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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 61 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.14 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/24 | 16:21 | 3202 | ダイトウボウ |
| 有価証券報告書-第204期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| なり、日本のより良い未来の創造に貢献する。 (2) 経営環境 当期におけるわが国経済は、政府のデフレ脱却のための総合経済対策、円安の進展、賃金の上昇などの影響もあ り、物価上昇局面への転換が進み、日本銀行がおよそ17 年ぶりにマイナス金利政策を解除し金融政策が正常化に向 けて転換するなど、景気は緩やかな回復から成長局面に変化していく兆しを見せ始めた。一方で、円安に伴う輸入 関連コストの上昇や、東欧・中東における地政学的リスクの高まりに十分な注意を要する展開が続いた。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL | |||
| 06/18 | 18:59 | 3202 | ダイトウボウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 別なく公正な観点から評価を行い、また中期経営計画では女性の管理職育成を掲げるなど、ジェンダー や国際性などを含む多様性を考慮し人材育成に積極的に取り組んでおります。 ・ジェンダーに関する多様性については、業務運営上その必要性は高く、当社は従来から女性社員の増強に取り組んでおり、2024 年 3 月末時点の 全社員に占める女性比率は39.3%です。(2011 年 11 月末は28.2%) 一方、部長以上の管理職に占める女性比率は1.8%、マネージャー以上の管理職 に占める女性比率は19.4%に留まっております。当社としては、今後とも女性管理職比率の向上に努める方針であり、その育成のための投資をし | |||
| 06/18 | 16:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 、2020 年 3 月期末を除い て、1 倍割れが続いております。これは、前記の課題に加え、当社が長らく赤字体質で無配が続 いていたことも一因となり成長性に対する評価が高くないことを示していると考えております。このため、当社の実績をさらに高め積み重ねていくとともに、成長性について中期経営計画など を通じて、丁寧に示していくことが重要な課題であると考えております。 3. 改善に向けた方針と具体的な取り組み (1) 基本方針 2024 年 4 月スタートの中期経営計画 「Jumping over the 130th~ 成長の未来へ~」を完遂するこ とで当社グループの収益力を高めるとともに、成長性を | |||
| 05/09 | 20:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 また、取締役および執行役員を除く関連当事者 ( 主要株主等 )との重要な取引についても、取締役会の承認を要する旨、取締役会規程に定め ております。 ( 補充原則 2-4-1) 当社は、性別や国籍、中途採用者など区別なく公正な観点から評価を行い、また中期経営計画では女性の管理職育成を掲げるなど、ジェンダー や国際性などを含む多様性を考慮し人材育成に積極的に取り組んでおります。 ・ジェンダーに関する多様性については、業務運営上その必要性は高く、当社は従来から女性社員の増強に取り組んでおり、2024 年 3 月末時点の 全社員に占める女性比率は39.3%です。(2011 年 11 月末は28.2 | |||
| 05/09 | 15:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 当社株券等の大規模買付行為への対応方針(買収への対応方針)の継続に関するお知らせ その他のIR | |||
| 段階で黒字を確保し、さらに、2023 年 6 月には 22 年振りの復配を成し遂げ、今後とも安定的に配当を実現すべく、中長期的な企業価値向上 に向けて一段と邁進しているところであります。 また、当社は、2024 年 4 月から新中期経営計画 「Jumping over the 130 th ~ 成長の未来へ ~」をスタートさせ、今後の経済成長のベクトルに応じて、当社として安定軌道から成長軌道 へとギアシフトをチェンジしスピード感を持って各施策を遂行していくとともに、「サステ ナビリティ基本方針に基づく運営 」や、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた取 り組み」を一段と積極的に推進し | |||
| 05/09 | 15:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 分な注意を要する展開が続きました。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」の最終年度となることを踏まえ諸課題達成に向けて取り組みました。 商業施設事業におきましては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川 」におい て、年末年始や春休み等のイベントで引き続き来館誘致の強化に取り組み、シネマを始め全体に 前年を上回る来客数となり順調に推移しました。ヘルスケア事業におきましては、冬場の繁忙期 に入り一般寝具や健康寝具ともに緩やかに市況が回復しつつある中、西日本・東日本の取引先担 当を地域ごとに集約 | |||
| 05/09 | 15:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 新中期経営計画策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名ダイトウボウ株式会社 代表者名取締役社長執行役員山内一裕 2024 年 5 月 9 日 (コード:3202 東証スタンダード・名証プレミア) 問合せ先 取締役常務執行役員 経営管理本部長 (TEL 03-6262-6565) 三枝章吾 新中期経営計画策定のお知らせ 当社は、本日の取締役会において、中期経営計画 「Jumping over the 130th ~ 成長の未来へ~」 ( 以下 “ 本中期経営計画 ”) を決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 本中期経営計画の基本的な考え方 旧中期経営計画期間中はコロナ禍と重なり、黒字は維持したものの、誠に遺 | |||
| 02/06 | 15:32 | 3202 | ダイトウボウ |
| 四半期報告書-第204期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| において判断したものである。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 経営成績の状況 ) 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中、政府のデフレ脱却のための 総合経済対策等、各種政策の効果もあって、景気は緩やかな回復が続いた。また、円安に伴う輸入物価の上昇を含 む消費者物価の上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響に注意を要する状況であった。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」の 最終年度となることを踏まえ諸課題達成に向けて取り組んだ。 商業施設事 | |||
| 02/06 | 14:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 済対策等、各種政策の効果もあって、景気は緩やかな回復が続きまし た。また、円安に伴う輸入物価の上昇を含む消費者物価の上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資 本市場の変動等の影響に注意を要する状況でした。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」の最終年度となることを踏まえ諸課題達成に向けて取り組みました。 商業施設事業におきましては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川 」におい て、ハロウィンやクリスマス等のイベントで、引き続き来館誘致の強化に取り組みました。ヘル スケア事業におきましては、冬場 | |||
| 11/07 | 15:47 | 3202 | ダイトウボウ |
| 四半期報告書-第204期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| コロナウイル ス感染症が5 類感染症へ移行され、消費者マインドの改善傾向が明確となり、個人消費や企業の景況感も持ち直 し、緩やかな回復が続いた。一方、円安・資源高を背景に消費者物価の上昇が続いており、日銀の金利操作が再修 正され、さらに海外の地政学的リスクの緊張感が高まっていることなど、今後の展開に注意を要する状況であっ た。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」の 最終年度となることを踏まえ諸課題達成に向けて取り組んだ。 商業施設事業においては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川 」で | |||
| 11/07 | 14:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (3202) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中、5 月には 新型コロナウイルス感染症が5 類感染症へ移行され、消費者マインドの改善傾向が明確となり、 個人消費や企業の景況感も持ち直し、緩やかな回復が続きました。一方、円安・資源高を背景に 消費者物価の上昇が続いており、日銀の金利操作が再修正され、さらに海外の地政学的リスクの 緊張感が高まっていることなど、今後の展開に注意を要する状況でした。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー | |||
| 08/08 | 15:20 | 3202 | ダイトウボウ |
| 四半期報告書-第204期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| び経営成績の状況 ( 経営成績の状況 ) 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中、4 月には新型コロナウイル ス感染症の5 類感染症移行もあり、消費者マインドの改善傾向が明確となり、個人消費や企業の景況感も持ち直 し、緩やかな回復が続いた。一方、円安・資源高を背景に、消費者物価の上昇が続いている点には注意を要する状 況である。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」の 最終年度となることを踏まえ諸課題達成に向けて鋭意取り組んだ。 商業施設事業においては、静岡県下有 | |||
| 08/08 | 14:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (3202) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中、4 月には 新型コロナウイルス感染症の5 類感染症移行もあり、消費者マインドの改善傾向が明確となり、 個人消費や企業の景況感も持ち直し、緩やかな回復が続きました。一方、円安・資源高を背景 に、消費者物価の上昇が続いている点には注意を要する状況でした。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」の最終年度とな | |||
| 06/29 | 17:52 | 3202 | ダイトウボウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役および執行役員を除く関連当事者 ( 主要株主等 )との重要な取引についても、取締役会の承認を要する旨、取締役会規程に定め ております。 ( 補充原則 2-4-1) 当社は、性別や国籍、中途採用者など区別なく公正な観点から評価を行い、また中期経営計画では女性の管理職育成を掲げるなど、ジェンダー や国際性などを含む多様性を考慮し人材育成に積極的に取り組んでおります。 ・ジェンダーに関する多様性については、業務運営上その必要性は高く、当社は従来から女性社員の増強に取り組んでおり、2023 年 3 月末時点の 全社員に占める女性比率は42.2%です。(2011 年 11 月末は28.2%) 一方 | |||
| 06/29 | 14:17 | 3202 | ダイトウボウ |
| 有価証券報告書-第203期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| る企業となり、日本のより良い未来の創造に貢献する。 (2) 経営環境 当期におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化したものの、政府による行動制限の大幅 な緩和や政府の経済対策などの効果により、全体として景気は緩やかな持ち直しを続けた。一方で、円安・資源高 に伴う恩恵を受ける業態と、輸入物価の上昇によるコストアップの悪影響を受ける業態の2 極化が進みつつあるこ とに加え、秋以降の急激な消費者物価上昇による消費者マインドの冷え込みも懸念される状況となった。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW | |||
| 06/26 | 16:47 | 3202 | ダイトウボウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役および執行役員を除く関連当事者 ( 主要株主等 )との重要な取引についても、取締役会の承認を要する旨、取締役会規程に定め ております。 ( 補充原則 2-4-1) 当社は、性別や国籍、中途採用者など区別なく公正な観点から評価を行い、また中期経営計画では女性の管理職育成を掲げるなど、ジェンダー や国際性などを含む多様性を考慮し人材育成に積極的に取り組んでおります。・ジェンダーに関する多様性については、業務運営上その必要性 は高く、当社は従来から女性社員の増強に取り組んでおり、2023 年 3 月末時点の全社員に占める女性比率は42.2%です。(2011 年 11 月末は28.2%) 一方 | |||
| 05/31 | 16:08 | 3202 | ダイトウボウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役および執行役員を除く関連当事者 ( 主要株主等 )との重要な取引についても、取締役会の承認を要する旨、取締役会規程に定め ております。 ( 補充原則 2-4-1) 当社は、性別や国籍、中途採用者など区別なく公正な観点から評価を行い、また中期経営計画では女性の管理職育成を掲げるなど、ジェンダー や国際性などを含む多様性を考慮し人材育成に積極的に取り組んでおります。・ジェンダーに関する多様性については、業務運営上その必要性 は高く、当社は従来から女性社員の増強に取り組んでおり、2023 年 3 月末時点の全社員に占める女性比率は42.2%です。(2011 年 11 月末は28.2%) 一方 | |||
| 05/15 | 17:10 | 3202 | ダイトウボウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 1-7) 当社は、取締役および執行役員との重要な取引は取締役会の承認を要する旨、取締役会規程に定めております。 また、取締役および執行役員を除く関連当事者 ( 主要株主等 )との重要な取引についても、取締役会の承認を要する旨、取締役会規程に定め ております。 ( 補充原則 2-4-1) 当社は、性別や国籍、中途採用者など区別なく公正な観点から評価を行い、また中期経営計画では女性の管理職育成を掲げるなど、ジェンダー や国際性などを含む多様性を考慮し人材育成に積極的に取り組んでおります。 ・ジェンダーに関する多様性については、業務運営上その必要性は高く、当社は従来から女性社員の増強に取り組んでお | |||
| 05/10 | 14:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 源高に伴う恩恵を受ける業態と、輸入物価の上昇によるコス トアップの悪影響を受ける業態の2 極化が進みつつあることに加え、秋以降の急激な消費者物価 上昇による消費者マインドの冷え込みも懸念される状況となりました。 このような中で、当社グループは、「 中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」に基づき経営諸課題に取り組みました。 商業施設事業におきましては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川 」におい て、新型コロナウイルス感染症の行動制限緩和の効果でクリスマス・年末商戦などが順調に推移 し、春休みには回復が一段と鮮明になりました | |||
| 05/10 | 14:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 配当予想の修正(復配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| の後、2018 年 4 月からスタートさせた中期経営計画期間内に復配のめどをつけるべく取り組むこ とといたしました。他方、2020 年初めからはコロナ禍に見舞われ厳しい事業運営が長く続くことに なり、中期経営計画を変更のうえ延期することを余儀なくされましたものの、2023 年 3 月期には 8 期連続で最終黒字を確保することが出来ました。この結果、当初無配としておりました期末配当の予 想について、1 株当たり1 円に修正することにつき本日の取締役会で決議したものであります。( 連 結配当性向 43.6%の見込み) なお、期末配当でございますので、2023 年 6 月 24 日開催予定の当社定時 | |||