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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.167 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 12:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る状況で推移しました。 このような状況のもと、当社グループは中期経営計画に基づき、建設事業による収益基盤を盤 石なものとし、将来の成長に向けた投資を推進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメ ーション」と、環境クリエイター® 企業へのトランスフォーメーションに向けた人的資本への投 資と体制の構築を図るための「 企業と人財のトランスフォーメーション」を進めております。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、1,643 億 70 百万円 ( 前年同四半期比 + 9.0%)となりました。 利益につきましては、豊富な繰越工事の順調な進捗等により、営業利益は82 億 5 百万円 | |||
| 08/10 | 14:26 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 四半期報告書-第144期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| PLANET, Create our FUTURE」、 「 中期経営計画 2026 Step for the FUTURE - 未来への船出の4 年間 -」を策定いたしました。 中期経営計画では、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を推 進するための「ビジネスモデルのトランスフォーメーション」と、環境クリエイター® 企業への トランスフォーメーションに向けた人的資本への投資と体制の構築を図るための「 企業と人財の トランスフォーメーション」を進めてまいります。 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、産業設備を中心として繰越工事が順調 に進捗したことにより | |||
| 08/10 | 12:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 設需要の堅調さが継続しておりますが、働き方改革への対応や 世界経済の先行き不透明感への懸念など、事業運営には慎重な取り組み姿勢が求められる状況で 推移しました。 このような経営環境のもと、当社グループはパーパスを「 環境革新で、地球の未来をきりひら く。」と定義すると共に、「 長期ビジョン2040 Create our PLANET, Create our FUTURE」、 「 中期経営計画 2026 Step for the FUTURE - 未来への船出の4 年間 -」を策定いたしました。 中期経営計画では、建設事業による収益基盤を盤石なものとし、将来の成長に向けた投資を 推進するための | |||
| 08/10 | 12:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2024年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 東証プライム:1969 2023 年 8 月 10 日 2024 年 3 月期第 1 四半期 決算説明資料 高砂熱学工業株式会社目次 1. 2024 年 3 月期第 1 四半期連結決算概要 2. 2024 年 3 月期第 2 四半期連結業績予想の修正、通期業績予想について 株主還元 3. 中期経営計画 2026の進捗 高砂熱学のESG・SDGsの取り組み進捗、外部評価について Appendix. 資料集 Confidential 1 Copyright © Takasago Thermal Engineering Co., Ltd. All Rights Reserved.2024 年 3 | |||
| 06/23 | 16:05 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 有価証券報告書-第143期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の成長や投資回収時期等の観点から、3つのフェーズで着実に進めてい き、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 第 1フェーズ(2023-2026)の「 中期経営計画 2026 Step for the FUTURE − 未来への船出の4 年 間 −」では、コア事業 ( 建設事業 )による収益基盤を盤石なものとし、得られる資金を事業領域 拡大に向けた成長投資に振り向けます。第 2フェーズ(2027-2030)は、成長実現の4 年間と位置 づけ、海外事業の伸長、DXによる新たな付加価値の創造やカーボンニュートラル事業の収益化 の実現を目指します。そして、第 3フェーズ(2031 | |||
| 06/23 | 15:53 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は確定給付企業年金制度の運営にあたり、アセットオーナーとして期待される機能を発揮できるよう外部専門機関の知見を活用し、適切な リスク管理と効率的な積立金運用を実施しております。また、人事配置面において年金運用の専門的知見・資質を有する者を任用するよう努めて おります。こうした体制整備に加え、企業年金運営委員会において、年金制度の運営方針の決定や運営状況のモニタリング等を行っております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (ⅰ)パーパス、グループ長期ビジョン、中期経営計画 当社は、本年 5 月に「 高砂熱学グループ長期ビジョン2040 Create our PLANET,Create | |||
| 05/12 | 17:30 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| (訂正)「高砂熱学グループ 長期ビジョン2040ならびに中期経営計画2026の策定について」の一部訂正について その他のIR | |||
| 2023 年 5 月 12 日 各 位 会社名高砂熱学工業株式会社 (コード番号 1969 東証プライム) 代表者役職名代表取締役社長 COO 氏名小島和人 問合せ先責任者役職名財務・IR 統括部長 氏名森野正敏 TEL (03) 6369-8215 ( 訂正 )「 高砂熱学グループ長期ビジョン 2040 ならびに 中期経営計画 2026 の策定について」の一部訂正について 2023 年 5 月 12 日に発表いたしました「 高砂熱学グループ長期ビジョン 2040 ならびに中期経営計画 2026 の策定について」の記載内容の一部に訂正すべき事項がありましたので、下記の通りお知らせいたします | |||
| 05/12 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 高砂熱学グループ 長期ビジョン2040ならびに中期経営計画2026の策定について その他のIR | |||
| 2023 年 5 月 12 日 各 位 会社名高砂熱学工業株式会社 (コード番号 1969 東証プライム) 代表者役職名代表取締役社長 COO 氏名小島和人 問合せ先責任者役職名財務・IR 統括部長 氏名森野正敏 TEL (03) 6369-8215 高砂熱学グループ長期ビジョン 2040 ならびに中期経営計画 2026 の策定について 当社は、2023 年 5 月 12 日開催の取締役会において、当社グループの2040 年に向けた「 長期ビジョン 2040 Create our PLANET, Create our FUTURE」ならびに「 中期経営計画 2026 Step for the | |||
| 05/12 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グルー プが、持続的な成長と付加価値を創出するためには、当社の社是 「 人の和と創意で社会に貢献 」 を原点に、当社グループに集う全ての人たちの心の拠り所が必要であると考え、自らのパーパス を『 環境革新で、地球の未来をきりひらく。』と定義いたしました。また、パーパスのもと「 長 期ビジョン2040 Create our PLANET,Create our FUTURE」「 中期経営計画 2026 Step for the FUTURE- 未来への船出の4 年間 -」を策定いたしました。詳細につきましては、別途開示してお ります「 高砂熱学グループ長期ビジョン2040ならびに中期経営計画 2026 | |||
| 11/17 | 15:30 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2023年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 22/3 23/3( 予定 ) 90.0% 60.0% 30.0% 0.0% 配当金総額自己株式取得額総還元性向 ( 右軸 ) Copyright © Takasago Thermal Engineering Co., Ltd. All Rights Reserved. 92. 新ビジョンの方向性と 2022 年度の事業運営 (1 成長戦略の進捗、 2ESGの取り組み進捗 )について 社長 COO 小島和人 10新ビジョンの策定について FY 2022 5 月 FY 2023 5 月 中期経営計画 iNnovate on 2023 go Beyond! 新ビジョン策定 2040 新ビジョン公 | |||
| 06/21 | 15:38 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 有価証券報告書-第142期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 環境下において、当社グループにおきましても、様 々なリスクに対 処しながら、環境クリエイター(※)への成長に向けて、経営資源の最適配分が重要課題となっ ております。また、2020 年 11 月に中期経営計画 “iNnovate on 2023 go beyond!”(2020 年度 ~ 2023 年度 )を策定し、「 経営基盤の強靭化 」に向け、「 総合設備業への確実な進化 」「 第 2・第 3 の柱となる事業を構築 」「エンゲージメントの更なる向上 」を基本方針としており、各基本方針 の下に「 国内事業の強靭化 」「 国際事業の変革 」「 環境事業への挑戦 」を成長戦略とし、各施策 を実践し | |||
| 06/21 | 15:30 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【 原則 2-6 企業年金のアセットオーナーとしての機能発揮 】 当社は確定給付企業年金制度の運営にあたり、アセットオーナーとして期待される機能を発揮できるよう外部専門機関の知見を活用し、適切な リスク管理と効率的な積立金運用を実施しております。また、人事配置面において年金運用の専門的知見・資質を有する者を任用するよう努めて おります。こうした体制整備に加え、企業年金運営委員会において、年金制度の運営方針の決定や運営状況のモニタリング等を行っております。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 社是、経営理念、長期経営構想、中期経営計画 当社は、社是を「 人の和と創意で社会に貢献 」と | |||
| 05/19 | 14:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2022年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2022 年 5 月 19 日 2022 年 3 月期決算説明会 高砂熱学工業株式会社目次 1. 2022 年 3 月期連結決算概要 2023 年 3 月期連結業績予想・株主還元 財務・IR 統括部長森野正敏 P.2 2. 中期経営計画の取り下げ・新ビジョン策定について 3. 高砂熱学が取り組むESG・SDGsの進捗 カーボンニュートラルに向けた取り組みの進捗 社長 COO 小島和人 P.9 Appendix. 資料集 P.20 Copyright © Takasago Thermal Engineering Co., Ltd. All Rights Reserved. 12022 年 3 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 影響や 供給面での制約等には、十分注視をする必要があります。 建設業界および当社関連の空調業界におきましては、各大都市圏の再開発事業や産業分野に おける設備投資は底堅く推移することが想定され、当社においては、全社最適受注の戦略のも と、工事採算性の向上に努めてまいります。一方、国際情勢の変化を受け資機材不足、資機材価 格の高騰、工程の遅延、人材不足に伴う更なる労務費高騰などが予測されます。また、ESGや カーボンニュートラルに向けた取り組みは、益 々 重要性が増してきており、一段とスピード感が 求められております。 上記を踏まえ、総合的に検討した結果、当社は現行の中期経営計画 “iNnovate | |||
| 05/13 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 中期経営計画の取り下げに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 13 日 会社名高砂熱学工業株式会社 (コード番号 1969 東証プライム) 代表者役職名代表取締役社長 COO 氏名小島和人 問合せ先責任者役職名財務・IR 統括部長 氏名森野正敏 TEL (03) 6369-8215 中期経営計画の取り下げに関するお知らせ 当社は、2022 年 5 月 13 日開催の取締役会において、2020 年 11 月 13 日に開示いたしました中期経営 計画 “iNnovate on 2023 go beyond!”( 2020 年度 ~2023 年度 )を取り下げることについて決議しまし たのでお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画取 | |||
| 02/10 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2022年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| - +7.9 - ROE 8.0 ーーー 8.0 以上ーー 受注高 287,501 234,735 +39,991 +20.5 295,000 +7,499 +2.6 +8.7 - Copyright© 2022 2021Takasago Thermal Engineering Co., Co., Ltd. Ltd. 9株主還元方針・自己株式取得 株主への利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ 株主還元方針 株主還元は配当を基本とし、現中期経営計画 “iNnovate on 2023 go beyond!” の 「 対象期間中は減配を行わず、当社グループの 利益成長に応じ、配当を増加する」 方針 | |||
| 12/23 | 13:06 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、定期的に評 価することとしております。 例えば、国内事業に関しては、資本収益率に加えて、バリューチェーンの構築とシナジー及び成長性を加味し検討しております。 また、国際事業に関しては、資本収益率に経済 ( 市場・国別 ) 成長性の観点を加え見直しを行っております。 中期経営計画で掲げております「 第 2・第 3の柱となる事業を構築 」するにあたり、新規事業分野の進捗度合いにあわせ、今後、必要に応じ、既存 事業の組み替えを含めた事業ポートフォリオに関する見直しの状況を開示してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 政策保有株式 | |||
| 12/11 | 23:46 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| TAKASAGO CORPORATE REPORT2021 その他 | |||
| 04. 今までの枠を超える 社是 経営理念 行動指針 TakasagoWay [ プライド ] Pride 正 々 堂 々とやり抜く 05. 安全の高砂、遵法の高砂 06. 人に誇れる振る舞い 07. 何事にも熱意と真摯さを持つ 08. 挑戦する、挑戦させる 長期経営構想 GReeN PR!DE 100 中期経営計画 iNnovate on 2023 go beyond! [ 信頼 ] Trust 人との縁が財産 09. 喜んでもらう相手は組織ではなく人 10. 関わるすべての人を尊重する 11. 助け合い、補い合う 12. One for All, All for One 03 | |||
| 11/18 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2022年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ⾼ 砂熱学 ⼯ 業株式会社 2022 年 3⽉ 期第 2 四半期 決算説明会 2021 年 11⽉18⽇⽬ 次 1. 2022 年 3⽉ 期第 2 四半期連結決算概要 2022 年 3⽉ 期連結業績予想・株主還元 取締役 CFO 原芳幸 P.2 2. 中期経営計画に関する進捗 社 ⻑COO ⼩ 島和 ⼈ P.11 Appendix. 資料集 P.19 Copyright© 2021 Takasago Thermal Engineering Co., Ltd. 11.2022 年 3⽉ 期第 2 四半期連結決算概要 2022 年 3⽉ 期連結業績予想・株主還元 取締役 CFO 原芳幸2022 | |||
| 11/12 | 15:22 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 四半期報告書-第142期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| より、 一部では持ち直しの動きが見られます。 建設業界および当社関連の空調業界におきましては、大都市圏を中心とした大型再開発案件が 継続するとともに、設備投資についても一部で持ち直しの動きが見えるものの、引き続き国内外 の感染症の動向に注視を要し、慎重な事業経営が求められる状況で推移しました。 このような経営環境のもと、当社は事業の根幹に据える「ESG・SDGsへの取り組み」 ならびに「 社員エンゲージメント向上 」の促進を図るとともに、グループ中期経営計画 “iNnovate on 2023 go beyond!”に基づく各成長戦略の実行を進めております。 当社グループの当第 2 四半期連結 | |||