開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 8204 件 ( 481 ~ 500) 応答時間:0.12 秒
ページ数: 411 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:09 | 5019 | 出光興産 |
| 四半期報告書-第109期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社株主に帰 属する四半期純利益 2,391 億円の計上や円安により為替換算調整勘定が458 億円増加したことなどにより、1 兆 8,312 億円 ( 前期末比 +2,019 億円 )となりました。 以上の結果、自己資本比率は前期末の33.2%から34.5%へ1.3ポイント改善しました。またネットD/Eレシオは 0.7( 前期末 :0.9)となり財務体質の改善が進みました。 (3) 経営戦略等 当社は、中期経営計画 (2023~2025 年度 )における財務目標および株主還元方針の見直しを2023 年 11 月 14 日開 催の取締役会において決議しました。 1. 見直しの理由 当社は2022 | |||
| 02/14 | 15:08 | 2388 | ウェッジホールディングス |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| も利益化して利益貢献するものと考えております。また同 事業が企画開発した各種コンテンツ商品、カードゲームや書籍の人気が高く、ロイヤリティ収入なども堅調でし た。 今後は、中期経営計画でお知らせいたしておりますように、国内の新規事業展開と海外展開を積極的に進めるこ とで、本格的な事業拡大につなげる方針を継続してまいります。 2 Digital Finance 事業 当事業は連結セグメントではなく、持分法適用関連会社の事業になっておりますが、当社グループの重要な事業 であるため解説しております。 当事業の当第 1 四半期連結累計期間における業績は増収減益となりました。当第 1 四半期連結累計期間に | |||
| 02/14 | 15:08 | 3978 | マクロミル |
| 四半期報告書-第11期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| れています。日本における2022 年度のインサイト市 場は4,315 億円 ( 前年同期比 11.3% 増 )、そのうちマーケティングリサーチ市場は2,590 億円 ( 前年同期比 9.9% 増 ) と試算されています。( 注 1) こうした経済・市場環境のもとで、当社グループは2023 年 8 月に新たに2026 年 6 月期までの中期経営計画 (3ヵ 年 )を公表し、その達成に向けた戦略を立て、事業規模と利益の拡大を追求しています。 中期経営計画 1 年目である2024 年 6 月期においては、主力事業であり収益性の高いオンライン及びデジタルリ サーチの成長回帰に注力します。また、将来の売 | |||
| 02/14 | 15:08 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 変更 第 87 期第 1 四半期連結会計期間より、棚卸資産の評価方法について、これまで主として先入先出法による低価法 を採用していた当社および国内連結子会社並びに一部の海外連結子会社につきまして、主として平均法による低価 法に変更しています。 この変更は、2022 年度にスタートした長期ビジョン「Shaping The Future 2030」および中期経営計画 (SF 1st Stage)に基づき、不確実性が高まった近年の社会や事業環境に対応するための販売、生産、在庫保有方針や在庫 管理システムの見直しを契機として、平均法にて棚卸資産の評価を行う方が、より適切に期間損益計算を行うこと ができ | |||
| 02/14 | 15:07 | 3708 | 特種東海製紙 |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| に伴う金融引き 締めが続く中、景気は緩やかな減速が感じられました。先行きにつきましては、グローバルに目を向けますと引き 続き景気減速が見込まれ、国内においては物価高による経済の下押し影響が懸念されるところです。当社グループ の事業環境は、原燃料価格の高止まりや為替相場の円安基調等、依然として先行き不透明な状況が続きました。 このような状況の中、当社グループは、生産合理化による既存製紙事業の基盤強化に努めるとともに、第 6 次中 期経営計画 (2023 年度から2025 年度の3ヶ年計画 )のもと、「 営業利益 50 億円、経常利益 80 億円、ROE7.0%」 の中期経営目標の達成のため、合成 | |||
| 02/14 | 15:07 | 1789 | ETSホールディングス |
| 四半期報告書-第109期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間の我が国経済は、経済活動及び社会生活の正常化が進み緩やかな景気回復傾向にある ものの、ロシア・ウクライナ情勢に加えイスラエル・パレスチナ紛争による中東情勢の動向、物価の動向、日銀の 金融政策の動向、及び為替変動などに関して、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは2023 年 12 月に公表しました中期経営計画に基づき、着実な一歩を踏み出し ました。当第 1 四半期における当社グループは、設備工事部門の積極的な営業活動と電力工事部門による安定的な 受注に加えて、電力工事部門における子会 | |||
| 02/14 | 15:05 | 4845 | スカラ |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 8 月の中期経営計画 「2024-2026」において、中長期に「 成 長機会の提供を中心とした、人の成長プラットフォーム」となることを目標としております。不透明な環境下に おいても誰もが成長・活躍できる機会を提供し共感・共創のサイクルにつなげ、当企業集団の掲げるVISION「 価 値が溢れ出てくる社会 」の実現を目指すとともに、国内外の民間・政府・自治体へサービス提供を行い、同計画 にて掲げる目標の達成に向けて取り組んでまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間における売上収益は5,694 百万円 ( 前年同期比 10.1% 減 )となりました。EC 事業が 引き続き好調に推移したものの、主 | |||
| 02/14 | 15:05 | 4569 | 杏林製薬 |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社グループは、創業 100 周年を迎えた今年度、新たに策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年 度 )」 及び中期経営計画 「Vision 110 -Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」を開始しました。その初年度となる 2024 年 3 月期は、経営方針に「 事業体制の刷新と新たな取り組みによる成長 」を掲げ、事業活動として1 創薬体 制の刷新 2パイプラインの拡充 3 新薬の普及最大化 4コスト競争力の向上に積極的に取り組んでいます。 当第 3 四半期連結累計期間における売上高は、薬価改定 ( 杏林製薬 ㈱7% 台 )の影響はあったものの | |||
| 02/14 | 15:05 | 7952 | 河合楽器製作所 |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における日本経済は、資源価格高騰や断続的な円安による物価上昇のため消費者マイ ンドの悪化、実質購買力の低下が懸念されるものの、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて停滞していた経済 活動の正常化が進み、緩やかな回復基調となっております。 世界経済は、ウクライナ危機に端を発した物価高騰や世界的な金融引き締めによる経済活動停滞の影響など不安 定な国際情勢により、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような経営環境のもと、当社グループは第 7 次中期経営計画 「Resonate 2024」(2023 年 3 月期から2025 | |||
| 02/14 | 15:03 | 3945 | スーパーバッグ |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| つきましては、原材料価格の高止まり、円安進行といった外部要因の影響は 続いているものの、人流の活発化・インバウンド消費により包装資材需要は増加傾向にあるほか、段ボール製宅配 資材の紙袋化の流れを受け、紙製品事業は好調に推移いたしました。 このような環境のもと、当社グループは2021 年 6 月 30 日に公表した中期経営計画 『 次世代パッケージ企業への転 換 』の最終年度にあたり、『 環境対応と成長基盤確立のための3ヵ年 ~ 本気の変革 ~』を基本方針とし、事業構造 改革の完遂に向けて、「 事業構造の転換 」、「 新規事業の発掘 」、「コスト削減 」、「 業務運営の効率化 」、「 組 織・人 | |||
| 02/14 | 15:03 | 6167 | 冨士ダイス |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、中長期の成長基盤の構築 」を目指し、2022 年 3 月期から3ヵ年を対象期 間とした中期経営計画を策定しており、1. 生産性向上・業務効率化、2. 次世代自動車への対応・拡販、3. 新成長エンジンの創出、4. 海外事業の強化、を重点施策に掲げ、最終年度となる2024 年 3 月期も諸施策に取り 組んでおります。 具体的には「 生産性向上・業務効率化 」として、製造原価率低減目標を4.4%(2020 年 3 月期第 2 四半期比 )に 設定し、自動搬送装置や自動化ロボットの導入拡大、熊本製造所における冶金棟や岡山製造所におけるCIP 装 置のリニューアル、各生産拠点における加工条件や設備 | |||
| 02/14 | 15:02 | 3962 | チェンジホールディングス |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| することが一層当社 グループの企業価値向上に資すると判断し、投資事業及び投資セグメントの廃止を行っております。投資事業及び 投資セグメントは廃止いたしますが、当社は M&Aや資本業務提携を事業成長の有用な手段として積極的に活用して いく方針に変更はありません。 2022 年 5 月 13 日に改訂版中期経営計画 「Digitize & Digitalize Japan (Phase2)」を発表いたしました。 「Local」 × 「Social」 × 「Digital」の重点領域を定め日本のDXをリードし、改訂版中期経営計画を達成すべ く、2022 年 3 月にSBIホールディングス株式会社との | |||
| 02/14 | 15:02 | 8869 | 明和地所 |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ます。 セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 なお、2024 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間より、「 新中期経営計画 」における事業区分及び現状の事業体制とセ グメント区分とを一致させ、より明瞭な情報開示を行うため、事業セグメントを変更いたしました。変更後の当社事 業セグメントは、「 分譲事業 」「 流通事業 」「 管理事業 」「 賃貸事業 」「その他事業 」の5セグメントとなります。 1 分譲事業 分譲事業におきましては、売上高 214 億 67 百万円 ( 前年同期比 30.2% 増 )、セグメント利益 5 億 32 百万円 ( 同 158.1% 増 )となりました。 2 | |||
| 02/14 | 15:02 | 9232 | パスコ |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 田園都市国家構想 」、国土交通省主導で3 次元都市モデルの整備・活用・オープンデータ化を目指す 「Project PLATEAU(プラトー)」などが推進されております。また、2024 年問題を抱える建設・物流業界をはじ め、あらゆる分野でデジタルトランスフォーメーション(DX)の波が広がっているなど、当社グループが保有する 技術やノウハウなどを発揮する事業領域に対するニーズは、依然として高い水準を維持しております。 このような事業環境下において創業 70 周年を迎えた当社グループは、8 月に、「パスコグループ中期経営計画 2023-2025」を策定、発表しております。本計画では、新たな飛躍に向 | |||
| 02/14 | 15:02 | 3924 | ランドコンピュータ |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| )、クラウドサービスの利活用等の推進の更な る加速が期待されております。さらに生成 AI 等の新たな技術の活用による業務効率化を推進する動きがみられて おります。また、「 標的型攻撃 」に代表されるサイバー攻撃への防衛策等、情報セキュリティ対策の重要性も一層 高まっており、今後も市場規模の拡大が見込まれております。 このような環境のもと当社グループでは、2023 年 9 月 29 日に上場維持基準適合に向けて、中期経営計画 (VISION2023)の最終年度である2024 年 3 月期を期初とした延長版 「 新中期経営計画 (VISION2025)」を発表いた しました。積極的なM&Aの推進、業務提携先との連携 | |||
| 02/14 | 15:02 | 3113 | UNIVA・Oakホールディングス |
| 四半期報告書-第163期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 年 11 月に 新経営方針を、さらに2022 年 6 月に2023 年 3 月期から2025 年 3 月期の3か年を対象とした「 第 1 次中期経営計画 」 を公表いたしました。この中期経営計画では、新経営方針で掲げた3つの事業領域 (「 狩猟型ビジネス」「 農耕型 ビジネス」「 開発型ビジネス」)において、金融事業に留まらない将来に向け当社グループの成長に資する新たな 事業の確立を通じ、強固な経営基盤の構築と新たな価値の創造を実現すべく、各種戦略を推進しております。 その戦略の一環として、2022 年 5 月にデジタルマーケティング事業を展開する株式会社ユニヴァ・ジャイロンを 子会社化し、さ | |||
| 02/14 | 15:02 | 4167 | ココペリ |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| が可能となります。また、同社の開発力が加わることで、今後グループ全体で 大規模な受託開発案件への参入を進める予定です。 一方、当連結会計年度は中期経営計画で示した通り、ユーザー数拡大や顧客単価向上のための新機能・新サービ ス開発等の成長投資を引き続き行うこととしており、新機能・サービスの開発を実施してまいりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,338,152 千円 ( 前年同期比 0.2% 増 ) となり、営業損失は2,519 千円 ( 前年同四半期は営業利益 62,092 千円 )、経常損失は1,716 千円 ( 前年同四半期は経 常利益 | |||
| 02/14 | 15:01 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 四半期報告書-第16期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| びファシリティマネジメント事業を展開しております。 当第 3 四半期連結累計期間 (4~12 月 )の事業環境につきましては、物価高や海外経済減速などの下押し要因 もありわが国の景況感に一服感がみられます。 そのような中で日本国内の有効求人倍率 ( 季節調整値 )*1は2023 年 12 月には1.27 倍となり、人材需要は継続し て堅調ではあるものの、需給については一部業種や企業規模による差も出てきております。APAC 地域におきまし ては、国・地域における濃淡はあるものの、計画のとおり推移しております。 このような事業環境の下、当期を初年度とするグループ中期経営計画 2026において、利益 | |||
| 02/14 | 15:01 | 5103 | 昭和ホールディングス |
| 四半期報告書-第123期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 力して進めておりますSNSを活用した当社商品 のブランディングに注力してまいりましたことも影響し、戦略商品の拡販が進んでおります。『「わらび餅 」の明 日香野 』、『こし自慢明日香野 』『 桜餅 ( 道明寺 )の明日香野 』が定着しつつあり、今後のさらなる拡販につなが るものと期待をしております。SNSから波及して今年もマスメディアでも継続的に取り上げられております。これら により、中期経営計画 「 深耕と進化 」の基本方針である「もちのプロ開発力・製造力強化、ブランディングを確 立する」を果たし、業績の拡大を図ってまいります。 (スポーツ事業 ) 当事業の当第 3 四半期連結累計期間における | |||
| 02/14 | 15:01 | 3245 | ディア・ライフ |
| 四半期報告書-第20期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| インフレヘッジとしても高い状態が継続し ました。 このような状況の下、新たに掲げた中期経営計画 「 突破 2025」の達成に向け、リアルエステート事業においては 都市型レジデンス開発用地の仕入を、セールスプロモーション事業においては事業領域の拡大を積極的に進めてま いりました。 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 4,493 百万円 ( 前年同四半期比 8.2% 減 )、営業利益は235 百万円 ( 前年同四半期比 5.9% 減 )、経常利益は267 百万円 ( 前年同四半期比 12.4% 増 )、親 会社株主に帰属する四半期純利益は176 百万円 ( 前年同四半期 | |||