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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 61 ~ 69) 応答時間:0.092 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が 継続するとともに、設備投資についても一部で持ち直しの動きが見えるものの、引き続き国内外 の感染症の動向に注視を要し、慎重な事業経営が求められる状況で推移しました。 このような経営環境のもと、当社は事業の根幹に据える「ESG・SDGsへの取り組み」な らびに「 社員エンゲージメント向上 」の促進を図るとともに、グループ中期経営計画 “iNnovate on 2023 go beyond!”に基づく各成長戦略の実行を進めております。 当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の売上高は、一部の工事における工事進捗の遅れ等 が生じたものの、1,222 億 75 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 08/13 | 09:25 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 四半期報告書-第142期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 方への移行が必要となるなど、引き続き事業経営に慎重な取り組みと更なる生産性向上が 求められる状況で推移しました。 このような経営環境のもと、当社は事業の根幹に据える「ESG・SDGsへの取り組み」 ならびに「 社員エンゲージメント向上 」の促進を図るとともに、グループ中期経営計画 “iNnovate on 2023 go beyond”に基づく各成長戦略の実行を進めております。 当社グループの当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、55,575 百万円 ( 前年同四半期比 + 3.9%)となりました。 利益につきましては、売上高は前年同四半期との対比で増加するものの、販売費及び一般管理 費の増 | |||
| 08/06 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した大型再開発案件は 継続する一方、感染症拡大の長期化に伴う企業収益の減少や世界経済の先行き不透明感から、 製造業を中心として設備投資の見直しが懸念されるとともに、感染拡大防止を前提とした新たな 働き方への移行が必要となるなど、引き続き事業経営に慎重な取り組みと更なる生産性向上が 求められる状況で推移しました。 このような経営環境のもと、当社は事業の根幹に据える「ESG・SDGsへの取り組み」 ならびに「 社員エンゲージメント向上 」の促進を図るとともに、グループ中期経営計画 “iNnovate on 2023 go beyond”に基づく各成長戦略の実行を進めております。 当社グループの当第 | |||
| 08/06 | 15:00 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 2022年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 再開発や産業空調分野の底堅い投資状況の下で、小型工事の回復動向に注視を要する。 � 採算性や施工体制を勘案した受注活動を展開し、受注高は2.6% 増加見込み ( 単位 : 百万円、%) 2021/3 期 1Q 2021/3 期 通期 2022/3 期 1Q 2022/3 期 通期予想 実績実績実績予想前期比 中期 経営計画 KGI 売上高 53,511 275,181 55,575 300,000 +9.0 325,000 売上総利益 ( 売上総利益率 ) 5,316 (9.9) 36,845 (13.4) 5,978 (10.8) 42,900 (14.3) +16.4 ― ― 営業利益 | |||
| 07/20 | 09:43 | マニュライフ・インベストメント・マネジメント/マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジありコース、マニュライフ・アジア好利回り債券戦略ファンド(3年投資型)2019‐04 為替ヘッジなしコース | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年10月21日-令和3年4月20日) 有価証券報告書 | |||
| 書 ( 内国投資信託受益証券 ) (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 286,235 千円 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項 1 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基 づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 2 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 課税所得の見積りは中期経営計画を基礎としております。 中期経営計画では、当事業年度において新型コロナウイルスの金融市場および投資家心理に及 ぼす影響は限定的であったことから、順調な収 | |||
| 06/22 | 16:03 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 有価証券報告書-第141期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 献 」を社是に、空調設備を中心とする 技術力やノウハウ、実績を蓄積し、空間創りのパイオニアとして、最高の品質提供と創意工夫に よる技術開発、そして、それを可能とする“ 人財 ”の育成に取り組んできました。2023 年の創立 100 周年を目指し、2014 年 2 月にグループを挙げた長期経営構想 「GReeN PR!DE 100」を発表しま したが、この実現に向けた最終ステップとして2020 年 11 月に新中期経営計画 ”iNnovate on 2023 go beyond!”を策定いたしました。本中期経営計画では「 経営基盤の強靭化 」に向け、「 総合設 備業への確実な進化 」「 第 2 | |||
| 06/22 | 15:35 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等を行っています。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 (i) 社是、経営理念、長期経営構想、中期経営計画 当社は、社是を「 人の和と創意で社会に貢献 」としております。また、経営理念を「 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する」 「 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する」「 人材育成と人間尊重を基本として人の和と品性を高揚する」としており ます。 当社は、2023 年の創立 100 周年に向けたグループの長期経営構想 「GReeN PR!DE 100」を策定しております。「 顧客の期待に応え、信頼・信用さ れ続ける企業グループ」「グローバル市場で存在 | |||
| 05/31 | 17:18 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 第141回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 兼研究開発本部管掌 現在に至る 重要な兼職の状況 再任 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 該当なし 取締役候補者とした理由 小島和人氏は、空調設備事業の執行を通じて、当社グループの事業に関し、豊富な経験と建築設備の設計・ 施工等における高い識見を有しております。また、当社グループの中期経営計画・年度経営計画の策定、機構 改革、ESG・SDGsを意識した経営企画業務を通じて執行責任を果たしてきました。社長 COOとして、当社 グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上、ならびに取締役会の活性化と機能強化が期待できるも のと判断し、引 | |||
| 05/31 | 17:18 | 1969 | 高砂熱学工業 |
| 第141回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 方に関する基本方針の内容は、以下のと おりです。 当社は、創業以来、社是 「 人の和と創意で社会に貢献 」および経営理念 「 最高の品質創り、特 色ある技術開発、人財育成 」に基づく安全かつ高品質なサービスの提供により、当社の企業価 値・株主共同の利益の確保・向上に努めてまいりました。 今後も、当社は、企業価値ひいては株主共同の利益を継続的かつ持続的に確保、向上していく ことを実現するために、長期経営構想に基づき、中期経営計画を策定し、これを着実に実行する とともに、コーポレートガバナンスの強化に努めてまいります。 また、当社株式の大量買付を行おうとする者に対しては、株主の皆様が大規模買付行為 | |||