を下回ったことから、39,298 百万円、前年 同期比 3,452 百万円 (8.1%)の減少となりました。営業利益は、2,942 百万円、前年同期比 2,866 百万円 (49.3%)の減 少となりました。経常利益は、為替差損の計上額が前年度より大きく減少したものの、持分法による投資利益も同 じく減少したことから3,565 百万円、前年同期比
03/13 16:00 3161 アゼアス
四半期報告書-第83期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
こと並びに、社外取締役及び監査役が、社外取締役にあっては 監督、監査役にあっては監査を通じた中長期的な企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的とした取 締役等 1に対する株式報酬制度 「 株式給付信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」( 以下、「 本制度 1」と いいます。)を導入しております。また、本制度 1と併せて、取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び執行役 員 ( 以下 「 取締役等 2」といいます。)の報酬ととの連動性をより明確にし、取締役等 2が中長 期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的とした取締役等 2に対
03/13 16:00 6091 ウエスコホールディングス
四半期報告書-第11期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
の先行きは依然として不透明な状況にて推移いたしました。 このような経済環境の中、中核セグメントの総合建設コンサルタント事業では、防災・減災対策や老朽化した社会 インフラの維持・管理等の国土強靭化の必要性から公共事業関係費が安定的に推移しており、外部環境は堅調に推移 しております。 一方で、スポーツ施設運営事業および水族館運営事業のセグメントにおきましては、経済活動の正常化に伴い需要 の回復が期待されますが、燃料費等の資源価格の高騰が業績に影響を及ぼしております。 当社グループでは、当連結会計年度である2024 年 7 月期を初年度とする「 2024-2026」を策定いたし ました
03/13 15:32 7777 スリー・ディー・マトリックス
四半期報告書-第20期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
年 1 月に製造所追加の承認申請を第三者認証機関に提出しておりましたが、2023 年 3 月に承認を取得しており ます。本承認を受け、米国向け製品の製造に続き、欧州、オーストラリア、中東等のCEマーク適用国市場向け製品 の製造を開始しました。また、Pharmpur 社においては、更なるスケールアップによる製造原価低減を目的としたプ ロジェクトが進捗しており、欧州の第三者認証機関への申請を行っておりましたが、2023 年 9 月に第三者認証機関 より重大な変更にあたらないとの通知を受領し本プロジェクトを完了しております。本プロジェクトは に含めておらず、また、今後の販売規模の拡大に
03/12 16:15 2910 ロック・フィールド
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
とする3ヶ年の達成へ 向け、「 商品力・技術力の進化 」「 新たな顧客接点の拡充 」「 経営基盤の強化 」の3つの基本戦略の取り組みを推 進しております。「 新たな顧客接点の拡充 」の一環として、会員サイト「ロック・フィールドメンバーズ」におい ては、ご自宅へお届け可能なクリスマス・年末年始のWEB 予約商品の拡充やオンラインショップの利便性の向上 によって、予約購入が伸びるとともに、会員数も2024 年 1 月末時点で23.8 万名を超え前年同時点と比べて2.6 倍に 増加いたしました。 業態別の売上は次のとおりであります。なお、前連結会計年度末より、「ブランド別 」を「 業態別
03/12 16:00 4026 神島化学工業
四半期報告書-第108期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
いております。 当社建材事業の主要マーケットである住宅市場において新設住宅着工戸数は、持家、貸家及び分譲住宅の全てが 減少し、当第 3 四半期累計期間では617 千戸と前年同四半期比 6.3%の減少となりました。 このような経営環境の中、当社は、『 旺盛な需要に対応した設備投資の拡大と持続的成長モデルの構築 』、『 建 材と化成品のハイブリッド技術による脱炭素社会への「ハイエンド商品の追求 」と「 収益の極大化 」』の の基本方針に基づき、経営に取り組んでおります。 この結果、当第 3 四半期累計期間の業績につきましては、売上高は19,152 百万円と前年同四半期比 1,514 百
03/12 10:33 6267 ゼネラルパッカー
四半期報告書-第63期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
の飛躍的成長に向けた基盤整備の時期 」と位置づけた 第 7 次 (2024 年 7 月期 ~2026 年 7 月期 )を策定し、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課 題として基本戦略を推進してまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間における売上高は、包装機械事業における主力商品及び保守サービスの販売実績の増 加に伴い、前年同期に比べ718 百万円の増収となりました。利益につきましては、包装機械事業における増収効果に より、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ増益となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間における売上高は
03/11 13:09 1873 日本ハウスホールディングス
四半期報告書-第56期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
より、集客に持ち直しの動きが見られる など、回復基調が続いております。 このような状況のもと、 「 飛躍 6ヶ年計画 」に基づき、収益拡大を通じた企業価値の向上に当社グ ループ全体で取組みました。 住宅事業では、「 環境にやさしい、脱炭素社会の住宅 」をコンセプトに、柱・土台・内装材に国産の檜を使用する とともに、新木造ストロング工法の採用で耐震性に優れた「 檜品質 」、高断熱・高気密によって暮らしで使うエネル ギーを半減させながら太陽光発電によりエネルギー自給自足をはかる「ゼロエネ品質 」、感謝訪問 (ホームドクター システム)・24 時間対応コールセンター・冷暖房標準装備などに
03/11 10:12 3843 フリービット
四半期報告書-第24期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
つ 健康不安に関する相談、子どものスマホ使いすぎ相談など、迅速にリ モートで様 々な健康相談を行えるオンラインサービス データとデジタル技術を活用して製品やサービス、ビジネスモデル等を 変革すること デジタルコンテンツが本物か否か、制作者は誰か、所有権は誰かといっ たことを明確にできる技術 経営成績の状況 当社グループは、2021 年から2030 年の10ヵ年計画を視野に入れた企業経営を推進しています。そして、それに 沿って、当連結会計年度である2024 年 4 月期を最終年度とする3ヵ年の 『SiLK VISION 2024』での 売上高 500 億円、営業利益 50 億円の達成
03/11 10:00 7804 ビーアンドピー
四半期報告書-第39期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
、スマートファクトリー化に向けてシステムや業務プロセスの見直しを 進めております。 以上の結果、売上高は749,103 千円 ( 前年同期比 23.0% 増加 )、営業利益は97,971 千円 ( 前年同期比 182.7% 増加 )、経常利益は98,388 千円 ( 前年同期比 178.5% 増加 )、四半期純利益は66,754 千円 ( 前年同期比 180.3% 増加 )となりました。 上記の通り、当第 1 四半期累計期間の業績は、コロナ禍を完全に脱しており、で公表いたしま した2026 年 10 月期に計画しております売上高 50 億円、営業利益 7 億 5 千万円に向けて順調な第一歩を踏み出せ
03/05 16:55 4750 ダイサン
四半期報告書-第50期第3四半期(2023/10/21-2024/01/20) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の5 類感染症移行に伴い、社会経 済活動の正常化が進んだことから、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、不安定な国際情勢、資 源・エネルギー及び原材料価格の高止まり、世界的な金融引き締め、円安の進行や消費者物価の上昇などにより、 依然として先行き不透明な状況が続きました。 当社に関連の深い住宅業界については、資材価格の高騰や住宅ローン金利の上昇等を背景として、新設住宅着工 戸数は全体で減少傾向が続きました。 こうした状況において、当社では当事業年度を最終年度とするを進めており、「 既存事業の再構築 と事業間連携の強化 」、「 新市場の創造と東南アジアでの
03/05 10:45 8057 内田洋行
四半期報告書-第86期第2四半期(2023/10/21-2024/01/20) 四半期報告書
見通しから、取り巻く環境は堅調に推移しました。しかし ながら、今後の景気動向は、海外経済の減速などにより国内景気も停滞する懸念もあります。 内田洋行グループの第 16 次期間 (2022 年 7 月期 ~2024 年 7 月期 )は三年目を迎えています。第 14 次 から進めてきた構造改革により各事業の競争力が向上したことから、特需を差し引いた実質のベース ラインが底上げされており、第 16 次当初の目標を大きく上回る水準で推移しています。 一方、直近の日本の少子化は従来の政府推計値を大きく超えて加速化しています。2030 年以降には「 人口の崖 」 と称さ
03/04 15:52 3172 ティーライフ
四半期報告書-第41期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書
にあります。 このような経済環境のなか、当社グループは安定的かつ継続的な成長と企業価値の向上を目指し、「 進化する ウェルネス&ライフサポート企業 」をビジョンとし、引き続き「Reborn!ver.2」をスローガンとした の達成に向け、各事業の拡大及び利益確保に取り組んでまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間における売上高は、卸売事業は売上伸長したものの6,748 百万円 ( 前年同四 半期比 1.5% 減 )となりました。損益面では、仕入価格や配送コストなどの運営コスト上昇の影響から営業利益は 243 百万円 ( 同 39.5% 減 )、経常利益は245 百万円
03/01 09:12 4707 キタック
四半期報告書-第52期第1四半期(2023/10/21-2024/01/20) 四半期報告書
」に計上する方法に変更しております。 当事業につきましては顧客の印刷物等の作成や自社印刷物の作成およびWEB 広告の作成を主に行っており、近 年の顧客におけるWEBマーケティングのニーズの高まりを受け、当社では将来の事業拡大を目指し、第 52 期から のに当事業のアクションプランを組込むとともに事業部門へ移行しました。WEBソリューション事 業が当社において長期的かつ安定的な収益の確保につながると判断し、当第 1 四半期連結累計期間から事業運営の 実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。 この表示方法の変更を反映させるため、前第 1 四半期連結累計期間の四
02/14 17:00 3858 ユビキタスAI
四半期報告書-第23期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
業上及び財務上の対処すべき課題 当第 3 四半期連結累計期間において新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課題は、特にありません。 (3) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、28,252 千円です。なお、当第 3 四半期連結累計期間 において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 経営方針・経営戦略等若しくは経営指標等 本日 (2024 年 2 月 14 日 ) 公表の「 業績予想及びの修正に関するお知らせ」をご参照ください。 (5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期
02/14 16:35 2120 LIFULL
四半期報告書-第30期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
的な見通しは先行き不透明な状況が継続しております。 このような環境のもと、当社グループは、主力サービスである不動産関連情報サービスを含むHOME'S 関連事業と海 外事業を中心に、 (2021 年 ~2025 年 )の達成に向け収益力の拡大に努め、中長期的な事業成長の継続を 目指した積極的な投資を継続すると共に、主力事業への経営リソースの集中も実施しております。 当第 1 四半期における連結業績について、売上収益は前年同期比 +8.0%の8,190 百万円となりました。増収の主な 要因は、国内の事業が堅調に推移したこと、また海外の事業は、2023 年 1 月におけるFazWaz
02/14 16:35 7677 ヤシマキザイ
四半期報告書-第80期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境の改善により 景気は緩やかな回復の動きが見られましたが、物価上昇や世界的な金融引き締め等による下振れリスクを注視する 必要があり、依然として先行きは不透明な状況にあります。 また、当社グループの主要顧客である鉄道事業者において、国内旅行やインバウンド等の移動需要の回復によ り、業績は増収増益を示し、回復基調で推移しました。 そのような状況のもと当社グループは、2023 年度を最終年度とする「 」を
02/14 16:30 7059 コプロ・ホールディングス
四半期報告書-第18期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
遣に対する需要は旺盛に推移しております。 このような事業環境のもと、当社グループは2022 年 5 月に公表した 「コプロ・グループ Build the Future 2027」の実現に向け、中長期の成長を見据えた取組みを推進しております。 当社グループのコアサービスである建設技術者派遣を展開する株式会社コプロコンストラクション( 旧商号 : 株式会社コプロ・エンジニアード)では、2024 年 4 月に控えた時間外労働の上限規制適用に伴い拡大する需要を 確実に獲得するために、事業成長の礎である技術者を確保する体制の構築を重点課題に掲げ、採用活動の強化に 係わる取組みを推進いたしまし
02/14 16:24 4116 大日精化工業
四半期報告書-第121期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
を伸ばして、着実に伝承し ていく企業風土、文化、経営方針であるものと確信しております。そして、環境や時代の変化に応じて、こ の企業価値の源泉に真摯に向き合い、改めて研鑽し合うことで、一層の輝きを引き出し、その結果として、 企業価値も高まり、ひいては、株主のみならず、取引先、従業員、地域社会等、当社をとりまく全ての方に とっての価値が最大化できるものと考えております。 また、当社は、2021 年 8 月に、を公表し、長期的な展望とともに今後 3 年間に当社が進むべ き方向性をお示ししております。 一点目は、長期ビジョン、基本戦略の策定です。10 年後のありたい姿として、 1 技術力を
02/14 16:22 8136 サンリオ
四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
にお ける紛争の長期化や中東情勢の緊迫化、世界的な金融引締めによる景気への影響、エネルギーコストや原材料価格 の高騰に伴う物価上昇や為替変動による影響が懸念されるなど、依然として先行きが不透明な状況が継続しており ます。 このような状況のなか、当社グループは2024 年 3 月期を最終年度とする3ヶ年の 「 未来への創造と 挑戦 」の最終年度として、「 組織風土改革 」「 国内外構造改革の着手・完遂 」「 再成長の戦略や成長市場への種ま き」を3 本柱とする各種施策を着実に推し進めております。また、2024 年に50 周年を迎える『ハローキティ』は50 周年アニバーサリーイヤー