開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 8204 件 ( 1801 ~ 1820) 応答時間:0.134 秒

ページ数: 411 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/10 10:23 9531 東京瓦斯
四半期報告書-第224期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
2023 年 2 月 22 日発表の「 東京ガスグループ 2023-2025 年度 」に基づき、事業ポートフォリオマネ ジメントの強化を通じて、健全な財務体質と成長投資を両立し、持続的な成長・企業価値向上を実現していきま す。 1 投資・資本効率性 投資に伴うリスク及び採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上及び株主資本の 有効活用に努めます。また、稼ぐ力を考慮した投資・資産売却により、資産効率性を向上していきます。 具体的には、ROA( 総資産利益率 )・ROE( 自己資本利益率 )を主要経営指標と位置付け、2025 年度における到 達点を、ROAは4% 程
11/10 10:23 9380 東海運
四半期報告書-第123期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
客に選ばれ る企業 』を将来のありたい姿として掲げるとともに、その達成のための長期的な課題として(1) 環境変化への適 応、(2) 最新技術の取込み、(3) 事業領域の拡大を示し、事業を展開する市場だけではなく株式市場や労働市場 においても、より多くの方 々に魅力的であると認識され、選ばれる企業を目指しております。 また、『 将来のありたい姿 』に向けた第 2ステップとして、当連結会計年度を最終年度とする 『ス テップアップ AZUMA2023』に基づき、ESG 経営からSDGs 達成に貢献するため、将来を見据えた拡大事業を中心に経 営資源を集中することで収益力と資本効率の向上を目
11/10 10:19 9368 キムラユニティー
四半期報告書-第53期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
」 を着実に遂げる- 現状に甘んじることの否定 -」をグループ方針に掲げ、これまで築いてきた「 全員参画によるOne Team 経営 」をベースに、現状に甘んじることなく、更なるお客様への貢献に向けて、自ら変えることができる「 正常進化 」こ そ、「 2023」 達成に不可欠であると考え、取り組みを進めております。当期の業績につきましては、海外子会 社を中心とした物流サービス事業における受注量の増加等により、売上高は29,303 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増収 )とな りました。営業利益は、増収に加え生産性向上の推進等により、1,847 百万円 ( 前年同期比 36.4% 増
11/10 10:19 9902 日伝
四半期報告書-第73期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における我が国経済は、経済活動の正常化に伴い、一部では緩やかな回復の動きを見 せたものの、中国をはじめとした海外景気の減速・停滞の影響もあり、やや厳しさを増す状況となりました。 当社グループを取り巻く機械器具関連業界におきましては、円安や原材料高、人件費の増加等が企業の業績に影 響を及ぼし、機械受注もマイナスを示すなど、設備投資にも一服感が見え始めております。 このような状況の下、第 3 次 『New Dedication2023』~ 新たな貢献へ~の最終年度の取り組みを着 実に実行し、継続的な成長と持続可能な社会の実現に取り組んでおります
11/10 10:19 6845 アズビル
四半期報告書-第102期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
に 向け、2024 年度を最終年度とする4ヵ年のにおいては、最終年度の業績目標として、売上高 3,000 億 円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度の達成を目指しております。あわせて、持続可能な社会へ 「 直列 」に繋がる貢献、サステナビリティ経営推進の観点から、長期にわたり取り組む重点課題として5 分野 10 項 目にわたる当社グループのマテリアリティ※1を特定し、環境、イノベーション、社会、人材については、独自の 4つのSDGs 目標 ※2を定め、その達成に向けた取組みを進めております。 現在、持続可能な社会に向けて、気候変動・脱炭素への対応や
11/10 10:17 4218 ニチバン
四半期報告書-第120期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
況のなか、当社グループは世の中の変化を柔軟にとらえ、サステナブル社会に対応した経営環境、 経営課題に積極的に取り組むため、2024 年 3 月期を最終年度とする 「ISHIZUE 2023 ~SHINKA・変 革 ~」における重点テーマ「イノベーション創出 」「グローバル展開・拡大 」「 事業推進体制の見直しと収益改 革 」「AI・IoT 積極活用 」「 持続的成長を担う人財育成 」を実行し、「NICHIBAN GROUP 2030 VISION」 実現に向け て取り組んでまいりました。 1 中長期成長エンジンの確立、イノベーション創出 ・BtoC 開発マーケティング・BtoB 現
11/10 10:16 4333 東邦システムサイエンス
四半期報告書-第53期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
が続いております。 当社が属する情報サービス産業におきましては、特定サービス産業動態統計 (2023 年 8 月分確報 )によると、 売上高は前年同月比 7.7% 増で17か月連続の増加、受注ソフトウェアにおけるシステムインテグレーションは同 11.7% 増となりました。企業のIT 投資は、その中心をDX(デジタルトランスフォーメーション)による業務 プロセス・業務システムの変革へと移行してきており、引き続き拡大傾向にあります。 このような環境のもと、当社は「 長期経営ビジョン2030」(2022-2030) 並びに「 」(2022- 2027)に基づき、「お客様と共に未来を創る
11/10 10:15 7486 サンリン
四半期報告書-第90期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ります。 このような状況のもと、当社グループはLPガス・石油類・電力小売を柱とした「エネルギーのベストミック ス」を基本に、地域密着型生活関連総合商社としてお客様ニーズへ的確にお応えする提案営業を積極的に展開する とともに、「 (2022 年 ~2024 年度 )」の完遂を目標に、信頼性の高い企業グループの構築に向けてサ ステナブル経営を実践し、企業価値の向上に努めてまいりました。 営業活動におきましては、電力はじめ物価高での生活環境下、お客様の省エネ・節約志向の高まりに政府や自治 体の各種住宅支援事業が後押しとなり、断熱リフォームを中心としたリフォーム事業、省エネや時短・ラク家
11/10 10:14 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第96期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ては、気候変動問題への対応としてカーボン ニュートラルの実現と、エネルギーの安定供給との両立化が求められています。 当社では、 「 再生計画 ~ 再生と未来に向けたビジョン~」に基づき、リスク管理体制の高度化とEPC ( 設計・調達・建設 ) 遂行管理力の進化を進め、安定的な収益基盤の拡大に取り組んでいます。 また、事業ポートフォリオ革新に向けて、エネルギーの安定供給とエネルギートランジションを支える資源とな るLNG( 液化天然ガス)を主体とする既存事業の深化に加え、再生可能エネルギー、水素、炭素循環、エネルギー運用 最適化、ライフサイエンスなどの新規事業を強化しております。
11/10 10:12 3426 アトムリビンテック
四半期報告書-第70期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
の確保及び事業 活動の継続に向けては、引き続き、Web 会議等のコミュニケーションツールを活用しつつ、自粛していた展示会 を復活させて、新商品を中心に幅広く商品を紹介する機会を設けるなど、コロナ禍による制約が緩和される中、対 面形式でのセールスプロモーション活動を展開して参りました。また、今期を最終年度とする「 第 11 次 ( 第 68 期 ~ 第 70 期 )」において掲げた「 伝統を活かし、変革に挑む」とのスローガンに従い、連綿と受け継いで きた当社独自の事業スタイルの優位性を活かしながら、社員一人ひとりが自覚と責任を持って積極的に行動できる 環境の整備と発想豊かな人材の育
11/10 10:11 5232 住友大阪セメント
四半期報告書-第161期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
キーワードとして、持続的な成長を通じて、社会の中で存在感のある会社となることを目指 しております。その最初のステップとして、「2023-25 年度 」を策定し、「 既存事業収益改善 」とし てコストアップに対応した国内販売価格の値上げによるセメント事業収益力回復、「 成長基盤構築 」として半導体 製造装置向け電子材料事業へのリソース集中投入による規模拡大・収益力強化、「 経営基盤強化 」として人材戦 略、DX 戦略等に係る諸施策に取り組んでまいりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は109,786 百万円と前年同期に比べ14,112 百万円の増収、経常利 益は
11/10 10:10 4974 タカラバイオ
四半期報告書-第22期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
リスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、インフレの長期化、中国経済の減速、ロシアのウクライナ侵攻 等の影響により、先行きは不透明な状況となっております。 このような状況の中、当社グループは、2025 年度を最終年度とする、6カ年の「 長期経営構想 2025」および3カ 年の「 2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO 事業を通じ、バイオ創薬基盤
11/10 10:07 6844 新電元工業
四半期報告書-第101期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く環境は、サプライチェーンの混乱に伴い生じてい た部材供給問題が改善傾向にあるものの、地政学リスクの高まりに起因する物価の高騰や欧米各国の金融引き締 め、中国景気低迷の長期化など、不安定な状況が続きました。 当社グループは第 16 次 (2025 年 3 月期までの3ヶ年計画 )の経営方針である「 稼ぐ体質づく り」、「 伸長事業拡大の布石 」、「 温室効果ガス排出量削減分野へのリソース配分 」に基づき、消費電力を低減 するパワー半導体の新製品開発や二輪 EV 向けPCU(パワーコントロールユニット)のインドでの量
11/10 10:06 8023 大興電子通信
四半期報告書-第71期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
「CANVAS ONE(2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )」の2 年目を迎え、「 新たな価値提供への挑戦を続け、彩りのある企業へ」を ビジョンに掲げ、人的資本を中心とした価値創造投資を推進すべく「 五方良し」の経営の実践に向け引き続き取り 組んでおります。 営業活動全般におきましては、ハードウェア、工事資材などの納期遅延等が徐 々に緩和され、公共分野から民需 分野へのシフトも定着しております。加えて、前期に引き続き収益性が高い重点ソリューションに注力するととも に、お客さまの様 々なニーズに対応するため、以下ソリューションの提案と販売に注力しております
11/10 10:06 4611 大日本塗料
四半期報告書-第141期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
た防食塗料、その他の独創的な塗料技術は、地球環境や資 源を護り、広く社会の繁栄、豊かな暮らしの実現に貢献し得たものと自負いたしております。このような創業以 来の当社グループの取組みの積み重ねが企業文化、あるいは「DNT」ブランドとして結実し、現在の企業価値 の源泉になっており、今後も企業文化の継続発展を通して当社の社会的存在意義を高めることが、結果として企 業価値及び株主共同の利益の最大化につながるものと考えております。 ロ. に基づく企業価値向上へ向けた取組み (2020 年度 ~2023 年度 )においては、1) 提供価値の強化、2) 価格競争力の強化、3) 販売
11/10 10:02 5943 ノーリツ
四半期報告書-第74期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
エネルギーコストの高騰、金融市場の引き締め、地政学的リスクの高まり等、依 然として不透明な状況が継続しました。 このような状況のもと、当社グループは、2021 年に始動した 「Vプラン23」の最終年度を進行してい ます。当の3 年間を「 飛躍のための地盤固め」のフェーズと位置付け、国内事業は高収益体質への進 化、海外事業は持続的成長を目指しております。さらに、「 盤石なサプライチェーンの構築 」と「DX 推進による企 業活動の変革 」を重点課題として加え、製品の安定供給と生産プロセスの最適化に取り組んでまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高
11/10 10:00 4549 栄研化学
四半期報告書-第86期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
格高騰や金融引き締めに伴う影響等による下振れリスクにより、不安定な状況のまま推移しました。 臨床検査薬業界においては医療費抑制策と円安や原油高による物流及び原材料調達などのコスト上昇により経営 環境は一層厳しさを増し、各企業はさらにコスト競争力と積極的な海外展開を求められる状況となっております。 このような経営環境の下、当社グループは経営構想 「EIKEN ROAD MAP 2030」に基づき策定されたに 沿って、「がんの予防・治療への貢献 」、「 感染症撲滅・感染制御への貢献 」、「ヘルスケアに役立つ製品・サー ビスの提供 」の3つの注力事業分野を中心に重点施策を展開し、グループ
11/10 10:00 8018 三共生興
四半期報告書-第87期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
緩やかな回復傾向が見られた一 方で、地政学リスクの高まりを背景とした資源価格の高騰や世界的な金融引き締め等による景気の下振れリスクが 懸念されており、依然として先行きは不透明な状況が続いております。 当社グループを取り巻く繊維・アパレル業界におきましては、商業施設等への人流回復や入国制限の緩和に伴う インバウンド需要の復調などにより市場環境は回復基調で推移しております。 このような状況の下、当社グループは、3ヶ年の 「CHALLENGE NEXT 100」の最終年度を迎えるにあ たり、「アジア市場 」「DX 推進 」「 全社戦略 」を中心とした基本戦略を推し進め、外部環境の変化を踏
11/10 10:00 8088 岩谷産業
四半期報告書-第81期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
リスクがあるものの、コロナ禍からの社会経済活動の正常化により、個人消費が持ち直し、企業収益 や設備投資が改善するなど、緩やかに回復しました。 このような状況のもと、当社グループは2024 年 3 月期を初年度とする5ヵ年に亘る 「PLAN2 7」を発表し、基本方針である「 社会課題解決 」と「 持続的成長 」に向けた事業拡大に取り組みました。 水素エネルギー社会の実現に向けては、モビリティ分野の用途拡大を見据え、大阪・関西万博において国内初と なる水素燃料電池船の旅客運航を行うことを決定しました。また、東名高速道路の足柄サービスエリア(SA) ( 下り)に、高速道路のSA
11/10 09:59 4956 コニシ
四半期報告書-第99期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ました「 2026(2024 年 3 月 期 ~2026 年 3 月期 )」に基づき、新規開拓の強化や成長分野への注力の推進、生産・物流・DX 関連への過去最大 規模となる設備投資、新たな資本政策を実行することにより、さらなる事業拡大と経営の効率化を図るべく、当 を開始しております。 その結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 653 億 17 百万円 ( 前年同四半期 比 12.3% 増 )、営業利益 49 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 71.1% 増 )、経常利益 52 億 8 百万円 ( 前年同四半期比 61.1% 増