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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 8204 件 ( 1641 ~ 1660) 応答時間:0.099 秒
ページ数: 411 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/13 | 09:33 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第33期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 日開催の取締役会において、当社の業務執行取締役 ( 以下 「 対象取締役 」といいます。) に対して、中期経営計画 Ⅲ(2022/07-2025/06)の各事業年度において増収、増益の達成及び企業価値の持続的な向 上への貢献意識をさらに高めるとともに、株主の皆様とのより一層の価値共有を図るインセンティブを与えること を目的として、新たな業績連動型譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)を導入することを決議 いたしました。 そして、2022 年 9 月 27 日開催の第 31 回定時株主総会において、本制度に基づき、譲渡制限付株式の付与にかかる 現物出資財産として、既存の金 | |||
| 11/13 | 09:26 | 2003 | 日東富士製粉 |
| 四半期報告書-第126期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| で安心な製品の安定供給と、美味しさと健康 を基軸とした商品提案により、企業価値向上を図って参ります。 上記の企業理念及びビジョンの実現に向け策定した2024 年度を最終年度とする中期経営計画 「New Foundation for the Future」では、市場、経済、環境、DX 等の変化に対応しつつ、更なる成長のための「ゆるぎない土台 」となる 事業基盤を構築し、「 連結経常利益 56 億円 / 連結純利益 40 億円 / 連結 ROE 8.0%」の達成に向け取り 組んでおります。 中期経営計画の《 重点戦略 》は、以下のとおりになります。 ⅰ) 成長を支える設備・人財投資 ⅱ)グループ経 | |||
| 11/13 | 09:26 | 6859 | エスペック |
| 四半期報告書-第71期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| (コスモピアハイテック株式会社 ) を新たに設立し、コスモピアハイテック株式会社を譲受会社として、日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社 ( 以下、「 同社 」という)の環境試験装置事業を譲り受けることについて決議し、2023 年 9 月 30 日付で同社の環境 試験装置事業を譲受いたしました。なお、当該子会社の資本金の額が当社の資本金の額の100 分の10 以上に相当す るため、特定子会社に該当することとなります。 (1) 子会社の設立と事業譲受の目的 当社は、中期経営計画 「プログレッシブプラン2025」において、「IoT・次世代自動車市場に貢献する商品・ サービス提供に向けた積極的な成長投資 」を基本方針 | |||
| 11/13 | 09:25 | 7305 | 新家工業 |
| 四半期報告書-第160期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| てまいります。 二会社の支配に関する基本方針の実現に資する特別な取組み 1 企業価値向上のための取組み 当社は、中長期的な企業価値ひいては株主共同の利益の確保、向上のため、中期経営計画を策定し、経営課題 への対応に取り組んでまいります。 2コーポレート・ガバナンス強化のための取組み 当社は、コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方に基づき、コーポレート・ガバナンス体制の運用 を図るとともに経営の客観性、適時性、透明性を高めてまいります。 三会社の支配に関する基本方針に沿い、当社の株主の共同利益を損なうものではなく、当社役員の地位の維持を 目的とするものではないこと及びその理由について 上 | |||
| 11/13 | 09:23 | 3439 | 三ツ知 |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 動車部品業界におきましては、半導体不足の緩和による得意先の生産量 回復が見られますが、原材料、エネルギー価格の高騰など、予断を許さない状況が続いております。 このような経営環境の中、当社グループでは経営理念であります「 絶えざる技術革新 」と「ニーズを先取りした 製品 」の「スピードある提供 」を通じ、お客様の「 揺るぎない信頼のもとグローバル企業 」を実現するために、中 期経営計画 「ビジョン2021」の3 年目として、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。 この結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、日本セグメント、米国セ グメント、タイセグメント | |||
| 11/13 | 09:22 | 3107 | ダイワボウホールディングス |
| 四半期報告書-第113期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 経済活動が一段と正常化に向かうなか、企業収益の改善や個人消費の回復など、緩やかな 景気回復がみられました。一方、円安の進行や海外経済の減速懸念、資源・エネルギー価格の高止まりなど先行きに ついては不透明な状況が継続しております。 このような状況のもと、当社グループは中期経営計画 (2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期 )の対象期間を「 将来にわた る発展を見据えた転換期 」と捉え、グループ基本方針として「 次世代成長ドライバーの創出 」「リーディングカンパ ニーとして新たな社会作りへの貢献 」「 経営基盤変革 」を掲げ、次なる時代に向けた成長戦略と事業を通じた社会貢 献の実践による | |||
| 11/13 | 09:20 | 2907 | あじかん |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 気回復の下振れリスクも台頭してお り、先行き不透明な状況で推移いたしました。 食品業界におきましては、資源価格の高騰や円安進行によって仕入価格や諸経費が高騰しており、厳しい経営環境 で推移いたしました。また、前連結会計年度において、過去に類を見ない規模の鳥インフルエンザが発生したことに 伴い、鶏卵価格が高値で推移した結果、鶏卵を扱う企業にとっては非常に厳しい経営環境で推移いたしました。 このような状況の中、当社グループは、『 需要創造型食品メーカーへの挑戦 』および『 利益構造改革と経営品質の 向上 』をテーマとした第 12 次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、第一に「 利益構造改善への取 | |||
| 11/13 | 09:19 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第91期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| おいて、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生 じた課題はありません。 なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、その内容等 ( 会社 法施行規則第 118 条第 3 号に掲げる事項 )は次のとおりです。 当社の企業価値を損なう買収提案に対する買収防衛策 ( 当社株式の大規模な買付行為に関する対応方針 ) 1 基本方針の内容とその実現に資する取組み イ. 次期中計で経常利益 3 千億円突破を目指す 当社は、3 年毎に策定する中期経営計画の達成を最重要課題とし、これを着実に遂行することにより企業 価値を高めてまいりました | |||
| 11/13 | 09:16 | 8228 | マルイチ産商 |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| の独自機能の提供とステークホルダーとの協業を通じて、日本全国の地域に おける食品流通の問題・課題を共に解決し、共に成長することを目指してまいります。ビジョンの達成に向け、 2025 年度を目標年度とする「 中期経営計画 2025」を策定し、3つの事業領域において必要とされる存在になるこ とを到達すべきステージと位置付け、企業価値の向上を目指しております。具体的な5つの経営戦略としまして 「 多面的・多角的な事業インフラの拡充 」「 信州事業の再強化・グループ最適化 」「 非効率事業・資産の見直 し」「 業務構造改革の推進 」「サステナブル経営の取組み」を掲げ、各施策を推進しております。また、経 | |||
| 11/13 | 09:15 | 9023 | 東京地下鉄 |
| 四半期報告書-第20期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| に回復しています。なお、世界的な金融引締め等が続 く中、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっています。 このような状況下で、当社グループは、2022 年 4 月に公表した中期経営計画 「 東京メトロプラン2024」(2022 年 度 ~2024 年度 )に基づき、各種施策を積極的に推進しており、2023 年 3 月には、「 東京メトロプラン2024」を変更 し、設備投資計画の見直しやポストコロナを見据えた経営目標値の上方修正等を行いました。本計画期間におい て、鉄道事業の持続可能性の向上を図るべく、安全の確保を前提に、次世代に向けたコスト構造や業務の抜本的な 見直し等、『 構 | |||
| 11/13 | 09:14 | 7226 | 極東開発工業 |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| グループは2031 年 3 月期 (2030 年度 )を見据えた長期経営ビジョン ~Kyokuto Kaihatsu 2030~の実現に向けた第 1ステップである中期経営計画 (3カ年計画 )2022-24 ~Creating The Future As One~ (2022 年 4 月 1 日 ~2025 年 3 月 31 日 )の2 年目として、生産性向上による利益体質の強化や、持続的成長と変革を支 える強固な事業基盤の構築など各施策の実行に努めました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の経営成績は前年同期と比較して( 以下、前年同期比 ) 売上高は前年同期比 7,860 百万円 | |||
| 11/13 | 09:14 | 8117 | 中央自動車工業 |
| 四半期報告書-第85期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、前年同期比 15.7% 増の約 223 万台となりました。内訳は、登録車で同 21.6% 増の約 143 万台、軽自動車においては同 6.6% 増の約 80 万台となりました。 このような環境下、当社グループでは、中期経営計画で掲げたパーパス「 未来のモビリティ社会における最良 のパートナー」を具現化するべく、お客様への訪問活動による地域密着型営業を一層強化し、付加価値の高いオ リジナル商材の拡販と新規開拓に努めました。また、新規ビジネスの拡大とブランド構築の強化への取り組みに も引き続き注力いたしました。 これにより、当社グループの売上高は192 億 52 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 11/13 | 09:13 | 6282 | オイレス工業 |
| 四半期報告書-第73期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 不透明な状況が続いております。このような環境にあって、当企業グループは2021 年度を起点とする中期経営計画 (2021 年度 ~2023 年度 )の最終年にあり、グループ一丸となって計画達成に向けた取り組みを進めております。 この結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は31,228 百万円 ( 前年同期比 9.1% 増 )、営業利益は2,610 百万円 ( 前年同期比 53.3% 増 )、経常利益は2,984 百万円 ( 前年同期比 37.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 は2,057 百万円 ( 前年同期比 90.9% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおり | |||
| 11/13 | 09:12 | 4082 | 第一稀元素化学工業 |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| これは、2022 年に公表いたしました中期経営計画において、事業ポートフォリオの転換を目指しており、その進捗の 可視化、産業・市場の地域特性及び自動車電動化の進度に応じて販売データの分析を行い経営資源の分配を適切に判断 することが、より実態に即した評価・分析を行うのに適していると判断したことによるものです。 なお、前第 2 四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても、変更後の区分方法によ り作成しております。 (1 株当たり情報 ) 1 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。 項目 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 | |||
| 11/13 | 09:12 | 7481 | 尾家産業 |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| については回復の足取りは重く、早期の回復が期待されます。 このような環境の下、当社は2022 年 4 月よりスタートしている第 5 次中期経営計画の骨子である営業重点施策の 取組みに注力いたしました。 2023 年 8 月から9 月には、秋季提案会を11 会場で開催しました。メーカーを問わず新商品を集約したコーナーを 設け効率的かつ効果的な提案をする一方、プライベートブランド商品 ( 以下 PB 商品 )については根強い人気を 誇る既存商品を改めて紹介する等、工夫を凝らしたことにより、計画を上回る5,218 名の得意先に 来場頂きました。また、期間中はPB 販売コンクールも実施し、PB 商品の | |||
| 11/13 | 09:12 | 4970 | 東洋合成工業 |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| はありません。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。当社としましては 全社の総力をあげ、前事業年度の有価証券報告書の「 対処すべき課題 」に記載した施策を講じ、中期経営計画 「Beyond500」の実現に向け取り組んでまいります。 なお、会社法施行規則第 118 条第 3 号に定める「 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方 に関する基本方針 」( 以下 「 会社の支配に関する基本方針 」といいます。)の内容は下記のとおりです。 イ会社の支配に関する基本方針の概要 当社は | |||
| 11/13 | 09:11 | 3302 | 帝国繊維 |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| と位置づけ、第 1フェーズにおける中期経営計画 「テイセン2025/ 未来へ の基盤作り」を策定し、スタートいたしました。同計画では、 ≪ 先進的防災事業を確立・発展させ 多発化・激甚化・多様化する各種災害の脅威から 社会や事業の安心・安全を守る ≫ を旗印に、以下のテーマを推進し、防災ビジネスの拡がりと深みを追求してまいります。 1. 市場開拓の強化と圧倒的市場競争力の確立 (1) 送排水ビジネスの拡大 (2)セキュリティビジネスの開拓 (3) 防災特殊車輌ビジネスの創造 (4)メンテナンス業務の事業化 (5) 基盤事業 (ホース・機材・車輌・防火衣 )の一層の磨き上げ 2. 営業を支える下 | |||
| 11/13 | 09:09 | 6817 | スミダコーポレーション |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 同 43.8% 増の4,362 百万円でした。 3/39EDINET 提出書類 スミダコーポレーション株式会社 (E01971) 四半期報告書 ◎ 参考 : 営業利益の増減要因分析 (2023 年第 3 四半期会計期間 vs 2022 年第 3 四半期会計期間 ) ◎ 参考 : 期中平均為替レート 2022 年第 3 四半期 連結累計期間 2023 年第 3 四半期 連結累計期間 米ドル/ 円 125.86 137.24 ユーロ/ 円 135.10 148.63 人民元 / 円 19.17 19.53 当社グループは、2021 年初頭に策定した中期経営計画において、経営基盤を強化する方策として | |||
| 11/13 | 09:06 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ルギー価格の高騰、物価の上昇等の影響により、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当シャッター業界を取り巻く状況としましては、民間設備投資需要は持ち直しの傾向が続いておりますが、大型物 件における受注競争は依然激しく、鋼材を中心とした原材料価格も高止まりが続くなど、引き続き厳しい環境にあり ます。 このような状況下、当社グループは、中期経営計画 『TOYO REBORN 3』の2 年目として、販売価格水準の更なる向 上や生産効率の改善等により基幹事業の収益力向上に取り組むと共に、戦略的な受注活動や、受注済み案件の採算改 善などに注力してまいりました。 この結果、当第 2 四半期連結累計期 | |||
| 11/13 | 09:06 | 7483 | ドウシシャ |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 状況の下、当社グループとしましては、2022 年 5 月に公表いたしました「ドウシシャグループ中期経 営計画 」の2 期目に入り、その達成に向けた各種取り組みを実施しております。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高 51,860 百万円 ( 前年同期比 99.0%)、売上総利益 14,984 百万円 ( 前年同期比 105.3%)、販売費及び一般管理費 10,717 百万円 ( 前年同期比 103.1%)、営業利益 4,266 百万円 ( 前年同期比 111.1%)、経常利益 4,384 百万円 ( 前年同期比 110.9%)、親会社株主に 帰属する四半 | |||