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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 657 件 ( 501 ~ 520) 応答時間:0.136 秒
ページ数: 33 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/30 | 16:00 | 3109 | シキボウ |
| 2023年3月期通期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| を基本方針として、連連結業績や今後の事業展開を総合的に勘案して決定 しており、中期経営計画 「ACTION22-24」の推進逭により、経営基盤の強化と次の革新的 成長に向けた取組の充実を図り、さらなる増配郤を目指しております。今般、当初計画からキャッシ ュフローが増加することから、企業価値向上への取組を加速させるとともに、2023 年 3 月期の期末 配郤当金につきましては、安定的な配郤当の継続を考慮した中で、2022 年 5 月 12 日に公表いたしまし た配郤当予想から 10 円 00 銭増配郤の 50 円 00 銭へと修正いたします。 ( 注 ) 業績予想については、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したもので あり、実際の業績等は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 以 上 | |||
| 11/28 | 16:00 | 9326 | 関通 |
| 2023年2月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 結業績予想を据え置きました。 しかしながら、2022 年 9 月及び同年 10 月の月次決算の推移を踏まえ、また 2023 年 2 月までの新規のお 客様の導入スケジュールを保守的に見積もった結果、2023 年 2 月期通期連結累計期間の業績予想を修正 することが適切であると判断するに至りました。なお、中期経営計画につきましては、毎期改定を行うロ ーリング方式にて策定しておりますので、2023 年 2 月期の決算発表時に開示を行う予定です。また、「 事 業計画及び成長可能性に関する事項 」は、毎年 5 月下旬に改定した内容を開示するものとしておりますの で、ローリングした中期経営計画に基づき | |||
| 11/16 | 15:00 | 6630 | ヤーマン |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 期以降につきましても、当年度が最終年度となる中期経営計画の達成に向けて、中期投資計画 に基づく投資を着実に実行してまいる所存です。 広告宣伝に関しては、新しいカテゴリであるヘアケア・シェーバーへの投資をさらに強め、認知度の向 上と下半期における販売拡大を図ってまいります。 研究開発に関しては、特に FDA・NMPA 等の各国における規格認証への対応と、新カテゴリ創生に向け た製品開発に対する投資を拡大するほか、産学連携による共同研究投資にも注力してまいります。 また、サプライチェーンの強靭化や多様なニーズに応える製品開発の促進などを通じて、グローバルマ ーケットの開拓とリスクコントロール体制強 | |||
| 11/11 | 16:00 | 8219 | 青山商事 |
| 2023年3月期第2四半期累計期間の業績予想値と実績値との差異、通期業績予想及び配当予想の修正並びに剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 00 銭 8 円 00 銭 8 円 00 銭 (2) 理由 当社では、配当金を最優先として株主還元を行うことを基本とし、中期経営計画ごとに設定する 方針に基づいた株主還元を行ってまいります。 本中期経営計画期間である 2022 年 3 月期から 2024 年 3 月期における株主還元につきましては、 新型コロナウイルス感染症の影響による業績悪化によりダメージを受けた自己資本改善のため、内 部留保を優先し、総還元性向 30%を目安としております。 上記株主還元方針に基づき、「2. 業績予想の修正について」に記載の 2023 年 3 月期通期業績見通 しを踏まえ、期末配当予想につきましては、前回予想の 14 円から 21 円に修正いたします。 ※ 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の 業績等は今後様 々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 以上 -3- | |||
| 11/10 | 16:00 | 1885 | 東亜建設工業 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| おります。また、2020 年度から 2022 年度までの 中期経営計画におきまして、株主還元の指標として配当性向 ( 単体 )20%~30%を目標とし ております。 今般、当社は業績予想を下方修正することとなりましたが、2023 年 3 月期の期末配当金に つきましては、上記の基本方針、経営状況及び当社を取り巻く経営環境などを総合的に勘案 し、当初予想どおり1 株当たり 90 円を予定しております。 ※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他の特記事項 上記の予想数値は、当社が発表日現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づい て作成したものであり、実際の業績は、今後さまざまな要因によって業績予想値とは異なる結果となる可能 性があります。 以上 - 2 - | |||
| 11/10 | 15:00 | 1861 | 熊谷組 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 上昇に対する設計変更およびVE 提案について発注 者との協議を継続していきます。 3. 今後の対応 当期の採算が大きく低下する見通しとなったことを受け、応札案件の事前審査をさらに厳格化し、詳細なチ ェック項目に基づき多様なリスク要因を洗い出し検証する体制とします。また、原価管理体制の一層の強化を図 ります。物価変動など工事の採算が低下する兆候を早期に抽出し、本社事業本部主導により対応策の検討・実施 を推進するとともに、発注者との設計変更及びVE 提案に係る交渉に向け、同様に本社事業本部による支援を強 化します。 熊谷組グループビジョンのもと、2021 年 5 月に策定した『 熊谷組グループ中期経営計画 (2021 | |||
| 11/09 | 15:00 | 1821 | 三井住友建設 |
| 工事損失の計上及び業績予想並びに配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 「 中期経営計画 2022- 2024」における株主還元の経営数値計画は、企業体質の強化及び事業展開に備えて内部留 保の充実を図りつつ、安定的な配当政策を維持することを基本とし、総還元性向 50%を目安 に、自己資本配当率 (DOE)3%を下限値としております。 2023 年 3 月期の期末配当につきましては、今回修正の業績予想及び今後の経営環境を総 合的に勘案し、誠に遺憾ではございますが前回予想から1 株当たり4 円減配し 18 円とさせ ていただきます。 ( 注 ) 上記の予想は、発表日現在で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、実際の業績 等は、様 々な要因により変動する可能性があります。 以上 2 | |||
| 11/07 | 16:00 | 1802 | 大林組 |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 材の納入時期の遅れ等により 2023 年 3 月期末の工事進行割合 見通しが想定を下回ることなどから、通期で売上総利益が 95 億円減少することが見込まれます。 また、販売費及び一般管理費については、人材関連・デジタル関連投資が期初想定値を上回る ことなどにより、45 億円の増加を見込んでおります。 (2) 連結業績予想 個別業績予想の修正に伴い、連結業績予想を修正するものです。 3 期末配当金 当社は、当期を初年度とする5ヵ年の経営計画 「 中期経営計画 2022」において、「 自己資本配当 率 (DOE)3% 程度 」を配当額の目安とする利益配分方針を定めております。 今回の修正予想に基づ | |||
| 11/07 | 16:00 | 1960 | サンテック |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 発表予想 (A) 28,000 △500 100 100 6.12 今回修正予想 (B) 26,000 △400 400 200 12.25 増減額 (B-A) △2,000 100 300 100 増減率 (%) △7.1 ― 300.0 100.0 (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 26,327 △390 255 △432 △26.31 修正の理由 1. 連結業績予想の修正理由 当社グループは、第 13 次中期経営計画に基づき取り組んでまいりましたが、資材調達の価格高騰もあり当第 2 四半期連 結累計期間において、原価改善面で計画比未達を余儀なくされました。 通期の見通 | |||
| 11/07 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 伴 う顧客予算抑制からの回復も取り込んでいくことを目指しております。 エネルギー領域においては、依然として厳しい市場環境の中で、前年同水準以上の電力取次を目指すと ともに、クロスセルの更なる強化、ストック型ビジネスの積極的な拡大を進めて参ります。 当社は、2023 年 3 月期を中期経営計画の最終年度として売上収益 100 億円、EBITDA20 億円を目標に取り 組んでおりましたが、2022 年 5 月 13 日にエネルギー領域における厳しい外部環境の変化を鑑み、保守的な 数値として 2023 年 3 月期通期予想を修正させていただきました。 しかしながらそのような状況において、エネルギー領 | |||
| 11/04 | 15:00 | 9302 | 三井倉庫ホールディングス |
| 2023年3月期通期連結業績予想及び通期個別業績予想の修正、並びに期末配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 年 3 月期 ) 35.00 94.00 129.00修正の理由 当社グループは、「 中期経営計画 2022」(2023 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 )において、連結配当性 向 30%を基準とする業績に連動した機動的な配当を実施する方針としております。 今回、上記 1.のとおり 2023 年 3 月期の業績予想を修正したことに伴い、配当方針に沿って通期の 連結配当性向が 30% 程度となるよう1 株当たり配当金の配当予想を修正するものであります。 ( 注 ) 上記に記載した予想数値は、当社が現在入手している情報に基づくものであり、実際の業績は様 々な要 因により異なる結果となる可能性があります。 以上 | |||
| 11/04 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、電源機器、環境試験機器等の業界におきましては、当社の主要ユ ーザーである自動車業界において、一部に部品不足の影響が残り生産調整は続いておりますが、世界的 な脱炭素化の流れを受け、電気自動車や燃料電池などの新エネルギー開発や、ADAS・自動運転の技 術開発は引き続き積極的な投資がなされております。また電子・電機業界ではデジタルトランスフォー メーションに代表されるように様 々な分野で電子化・デジタル化の流れが加速しており、5Gに関連す る社会インフラの整備やIoT 等の投資が増加しております。 1このような状況下、当社グループでは、昨年 6 月に発表しました中期経営計画に基づき、基盤ビジネ ス | |||
| 11/02 | 13:30 | 8130 | サンゲツ |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| あたり配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 (2022 年 5 月 13 日公表 ) 35 円 00 銭 36 円 00 銭 71 円 00 銭 今回修正予想 40 円 00 銭 40 円 00 銭 80 円 00 銭 当期実績 (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 35 円 00 銭 35 円 00 銭 70 円 00 銭 (2) 修正の理由 当社は、中期経営計画 (2020-2022)【 D.C.2022 】の資本政策に基づき、中長期 的に持続可能な株主還元策として、2020 年度より 2022 年度迄の3 年間の総額で総還 元性向を略 100%とする | |||
| 11/01 | 17:00 | 3681 | ブイキューブ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| や投資を推し進めてまいります。また、そ れら既存事業の成長に引き続き取り組んでいくと共に、次の 10 年の社会課題の解決に資する新規事業への取り組みを強化し、中長期的な成長を実現してまいります。詳しくは、2023 年 2 月に発表予定の中期経営 計画をご参照ください。 なお、2022 年 12 月期第 3 四半期累計期間の業績につきましては、2022 年 11 月 11 日 ( 金 )に発表予定で ございます。 ( 注 ) 上記の業績予想は現時点で入手可能な情報に基づき作成した見通しであり、実際の業績は予想数値 と異なる結果となる場合があります。 以上 | |||
| 10/31 | 17:00 | 7694 | いつも |
| 特別損失(のれんの減損損失)の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 代行による成長に加え、ブランドバリューア ップによる自社ブランドの開発・販売、さらには EC プラットフォーム事業への展開に向けた投資を行っ ていく方針であり、2022 年 6 月 29 日に公表しております、当社の中期経営計画である「いつも.5x」に ついては、現時点では据え置きといたします。 ※ 上記予想は、本資料公表日現在において当社が入手している情報および合理的であると判断する一定の前 提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により異なる可能性があります。 以上 3 | |||
| 10/31 | 15:00 | 3132 | マクニカホールディングス |
| 業績予想、剰余金の配当(中間配当)及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ております。2022 年度 ~2024 年度 「 中期経営計画 」において株主還元方針を一部変更 しております。具体的には、経営環境や各事業年度の連結業績及び目標とする ROE(15%)などを勘案 しながら、連結自己資本配当率 (DOE)4%を目安として安定的かつ継続的な配当を実施するとともに、 機動的な株主還元の手段として資本効率や市場環境などを考慮のうえ自己株式の取得を実施し、総還元 性向 30~50%を目指します。 2023 年 3 月期につきましては、業績見通しの達成状況や事業環境等を総合的に勘案し、第 2 四半期末 の1 株当たりの配当 ( 中間配当 )を前回予想から5 円増配の | |||
| 10/28 | 18:00 | 9973 | 小僧寿し |
| 2022年12月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 。 また、当社では、現在の中期経営計画 ( FY2020 – FY2022 )をリバイスし、2023 年 12 月期を初年度と する 3 カ年の中期経営計画 ( FY2023 - FY2025 )の策定を進めております。当該中期経営計画の中で、当 社グループが継続的な成長を果たすうえでの事業計画をお知らせする予定であり、当該計画が完成次第、 速やかに開示をいたします。 以上 3 | |||
| 10/28 | 15:00 | 5541 | 大平洋金属 |
| 営業損失(棚卸資産の簿価切下げ額)の計上、営業外収益(持分法による投資利益)の計上及び業績予想修正並びに配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| いるこ とから、当社適用 LMEニッケル価格と当社適用平均為替レートに加えてニッケル銑鉄の価格も一部参考とした価格水 準としているため、売上高への影響が見込まれます。 調達面においては、ニッケル鉱石等は生産に見合う数量は確保する見通しの一方で、ニッケル鉱石価格は高水準に推 移しており、また、製造過程で使用する原燃料価格及び電力コストの高騰等によって、生産コストの上昇幅が拡大して おり、損益へ大きな影響を与えることが見込まれます。 感染症及びウクライナ情勢に伴う影響は、当連結会計年度においても継続するものと考えられますが、そうした事業 環境等への対応は、当社グループの中期経営計画において掲げる基 | |||
| 10/28 | 15:00 | 9831 | ヤマダホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 消費活動の改善やラニーニャ現象による 厳冬予想に伴う暖房機器拡販等に期待される中、「YAMADA HD 2025 中期経営計画 」スタートの年とし て、以下の4つの重点施策 1 店舗開発の積極的推進 2Eコマースの強化推進 3SPA 商品の積極的開発 4 各事業会社別課題の目標設定で目標達成を図るが定着することを踏まえ、下期業績予想は据え置き、第 2 四半期連結累計期間の業績を勘案のうえ、2023 年 3 月期の通期連結業績予想を上記のとおり下方修正いたします。 【 業績予想に関する留意事項 】 本資料に記載されている業績予想等の将来予測に関する記述は、発表日現在において入手可能な情報及び合 理的であると判断する一定の前提に基づいたものであり、その達成を当社として約束する趣旨のものではあり ません。実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。 以上 | |||
| 10/28 | 14:30 | 1730 | 麻生フオームクリート |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 損益につきましては、売上高が前回予想より大幅に減少見込みでありますが、一層のコス ト低減に取組むことで、営業利益 50 百万円、経常利益 60 百万円、当期純利益 42 百万円となる見込みで あります。 なお、2022 年 5 月 13 日に公表いたしました中期経営計画 (2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )での2024 年 3 月期及び2025 年 3 月期の数値計画につきましては、翌事業年度以降の事業環境及び数値計画に大き な変更が予測される場合は、速やかに修正のうえ開示いたします。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります が、実際の業績は、様 々な要素により記載の予想数値とは異なる場合がありますことをご承知お きください。 以 上 | |||