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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 2079 件 ( 1361 ~ 1380) 応答時間:0.183 秒
ページ数: 104 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/01 | 10:21 | 6997 | 日本ケミコン |
| 第74期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 政府の景気刺激策の効果により設備投資が増加する など景気は急速に回復いたしました。 当社グループを取り巻く市場環境につきましては、ICT 関連市場ではリモートワークの普及、巣ごも り需要等によりノートPCや家庭用ゲーム機関連の需要が好調に推移したほか、5G 通信基地局関連も 総じて堅調に推移いたしました。一方、自動車関連市場、産業機器関連市場におきましては新型コロ ナウイルス感染症の影響により大幅に需要が減少したものの、期後半は世界経済の持ち直しを受けて 回復基調で推移いたしました。 このような経営環境のもと当社グループにおきましては、2020 年 4 月よりスタートした第 9 次中期 経営計画の | |||
| 06/01 | 10:20 | 5142 | アキレス |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 督を行っております。 会社の意思決定の迅速化と業務運営の効率化を図るため、経営会議を開催し取締役会に 付議すべき事項の審議および取締役会の決定方針に基づく具体的な執行方針、その他経営 に関する業務執行について審議・決定を行っております。 取締役会の決定に基づく業務執行については、各部門を担当する取締役もしくは部門長 に責任と権限を与え経営の効率的な運用を図っております。 持続的な成長と企業価値の増大を目指すため中期経営計画を策定し、計画的かつ効率的 に事業を運営するため年度毎に予算を設定し、目標達成のため取締役および各部門長より 構成された実績報告会議を定期的に開催、目標の進捗状況の管理を行っ | |||
| 06/01 | 10:18 | 5985 | サンコール |
| 第104期定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 、運用し、損失の回避・低減・移転に努める。 イ運用状況の概要 当社は「リスク管理規程 」を定め、リスク管理委員会により当社グループ全体のリ スクマネジメント推進にかかわる課題・対応策を審議しております。また、不測の事 態や危機の発生時に当社グループの事業の継続を図るため、必要に応じて、当社グル ープの緊急時対応計画の策定その他の危機に備えた対応を行っております。 C.グループ会社の取締役等の職務の執行が効率的に行われることを確保するための体制 ア基本方針 当社は、当社グループの中期経営計画を策定し、当社グループ全体に周知徹底する。 イ運用状況の概要 (a) 当社グループの業務執行は、各社におけ | |||
| 06/01 | 10:18 | 5852 | アーレスティ |
| 第100回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| の皆様には平素より格別のご高配を賜り、厚く 御礼申し上げます。 20 年度の振り返りと1921 中期経営計画 の取組み はじめに、新型コロナウイルス感染症に罹患された 皆様の一日も早い快癒を願い、お見舞い申し上げる とともに、お亡くなりになられた方 々に謹んで哀悼 の意を表します。そして最前線で感染拡大防止に尽 力されている関係者の方 々に深く感謝申し上げます。 20 年度、新型コロナウイルス感染症による国内外 のお客様の生産休止やロックダウン等、当社事業へ の影響は大きく、第 1 四半期の出荷量は19 年度比 5 割以上減少しました。第 2 四半期以降は回復基調にあ り、第 3 四半期の出荷 | |||
| 06/01 | 10:18 | 5852 | アーレスティ |
| 第100回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 員会設置会社への移行に際して、経営効率の向上を目的に業務執行取締役等への権限委譲 を行い、取締役会では経営に関する重要事項を中心に決定をする体制としました。2020 年度には取締役会 ( 書 面決議の1 回を除く)を14 回開催し、中期経営計画等の経営戦略、コーポレートガバナンス、グループ経営管 理などの議案に対して、社外取締役からも意見をもらい活発な議論を行っております。 また当社グループの業務の適正を確保するため、「 経営計画管理規程 」 及び「 関係会社管理規程 」に従って グループの経営管理を行い、月 1 回定例開催している工場長会議等でのモニタリングを行っております。 - 9 -2 | |||
| 06/01 | 10:17 | 5923 | 高田機工 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 成長の時代になる中で、新設鋼橋やビル建設が活況を呈す ることは考えにくく、近い将来の頭打ちが考えられます。このような事業環境の下で当社がこ の先も継続して繁栄していくためには、これまでの、鋼構造物だけでなく、新たな事業への展 開が必要と考えております。 これらを踏まえ当社は「 第 6 次中期経営計画 」を策定し5 月 14 日に開示いたしました。今後 は「 第 6 次中期経営計画 」に記載された事項を着実に実施することで、会社設立 100 周年とな る2032 年の「 目指す姿の実現 」に向けて全社一丸となって取り組んでまいります。 株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご支援、ご鞭撻を賜 | |||
| 06/01 | 10:16 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 年 3 月 31 日現在 ■ 取締役在任年数 10 年 ( 本株主総会終結時 ) 再任 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 ■ 取締役会への出席状況 16/16 回 (100%) 取締役候補者とした理由 宮川尚久氏は、当社代表取締役社長として、2025 年ビジョン「FURUKAWA Power & Passion 150」や『 中 期経営計画 2019』を策定し、経営改革を推進するなど、強いリーダーシップを発揮して当社の経営をけん引し てきました。当社が企業価値の向上と持続的な成長を図るに当たっては、引き続き、同氏の豊富な経験と見識等 を当社の経営に活かすことが必要と判断し | |||
| 06/01 | 10:15 | 5482 | 愛知製鋼 |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 制限付株式報酬の支給はありません。 (4) 業績連動報酬等に関する事項 当社の持続的な企業価値向上および事業計画達成のための短期インセンティブとして、業績連動報酬である賞 与を支給しており、その支給額は以下の基準に基づき決定しております。 1) 賞与は、各期の業績をベースとし、配当、従業員の賞与水準、他社動向および中長期業績や過去の支給実績 などを総合的に勘案する。業績連動部分に関しては、中期経営計画で連結営業利益を目標指標としているこ とから、連結営業損益に連動させる。 2) 賞与金額は、過去の連結営業損益の推移等から基準営業利益および基準賞与額を決めた上で、当該事業年度 の連結営業損益との | |||
| 06/01 | 10:15 | 5476 | 日本高周波鋼業 |
| 第96回 定時株主総会招集ご通知 インターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 27 年、それ 以外の有形固定資産については法人税法に定められた耐用年 数によっております。 ( 追加情報 ) 当連結会計年度において、生産性向上及び競争力強化を目的 とした2016~2020 年度グループ中期経営計画の主たる設備 投資である分塊設備の性能検証が完了し、製造体制が新たに 確立されました。これにより、分塊設備の耐用年数を当該資 産の経済的使用可能予測期間に基づき27 年と決定しまし た。 - 1 -2) 無形固定資産 ……………………… 定額法を採用しております。 なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利 用可能期間 (5 年 )に基づく定額法を採用しております。 3 | |||
| 06/01 | 10:15 | 5476 | 日本高周波鋼業 |
| 第96回 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 効率的な生産体制の再構築についても、あるべき姿を検討してまいります。 1 特殊鋼部門 ア高付加価値製品を中心とした販売量の確保 〔 工具鋼分野 〕 平板広幅材 ( 分塊圧延ラインの活用 )など 〔 特殊合金分野 〕 マルテンサイト系ステンレス鋼、耐熱鋼など イ製品品質の向上と安定 ・操業管理の定量化と記録の徹底による操業再現性の向上 ・操業実績の定量的解析による品質不良の原因究明と操業改善の継続 ・品質安定に重点を置いた製品開発や操業技術の確立 ウコスト競争力の強化 ・前中期経営計画で実施した大型投資効果 ( 分塊圧延ライン更新・加熱炉等の燃料転 換 )の確実な取り込み ・品質管理強化および操 | |||
| 06/01 | 10:14 | 5471 | 大同特殊鋼 |
| 2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 中期経営計画の結果および2023 中期経営計画の方向性については次のとおりで す。 2020 中期経営計画の結果 2020 中期経営計画では、下記 3 点の行動方針のもと一定の成果を挙げましたが、同時に今後 の対処すべき課題も見えてまいりました。 1ポートフォリオ改革 ( 構造材料から機能材料へ) 成長機会の多い機能材料・磁性材料セグメントへ積極投資を実施し、売上高トップセグメント 化を目指すと同時に、全社的製品ポートフォリオを改革し、利益の最大化を目指してまいりまし た。 知多第 2 工場のステンレス棒鋼加工ラインの増設を始めとした生産能力の増強投資を実施し、 ステンレス鋼、高合金、粉末とい | |||
| 06/01 | 10:13 | 6186 | 一蔵 |
| 2021年3月期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| . 全社及び各事業部門の中期経営計画及び年度目標を策定し、会社として達成すべき目 標を明確化するとともに、それに基づく業績管理を行う。 5 当社及び子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 イ. 子会社の取締役等の職務の執行に係る事項の当社への報告に関する体制 当社は、当社が定める関係会社管理規程において、子会社の経営内容を的確に把握す るため、必要に応じて関係資料等の提出を求める。 ロ. 子会社の損失の危険の管理に関する規程その他の体制 当社は、当社が定めるリスク管理規程と同様の規程を子会社にも定めさせリスクマネ ジメントを図るとともに、同規程に基づき設けられるリスク管理委 | |||
| 06/01 | 10:11 | 7189 | 西日本フィナンシャルホールディングス |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 、人 々の日常の暮らしや企業活動に甚大な影響を与 えた1 年となりました。 そうした中、当社グループは、コロナ禍により負の影響を受けられたお客さ まを対象とする資金繰り支援に注力しました。その結果、同年度末までの当該 支援に係る貸出規模は約 21,700 先、6,940 億円と、地方銀行に期待される役 割を十分に果たすことができました。また、コロナ禍の長期化により、多くの お客さまがビジネスモデルの見直し等を迫られる中、それぞれの実態やニーズ に基づいて、ビジネスマッチング、M&A、デジタル化支援、人材紹介などの 経営サポートに取り組みました。 また、2020 年度は、中期経営計画 「 飛翔 | |||
| 06/01 | 10:11 | 6869 | シスメックス |
| 法令および定款に基づくインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 執行が効率的に行われることを確保するための体制 当社は、重要な経営の意思決定および職務執行の監督を行う機関として取締役 会を位置づけております。当社は、執行役員制度を導入し、業務執行の意思決定 スピードを高め、マネジメント機能を強化することにより、事業環境への迅速な 対応を図ります。 - 2 -また、組織規程、職務権限規程、関係会社管理に係る規程等に基づき、当社グ ループにおける意思決定手続を明確にして、効率的な業務執行を確保するととも に、グループ中期経営計画およびグループ年度経営計画を策定し、これらの進捗 状況の定期的な確認と必要な対応を実施します。 6 監査等委員会の職務を補助すべき使用 | |||
| 06/01 | 10:11 | 6869 | シスメックス |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| とさらなる飛躍を目指します。 (2) 中長期的な会社の経営戦略と優先的に対処すべき課題 当社グループでは、2021 年 4 月より新たな中期経営計画 (2022 年 3 月期から2024 年 3 月期まで) をスタートさせました。 このグループ中期経営計画では、2025 年に向けた長期ビジョン(2018 年制定 )に基づくポジショ ニング目標の達成に向けて、グループ最大の収益源である血球計数検査分野に加え、血液凝固検査分 野、免疫検査分野、ライフサイエンス分野を重点分野と定め、優先的な資源配分により研究開発活動 を強化し、新たな価値の創出と製品ラインアップの拡充を実現します。さらに、手術支援 | |||
| 06/01 | 10:09 | 6844 | 新電元工業 |
| 第97回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 日から 2021 年 3 月 31 日まで) 1. 企業集団の現況 ⑴ 当事業年度の事業の状況 1 事業の経過および成果 当連結会計年度におけるわが国経済は、長期化した新型コロナウイルス感染症の影響 で経済活動が制限され、2009 年リーマンショック以来のマイナス成長となりました。 海外においては、感染再拡大への警戒感が続くなか、ワクチン接種が効果をみせ始めた 国がある一方、新規感染者の増加によって規制が続く地域もあり、限定的な回復にとど まりました。 当社は第 15 次中期経営計画で掲げる「 持続的成長に向けた製品戦略の加速 」の方針 に沿って事業を展開しており、車載用電子部品の規格に準拠 | |||
| 06/01 | 09:23 | 6768 | タムラ製作所 |
| 第98期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 、25 億円増枠の総額 50 億円とするコミットメントライン契約を締結い たしました。なお、当連結会計年度末における借入実行残高はありません。 (6) 対処すべき課題 当社グループは、2019 年度を起点とし2021 年度を最終年度とする第 12 次中期経営計画に取り組んでま いりました。しかしながら、その初年度に新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に見舞われ、2021 年度 の業績予想は、中期経営計画で掲げた売上高・営業利益に遠く及ばない数字となっております。 今後も厳しい経営環境の継続が予想されますが、中長期的に健全に成長していくことを目指して、中期経 営計画で掲げる「Oneタムラ戦略 | |||
| 06/01 | 09:21 | 6703 | 沖電気工業 |
| 2021年第97回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| ………………………………48 証券コード 6703株主のみなさまへ 株主のみなさまには、平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申 しあげます。 はじめに、新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられ た方 々に謹んでお悔みを申しあげますとともに、罹患されたみなさ まに心よりお見舞いを申しあげます。また、感染症の拡大防止、収 束に向けて、ご尽力されているみなさまには深く感謝申しあげま す。 ここに、当社第 97 回定時株主総会招集ご通知をお届けするにあた り、謹んでご挨拶申しあげます。 代表取締役社長執行役員 第 97 期 (2020 年度 )、OKIグループでは新たな3か年中期経営計 画が始動しました。コロナが | |||
| 06/01 | 09:21 | 6703 | 沖電気工業 |
| 2021年第97回定時株主総会インターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| ) 合併の目的 当社グループは中長期的に、クリティカルなモノづくり・コトづくりを通じて社会課題を解決することを目指してい ます。中期経営計画 2022 は成長への土台作りに位置づけられ、事業ポートフォリオの再構築、モノづくり基盤の強化 に取り組む計画です。一方、株式会社沖データが行うプリンター事業の市場環境はペーパーレス化などの動きにより縮 小する傾向にあり、さらに新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により、その傾向が加速しています。 今回、株式会社沖データの当社への合併は、市場環境の変化に対応し、当社グループの中期経営計画の施策の一環と なるものです。プリンター事業の開発リソースのシフトによる | |||
| 06/01 | 09:20 | 6674 | ジーエス・ユアサ コーポレーション |
| 第17期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 補者とした理由および期待される役割 】 村尾修氏は、製造および生産技術部門における業務経験に加え、取締役として 品質、技術、産業電池電源事業を担当し、当社グループの事業に関する幅広い識見 を有しております。また、2015 年 6 月に当社取締役社長就任後、CEOとして当 社グループを統括しており、当社グループの中期経営計画の策定を指揮し、計画の 遂行に向けてリーダーシップを発揮するなど当社グループの経営を牽引してまいり ました。これらの経験と識見から、グループ経営全般の統括および監督に適した人 材であると判断し、引き続き取締役として選任をお願いするものであります。 招 集 ご 通 知 株 主 | |||