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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 657 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.02 秒

ページ数: 33 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
12/20 15:00 3153 八洲電機
2024年3月期通期 連結業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
ため、今回修正いたします。 なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、昨年度 (2023 年 3 月期 ) に引続き、2009 年 6 月上場以来の最高益を更新する見込みであります。 また、2024 年 3 月期の連結業績予想がの目標である「 連結経常利益 35 億円、連 結経常利益率 5.0%」を達成する見込みであることから、2025 年 3 月期を終了年度とする計画期 間を2024 年 3 月期で終了し、2025 年 3 月期を初年度とする新たなを策定する予定 であります。詳細につきましては、決定次第速やかに公表する予定であります。 - 1/2
12/08 15:00 4427 EduLab
2024年9月期連結業績予想の公表及び中期経営計画の策定に関するお知らせ 業績修正
各位 2023 年 12 月 8 日 会社名株式会社 E d u L a b 代表者名代表取締役社長兼 C E O 廣實学 (コード 4427 東証グロース) 問合せ先取締役 C F O 川瀬晴夫 (TEL. 03-6625-7710) 2024 年 9 月期連結業績予想の公表及びの策定に関するお知らせ 当社は、2023 年 11 月 13 日時点で未定としておりました 2024 年 9 月期 (2023 年 10 月 1 日 ~2024 年 9 月 30 日 )の連結業績予想について、本日開催の取締役会にて決議いたしました。また、2024 年 9 月 期から 2026 年 9
11/14 17:10 2412 ベネフィット・ワン
2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
か ら、コロナワクチン接種支援事業以外の事業については、2023 年 5 月 11 日に公表しました通期 の業績予想に変更はございません。 なお、コロナワクチン接種支援事業は、2023 年 5 月 11 日に公表しましたの2 年目 となる2025 年 3 月期以降は当初より取引を見込んでおらず、収益計画に含めていないことから、 同の最終年度である2026 年 3 月期の業績目標数値に変更はございません。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今 後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上 2
11/10 16:00 1885 東亜建設工業
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
110.00 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 90.00 90.00 - 2 -(2) 修正の理由 当社の配当金につきましては、2023 年度から 2025 年度までのにおきまし て、株主還元の指標として配当性向 30% 以上を目標とするとともに、引き続き安定的かつ充 実した利益配分を基本方針としております。 また、2023 年 5 月 12 日付 「PBR 向上に向けたアクションプラン」に記載のとおり、1 株当たりの価値及びPBRが向上した場合、上記期間中である 2024 年度・ 2025 年度の配当性向を 40% 以上に見直すことで、安定的な株主還元を一層充実させて
11/10 16:00 8219 青山商事
業績予想及び配当予想の修正並びに剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ 業績修正
円 00 銭 26 円 00 銭 (2) 理由 当社では、配当金を最優先として株主還元を行うことを基本とし、ごとに設定する 方針に基づいた株主還元を行って参ります。 本期間である 2022 年 3 月期から 2024 年 3 月期における株主還元につきましては、 新型コロナウイルス感染症の影響による業績悪化によりダメージを受けた自己資本改善のため、内 部留保を優先し、総還元性向 30%を目安としております。 前回発表予想では、上記方針に基づき、中間 ( 第 2 四半期末 ) 配当は無配とし、期末配当は普通 配当として 1 株につき 42 円を予定しておりました。 通期
11/10 15:00 7239 タチエス
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
結業績予想につきましては、2021 年 5 月に発表した「2021~2024 年度 Transformative Value Evolution(TVE)」について、TVE 策定時からの大きな事業環境の変化を受け、TVE の進捗の精 査を進めているため未定としておりましたが、現時点で入手可能な情報及び予測等に基づき算定いたしました。 現在の事業環境は、2021 年の TVE 発表当時に対し、コロナ影響の長期化並びに半導体不足等による自動車生産 回復の遅れ、中国市場における急速な新エネルギー車販売拡大によるガソリン車販売の減少、更には各国でのインフ レ影響等、大きな変化を受けておりま
11/10 15:00 9987 スズケン
2024年3月期第2四半期累計期間連結業績予想値と実績値との差異および2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
その他 ) 売上高が、 当社想定よりも上振れたことなどにより前回発表予想を上回ることとなりました。 営業利益、経常利益は、医薬品卸売事業においてお得意さまとの価格交渉が厳しさを増した ものの、増収効果ならびに販管費の抑制に継続して取り組んだことなどにより、それぞれ前回発表 予想を上回ることとなりました。親会社株主に帰属する四半期純利益においては、前述の営業利益、経常利益の上振れに加え、 本年 5 月 15 日に開示した当社を踏まえ、政策保有株式 ( 投資有価証券 )の縮減 (4 銘柄 ) を実施し、特別利益として投資有価証券売却益 (47 億円 )を計上した結果、前回発表予想を上回
11/10 15:00 6704 岩崎通信機
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
販売店における在庫調整の影響も生じてい ます。当社グループではで掲げる「 徹底した固定費削減 」や「 成長戦略推進 」の実現に向け た取組を鋭意推進しておりますが、売上収益及び利益の減少をカバーするまでには至らず、前回発表予想 を下回る見込みであることから、上記のとおり通期連結業績予想を修正いたします。 なお、現在推進中の固定費削減に向けては、短期的な取組に留まらず、抜本的な構造改革及びオペレー ション改革による効率化に取り組んでまいります。期末配当見込みについては1 株当たり25 円で前回発表 予想から変更はありません。 ※ 上記の予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は今 後、様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上
11/10 14:20 8117 中央自動車工業
2024年3月期 通期連結業績予想及び期末配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
35,878 8,356 8,968 6,292 342.62 修正の理由 : 2024 年 3 月期通期連結業績予想につきましては、半導体不足や自動車生産体制の停滞による影響 が和らいだことで新車の供給が回復するなど、自動車業界を取り巻く環境等が想定以上に好転して おり、2023 年 5 月 12 日に公表した通期連結業績予想を上回る見込みとなりましたので、上記の通り 修正いたします。なお、現時点において公表しているの業績目標については、今後の 事業環境を精査し、見直しを行う予定です。 2.2024 年 3 月期配当予想の修正について 配当の内容 年間配当金 基準日第 2 四半期末
11/10 14:00 1925 大和ハウス工業
2024年3月期業績予想・配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
3 月期 ) ( 注 )2024 年 3 月期連結業績予想には、退職給付数理差異償却額を見込んでおりません。 2.2024 年 3 月期配当予想の修正 年間配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回予想 63 円 00 銭 72 円 00 銭 135 円 00 銭 今回修正予想 77 円 00 銭 140 円 00 銭 当期実績 63 円 00 銭 (ご参考 ) 前期実績 60 円 00 銭 70 円 00 銭 130 円 00 銭 (2023 年 3 月期 ) - 1 -3. 連結業績予想・配当予想修正の理由 当社は 2022 年 5 月 13 日に公表した「 第 7 次 (2022
11/10 13:20 7467 萩原電気ホールディングス
通期業績予想の修正及び剰余金の配当(中間配当)、配当予想の修正、並びに中期経営計画の経営数値目標の修正に関するお知らせ 業績修正
各位 2023 年 11 月 10 日 上場会社名萩原電気ホールディングス株式会社 代表者代表取締役社長木村守孝 (コード:7467 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先責任者常務執行役員長谷川政行 (TEL 052-931-3553) 通期業績予想の修正及び剰余金の配当 ( 中間配当 )、配当予想の修正、並びに の経営数値目標の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 11 月 10 日開催の取締役会において、2023 年 9 月 30 日を基準日とする剰余金の配当 ( 中間 配当 )を行うとともに、最近の業績の動向等を踏まえ、2023 年 5 月 15 日に公表した
11/06 16:00 1960 サンテック
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 30,000 100 800 500 30.99 今回修正予想 (B) 30,000 △100 600 300 18.59 増減額 (B-A) 0 △200 △200 △200 増減率 (%) 0.0 ― △25.0 △40.0 (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 22,441 △1,017 △359 △118 △7.28 修正の理由 1. 連結業績予想の修正理由 当社グループは、第 13 次に基づき取り組んでまいりましたが、当第 2 四半期連結累計期間において、原価 改善面で計画比未達を余儀なくされました。 通期の見通しにつ
11/06 15:10 7575 日本ライフライン
業績予想及び配当予想の修正のお知らせ 業績修正
38.00 4. 配当予想の修正の理由 当社は 2023 年 5 月 10 日発表の ( 対象期間 :2024 年 3 月期から 2028 年 3 月期まで の5 年間 )において、資本効率を意識した経営の強化の一環として、株主還元を大幅に拡充する方 針を掲げております。 基本的な還元策は配当で行うこととしており、ベース配当として、配当性向 40%または DOE( 株 主資本配当率 )5%を設定しています。 上記の方針に基づき、連結業績予想の修正にあわせて配当予想の見直しを行った結果、2023 年 5 月 10 日に発表した 1 株当たり 38 円を1 株当たり 42 円 ( 配当性向 40.5%)に修正します。 以上 2
10/31 15:30 6337 テセック
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
00 銭 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 0 円 00 銭 100 円 00 銭 100 円 00 銭 修正の理由 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しており、配当につきましては業績推移等を総合的 に勘案しつつ、安定的な配当の継続を基本方針としております。また、2022~24 年度の 「Enjoy2.0」におい て、「 配当 + 自社株買いにより、総還元性向 35%を目安とした株主還元 」を掲げております。 この基本方針及び株主還元策のもと、通期の業績予想及び現在の財務状況等を勘案し、1 株当たり期末配当予想を上記の とおり修正いたします。 ※ 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する 一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様 々な要因 により大きく異なる可能性があります。 以上
10/31 15:00 5480 日本冶金工業
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
しながら、在庫調整の長期化や夏以降下落傾向が続くニッケル価格相場、中国経済の回復遅れ による影響などから販売数量の回復につきましては想定を下回る見通しとなります。 一方収益に関しましては、販売数量が減少する中でも引き続きロールマージンを確保できており、円安による為 替メリットや環境・エネルギー関連分野などでの高機能材需要の下支えに加え、「 2023」の諸施策に よるコストダウンを引き続き着実に進めることにより安定した収益確保を見込んでおります。 以上の情勢認識を踏まえ、前回公表いたしました 2024 年 3 月期連結業績予想を上記のとおり修正いたします。 ※ 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の数値は、 今後の様 々な要因により予想数値と異なる結果となる可能性があります。 以上
10/31 15:00 5541 大平洋金属
営業外収益(持分法による投資利益)の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
「 特別利益 ( 投資 有価証券売却益 )の計上に関するお知らせ」のとおり、特別利益へ投資有価証券売却益の計上が見込まれます。 このように、厳しい状況は継続しておりますが、こうした事業環境等への対応は、当社グループのにお いて掲げる基本方針等で取り組む活動に合致しており、引き続き強く推し進めて参ります。 そのため、連結業績予想を前ページのとおり修正いたしました。なお、前提条件に関しましては下記 ( 参考 ) 前提条 件の修正をご参照ください。 ( 注 ) 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提 に基づいて
10/31 15:00 9504 中国電力
業績予想および配当予想の修正について 業績修正
2023 年 10 月 31 日 各 位 会社名中国電力株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員中川賢剛 (コード番号 9504 東証プライム) 問合せ先経営企画部門 ( グループ) マネージャー徳永純也 (TEL 082-241-0211) 業績予想および配当予想の修正について 2023 年 7 月 28 日に公表した2024 年 3 月期通期の業績予想および2024 年 3 月期の配当予想を下記のとおり修正しましたので、お知らせします。 記 1. 業績予想の修正 (1)2024 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月
10/30 15:00 8309 三井住友トラスト・ホールディングス
2024年3月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
ために、日本株ベア型の投資信託 ( 以下 「ベア 投信 」)を用いたヘッジを行っています。 足下の当グループを取り巻く経済環境は、資本コストを意識した日本企業のガバナンス改革等の構造変 化が進展するとともに、物価高や賃上げ、金利上昇、株高など、バブル崩壊後 30 年続いたデフレ脱却が 視野に入ってきていると認識しています。 かかる環境の変化は、当社の企業価値向上及び市場の資金循環にとって新たな追い風であり、 で掲げる3 年 1,500 億円 ( 取得原価 )の政策保有株式の削減活動を加速するとともに、ベア投信に ついてもポジションの縮小・再構築を進めているところです。 他方、株価が
10/27 16:00 6165 パンチ工業
連結業績予想及び期末配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
OE)3% 以上 」に則り、期末配当予想を1 株当たり9 円 21 銭に修正し、年間配当予想は19 円 21 銭 ( 前 期比 29 銭減 )となる見込みです。 当社としては、本日 (2023 年 10 月 27 日 )に経営数値目標を公表した 「バリュークリエー ション2024 Revival(リバイバル)」に基づき、付加価値の高い特注品ビジネスにより特化し、持続的な 利益成長を目指すことを方針として、最重点施策である「 国内事業の再整備 」を行うことで、早急な事 業体制の再構築と、業績の立て直しを図ってまいります。 ( 将来に関する記述等についてのご注意 ) 上記予想の内容は、当社が本資料作成日現在において入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基 づいており、実際の業績は、今後様 々な要因により予想数値と異なる可能性があります。 以上
10/27 14:30 1730 麻生フオームクリート
業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
円となる見込みであります。 各段階の損益につきましては、売上高が前回予想より大幅に減少見込みでありますが、一層のコス ト低減に取組むことで、営業利益 10 百万円、経常利益 15 百万円、当期純利益 10 百万円となる見込みで あります。 なお、2023 年 5 月 12 日に見直しいたしました (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )での2025 年 3 月期の数値計画につきましては、翌事業年度以降の事業環境及び数値計画に大きな変更が予測さ れる場合は、速やかに修正のうえ開示いたします。 2. 配当予想の修正について (1)2024 年 3 月期配当予想修正の内容