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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
06/29 15:17 1870 矢作建設工業
有価証券報告書-第81期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
「 課題解決 & 価値創造型企業 」とは、顧客・地域・社会が抱える課題を解決するだけにとどまらず、 より良い社会を実現するために建設エンジニアリングによる新たな価値を創造・提供することで、顧客・地域そし て社会の持続的発展に貢献する企業です。 この目指す姿の実現に向けて、前半 5 年間を既存事業の深化・進化と新規分野・領域の探索・開拓を両立推進 し、後半 5 年間で加速度的に成長するための基盤を構築する期間と位置づけ、2021 年度を初年度とする を掲げております。 8/120「 (2021 年度 ~2025 年度 )」の事業方針及び数値目標等は以下のとおりです
05/10 15:00 1870 矢作建設工業
IR資料 当社グループの経営現況について(2022年3月期 連結決算) その他のIR
▲ 174 ▲2.8% ( 経常利益率 ) (6.6%) (5.6%) ▲1.0pt 4,842 4,150 ▲ 693 ▲14.3% ( 当期純利益率 ) (5.2%) (3.9%) ▲1.3pt ❏ 数値目標 (2025 年度 ) ・売上高 ( 連結 )1,300 億円 ・営業利益 ( 連結 )100 億円 Ⅴ. 配当について ・ 来期の配当は1 株当たり38 円の普通配当とし、当期の年間配当 38 円と同水準とする予定 2018.3 実績 2019.3 実績 2020.3 実績 2021.3 実績 2022.3 実績 2023.3 予想 中間配当金 12 円 12 円 16 円
05/10 15:00 1870 矢作建設工業
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に、2030 年度の目指す姿を 「 課題解決 & 価値創造型企業 」と定め、この目指す姿を実現するための前半 5 年間を計画期間とす る新たな (2021 年度 ~2025 年度 )を策定し、その初年度として計画達成に向けた取組 みを推進してまいりました。 この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は92,639 百万円 ( 前期比 13.9% 増 )、売上高は 93,090 百万円 ( 前期比 12.7% 減 )、営業利益は6,169 百万円 ( 前期比 16.2% 減 )、経常利益は6,174 百万円 ( 前期比 17.1% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は4,842 百
03/08 14:00 1870 矢作建設工業
期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正
たり配当金 第 2 四半期末期末合計 前回発表予想 17 円 00 銭 17 円 00 銭 34 円 00 銭 今回修正予想 - 21 円 00 銭 38 円 00 銭 当期実績 17 円 00 銭 - - (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 17 円 00 銭 17 円 00 銭 34 円 00 銭 修正の理由 当社は、経営基盤の強化と企業価値の向上に向けて、長期的な視点に立って株主資本の充実に 努めるとともに、企業収益の配分については、株主の皆様への安定的な配当を継続実施すること を基本方針としております。また「 (2021 年度 ~2025 年度 )」にお
12/16 14:18 1870 矢作建設工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
るよう、適切な資質を備えた人材を配置するとともに、その育成に努めており ます。また、当社と企業年金の受益者との間に生じ得る利益相反についても適切に管理しております。【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの企業理念・経営理念、については当社ホームページにて開示しておりますのでご参照ください。 企業理念・経営理念 https://www.yahagi.co.jp/company/philosophy/ https://www.yahagi.co.jp/ir/plan/ (2
11/05 15:00 1870 矢作建設工業
IR資料 当社グループの経営現況について(2022年3月期第2四半期連結決算) その他のIR
【2022 年 3 月期連結通期予想 】 2022 年 3 月期 ( 通期 )は、当社のの初年度にあたり、通期予想は売上高 960 億円、 営業利益 50 億円としております。2021 年 5 月 10 日に公表した業績予想に対し、当第 2 四半期は 各利益段階で予想値を上回りました。通期においては、新型コロナウイルス感染症の拡大による 業績への影響は依然不透明であるものの、当初公表値から変更はありません。 ( 売上高 ) 売上高につきましては、建設事業は期首手持工事が減少したことなどから減収となる見込みで す。一方、不動産事業等売上高は自社開発の産業用地の販売を予定していることから
07/20 09:43 マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書
書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りはを基礎としております。 では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収
07/09 13:54 1870 矢作建設工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、経営計画 当社グループの企業理念・経営理念、については当社ホームページにて開示しておりますのでご参照ください。 企業理念・経営理念 https://www.yahagi.co.jp/company/philosophy/ https://www.yahagi.co.jp/ir/plan/ (2)コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針 本報告書の「Ⅰ 1. 基本的な考え方 」に記載しておりますので、ご参照ください。 (3) 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 本報告書の「Ⅱ 1.【 取締役報酬関係 】 報
06/29 13:05 1870 矢作建設工業
有価証券報告書-第80期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
拓を両 立推進し、後半 5 年間で加速度的に成長するための基盤を構築する期間と位置づけ、2021 年度を初年度とする を策定しました。 新たに策定したのもと、事業規模拡大に向けた生産体制の強化や生産性を向上させる建設生産プロ セスの改革、新規技術・サービスの開発、事業エリアの拡大、様 々なパートナーとの価値共創等に取り組んでまい ります。また、安全・品質管理レベルの向上、コーポレート・ガバナンスの強化、魅力的で働きがいのある職場環 境の整備、SDGsへの積極的な取組みなど、成長を支える経営基盤の確立にも取り組んでまいります。 8/114なお、「 (2021
06/01 19:48 1870 矢作建設工業
第80回定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知
・所得環境の悪化により低調に推移したことか ら、建設投資全体としては力強さを欠いて推移しました。 このような状況の中、当社グループは経営理念に基づき (2018 年度 ~2020 年度 )の 達成に向けた取組みを推進してまいりました。 この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は813 億 46 百万円 ( 前期比 4.2% 減 )、売上高は1,066 億 15 百万円 ( 前期比 18.3% 増 )、営業利益は73 億 62 百万円 ( 前期比 5.2% 減 )となりました。 ― 17 ―受注高、売上高の部門別の内訳については、次のとおりであります。 【 受注高 】 区分受注高構成