開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.297 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/02 | 16:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| (開示事項の経過)投資有価証券売却益の計上額確定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月期の連結業績予想につきましては、他の要因についても現在精査中であり、修正が必要な場合 には速やかにお知らせいたします。 なお、当該有価証券のうち売却が完了していない1 銘柄につきましては、引き続き市場への影響を考慮し ながら売却を進めてまいりますが、この売却による 2027 年 3 月期連結会計年度への影響は軽微と考えてお ります。 本件は、中期経営計画におけるキャピタルアロケーションの見直しの一環として実行しております。 以上 | |||
| 03/30 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| (開示事項の経過)ビットコインの購入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2026 年 2 月 27 日に公表いたしました 2029 年 3 月期に至る3か年の中期経営計画において、中長 期的な企業価値の最大化に向けた全社戦略、資本政策および株主還元方針の変更を実施し、これらの取り組み の一環として M&A を含む成長投資の拡大に向けた資産の一部売却および資金調達の拡大を予定しておりま す。その結果として生じる余剰資金の一部を短期的に BTC として資産ポートフォリオに組み入れることで、 資産の価値変動リスクの分散および資本効率の改善を図ってまいります。 なお、BTC の取得につきましては、あくまで財務戦略の一環として実施するものであり、事業として行うも のではござい | |||
| 03/27 | 17:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 株式取得(持分法適用会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 3 月 27 日 各 位 会社名株式会社ダイドーリミテッド 代表者名代表取締役社長執行役員グループ COO 成瀬功一郎 コード番号 3205 ( 東証スタンダード・名証プレミア) 問合せ先取締役上席執行役員グループCFO 白子田圭一 ( TEL.: 03 – 3257 – 5022 ) 株式取得 ( 持分法適用会社化 )に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、株式会社フィルムの株式 9,000 株の取得に係る契約を締結し、 同社を持分法適用関連会社とすることを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 株式取得の目的・理由 当社は、中期経営計画に | |||
| 03/25 | 16:48 | MP‐2605 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 上げが必要な状況にあったとのことです。こども事業においても、公定価格の改 定による増収の一方で、処遇改善の実施や認証保育園から認可保育園への移行に伴う施設修繕費用増を適切に管 理し、質の高いサービスと利益成長を両立させることが求められていたとのことです。このような環境変化を的 確に捉え、対象者グループは、2025 年 5 月 12 日に公表した中期経営計画 ( 以下 「 本中期経営計画 」といいま す。)において、人的資本経営の強化及びテクノロジーの活用を一層進めていくことを重点戦略とし、医療事業 においては次世代アウトソーシング事業 ( 注 5) 育成、ソリューションビジネス( 注 6)の進 | |||
| 02/27 | 18:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 株主還元に関する方針の変更および配当予想の修正に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 、2024 年 5 月 20 日に公表した中期経営計画 ( 以下、現中計。)で掲げた経営改革は確実に進捗 しており、既存事業においてはブルックスブラザーズなどが着実な成長を続けております。また、赤字 が継続していた中国小売部門の撤退や不動産賃貸事業において資本効率の低いノンコア不動産を売却す るなど抜本的な事業の整理を実施するとともに、2025 年 8 月には高成長を続ける株式会社ジャパンブル ーの取得を実施したことなどにより、FY2025 は 13 年ぶりの営業黒字化の達成が目前に迫っている状況 にあります。さらに、現中計の最終年度である FY2026 についても、営業利益 15 億円 | |||
| 02/27 | 18:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 27 日 会社名株式会社ダイドーリミテッド 代表者名代表取締役社長執行役員グループ COO 成瀬功一郎 コード番号 3205 ( 東証スタンダード・名証プレミア) 問合せ先取締役上席執行役員グループ CFO 白子田圭一 ( TEL:03-3257-5022 ) 中期経営計画の見直しに関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、現在公表している中期経営計画 ( 以下、現中計。)について内容 の一部をローリング方式により見直し、2027 年 3 月期を初年度とし、2029 年 3 月期を最終年度とする3か 年の中期経営計画 ( 以下、新中計。)を策定いたしま | |||
| 02/27 | 18:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| ビットコインの購入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 27 日 会社名株式会社ダイドーリミテッド 代表者名代表取締役社長執行役員グループ COO 成瀬功一郎 コード番号 3205 ( 東証スタンダード・名証プレミア) 問合せ先取締役上席執行役員グループ CFO 白子田圭一 ( TEL:03-3257-5022 ) ビットコインの購入に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、ビットコイン( 以下 「BTC」といいます。)の購入について決議い たしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 背景および目的 当社は、2029 年 3 月期に至る3か年の中期経営計画 ( 以下、新中計 )において、中 | |||
| 02/27 | 18:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 株主優待制度の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期的により多くの方 々に当社株式を保有していただくことを目的として株主優待制度を導入してま いりました。 このたび新たな中期経営計画 ( 以下、新中計 )の策定および公表を行うにあたり、株主還元の在り方につい て総合的に検討いたしました結果、株主優待券については利用可能範囲を拡大させる一方で、株主優待商品に ついては、昨今の原材料および物流費の上昇などにより商品の進呈にかかるコストが増加している状況を踏ま えて廃止することを決定いたしました。なお、株主優待商品の廃止に伴う費用削減効果は年間約 50 百万円を 見込んでおり、今後は事業成長による企業価値の最大化を通して株主の皆様のご期待に応えられ | |||
| 02/12 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信 [日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| ) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 (2025 年 4 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改 善などがみられる一方で、不安定な国際情勢や米国の新たな関税政策、食料品を中心とした物価上昇など不透明 な状況が続いております。 このような経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に 至る3ヵ年の中期経営計画の2 年目として、引き続きグループ全体で根本的な構造改革に取り組んでまいりまし た。 衣料事業においては、主要ブランドである「ニューヨーカー」が第 2 四半期に続いて前 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2026年3月期 第3四半期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| FY2024は非戦略事業の譲渡やポンテトルトの固定資産減損など負の遺産の整理を実行 FY2025は調整後 EBITAの改善を必ず実現させ、FY2026へ向けたさらなる改革を推進 FY2026は注力事業の収益拡大とM&Aによって中期経営計画の達成を目指す 中期経営計画 「 革新と進化 」の対象期間 2024 年 4 月 2025 年 4 月 2026 年 4 月 FY2024 FY2025 FY2026 負の遺産の整理 • アクティビスト対応による費用増加や非戦略事業の 損失拡大に苦戦するも、正常収益ベースの営業利益 では黒字化を達成 • 非戦略事業の譲渡や非事業性資産の売却など構造改 革も着実に実施 | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新中期経営計画 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を公表したとのことです。本中期経営計画の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5 | |||
| 11/12 | 13:12 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 半期報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 部でみられるととも に、物価上昇による消費者の節約志向の高まりを受けて、国内小売部門の主な販路である百貨店を中心に低迷が続 いております。 このような経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に至 る3ヵ年の中期経営計画の2 年目として、引き続きグループ全体で抜本的な構造改革に取り組んでおります。 衣料事業においては、前期に実施いたしました中国小売部門の譲渡等の改革の効果が着実に表れ始めている一方 で、国内小売部門は市況の悪化等により苦戦を強いられる結果となりました。 「ニューヨーカー」は、メンズ・ウィメンズともにビジネスウェアの | |||
| 11/11 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の主な販路である百貨店を中心に低 迷が続いております。 このような経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に 至る3ヵ年の中期経営計画の2 年目として、引き続きグループ全体で抜本的な構造改革に取り組んでおります。 衣料事業においては、前期に実施いたしました中国小売部門の譲渡などの改革の効果が着実に表れ始めている 一方で、国内小売部門は市況の悪化などにより苦戦を強いられる結果となりました。 「ニューヨーカー」は、メンズ・ウィメンズともにビジネスウェアのカジュアル化が進む中、気候の不安定さ や消費者の購買行動の変化も影響し、従来の実売期 | |||
| 11/11 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信補足資料 その他のIR | |||
| の受注が回復基調に乗り始めており黒字化の見込み。ファッション部門の縮小に着手。 ニューヨーカーは第 2 四半期会計期間の下振れ基調の継続を織り込み、大きく利益を減少させる見込み。当期中に事業構造の改革を実施予定。 FY2026: 通期業績見込 既に決定済の改革効果を織り込んだFY2026のベースとなる調整後のれん償却前営業利益 (EBITA)は1,238 百万円 ⇒ 中期経営計画の目標達成が射程圏内 ジャパンブルーの1 年分の業績が連結業績に取り込まれることによって利益が大きく増加。 ポンテトルトはファッション部門の縮小による費用削減効果が実現。 ニューヨーカーの事業構造改革によって確実に損失 | |||
| 11/11 | 14:44 | KJ003 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 対象者の現状を把握した上で、それらに照らし不合理な点がないかという 観点から当該事業計画の合理性を確認することとし、結論として本事業計画を合理的なものであると 考えている。 ・具体的には、本事業計画は2027 年 3 月期から2029 年 3 月期までの期間について、本取引の実施を前提 としない、いわゆるスタンドアローン・ベースで作成されたものであるとのこと、2026 年 3 月期まで の既存計画の存在を前提に作成作業の着手時期自体は2025 年 6 月頃であり、作成期間は概ね3ヶ月程 度であるとのこと、計画作成の基本的な方針は平時における中期経営計画及び単年度業績予想と異な 28/61 | |||
| 08/07 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信 [日本基準] (連結) 決算発表 | |||
| 1 日 ~2025 年 6 月 30 日 )におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改 善がみられる一方で、不安定な国際情勢や米国の新たな関税政策、食料品を中心とした物価上昇など不透明な状 況が続いております。 衣料品業界におきましては、円安を背景としたインバウンド需要の減速が一部でみられるとともに、物価上昇 による消費者の節約志向の高まりを受けて、業界全体で低迷が続いております。 このような経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に 至る3ヵ年の中期経営計画の2 年目である当期の計画達成に向けて、注力事業の効率化と収益力の強化に取 | |||
| 07/22 | 16:39 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 訂正臨時報告書 訂正臨時報告書 | |||
| 倉敷市児島味野 4047 番地 8 代表者の氏名 資本金の額 代表取締役会長兼 CEO 刈田直 代表取締役社長兼 COO 鈴木完尚 30 百万円 純資産の額 1,356 百万円 (2024 年 8 月末時点 ) 総資産の額 3,489 百万円 (2024 年 8 月末時点 ) 事業の内容 ジーンズその他デニム製品の企画・製造・販売事業 (アパレルブラン ド事業 ) 及びテキスタイル製造・販売事業 (テキスタイルブランド事 業 ) (4) 取得対象子会社に関する子会社取得の目的 当社は2024 年 5 月 20 日公表の中期経営計画 「 革新と進化 」において、中長期的な企業価値向上に向けた施策 | |||
| 06/30 | 16:04 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 (2) 目標とする経営指標 主な経営指標として「 自己資本利益率 (ROE)」を活用しております。株主資本の投資効率の向上をめざし企業価 値の増大をはかるため、10%の達成を目標にしております。なお中期経営計画においては、現実的かつ持続可能な 成長を見据え、ROE8%の達成を目標にしております。 (3) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、綿織物の製造を祖業としながら毛織物の製造や衣料製品の製造小売、工場跡地を活用した不動 産賃貸事業に至るまで、時流に応じて事業領域およびビジネスモデルを進化させることで環境の変化に適応してま いりました。日本のみならず、中国そして欧米におけるグローバルな | |||
| 05/13 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ておりましたが、10 月から11 月前半まで平年より気温が高く推移したことによって秋冬衣料の動き出しが遅れるなどの厳しい状況も みられました。 このような経営環境のなか、当社グループは「お客様第一 」「 品質本位 」の経営理念を基に、2027 年 3 月期に 至る3ヵ年の中期経営計画の達成に向けて、事業ポートフォリオの刷新と注力事業の収益力強化に取り組んでお ります。 衣料事業においては、「ブルックスブラザーズ」が大きく増収増益となった一方で、イタリアの製造部門の停 滞が長期化するとともに中国小売部門の損失が拡大いたしました。 不動産賃貸事業においては、前連結会計年度に賃貸用不動産の組み換えが | |||
| 03/19 | 15:30 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 連結子会社における固定資産の譲渡に伴う特別利益の発生に関するお知らせ その他のIR | |||
| 化を図ることを目的として老朽化していた東京都千代田区の本 社ビルを譲渡し、代替物件の一つとして 2023 年 4 月に東京都千代田区のホテル施設 ( 以下、本物件 )を取得い たしましたが、その後、2024 年 5 月 20 日に公表いたしました中期経営計画のとおり、企業価値向上にむけた 事業ポートフォリオの刷新に取り組んでおり、その一環として本物件に関する不動産信託受益権を売却するこ とといたしました。 なお、譲渡により得られる資金につきましては、株主還元および成長投資に充てる予定となっております。 2. 譲渡資産の内容 資産の内容所在地現況 土地・建物を信託財産とする 不動産信託受益権 土 | |||